2016/05/10 - 2016/05/10
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frau.himmelさん
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2年前、シニア男女3人組でドイツ王道の旅を致しました。
個人旅行が初めてだった同行者K氏・I女史からは3人で顔を合わせる度に、「あの時の旅は楽しかったね〜。また計画して」って頼まれていました。
しかし現役をリタイアしたとは言え、両氏ともに世間様がおいそれと楽にさせてくれない方々なのです。
K氏はある団体の理事に懇願されて就任し、多趣味も相俟ってますます多忙になり、I女史はあと2年で大台に乗ろうという3人の中の最年長にもかかわらず、友人のお医者さんが診療所を設立するので手伝ってと引っ張られたのです。
そういうわけで昨年はなかなか3人のスケジュールが合わず実行できませんでした。
でも今年は、昨年から調整に調整を重ねて、かなり無理をしてやっと5月のドイツ・オーストリアをめぐる旅ができることになりました。
お二人からはある程度希望を聞いて、旅程の作成は暇な私が立てることになりました。
ところが・・・、好事魔多しとはこのことです。
一昨年、不注意で急きょ旅行を中断せざるを得なくなった私、今回はそんなことがないようにと、足を鍛えるために毎日歩き続けたのが裏目に出ました。
出発数か月前になって私の膝が悲鳴を上げてしまったのです。
1週間おきにヒアルロン酸の注入をしたけど完治せず、足の故障を抱えたまま旅立つことになりました。
さて、2年前は平均年齢70歳超でしたから、今回は確実に2歳は増えたわけです。
平均年齢優に72歳超のシニア男女3人組。チケットもホテルもスケジュールもすべて自分たちで計画した個人旅行。
一体どんな波乱万丈の旅になりますか。
最後まで見守ってくださると嬉しいです。
-
2年ぶりのシニア男女3人旅は成田空港から出発します。
成田発11:00、デュッセルドルフ着でANA便です。
今回、今までお気に入りのルフトハンザ航空ではなく、ANA便にした理由は・・・、予約と同時に座席指定ができるから。
ルフトハンザは、1昨年あたりから、事前に座席を指定するには予約料が取られるようになりました。不便になったものです。これでルフトハンザ離れをした人も多いと思います。
当日は成田空港に9時集合、Eチケットですから手続きも簡単に済みました。 -
成田からはデュッセルドルフに飛んで、乗り継いでハンブルクに向かいます。
ここに至るまでにはいろいろな紆余曲折がありました。
乗り継ぎ便はあまり経験がない私は直行便を考えていました。
しかし直行便で行ける今回の訪問予定地、フランクフルト、ミュンヘン、ウィーン、範囲を広げてニュルンベルクも、何か催し物があるようで軒並みホテル代が高いか空いていないのです。
そこで乗り継ぎになるけどハンブルクを調べたらまだ安いホテルが残っている。
ではハンブルクINに決定。
◆◇
成田の搭乗ゲート。 -
次にフライトはどうするか?
成田発はあまり早い時間でなく、ハンブルク着はそんなに遅くならない時間で、しかも安い(私にとってはこれが大事)チケットを基準に探しました。
そしてブリュッセル乗り継ぎとデュッセルドルフ乗り継ぎの2件に絞り、3人で打合せと称して飲み会をやった折、お二人に提示しました。
K氏すかさず、「ブリュッセルはやめよう!」と。
ブリュッセル空港は、新しく日本からの乗り入れが可能になったばかりでしたから、私はどちらかというとそちらに興味があったのですが、まあ、帰りをブリュッセルにすればいいからと、デュッセルドルフ乗り継ぎに決定。
翌日ネットで3人分のチケットを予約しました。
それが2月5日の事でした。 -
そして皆様ご存知のように3月22日、ブリュッセルで連続テロ勃発、ブリュッセル空港も死者が出る大きな被害に遭いました。
ブリュッセル乗り継ぎにしなくて良かったと、ほっと胸をなでおろしたのは言うまでもありません。
しかしヨーロッパの治安が悪くなっていることはだれの目にも明らか、3人のだれかが「危険だから今回の旅行は延期しよう」という意見がでたら、もうそこで旅は中止になってしまいます。
だれからもそんな意見が出なかったのは幸いでした。
◆◇
私達が搭乗するANA788便。 -
ところで後日、
「Kさん、どうしてあの時ブリュッセル乗り継ぎをやめようと思ったのですか?」って聞くと、帰ってきた答えは
「デュッセルドルフにちょっと行ってみたかっただけ」と。
私はK氏がすごい超能力者か、あるいはテロの一味(笑)かなと思ったのに。
◇◆
機内では新作映画、「パパが遺した物語」と「グランドフィナーレ」、それにもう1本見ました。 -
そろそろデュッセルドルフに到着です。
乗り継ぎに自信のない私は機内案内でしっかり予習します。 -
ふんふん、こういう順序で行けばいいのね。
-
でもやっぱり慌てました。
デュッセルドルフには定刻20分ほど前に到着。
発着案内を探して次のハンブルク行の出発ゲートを確認しなければね。
こういうときは機動力抜群のK氏がさっと確かめに行ってくれます。
そして「大変だ!。時間がないから早く早く!」って叫びました。 -
あら、ほんと! 時間がほとんどありません。
もしかして日本から到着する私たちを待っているかも知れないから、早くA68の出発ゲートに急ぎましょう。
ところがこんな時に限ってゲートが見つからないのです。
そしたらI女史が私が作成したスケジュール表を見て素っ頓狂な声、
「その便ではなくこの後の便じゃないの?」
そうでした〜良かった〜。
私たちの乗る便は17:40発のA39ゲートでした。
この写真はその後で撮った写真です。
ドタバタはこの10分前くらいでした。
なんか、またもや今回のシニア3人旅も、波瀾万丈の予感です。 -
安心してデュッセルドルフ空港を散策。
デューティーフリーショップ。
まだ何も買えないしね。 -
さすが日本人が多いデュッセルドルフの空港、「SASHIMI」なんてお店もあります。
食べる気がない私たちは、外人さんのお箸の使い方を観察したり・・・。 -
この腕ムキムキは何?
