2016/05/28 - 2016/05/30
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YUKIWIさん
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もう1月近く前ですが…
上海に2泊3日で行ってきました。
タイトルにもしましたが、いまJALでは42日前までに購入すると上海行きの航空券が3万円強です。
3万円強って、JALなら福岡までの往復すら買えるか怪しいレベルの値段です!
そんな値段で行けるなら、海外に行ってしまいたくなるのが私の性。
困ったものです。笑
【日程】
1日目
成田 〜 上海
2日目
終日上海
3日目
午前 上海
午後 上海 〜 羽田
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- JAL
-
もはや、新宿よりもよく来る成田空港です。笑
前日、というより当日の朝3時半まで仕事をして、そのまま会社からタクシーで成田空港に乗り付けました。
今は定額制度というものがあり、もちろん高いのですが、それでも非常にお手頃に成田空港まで来ることができました。
空港着は朝の4時50分。
出発までは4時間以上ありました。。。 -
朝の7時半に出国審査がオープンすると、その足でファーストクラスラウンジにやってきました。
相変わらず写真が少なくて申し訳ないのですが…
まずは朝からお寿司です!
この1ヶ月、2〜3日に1度は5キロ走るというダイエットをしていたので、合わせてお酒も控えていました。
なので、本当に久々のシャンパンです。 -
機体は767。
最近はSKY SUITEの767に乗ることばかりだったので、初期内装の767に乗るのは久しぶりです。
隣にはマレーシア航空が!
私がまだ中学生の頃、ペナンに行くときは777でしたが、今は330と小型化してしまいました。 -
離陸。
この日はほとんど揺れもなく、快適な空の旅でした。
上海までは離陸後2時間40分の空の旅です。 -
本当にブログを書く素質が全くないのでしょうか、
徹夜明けなので離陸後は爆睡して機内食もパスしてしまいました。
乗務員の方にお出ししましょうか?と聞いてはもらったものの、
食の国、中国に行くのですからと我慢したのです。笑
口寂しさがあったのも確かなので、ハーゲンダッツのアイスクリームと緑茶だけいただきます。 -
無事に上海浦東国際空港に着陸です。
現在浦東空港では誘導路の大規模工事中らしく、着陸してからゲートインするまでに30分近くを要しました。
そのため、結局定刻より20分遅れで到着です。 -
空港から市内へはリニアモーターカーを利用しました。
本当は431km出す時間に乗りたかったのですが、300kmでも地下鉄で行くより30分以上早いこと、今回は短期間の旅行なこともあり、リニアを使いました。 -
この時間の最高速度は301kmです。
300kmでも十分速いですが、やはり本当は431kmにのりたかったものです。
朝方、お昼時、夜間を除いた時間が431km走行なので、日本からだとお昼頃に日本を発つ便がちょうどよいのかもしれません。
8分強で8分強で?阳路(Longyang Road)に到着です。 -
ついたら一旦ホテルに向かいスーツケースを置きます。
今回のホテルは中山公园駅すぐそばでした。 -
私が中国に来ると必ず来るお店があります。
それが都可(COCO)というドリンクを売っているお店です。
ここで売っている奶茶三兄弟、要はタピオカミルクティー三兄弟というドリンクが本当に好きです。笑
ミルクティー、コーヒーゼリー、タピオカ、プリンがセットになっていて、お腹も膨らむし、美味しいし、本当に最高の飲み物だと思っています。笑
なお、プリンなど、入っているものを増量することも可能で、私はいつもプリンを増量にして飲んでいます。
このCOCOですが、中国でしかみかけません… -
この時午後3時前。
お昼をまだ食べられていなかったので、現地在住の友人お勧めのお店に来ました。
ここは麻辣燙という、中国の庶民料理のお店です。
これは中国風しゃぶしゃぶとでもいうのでしょうか、好きな具材をとても辛いスープで煮込んでいただくものです。
具材には人によってお肉や野菜、海鮮などを入れることもできます。
中国では写真のように、好きなものを選んで煮てもらうスタイルが一般的です。 -
計って会計します。
ここのお店は少し高級な部類のお店らしく、25元ほどしました。
それでも400円ちょっとですが。 -
できたものを友人といただきます。
写真に写る友人の手からもわかると思いますが、かなり大鍋です。笑
私は麻辣燙に豆腐を入れて食べるのが好きです。
豆腐と言っても中国には幾つもの種類があり、とくに乾かした干豆腐が私のお気に入りです。 -
美味しくいただいた後は、友人の用事に付き合うべく、上海南駅をめざします。
地下鉄の4号線で、中山公园から20分ほどです。 -
上海南駅です。
たいていの中国の駅に共通しているのは、とにかく駅が巨大だということです。
この上海南駅も御多分に洩れず巨大で、それこそ東京ドームかのごとく巨大です。
これまでに見た、北京南駅も、天津駅も、唐山駅も、いずれも巨大すぎて驚きです。 -
