2016/04/29 - 2016/05/08
24位(同エリア124件中)
波玲於さん
香港大好き、アジアリゾートも大好きです。
バリ島からの飛行機は週3便のため、アマヌサ2泊後、大好きなアマンワナ(5泊)へ。
のんびり、癒されてきました。
航空会社:キャセイパシフィック
ホテル:
1.インターコンチネンタル香港 1泊
2.アマヌサ 2泊
3.アマンワナ 5泊 ★
4.リーガルエアポート香港 1泊
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 2.5
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
搭乗時間、係が呼びにきてくれ、飛行機へ案内。
バリ島ン・グラライ空港から、スンバワ・ベサール(Sumbawa Besar)行きのトランスヌサ航空に乗り込みます。9:30出発。
荷物の重量制限は20kg。でも、チェックイン時、計量してませんでした。(ラッキー) -
おやっ@@
プライベートジェット仕様でした。CAさん、ニコっと「お好きな座席へどーぞ」♪
乗客は、アマンワナ客2組(うちと日本人ファミリー)、サーフィンに行くという陽気なアメリカン3名の計8名。
乗客が少なかったので、この機体繰りになったのでしょうか?!
写真は、一番奥のコンパートメントA:社長席って感じ。ファミリー3名がこちらに。
ご一緒したファミリーは、これまでのGWのアマンワナで毎回お見かけしてます。最初はまだ小さかったお子が、すっかり成長されてます(汗)。 -
コンパートメントB;重役席って感じ。
うち、アメリカンはこちらに。 -
座席は重役気分ですが、機内食はフツーです。お水とパン。
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座席の間には大きなテーブル。バリバリ仕事するよ(妄想)
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コンパートメントA:ボディガード席!?
エコノミーシートですが、向き合ってます。CAさん2名、ずっとおしゃべりしてました。 -
安全シートによれば、この機体は BAE146−100
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フライト時間は45分程度。
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スンバワベサールに到着。歩いて空港建物へ。
荷物も人力で運ばれてきます。もちろん、アマンの係がピックアップしてくれます。 -
2台のバンが用意されていました。港へ移動します。
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2年ぶりですが、前回より車、バイクが増えたような気がします。
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15分ほどで、港に到着。
クルーザーにもお手洗いは一応ありますが、とりあえずここで行っときます。 -
港というか、桟橋があるだけです。周りは、ローカルが釣りしていたり。
案内の女性も前回と同じ方。
アマンワナのGMも女性でとってもいい人よ、と教えてくれました。 -
クルーザーに乗りこみ、早速飲む飲む♪
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彼は、翌日のシュノーケルクルーズでの、シュノーケル先生でもありました。
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1時間弱のクルーズです。途中、イルカのジャンプも見ました。
デンパサールからのアマンワナまでの移動(飛行機・船)は、1人片道US$295。
その他、プライベートチャーターでFloatplane at US$5,500 nett (片道)などもあります。
以前は、水上飛行機の定期運航もあったのですが、約2年前から、プライベードチャーター以外は、この飛行機+船だけ、かつ週3便(ハイシーズン)になってしまいました。。
水上飛行機はデンパサールから1時間で直行できてとてもよかったのです。ぜひ定期便を復活してほしいです。 -
アマンワナ(モヨ島)到着。11:30頃。