-
天気予報。明日のハンブルクは晴れ、24℃。
最高ね。
2年前は雨ばかりだったけど、今回は幸先がいいようです。 -
この手前に停泊している飛行機、ジャーマンウィングでハンブルクまで飛びます。
ほんの1時間足らずのフライトなのに、ちゃんと簡単な機内食がでるのですね。
それもしっかりお腹の中に納めて・・・。 -
ハンブルク空港到着後、Sバーンで市内に出ます。
ハンブルクに着いてからもちょっと市内観光をしたいと考えていますのでターゲスカルテを購入。
これは9時以降に使えるグループ用(5人まで)11.6ユーロ。
3人だと一人4ユーロ弱で1日使えるのですからお得ですね。 -
空港からSバーンでハンブルク中央駅へ。
ホテルはいつものように駅の近くに取りました。
駅からホテルまでしっかりシュミレーションしてきたつもりだけど、地図の読めない私はまたしっかり迷いました。 -
通りすがりの人に尋ね尋ねて、ここがシャウシュピーラーハウスということが分かり、これで一安心。
この横の道路を入っていけばいいのですから。
お二人にも、迷ったらこの建物を手掛かりにホテルに行ってくださいねと。
シニア3人組、スマホなど使いこなせない世代ですから、途中ではぐれた場合は、宿泊する日はホテルに、観光だけの街では駅で待つこと、と取り決めもしてあります。 -
ホテルのお部屋。
簡素なお部屋ですけど、一人旅にはこれで十分。
テレビが旧式なのは気になりますが・・・。 -
ベッドも清潔。
ここに3泊します。
ふだんならK氏I女史はこんな質素なホテルは使わない人たちなのですが、私と一緒のときはこれで我慢してくださいね、と伝えてあります。 -
洗面所。
開いていた窓からアブ(?)が入り込んできました。
逃がそうと窓の近くまで追いやって、窓を閉めたら挟まってもがいていました。 -
まだ外は明るいし、これから少しラートハウス近くを散策します。
シャウシュピーラーハウスの前が、駅北口の地下鉄(Uバーン)のU2とU4ですから、ホテルからはこちらが近くて便利なのだけど、ラートハウスは駅南口のU3に乗ります。
北口から南口の地下鉄乗り場、結構離れています。 -
地下鉄U3のハンブルク南駅。
ここから2つ目がラートハウスです。
飛行場で買った9時からの1日券で乗ることが出来ます。 -
地下鉄の階段を登ると、目の前には大きな市庁舎が威風堂々と姿を現れます。
この壮麗なネオルネッサンスの市庁舎は、19世紀末に建てられた比較的新しい建物です。
ハンブルクは大変豊かで繁栄した街でしたので、このように宮殿と見まがう豪華なものを造ることが出来ました。
部屋数が647部屋もあり、バッキンガム宮殿より6室多い、と言うのがハンブルクっ子の自慢だとか…。
大きくて私のカメラにすべて入りきれません。" -
市庁舎の塔。
塔の中央には、時計とハンブルクの紋章が見えます。
3つの塔が描かれた城塞がどうしてハンブルクの紋章なのか、そこの由来ははっきりしないそうです。
このほかにも、この市庁舎の正面バルコニーからは、さまざまなハンブルクの歴史を見てとることができます。" -
まず下のバルコニーのほうから見て行きましょう。
バルコニーの左の人物はカール大帝。
アーヘンで生まれ西ヨーロッパを制定した人です。10回以上もハンブルクに遠征し「ハンブルク」の基礎を作った人です。
右の像は、フリードリヒ1世、赤髭王バルバロッサのほうが通りがいいですね。
12世紀のハンブルクに商業特権を与えました。
窓の上のモザイク画の女性像はハンブルクの守護聖人「ハンモニア」。
その上には文字がありそれには
「先人たちの勝ち取った自由を後世の人々が厳粛に守らんことを」
とあるそうです。
その上にハンブルクの紋章・・と続きます。 -