上海南駅での予定を済ませたら、一旦ホテルに戻ります。
この日は友人が美味しい中華料理を振舞ってくれるとのことなので、友人の家にお邪魔します。 -
中山公园駅がすぐそばにあるカルフールにやってきました。
日本からは撤退してしまったカルフールですが、中国、台湾ではまだまだたくさんの店舗を目にします。 -
やはり外国だなぁ、と思うのが、同じ野菜青果食品売り場であっても、並んでいる商品がまるっきし違うということです。
例えばこちらのドラゴンフルーツ。
東京でもないことはないですが、小さかったり、粗悪品だったり、少なくともこんなに山積みになっているところは目にしたことがありません。
なお、値段の違いは実が赤いか白いかの違いで、赤いほうが若干高いです。 -
こちらはピーマン。
不必要に巨大です。笑
本当にズッキーニと同じくらいの大きさがあります。 -
続いてやってきたのが、お肉売り場です。
ここでは写真のように鳥なら1羽まるごと、豚や牛は頭まるまる1匹など、日本では目にしない売り方がなされています。
ちなみにこの写真の真ん中に見えるのは黒い鶏で、日本にはおそらくないかと思いますが、本当に身がしまっていて、味も濃厚で美味しいです。
中国では、烏鶏、とよびますが、スープにすると絶品です! -
カルフールで買い物を済ませた後は、友人の自宅に戻ります。
上海をはじめ、中国では小吃と呼ばれるお菓子や食べ物が有名です。
エッグタルトもそのひとつですが、日本のようにタルト生地ではなく、パイ生地にまさに卵が流し込まれているのが本物のエッグタルトです。
有名なお店や美味しいお店がたくさんありますが、街中にたくさんあって、かつ有名なのが、Lilianベーカリー(莉?)のエッグタルトです。
南京東路周辺のお店であれば、いつでも焼きたてアツアツのエッグタルトを食べることができますし、他にも地下鉄の駅中などにたくさん出店しています。 -
順番がバラバラですが、友人宅で夕ご飯をいただく前に上海に来るときには必ず来る寄ることにしているバーに向かいます。
地下鉄2号線で一路?家嘴駅をめざします。 -
上海をはじめとして中国のすごいところは、圧倒的なマンパワーを駆使したインフラの整備力です。
私が初めて上海を訪れたのは2009年でしたが、あの頃は2号線は?江高科が終点でしたし、豫園にはタクシーで行くしかなかったですし(すなわち、地下鉄がなかった)、新天地も同じくでした。
ところがどっこい、翌年の上海万博のときに訪れると2号線は浦?机?まで伸びているわ、前年はなかった路線がいくつもあるわ、驚きです。
そして、今年訪れた際にも、知らぬ間に13号線が延長されていたりと、本当に中国のマンパワーには敬服です。笑
あとは、質が伴っていれば文句なしなのですけれども… -
ようやく到着したのがここ、グランドハイアット上海万博にある、CLOUD9というバーです。
金茂大厦の高層部に位置し、写真のような明かりが落とされているバーです。
日本でこのレベルのバーに入ったことはありませんが、上海では150元程度で十分に楽しむことができます。 -
この日はスパークリングワインにナッツで乾杯です。
-
バーからの帰りは時間も遅かったのでタクシーを使いました。
上海はもはや東京と物価では大差なく、タクシーも15分で1000円ほどと、あまり割安感がなくなってきました。
今日の夜ご飯の一部です。
中国では端午の節句の前にはちまきを食べる習慣があるらしく、ちまきをいただきます。
ちなみに中国の祝日は基本的にすべて旧暦で考えますから、西暦でカウントすると、今年の中国における端午の節句は6月1日とのことでした。
ちなみに、台湾では旧暦のことを農暦と呼びます。 -
翌朝。
この日も上海は雨でした。
まずは朝一番で七宝老街に向かいます。
いうならば、外国人のいない豫園、のような場所です。
ただし、雰囲気、広さ、食べ物の種類ならば豫園など比ではありません。
街の中心部から少し離れていること(虹?机?の側です。)、ガイドブックでも豫園ほど大きく取り上げられていないことから、日本人に出会うことはまずありませんが、個人的にはオススメです。 -
で、この日もまずはCOCOにてドリンクを買います。
このどこにでもあるようなドリンクスタンドですが、中国にしかないこと、そして三兄弟という日本では到底お目にかかれない不健康、いえ美味しいドリンクがあるので、見かけるとほぼ必ず何か買います。笑 -
この日は三兄弟ではなく、いちごオレを頼みました。
温かいものが良かったのですが、中国にしては珍しく、冷たいものしかないそうで。
いちごオレは草莓欧蕾と書きます。
草莓はイチゴ、あとの2文字はou-leiと読みますので、バリバリ当て字ですね。
台湾では割と音に合わせた当て字が多く使われるのですが、中国では意外にも珍しいです。 -
到着しました、七宝老街です。
このような門がお出迎えです。
なお、七宝という駅が最寄駅なのですが、5分くらい歩いたところにあります。
駅を出ると自転車タクシーのおばちゃんおじちゃんがたくさんいますから、筆談で聞いてみると方向を無表情無音声で指し示してくれます。 -
豫園と違うのは、この街は人工的に作られたというよりは元々存在している古い町並みそのままという点です。
なので、少し路地に入ってみると、本当に町並みそのものが綺麗です。 -
-
でました!
