2016/06/12 - 2016/06/12
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うめさん
梅雨時で雨の心配がありましたが、朝から晴れて暑かったです。
早朝の宮出しから、5時間余り御神輿を追っかけて、祭りの雰囲気を楽しんできました。
いつか御神輿を担いでみたいなぁ。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- JRローカル 私鉄 徒歩
-
浅草橋の駅から歩いて、神社に到着。
現在午前6時過ぎ。鳥越神社 寺・神社・教会
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すでに準備に大勢の人が集まっています。
見物人はまだ、まばら。鳥越神社 寺・神社・教会
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担ぎ手はちょっと離れたところに集合しています。
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鳥居の前に並び始めました。
そろそろ始まるのか?鳥越神社 寺・神社・教会
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浴衣姿の警護する人は、裾が邪魔にならないように、帯に差し込んで上げています。
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だいぶ担ぎ手が集まってきました。
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まだまだ、増えそうです。
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いよいよ、神社前に移動。
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宮出しを待ちます。
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すみません。宮出しの場面はビデオで撮影していたので、画像ありません。
御神輿を先導する天狗。 -
少し進んでは、立ち止まって、御神輿が近くに来るのを待ちます。
何故、天狗なんだろうと思ったので、調べていました。
「祭りの神輿行列の先頭を進む天狗の面を被った「猿田彦(さるたひこ)」の役割は?
猿田彦は神幸の道案内をする。それは日本神話の中で、高天原から天孫のニニギノミコトが降臨する際、その道案内をしたという話によるものである。」 -
天狗の後ろには役員の方々が続きます。
電柱の陰に御神輿が・・・ -
そろいの浴衣姿。
涼しげでいいですね。 -
大通りに出てきました。
この時は町内会の人だけで担いでいるので、おとなしい感じです。
御神輿は大きいので、本当に重そうです。
後ろの馬に跨っているのは神主でしょうか。 -
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帯を巻取り中。
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担ぎ手と見物人で激混み。
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一担ぎ終わって、撤収。
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御神輿の到着を待ち構えています。
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中腰でなにをしているのかと、見ていると。
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背中を台替わりにして、法被を畳んでいました。
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マンションのベランダは特等席。
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狭い路地も担いていきます。
狭い路地のほうが、声が反響して迫力が増しますね。 -
担ぎ終わって、引上げ中。
お疲れ様。 -
天狗も休憩中。
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お昼近くになってきて、露店も開き始めています。
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大通りを通過中。
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交通量もあるためか、片側交互通行しています。
御神輿が押されて、反対側へ迫り出すのを護衛の人たちが押し戻しています。 -
これだけの人がいないとダメな訳が分かりました。
道路沿いの老人ホームでは、玄関先に椅子を出して見物しておりました。 -
御神輿の引継ぎへ。
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ビルの階段にも人だかり。
さすがに5時間も歩いていた為、足がつってしまいました。
でも、楽しかった。
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