バルコニーの両脇の壁には20体の神聖ローマ皇帝像が並んでいます。
-
向かって左の塔の上には聖カタリーナ。
美と智の象徴です。 -
左の塔にはおなじみの聖ミヒャエル。竜を退治している姿で判別できます。
聖ミヒャエル教会はハンブルクで最も大きな教会です。 -
-
ラートハウスから中央駅のほうを眺めます。
奥のほうに見える尖塔は聖ペトリ教会。 -
広場の反対側は運河があり、夕涼みをしている人々。
運河の向こうの白亜の建物はアルスター・アルカデンと言うお洒落なショッピングアーケード。 -
このモニュメントは第一次大戦の戦没者慰霊塔。
-
それでは信号を渡って内アルスター湖の方に行ってみましょう。
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色とりどりの旗。国旗でもなさそうだし、なんの旗なのでしょう。
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夕暮れ時、恋人の語らい・・・。
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街の中心地に位置する内アルスター湖。
噴水が吹き上がり、内アルスター湖と外アルスター湖の境に架かる鉄橋の上を、可愛い電車が行き来するさまは見ていてあきません。 -
ここから遊覧船が出発するのですが、夜になったので今日はもう店仕舞い。
-
飲兵衛シニア3人組は、アルスター湖のロマンティックな風景よりこちらのほうが気になる様子。
数時間前、機内食を無理やり食べたばかりなので、お腹は空いていませんが、喉を潤しましょう。 -
アルスター湖と噴水が見える特等席に座ります。
今回の3人旅のテーマの一つ、その土地の名物のお酒を楽しむこと。 -
ハンブルクと言ったら、もちろん「アルスター・ヴァッサー」でしょう。
アルスターヴァッサー、アルスター湖のお水と言う意味です。
ビールをレモネードで割ったもので、喉が渇いているときには最高!。 -
ようやく夕闇に包まれ始めたアルスター湖。
噴水とロマンティックな恋人達を眺めながら飲むビールは美味しい〜〜!
I女史と私はスイスイ入っていくのに、3人の中で一番飲兵衛のはずのK氏のグラスがなかなか減らない・・・。
気分でも悪いのかしら?
I女史は心配して「どうしたの?」って聞きました。 -
いや〜〜、やっぱり何かツマミがないと入っていかなくて・・・。
ちょっと甘めのアルスターヴァッサーはK氏のお口には合わなかったみたい。
ところがピザを1枚取って、ツマミにして飲み始めたら、スイスイとグラスが空になりました。
やはりツマミがないと・・・というのは日本人ですね。 -
もう1杯飲みたいところだけど、今日はまだ初日。
明日からの長旅のことを考えてこれで引き上げることにします。
市庁舎の前から地下鉄に乗ってホテルに帰りました。
長い1日が終わりました。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- ハッピーねこさん 2016/07/16 01:28:21
- なんと、ご宿泊のホテルは・・・!
- himmelさん、こんばんは。
お三人旅、始まりましたね!
デュッセル経由でハンブルク入りされたのですね。
私が訪ねた2週間後ですのに、まるで気候が違っていて・・・
この時期の2週間は大きいですね〜。
お泊りのホテル、恐らく、いえ確実に私の宿泊したホテルと同一のようです。^^
まもなく私もアップさせていただきます。
ハッピーねこ
- frau.himmelさん からの返信 2016/07/17 14:05:07
- RE: なんと、ご宿泊のホテルは・・・!