中国名物、なんちゃってユニクロ!
珠海で見つけたミンソウに引き続き、こちらはモノガタリだそうで。笑
パクりながらもなかなかセンスあるネーミングであることに笑ってしまいます。
なお、店内で売っている商品は本当に日本から直輸入している日本製品が多いようでした。
店員さんの態度も中国にしては良く、どうせならパクらずにやってみれば良いのに、と思いました。 -
物語優品、というのがオフィシャル(?)な店名のようです。
-
こちらが七宝老街の雰囲気です。
ここでは本当に昔から伝わる上海ではたくさん食べられてきた料理が売られていて、うずらの卵の塩焼きや、豚肉の角煮がたくさん売られていました。
美味しそうだったのですが、朝ごはんをたくさん食べたこと、そしてお昼に食べたいものがあったので我慢です。 -
私が中国に来たら必ず食べるもののひとつにヨーグルトがあります。
それもスーパーで買うようなヨーグルトがではなく、こうして瓶に詰められた瓶に詰められた老酸奶とよばれるヨーグルトです。
北京は8元でしたが、上海は15元でした。
高い高い… -
-
意外と大きさはあります。
中国のヨーグルトはストローで吸うのがツウな食べ方です。
そしてもしあれば温かいヨーグルトがオススメです!
(そもそも冷たいものをあまり食べない中国では、だいたい常温か温かいの2択しかない場合が多いです。) -
そしてお昼ご飯です。
私が今回中国では一番食べたかった料理がこちら、
口水?という料理で、日本語ではそのまんま、ヨダレ鶏という名前で知られています。
四川省の料理なのですが、見たまんま、かなり辛いです。
ただ、鶏肉はプリップリで、タレも味付けがしっかりとしていて、本当に美味しいです。
麻辣?と並ぶ、現在のところ最も好きな中華料理のひとつです。 -
アップ。
-
ヨダレ鶏をいただいたレストランです。
簡体字なのが、中国らしいですね! -
帰り際にみかけたのがこちら。
何ってことはない、携帯会社の前で何やら人だかりが!
しばらく見てみると、どうやら何か景品をお店の人がなげいれるようです。
って見ていると、投げ込まれたのはティッシュ。笑
同行してくれた友人に聞いたのですが、中国人はとにかくこうしたイベントに集まってもりがることが好きなのだそう。笑
なんか、平和なんだな、とおもわずほっこりしてしまいました。笑 -
七宝来接を出たら次は万博記念公園に向かいます。
この?当路駅は13号線のものですが、当時は13号線は万博専用地下鉄で、万博の切符を持たずして乗ることはできませんでした。
いまは普通の地下鉄に生まれ変わっていますが、なんとなく懐かしいです。 -
どこの国も、恋人はラブラブのようです。
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万博のメインストリートまでやってきました。
現在万博会場の大半はマンションや高層ビルになっていますが、中国館やメインのプロムナードなど、ごく一部の施設は当時のまま、今もなお観光施設として残っています。 -
こうして、マンホールももちろん当時のまま。
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現在中国館は内部も当時のままで無料で見学することができます。
万博当時は夜明け1番にタクシーで駆けつけても入れるかわからなかった中国館ですが、今行けば誰でも必ず入れます。
しかも無料です。
※当時は建物の中で乗り物に乗ったり、映画を見たりとあったのですが、いまはそこらへんのものはなくなっていて、美術館のような施設になっています。 -
アート。笑
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中国館の見学を終えた後は新天地に向かいます。
新天地は東京でいう青山のようなところで、やたらと街全体が高級感をまとっています。
そこでたくさんの人が並んでいたエッグタルトのお店で私たちも1ついただきます。 -
本物のエッグタルトは日本にあるような、クッキー生地ではなく、パイ生地でできています。
焼きたてだとそれこそ、本当にパイのような、サクサクでホクホクな食感です。
一度本物のエッグタルトを食べると、日本にあるなんちゃってモノを食べることはなくなります。 -
今回新天地にやってきた目的はエッグタルトでも買い物でも買い物でもありません。
この写真にある中国共産党第一回大会開催地を見に来たためです。
私の大学時代の研究対象は権威主義体制でしたので、中国共産党は当然研究対象はとしては格好のサンプルであったわけです。
いろいろな本も読みましたし、権威主義体制を成功させるファクターとしての共産党に関する論文も書いてみたり、思い入れ?のある組織です。笑 -
訪れた時は改装中で入れませんでしたが、普段であれば中に入って見学することも可能なようでした。
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地下鉄新天地駅の看板です。
小洒落ていますね! -
上に同じく。
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13号線の無駄に綺麗でおしゃれな南京西路駅。
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2日連続でやってきた、グロテスクだけど美味しそうな鶏肉売り場。
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この日の夜、ついに???と呼ばれる、ブラックチキンのスープをいただくことができます!!
