2016/04/05 - 2016/04/07
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RTW2015さん
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桜満開の季節、3日間の休み。
どう過ごそうか。ぼんやりと考えながらテレビを見ていたところ「渡辺謙がブロードウェイの舞台に復帰!」との報せ。
これを見逃してはならない。と旅行の目的が定まった。
【行程のテーマ】
今回の旅の目的はケリー・オハラ&渡辺謙「王様と私」の鑑賞。
さらに日米航空交渉の合意を受けて10月下旬より羽田への移行で減便または休止が予想される成田-ニューヨーク線。おそらく最後の機会であろうと思い今回の旅を計画した。
【ルート】
1日目
11:00発のANA 10便で成田(NRT)からニューヨーク(JFK)へ
フライト時間は12時間50分
到着後、ホテルのチェックイン15時まで市内を散策
夜はリンカーンセンターでミュージカル「王様と私」を鑑賞
2日目
早朝7時より市内散策 昼食後14時過ぎにJFKに移動
18:05発のANA103便でニューヨーク(JFK)から成田(NRT)へ
フライト時間は13時間55分
【その他】
合計のフライト数は2回、利用した航空会社はANA1社。
実際のフライトタイムは26時間半ほどだった。
今回の旅にかかった費用は、
①空港使用料など 9,520円(サーチャージがなくなりました)
②ホテル代(1泊) 17,713円
③移動交通費(JFK-マンハッタンを含む)2,915円=26.5ドル
④海外用レンタルWIFI 4,422円(3日間)
⑤食費(3回) 5,738円=53ドル
⑥ミュージカル鑑賞 18,264円=164.25ドル(税込み)
⑦自宅-成田間交通費 6,380円
の合計で約65,000円である。(航空券、お土産などをのぞく)
文と写真 RTW2015
※トップ画面はニューヨークの地下鉄でアコーディオンを奏でるミュージシャン
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道
-
11時発のフライトなので空港に9時に着けば十分に間に合うが、気が急いて家を早く出発し8時前には空港に着いてしまった。海外用のWIFIをレンタルし、早めにラウンジに向かう事とする。
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最初に向かったのはユナイテッド航空のラウンジ「ユナイテッド・クラブ」。スターアライランスのゴールドカードを提示すれば、ANA便でも利用することが出来る。
早朝でユナイテッド便の出発が少なく、とても静かだ。 -
窓側のソファーエリアは窓が大きく滑走路も見渡せて、居心地が良い。
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手前のサービスコーナーで寿司とオレンジジュースを取ってくる。
今回の旅におけるタダ飯の記念すべき1食目だ。 -
ユナイテッドのラウンジに30分ほど滞在し、ANAのラウンジに向かう。搭乗口に近い第4サテライトのANAラウンジ。
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中にに入るまで全く忘れていたが、
ここのラウンジには窓が無かったのだ。 -
せっかく入ったので何かひとつまみと思い、
筆者としては恒例のヌードルコーナーできつねうどんをいただく。 -
ラウンジ内が混んでいたことと、窓が無い理由から、第5サテライトのラウンジに移動することとした。約500メートルの地下通路を移動するため手間はかかるが、巨大な空港の中にある人気の無い通路を通るのも滅多にない体験で面白い。
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バス停1つ分ほどで第5サテライトのANAラウンジに着く。
実はこの場所は出国手続きを出て左に歩いて150メートルくらいの場所に位置するので、出発まで余裕がある際には直接こちらに向かった方が便利だ。 -
ラウンジの場所(ANA HPより)
http://www.ana.co.jp/international/departure/airport/map.html?c=nrt#anchor004 -
ラウンジにはやはり窓があった方が良い。
滑走路の横では無いが、A滑走路とB滑走路の中間に位置し、行き来する飛行機が見える。この数年でピーチ、ジェットスター、ヴァニラエアなどがLCCが多数就航し、見える飛行機もずいぶん変わった。 -
搭乗前にしてすでに3回目のタダ飯。
窓越しの飛行機を眺めながら至福のひととき。 -
搭乗まで30分ほどとなったのでシャワーを浴びてゲートに向かう事とした。
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シャワールームは広くて清潔で、後にNYで宿泊するホテルとの差を実感することになる。
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先ほどの地下トンネルを通って第4サテライトに戻り搭乗する。
座席は6E。ニューヨークまでの機体はボーイング777-300ER 座席数は212席(ファースト8、ビジネス68、プレミアムエコノミー24、エコノミー112)とANAの777で最も少ない。客室の半分以上をビジネスクラスが占め、改めてニューヨーク路線がビジネスの高需要路線だと改めて感じる。
いつもは窓側を選択するが、この日はファーストクラスのすぐ後ろ8席のみのゾーン。人数も少なくすぐ後ろが壁なので、いつも以上に静かにくつろぐことが出来た。
2月に日米航空交渉がまとまり、昼間の時間帯(午前6時から午後11時まで)に羽田から東海岸への路線が合意され、ANAも10月下旬からシカゴ、NY線を羽田発着に移す可能性が出てきた。(朝日新聞デジタル 2016年3月27日付報道による)
筆者がANA便で成田からのNY線に搭乗するのは、多分これが最後となるだろう。 -
シートはフランスのZODIAC社製。
どの座席からも隣人を跨ぐことなく通路に出られるなど、細かいところまでよく考えられた座席だが、全体が角張っていることやデッドスペースが多いこと、また同行者とのコミュケーションが取りつらいこと、窓に面した座席が限られることなどを考えると、残念ながらキャセイ、エールフランスなど海外のエアラインに導入が進む最新式のヘリンボーンシートに軍配が上がる。