- ハッピーねこさん、こんにちは。
返信遅くなってごめんなさい。
ハンブルクのミニチュアワンダーランドを手掛けていまして、さっき投稿いたしました。
さて、ハッピーねこさんも、同じホテルでしたか。
あのエレベーターの外側の扉を手動で開けなければあらないホテルですね。
最初は知らないで開くのをずっと待っていました。3人誰も気が付かない・・(笑)。
リーズナブルだけど、いいホテルでしたよね。
お部屋の写真で解ったってことは、シングルルームだったのですね。
私たちもいつもシングルルームをとるのですが、今回お部屋の話をしていて、Kさんだけ話が合わない。
狭いわねーと言うと、いやー広いよ。シャワーの話をすると、バスタブが付いているよ・・・。
彼の部屋だけグレードアップのツインルームだったのです。
ホテル側で、なかなか3部屋のシングルが揃わない時は、誰かの部屋だけツインルームだったり、一人だけグレードアップしてあったり、面白いです。
いよいよハッピーねこさん、ハンブルク編ですね。
どこにいらっしたなのか、楽しみです。
himmel
-
- ペコリーノさん 2016/07/14 11:46:38
- アルスターバッサー
- frau.himmelさん、こんにちは
実は、私の今度の旅行の最初の場所はハンブルクなのです。
初めての場所で、雰囲気がつかめないのでいろいろ皆さんの旅行記を見ているところだったのです。
ホテルは駅の北東側と、南西(市庁舎方面)とどっちがいいのかな・・・とか。
そして、ビールをレモネードで割ったものも、「アルスターバッサー」というのですね。2年前に「ラードラー」という言葉を覚えたばかりだったのに(笑)
ハンブルク旅行記、楽しみにしています。
ペコリーノ
- frau.himmelさん からの返信 2016/07/14 21:13:25
- RE: アルスターバッサー
- ペコリーンノさん、こんばんは。
次回のご旅行はハンブルクINですか。
旅慣れたペコリーノさんでしたら、私たちのように乗り継ぎにモタモタなさいませんね(笑)。
> ホテルは駅の北東側と、南西(市庁舎方面)とどっちがいいのかな・・・とか。
それはもう、予算がおありなら市庁舎方面がいいですよ。
アルスター湖にも旧市街にも近くて、雰囲気はあちらが素敵です。
私たちが今回利用したザンクト・ゲオルク地区はリーズナブルなホテルが多い地区です。でも駅に近くて便利で私には十分でしたけど。
アルスターヴァッサーとラードラー。
そうですよね〜、どちらもビールのレモネード割ですよね。
アルスターと名付けるといかにもハンブルクっぽいですが、なんか私も違和感を持っていました。
でも、確かに喉の渇きにはクイクイいけますね。
スケジュール作りで忙しくも楽しい日々をお過ごしになっているころでしょうか。
頑張ってください。
himmel
-
- ぶどう畑さん 2016/07/13 20:25:21
- 懐かしのハンブルク!
- himmelさん
ぶどう畑です。
3人組の旅、始まりましたね〜!
まずはハンブルクだったのですね。
デュッセルドルフのSASHIMI、ハンブルクの空港にもありましたよ。
私が行った時は、Sバーンが空港まで走ってなかったような。
ハンブルク駅まで行くのに、エアポートバスを利用しました。
シャウシュピーラーハウスは、駅のそばですか?
ハンブルクは7泊したので、なんとなく見覚えがあるような…。
夕暮れ時のアルスター湖の風景、懐かしい!
アルスターレイクビューのホテルを予約したので、朝な夕なに眺めました。
といっても、隙間からだったんですが。(^^;
船は、土曜日だったからか、夕方も運行していて、クルーズ船に乗る人の列ができてました。
【ハンブルクの旅 その1 成田〜ハンブルク】
http://4travel.jp/travelogue/10652294
あぁ、懐かしい!続きを楽しみにしていま〜す!
- frau.himmelさん からの返信 2016/07/14 21:00:20
- RE: 懐かしのハンブルク!
- ぶどう畑さん、こんばんは。
2007年のぶどう畑さんのハンブルク見せていただきました。
ほんと!アルスター湖のすぐ近くだったんですね。しかもお部屋からちょっとだけとは言え湖が見えるなんて贅沢・・・。羨ましい〜〜!
7泊もなさったのですね。
空港から、2007年当時はSバーンは駅までの直通はなかったのですか。
じゃ、私は何で空港まで行ったのだろう。
今写真を確かめてみたら、私も2004年にハンブルクに行って、ハンブルク空港から帰国しているのです。
その当時は、旅行記を書こうなんて思いもしなかったし、夫に全てお任せだったので、全く覚える気持ちなし(笑)。
どこのホテルに泊まったかも・・・・?、
思いだしました!。アルトナ駅前のインターシティーホテルでした。
懐かしい〜〜、思いだした!
あの年のぶどう畑さんの旅行記、ところどころ見せていただいているのですね。エリカ街道で思いだしました。
2007年と言えば、ハイリゲンダムでG7があった年、あそこにも行かれたのですね.
私も同じ年、ベルリンに行っているので懐かしいです。
続きも見たいです。
シャウシュピーラーハウス、写真に写っているあの白い建物がそうだったと思います。
早く続きを書きたいのはヤマヤマですが、何しろ遅筆なもので。
あんまり期待しないでお待ち・・・、いえ頑張ります!
カナダ旅行記も次が出ていますね。
これも後ほど。
himmel
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