2016/06/04 - 2016/06/06
502位(同エリア1791件中)
Bカップさん
2回目のバンコク。いつもの2泊3日の旅行。今回は、会社の同僚と行動をともに。
6/4(土)にバンコクに入り、ガイドさんとショッピング、同僚を交えて夕食。
翌朝(6/5)、ガイドさんと同僚とともに、ミニバンでアユタヤへ。猛暑。
午前中から昼過ぎくらいまで、にボートと、トゥクトゥクで遺跡めぐり。
アユタヤの少し外れたレストランで昼食。
ミニバンでバンコクに戻り、夕食は同僚とタイ鍋。
よく早朝帰国。
食事が大当たり。ガイドさんには感謝してもしきれないほど。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー バイク
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
-
今回は会社の同僚と、行動をともに。
ガイドさんにバンコクの空港まで迎えにきてもらい、ホテルまで。更に買い物に付き合ってもらって、同僚と待ち合わせて夕食。
バンコクのSiam Paragon内にあるChingcha Chalee。タイ料理のリクエストについて、ガイドさん、電話で聞きまくってました。
まずは、トムヤンクン。スープというより、ご飯にかけて食べます。 -
続いて、グリーンカレー。パクチーが好きだと言っているので、別皿でパクチーを取ってもらいました。が、これは<、どうやって食べるか難しく。カレーは絶品。
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つづいて、Chinese Broccoliの炒め物とソフトシェルクラブの炒め物。タイ料理ってこんなに、おいしかったのか。
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翌日のアユタヤ。アユタヤの観光が一通り終わり、昼食。ガイドさんのはからいで、観光地から少し外れたところ。BannKunPra Guesthouse。アユタヤはすごく暑くて、ずっと、エアコン、エアコンとガイドさに言ってのに、ここはエアコン無し。でも、料理で納得。最初は、川エビのボイル。ネギがいっぱい。
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魚を揚げたもののカレー(右)と、チキンの炒め物。カレーはすごく辛いのに、止まらないくらい、おいしい。
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ガイドさんが注文していた魚の丸揚げ。タイ風のタレとマッチ。こんなにおいしいものがあるのが不思議なくらい。
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アユタヤからバンコクに戻り、同僚と二人で、バンコクのサイアムParagonでタイ鍋。まずは野菜群。タレがおいしい。周りを見るとコテコテの鍋になっている様子。こちらはあっさりと。お勧めのシーフードセットには「鮭」が入っていて、それはなさそう。拒否。
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まずは野菜を食べます。コンシンサイ、白菜、マッシュルーム。タレがおいしい。
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ある意味メインの豚肉。牛豚の選択肢で豚を選択。これは正解かと。シメは春雨にしましたが、おなかいっぱい。タイ料理、というよりはタイ風のタレの鍋。
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つづいて飛行機関連の交通です。今回もキャセイ。エコノミーですが、けっこう良い席です。ここは成田。
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成田-香港便の朝食。オムレツでした。これは、これでよいです。
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香港に近づいてます。
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香港-バンコク便では、ナント、プレミアムエコノミーにアップグレード。何があったのでしょうか。
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香港-バンコク便の食事です。ポークの焼きそば。
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バンコク到着。きれいで大きい空港です。今回は、入国手続きで、ほとんど待つこともなく通過しました。迎えに来てくれているガイドさんを探して右往左往。
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ここからは帰国のフライトです。空港までのタクシー、500バーツと少し高め。ですが、許容範囲。今回、少々珍しいものを持ち込んだので、チェックインで手間取りました。朝食は、コンビニでおにぎりで済ませました。空港について、まず、ビールです。
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バンコク-香港便です。chicken-noodleが聞き取れず。3回ほど繰り返してもらいました。トマトジュースです。
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香港着。まず、ビールです。今回は間違えずに、サン・ミゲル。出発が遅れるとのアナウンス。
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香港-成田便。香港の雨で、1時間ほど遅れるアナウンス。待機中にドリンクサービス。これもキャセイ。このときに、ビールをもらいました。が、このタイミングでのアルコールのサービスがない、とのアナウンス。前のほうの席なので、ビールをゲット、ということ。あんかけご飯、食べないと明日まで何もないので、食べます。結局45分ほどの遅れでした。
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続いてバンコクの市内のトピック。バンコクの空港で、やっとガイドさんと合流。普通の電車で市内まで行ったところ、駅が大学の卒業パーティでパンク状態。バイクのタクシーでホテルに向かいます。写真はバイクのドライバ。後ろにはガイドさんが乗ってます。これは、けっこうスリリング。