GM、スタッフの出迎えを受けて、テントへ。
事前にリクエストしていたとおりのテントへ♪(レストラン棟から遠いとメンドーだから、ほどほどの距離のテントをリクエストしてます)
写真は、左側が海になります。左がオーシャンテント、道を挟んで右側がジャングルテント。
たったこれだけの距離ですが、宿泊費は100ドル以上違います。何もないけど、のんびり癒される。 by 波玲於さんアマンワナ ホテル
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オーシャンテントは偶数、ジャングルテントは奇数のNOが付いてます。No.1はスパテントです。
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滞在のオーシャンテントから、海を見たところ。
この景色に癒される。。(なので、オーシャンテントを予約です。ジャングルテントは、小道を歩く人からテント内がよく見えるしね。。) -
テント内。ダブルシンク。
ウォーターサーバー。歯ブラシ、ボディローションあり。
手前のテーブルが、一時モノ置き場として、とても便利。、
前回までは、室内にフルーツ盛りがありましたが、サルが狙うので置くのはやめたそうで。もしフルーツが欲しいときは電話いただけば、すぐにお持ちします、とのことでした。
(サルのためにエサは与えないように、という自然保護啓蒙パンフレットがお部屋に。そのお蔭か?今回サルは、朝方ちらっと見る程度で減った印象です。)
テーブル下に、ランドリー籠。
ランドリーは無料なので、荷物削減に大いに助かります。(ドライクリーニングはなし)。 -
シャワー。水圧は変わらず物足りませんが、これまで何かしら問題があった排水は、今回は大丈夫でした。
バスタブはありません。(バスタブに浸かりたいときは、スパへ) -
シンク向かって左側はお手洗い。
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シンクを背にして、海方向を見ると。
帽子とカゴリュックがあります(同行者の意向により?いつものように使っておりませぬ。)
鏡の横に、コットン・綿棒が入っているボックスあり。 -
大きいデスク。便利です。
最初、アイスクーラーに氷が入っていなかったので、リクエストしたら、それ以後は常に氷が入っている状態にしてくれました。 -
デスク下の冷蔵庫。
ノンアルコールドリンクは、宿泊費に含まれています。 -
電気ポットもありました。(前回はなかったと思う)
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マルチタイプのコンセント。
ちょっと安定が悪かったのが残念(抜けやすかった。。) -
ベッド上の蚊帳は、ターンダウン時にセットされます。
ベッドは、ハリウッドツインにセッティングお願いしてます。 -
窓側の大きなソファでごろごろ、テントから海を見て。なごむ〜。
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ウエルカムフルーツとドリンクが届きました。
ノンアルコールのカクテルのようで、とてもおいしかった。 -
ベッドの上に、バディックのお土産あり。色違いで2枚だったので、同行者とじゃんけん。
また、毎晩ターンダウン時にも、ちょっとしたプレゼントがあります(ローカル手作り風フォトフレーム、木彫りのスプーンなど。最後の晩はアマンワナ・ハニー ) -
テント前にある、このイスに座って穏やかな海を見ているだけで・・・幸せ〜。
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荷解きして、一休みしたらお腹がすいた。ランチへ。
レストランは一つです。 -
ガーン!
レストランのメニュー黒板がなくなってました(泣)。
ランチは固定メニュー・・・種類は多くなく、2日で飽きました。5泊はマジ飽き。。。
ディナーは、日替わりで当日のおすすめを口頭で伝える方式。選択肢も多くない。
黒板のとき、ランチとディナーは、その日のメニュー:前菜・メイン・デザートそれぞれ2−3種類が書かれていて、そこから好きなものを選択する方式。これがとてもお気に入りだったのだ。。。
「食べたい物をおっしゃってください。なんでも作りますよ」とは、言ってくれるのですが、毎度毎度の食べたい物を考えるのがメンドクサイというモノグサ。黒板の日替わり2-3種類から選択する方式がちょうとよかったのに〜(泣)