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他にも友人がおかずを作ってくれ、とても豪華な食卓となりました。
調子に乗って、オーストラリアのシャンドンを買ってみました。 -
最終日です。
週末弾丸海外旅行はあっという間に終わってしまいます。
翌日はお世話になった友人を職場まで見送り、友人の勧めで徐家?という場所に来てみました。
ただ、肝心な、徐家?に何があるのかを一切調べずに来てしまうという失態。笑 -
この日は雨こそ降っていませんでしたが、天気はあまり良くなかったです。
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徐家?駅近くの交差点。
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そしてここでみた1番驚きの光景がこちら。
なんなのでしょうか、
桃??の巨大なオブジェが散在しています!笑 -
見た限り、何かのゲームの宣伝やイベントでしょうか。
よくわからないですが、その光景には圧倒されました。笑 -
この日の飛行機は夕方4時に上海を出発する便だったため、わりかしゆっくりとして、お昼過ぎに空港に向かいます。
結局何もできなかった結局何もできなかった江?路駅を一枚。
きっと、またすぐに上海には遊びに来る気がします。 -
空港に向かう途中、?阳路駅にて乗り換え。
最後の三兄弟をいただきます。
中国語で注文してみると、本当に日本人とは気がつかれないようで、なんとも不思議な感覚です。 -
空港まではリニアで向かいます。
なんとなく撮ってみたリニアの軌道ですが、2m近く(もしかしたらもっと?)あって、興味深いです。
日本の愛知万博の際にできたリニアモーターカーと同じく、挟み込み式ですので、いまJR東海が建設しているリニアモーターカーとは方式が異なります。 -
簡体字ともしばらくはお別れです。
-
またまた写真が飛んでしまいましたが、浦?机?のサクララウンジです。
もちろん成田や羽田ほどの豪華さはありませんが、それなりに食べるものは揃っています。
ただ、上海のくせに、青?啤酒や哈??啤酒がないのはいただけません。 -
ラウンジ全景。
私が乗る東京便の時間帯は空いていましたが、お昼過ぎや朝一番など、出発が重なる時間帯は混雑しそうです。 -
搭乗機です。
JALの767-300ER、SKYSUITE仕様の機体です。
シンガポールタッチで度々お世話になっている機体ですが、この日乗った機体は初めてのる機体でした。(機体の登録番号) -
-
この日の乗客は全54人!笑
隣はおろか、前も後ろも斜めも誰も人がいません!!笑 -
そんなわけで優先搭乗で乗ったのに、搭乗直後にドアクローズ。
54人のうち、大半の方々は前方のコンパートメントにいたようです。 -
エチオピア航空!
成田でも見たいものです。 -
離陸後にも改めて撮影。
こんなにガラガラで大丈夫なのでしょうか?
日中関係が最悪だの、と言われていますが、それはさておき、やばいのではないかと思います。笑 -
この機体はWi-Fi搭載機なのですが、このWi-Fi、中国上空では使用できません。
理由は容易に想像できますが、なにはともあれ、不便です。
結局使用できるようになったのは、離陸から50分後、間も無く長崎県、といったところでした。 -
機内食です。
ワインとビールをいただいて、白米以外をおかずに楽しみました。 -
-
定刻より50分も早く、羽田空港に着陸です。
近くて安くてご飯が美味しくて、台湾もいいですが、違う文化を感じにたまには中国もいいかもしれません。
確かに反日感情もあるとは思いますが、大半の方々は日本から来たというと、非常に親切にしてくれます。(愛想が良い、とは別ですが、親切ではあります。笑)
ぜひ、航空券も爆安ですし、足を運んでみてください!
さて、次回は再来週の台湾経由シンガポール、です!笑
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