2015/10/24 - 2015/10/25
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yusuckyさん
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ホテル事業を全国に展開する共立メンテナンスの温泉宿の1つ「 湯回廊 菊屋」に泊まることを主な目的とした、修善寺への旅行記です。
修善寺温泉 湯回廊 菊屋
http://www.hotespa.net/hotels/kikuya/
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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修善寺駅からバスで修善寺温泉の中心部へ。
バス停の目の前に菊屋はあります。 -
別の角度から。
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菊屋の敷地内を流れる川。
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チェックインまで時間があるので日枝神社へ。
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樹齢800年の「子宝の杉」。
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拝殿です。
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「子宝の杉」アップ。
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温泉街の中心を流れる桂川。
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「独鈷の湯」。
入浴はできない。 -
「竹林の小径」への入口。
修善寺には、京都を意識したネーミングが多い。 -
かつらばし。
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竹林の風景。
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竹が青々と生い茂っています。
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道は竹林の出口へと続いていきます。
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比較的狭いエリアに名所が集まっています。
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紅葉が始まっていました。
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とてもいい雰囲気です。
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修善寺温泉の源泉です。
源泉の温度は高めの65℃。
近くで山葵が栽培されていました。 -
竹林を抜けたところで1枚。
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続いて修禅寺に向かいます。
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修禅寺です。
お寺の名前のときは、「修善寺」ではなく、「修禅寺」。 -
修禅寺の手水は温泉です。
大師の湯といいます。 -
伊豆市による名所の説明。
修善寺のいたるところにあります。 -
時間になったので、チェックイン。
エントランスを入ったところです。 -
エントランスから伸びる廊下。
この廊下の真下に川が流れています。 -
こちらの席に案内され、チェックインの手続きを行います。
従業員の紹介も行われます。 -
ウェルカムドリンクは、緑茶と黒ゴマのお菓子。
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帳場です。
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小松という2階の部屋に案内されました。
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部屋の入口です。
正面のドアの先に洗面台があります。
左側の襖を開けると寝室です。 -
冷蔵庫の中には無料のミネラルウォーターが人数分入っています。
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定員2名の部屋ですが、広さは十分です。
奥のドアの先がお手洗いです。 -
いい感じで窓から光が差し込みます。
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テレビや室内電話。
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空気清浄機が備え付けられています。
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客室に用意されたお菓子。
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客室の窓から見た庭の様子。
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部屋を出て貸切風呂へ向かいます。
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宿泊した「小松」がある「風の語り部」には、全部で7つの部屋があります。
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風の語り部から一番近い貸切風呂がこの2つです。
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説明書です。
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まずは岩戸の湯から。
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脱衣場の様子。
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定員1名の狭い浴槽。
アルカリ性単純泉の源泉が掛け流されています。
温度はこの宿で一番熱い50℃。
緑色のホースで水を入れて温度を調整します。 -
続いて古代の湯。
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洗い場が畳になっているのが特徴的です。
こちらの浴槽も源泉掛け流しで、温度は約45℃。
岩戸の湯同様に、温度調整のためのホースがあります。 -
浴槽の中に段差があります。
左側の浅い部分では、寝浴もできます。 -
以上の貸切風呂は地下1階にあるので、廊下から階段を下りていきます。
その際、札を引っくり返して、使用中にします。 -
更に廊下を進みます。
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おみやげ処です。
黒ゴマを使ったお菓子や干物などが販売されていました。 -
テラス席が用意されており、廊下から出ることができます。
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中から見たテラス席。
手前の席は、夜振る舞われる夜泣きラーメンを食べるときに使用できます。 -
中庭です。
この庭を囲むように廊下が設計されています。 -
左側のカウンターで夜泣きラーメンを受け取ります。
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食事処付近の廊下。
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夏目漱石関連。
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食事処の入口。
伊豆の地酒が飾ってあります。 -
露天風呂の入口付近です。
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左側が男性、右側が女性で固定です。
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露天風呂の様子です。
循環、消毒ありです。 -
夕食のうち、最初からセットされていた分です。
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八寸です。
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献立。
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静岡県の花の舞酒造が共立メンテナンス用に作った日本酒です。
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お造りです。
タコ、平目、マグロ、鯛でしたが、近海ものではなさそうです。 -
アブラホウスという魚の焼き物。深海魚で脂がのっていて美味しいです。
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伊豆らしく山葵です。
これだけでも酒が飲めます。
お造り用ですが、他の料理にも合います。 -
椀物。
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選択メニューの1つのビーフシチューです。
友達のを撮らせてもらいました。 -
自分が選択したのはこちら。
伊豆の食材アマゴを使った一品です。 -
金目鯛の煮付け。
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お茶漬け。
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最後のデザートですが、お腹一杯です。
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源泉掛け流しの貸切露天風呂2か所です。
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脱衣場から。
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2人でちょうどいい広さです。
熱い場合は加水して調節できます。 -
やはり修善寺温泉の源泉は熱いです。
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夜の回廊と中庭の様子。
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テラスも灯りがつきます。
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以下朝食です。
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旅館のシンボルの八角堂です。
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