夕食はまだいいとしても、ランチのメニュー、なんとかしてください〜。切に切に要望します。
(味自体は悪くないのです。が、辛い物苦手なもので、どうしても単調になってしまうのです。。) -
鹿さん、出勤です。
次の客がくるまでの2日間、宿泊客は、一緒に到着したファミリーとうち、あとは欧米系1組だけの滞在でした。(おこもりの組が、あと1組いたかも?それぞれ好きなように過ごすので。。)
滞在客が少ないからか、1日目、2日目のディナーは、シーフードBBQだった。。。シーフードはおいしいけど。。 -
ランチ(=飲む飲む)後、小休憩(=酔い覚まし)。
翌日のシュノーケルツアーを予約。
明日のためのシュノーケルマスク・フィン選びと、目の前のビーチで足ならしのシュノーケル(前回のアマンワナ以来なので、ほぼ2年ぶり^^;;) -
夕方、バリ&ビヨンド・パッケージ特典の1時間マッサージを、スパテントで。
アポイント時間になると、滞在テントまでセラピストが呼びにきてくれます。
マッサージ後、お部屋の前でのんびり〜 -
あっという間に夕暮れ。
この静かなひとときが最高です。もちろん、飲んでます♪
(ただ、少数ながら、蚊にもお付き合いいただいようで・泣・・・特に蚊に好かれる体質故、夕方は虫よけスプレーを忘れないようにしないと。) -
翌朝、シュノーケルツアーへ。
いつもは事前に予約するのですが、今回はちょっと体調上不安があったので、事前予約はせず、様子を見て前日に予約しました。(宿泊客が少なかったので予約できました)
アクティビティに用意されているシュノーケルツアーは2つ。両方素晴らしいシュノーケルスポットですが、今回はTanjung Pasirへ。
朝9時過ぎに出発。 -
下の地図の真ん中がモヨ島で、その下の尖っているあたりへ。
-
モヨ島沿い南下。約1時間クルーズ。
お天気もよく、風が気持ちいい。 -
ポイントに到着。
シュノーケル〜 このポイントはサンゴ! 大きなサンゴ・色とりどりのサンゴ・サンゴ・サンゴ・サンゴ。本当に綺麗。(お見せできず申し訳ございません。)
アマンワナのビーチでもサンゴはたっぷりありますが、規模が違います。
波も穏やかで、のんびりぷかぷか。シュノーケル初級者の自分と泳げない同行者(ライフジャケット着用)ですが、シュノーケル先生がつきっきりなのでお気楽です。 -
船上ランチ。
前日に食べたいものを伝えます。(&必要なアルコール♪)
今回はツナサンドイッチとシーザーサラダ(&ビール6本)をお願いしました。 -
フルーツとデザート。
このブラウニー、おいしかったー。シュノーケル後のけだるい体に甘みがぴったり(ビールも飲んでるけど) -
ランチ後、モヨ島の端にちょこっと上陸。
このアウトリガーでクルーズしてます。うち2名とシュノーケル先生、ボートの操縦担当の計4名です。 -
ビーチをお散歩
海水の透明度が本当に高い。
ビーチは砂浜というよりも砂利まじりなので、さらに透明度が増してます。 -
シュノーケル先生がカニをつかまえる。
聞こえるのは波音だけ。ピースフル〜・・・
(まぁ実際は、ビーチにはペットボトルやビニールなどがちらほら打ち上げられていました。アマンワナ周囲ではそんなものはほとんど見ないので、毎日綺麗にしてくれているのでしょう。) -
ランチ後、もう一度シュノーケルをのんびり楽しんで、戻ります。
シュノーケル後、ビール飲んで気持ちよくなって、そのままお昼寝していたら、アマンワナに戻ってました。2時半過ぎ着。 -
翌朝、アマニカンがやってきた。
沖で、小ボートに乗客と荷物を降ろしています。 -
レストランへ(朝食)。
定番のブブールアヤムとジャワコーヒー。ブブールアヤムは、毎回微妙な違いが(ごはん多め、汁多め、パクチー多め・・etc.)。作る人によるのかな〜。 -
風が通るレストランからの眺め。青い海に癒される・・・
先ほどのアマニカンから下船してきた、若いカップル(イタリア系?)が食事していましたが、なにやら2人とも真剣な顔で、別々に携帯で電話。そのうち席も立って、周りを歩き回りながら電話しています(!?)
スタッフから、迎えが少し遅れています。申し訳ありません。でも、向かってますのでお待ちくださいね、と伝えられていました。 -
朝食後、体調の様子がを見つつ、自テント前のチェアーでのんびりしていたら、、
-
ブーン!ええっ!水上飛行機が飛んできた!着水!!