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今回のホテルはAmbassador Hotel。聞こえは良いけど、フロントの対応やアメニティは悪く。フロントには、いつも二人くらいしかいなくて、待ち、待ち。部屋はスリッパやローブもなく・・・
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ホント、眠るだけの部屋です。空調の温度は良し良し。すこし、うるさいけど。テレビも見ませんでした。
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Ambassador Hotelの朝食のbuffet。前のMovenpickも良かったのですが、朝食は充実してます。
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アユタヤ観光の朝の朝食。なんか辛過ぎる惣菜もありましたが、全体的に良好です。お茶も温かいのがありますし、ホットミルクなんていうのもあります。翌日は帰国予定。レストランが3:30開店のアナウンスがあったのですが、結局なく。
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さっ、唯一のアユタヤ観光です。ビクトリー・モニュメントまでタクシーで行き、ミニバンでアユタヤへ向かいます。これはミニバンの中。私には、けっこう快適。片道60バーツ(200円くらい?)です。
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2時間くらいかかると思ってましたが、1時間ほどでアユタヤ着。これがミニバンです。
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アユタヤについてすぐに、まずはボートです。とにかく暑い。ボートが動いているときは快適です。
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同僚は隣にいますが、写真のガイドさんは後ろの席にいます。このガイドさん、昨年に続き、2回目のアテンドです。レストラン選び、今回のアユタヤ交通の選択は完璧です。後に挙げたショッピングまで、付き合ってもらいました。ガイド費用もけっこう安くて、チップが少なすぎたかな・・と心残り。
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ウィハーン・プラ・モンコン・ボピットです。ボートで船着場から入ります。ボートが止まったとたん、スゴイ暑さ。
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この寺院の船着場というか、川辺で魚のエサをあげる場所があります。昨年はバンコク市内。エサは、パンもありましたが、これは見た目、カール。ひとつ食べてみました。湿気た、味のないカールのよう。
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ナマズ(catfish)というのが、よくわかりました。スゴイ数のナマズです。
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アユタヤのボートツアーは、ご存知のヒトも多いと思いますので写真は少しにします。川一面に浮き草が占めてます。
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と、エンスト。ロープらしきものがスクリューに絡み付いて動けなくなりました。操舵手のワンさん、川に入り、ロープを切り取り、再び川に捨ててます。名前を聞く、タイ語も伝わりました。
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ワット・チャイワッタナラーム。こちらもボートから入ります。ボートはこれで終わり。
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ここの廃墟に圧倒。でも、とにかく暑い。
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つづいて、トゥクトゥクでヒストリックパークへ向かいます。このトゥクトゥクもガイドさんが交渉してくれているので、ボッタクリなどありません。天井が低いのと、とにかく暑い。
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ワット・プラ・シー・サンペットです。700年前の遺跡です。
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すごい、暑い。
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有名なワット・マハータートに、同じトゥクトゥクで到着。大きさがわからなかったので、現地の人を入れました。
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派手なトゥクトゥクです。これまでの行程と、レストランまで送ってもらいます。これで400バーツ。
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前に書いたアユタヤのレストラン、BannKunPra Guest Houseの外観です。少し外れたところらしいと思います。ガイドさんがいないと無理。
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最後にショッピング。既に15年以上使っている財布(右)。到着の夜、ガイドさんにお願いして、ラッキーな財布が欲しいと、お願いしました。サイアムのMBKモール。5000円くらいの予算。ガイドさんについていくこと約30分。ヘトヘト。1500バーツ(約5000円)の財布があり、更に60%off(これで、600バーツ)の棚で、ガイドさんと言い合ってました。と、通りすがりのヨーロッパ系の女性がクーポンをくれました。これが約590バーツ。ナント、支払いは10バーツで、写真左の財布をゲット(約30円)。ラッキーなんでしょう。
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