数組の乗客を降ろしてます。 -
しばらくして、乗客を乗せて、飛び立っていきました。。
後で、水上飛行機のサービスを再開したの?とスタッフに聞いたら、プライベートだけだよ、と。
また、この水上飛行機で到着した日本人ご一家に話を聞いたところ、出発前夜に急に水上飛行機に変更になったと連絡があったそうです。
推測ですが、アマニカンのカップルが急遽チャーターしたのではないかと思います。レストランでの様子も、後から思えば、普通ではありませんでしたし、アマニカンが、この後数日沖合に停泊していたのも珍しいです。(これまでは到着後、翌日には出航していました)。想像ですけどね。。 -
今日の夕暮れタイムも綺麗ー。
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夕暮れどきから、レストランで夕食。
特製カクテルがあるのですが、頼むたびにグラス(の形)が違うような。
こんなアバウトさが好きです。
夜のレストラン内はかなり暗いので、写真ほとんど撮っていませんでした。
レストランは1カ所。この5月から宿泊費にフルボート含むようになりました。ビール代も前回よりお安くなっていたりと、アマンもいろいろ苦労しているのかも。(ビンタンビール:70,000ルピア。前回2年前は90,000ルピアだった。税サ別)
各々ゲストは好きな時間に食事しています。
(もちろん、ルームサービスを含め、好きな所で食べられます) -
朝食。ハニーフルーツ付パンケーキ(左)。パンケーキがもちもちしておいしかった。
最初はハニーフルーツがパンケーキにかかった状態で出てきましたが、べたつくのは好みではないので、2回目からはパンケーキとフルーツは分けてもらいました。
(モヨ島のスイカジュースは、赤くて甘かったです。) -
午前中、ホテルビーチ前でシュノーケル。
ビーチハウス。バーにもなってます。 -
チェアーを選ぶと、タオル、クーラーボックスがすぐに運ばれてきます。冷たいお水(&ビール)がいつでも飲める。
シュノーケル後は、ジンジャーティー、レモングラスティーなどお持ちします?と聞いてくれます。時間によっては一口お菓子も。 -
いい天気だったけど、、
-
ランチ時に、海の向うから、雨雲がゆーっくりこちらに近づいてくるなーと思ったら、午後に土砂降りのスコール。
テント内でのんびり読書(&飲む飲む)。こんな時間も大好き。 -
朝ご飯。またブブールアヤムと、好みの具入りオムレツ+ジャワコーヒー+スイカジュース。
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朝食後、周辺をちょっとだけ散歩。
これは滞在テントを海側から。 -
ビーチとの距離感、このくらいが気に入ってます。
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少し奥の方のオーシャンテント。
ビーチとテントの間に緑あり。プライベート感があるので、こちらがお好みの方も。(蚊に好かれやすい体質としては、ちょっと。。) -
一番奥のジャングルテント。ひとつだけ隔離されたようにジャングルの中。
このときは、たぶん宿泊客がいないので、小道には昨日のスコールで落ちた葉っぱがそのままに。。(宿泊客がいるテントあたりの小道は、きれいに掃き掃除されています)
さらに奥にいくと、ミュージックパヴィリオンやスパがありますが、ここらで、蚊が見えたので、撤退撤退。 -
本日の夕暮れ。
引き潮で、海岸のゴロゴロした岩が出てきてます。
岬(クロコダイルヘッド)の先に、アマニカンが停泊しています。 -
夜は真っ暗。星が綺麗です。
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出発前夜、シューシャインします、の籠がテントに用意されていました。
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最後の夜は、食後のデザートはレストランのソファに移って。デザートワインも飲む飲む。帰りたくないー
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出発の朝(涙)
当初の予定は、8:45にボートで出発でしたが、前日夕方に時間変更のお知らせが。
10:30に荷物ピックアップ、11:30出発とのこと。
(デンパサール出発が16:10だけど大丈夫だよね??と再再度確認して、No, Problemだよ〜と)
ちょっとゆっくりになったので、静かな朝の時間を楽しめました。 -
最後は普通にスクランブルエッグ。
パンもおいしかったです。 -
レストランからの穏やかな海も見納め〜;;
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そして、この青空レセプションで支払を済ませ。。。(ルピアの桁数におののく・汗汗)
お部屋に戻って、荷造り〜。
10:20に取りに来た。早いよ、ちょっと待ってー、慌ててスーツケースを閉じた。 -
11:00頃、レストランのソファで出発を待つ。
GM、スタッフと別れの挨拶。お世話になりましたーまた来てくださいね〜。 -
鹿さんも、別れの挨拶に!?
-
クルーザーは既に待機。
荷物も運びこまれた様子。 -
GM、スタッフに見送られて、出発。
水上飛行機で来られた、日本人一家とスイス人一家と同乗です。
(行きにご一緒した日本人ファミリーは、ビーチデッキから見送り。。。まだまだ滞在されるようです。いいなー。GW明けの月曜日からの仕事に間に合うには本日出発するしかなし・泣泣) -
モヨ島からスンバワ島へ、一直線。
-
スンバワ島の桟橋に戻りました。。
車で空港へ。(車は、スイス人/日本人で2台に分乗) -
空港に到着、荷物もチェックインもお任せ。搭乗券(ほぼ手書き)をもらって、待合室です。
しかし、飛行機が遅れているそうな。。。 -
1時間以上遅れて、やっときたー!(13:30過ぎ)
乗り継ぎがあるので、少しヒヤヒヤしました。
アマンワナの係は、この飛行機で到着した客のケアにまわるので、勝手に乗りこみます。 -
タラップを上がり、、
-
やっぱり、通常の飛行機でした。
-
アマンワナ客の3組が、最前列1〜3列目に座り、後ろ4列目を空けて、5列目から他の乗客が座りました。シートは同じです。
(一応ボーディングパスに、座席指定が手書きされている)
行きに一緒だった、陽気なアメリカンに再会。 -
同じ機内食、、と思ったら、帰りはジャム入りでした。
-
バリ島に戻ってきました。。。
アマヌサに行くときに通った、マンダラトール・ロードを上から見て。 -
15時ちょっと前。
3人の係が、それぞれの客の荷物受け取り、各々の行き先へ。
うちはすぐに乗り継ぎなので、引率されて国内線→国際線ターミナルへ移動。
ところどころ工事中で、照明もあまりなく、かつ標識も少なかったので、引率がなかったら、わかりにくかったと思います。 -
CX 784(16:10出発予定だった)
チェックインをやってくれ、出国審査も引率されて、顔見せだけ。
(シンガポール経由で帰るというスイス人一家も、あまり時間がなかったようで、出国審査のところで再会。日本人ご一家は深夜のガルーダ便とのことでした。)
出国後は係がバトンタッチして、ラウンジまで案内してくれました。
しかし、搭乗開始まであと10分。急いでサンドイッチを一口食べて、搭乗口へ。。。
搭乗口では、ロープが張られて中に入るのに、一応荷物チェックがありました。
で、間に合ったと思ったら、ディレイの放送。。。もっと早く言ってくれたら、ラウンジでもっと食べてきたのにーー -
人はどんどん集まるのに、ロープ内のイスは少なく、みんな床に座りだす。。
-
30分遅れで、ようやく搭乗開始。
香港へ。 -
早速、東方日報をチェック。。(娯楽欄だけどね^^)
次回アマンワナに行くときは、カップ麺を持って行こうと秘かに決意しました。。
アマンワナは、バリ島(アマヌサ)より涼しくてとても過ごしやすくていいけど、食事がネックですねーっと、帰りにご一緒した日本人一家の方がおっしゃってました。まさしく!!同感です。メニューにもう少しバラエティを、ぜひよろしくお願いします。
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