また今回初めて気づいたのだが、客室乗務員がトレイを持って食事などのサービスをする際、シートへの間口が狭いためか姿勢が辛そうに思えた。 -
参考までに昨年利用したカタール航空のビジネスクラス(A350/A380/B787に導入)
窓側の座席が全て外向きにシフトしているので、よりプライベート感が高まる。
中央の座席はやや向き合っており、少し体を動かせば同行者との視線も通じるので、食事や会話が楽しめる。 -
この写真は筆者が次に乗りたいと考えているエールフランスのビジネスクラス。配色が素晴らしい。すでにパリ/東京線にも就航している。
(画像はネットから) -
フライトに戻り再びタダ飯(機内食)
3月から5月の国際線ビジネスクラス洋食はコンラッド・ニューヨークとのコラボレーションとのこと。色んなアイデアで空の旅が美味しくなることは素晴らしい限りだが、機内食を専門とするケータリング会社や、サービスを担う客室乗務員などのプロフェッショナルがいてこそ、これらのコラボレーションが完結するのだと感じる。 -
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照明が落とされ静かになった機内でバーカウンター?を見つけた。
ワインとミネラルウォーター、ナッツやアイマスクが並べてあるが、
思わず「こんなに地味だったっけ?」とつぶやく。
今年国際線の就航から30周年を迎えてたANA。
最初に乗ったロンドン線ボーイング747-200のビジネスクラスは横6席(2-2-2)と、当時横8列(2-4-2)が主流の中で最大のゆとりだった。真ん中の肘掛けを引っこ抜いて2席を1人で利用できたのが懐かしい。
またANA’s Chicago Styleの時代にはビジネスコーナーやバーカウンターも設置されていたと記憶している。あれから20年近くが過ぎフリータイムの食事、フルフラットの座席やエンタテインメント設備など、個人向けのサービスが充実するとともに、バーカウンターなどのパブリックスペースはA380などの超大型旅客機へと演出の場所が移行した。
つくづく時代の流れを感じるものだ。
そしてANAが2018年に導入を予定しているA380で、どんな設備が登場するのあかも楽しみでもある。 -
一風堂ラーメン
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朝食にも洋食をチョイスした。
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朝食後しばらくしてJFKに着陸し、ターミナル7に到着。
となりには世界で初めてA350を就航させたカタール航空機。すでに北米線ではフィラデルフィア、ボストン、ニューヨークの3都市に就航している。昨年の世界一周の時には当時唯一のドーハ-フランクフルト線を往復したが、いまではフィンエア、ベトナム航空、TAMなども導入され、この秋からはキャセイパシフィック航空での運航が始まる。
ターミナル7は現在のところブリティッシュエア、カタール航空、キャセイパシフィック航空、ANAなどが使用しているが、アライランスの本拠地アメリカにして相変わらずの、ターミナル混在ぶりは何故なのだろう。
一節にはJFKのターミナルは航空会社が建設し所有するため、アライランス結成以前の航空会社間提携の名残が残っているとの話しも聞いた。
そういえば、ターミナル1のエールフランス、JAL、大韓航空は現在も共同運航などの関係があるし、ターミナル7のブリティッシュエア、キャセイパシフィック、とANAはスターアライランス以前に共同運航や乗員訓練などで関係性が深かったが、その名残だろうか。
アライランス(航空同盟)だけの関係でなく、航空会社同士の関係性がターミナルの配置に反映されているとすれば、国連本部があるニューヨークという都市ならではのユニークなスタイルだと思って理解したい。 -
今回は荷物も少なく急ぐ旅でもないので、エアトレインと地下鉄を乗り継いでしないに向かう事とした。
ターミナル7からエアトレインと地下鉄Eラインを乗り継いで市内までは約1時間。
料金は7.25ドル+1ドル(メトロカード発行料)日本円に換算して約900円と経済的だ。幕張から新宿までの感覚に近い。
改めて都心から成田の電車代3000円〜3500円はあり得ない高さだと感じる。 -
何度見ても存在感のある車両。
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34丁目にあるペンシルバニア駅出口のすぐ上に位置する「Wyndham New Yorker」。
このホテルを選んだ理由は「市内の中心部にある」「JFKに接続する地下鉄の駅に近い」「2万円以下で安全」である。
一泊で寝ている時間以外、部屋にいたのは3時間ほどだったので結果的には満足だった。ただし客室の清掃状態はあまり良くないので気になる人にはお勧めしない。立地は満点 その他は望まず by RTW2015さんニューヨーカー バイ ロッテ ホテルズ ホテル
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部屋に入れるまで時間があるので、早速市内の散策に出かける。
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大統領選挙で話題のトランプ氏が所有するビルの前には中継車が駐まっている。
(18年追記 よもや、まさかと誰もが危惧していたが恐れ家事になってしまった)
アメリカ社会、世界情勢は、大きく逆戻りしてしまうのではないだろうか。 -
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まずはプラザホテルの地下にあるフードホールに向かう。
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NYでの一食目は「ルークス・ロブスター」
ザ プラザ フード ホール その他の料理
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看板メニューのロブスターロール(27ドル=約3,000円)
値段は高いがロブスターぎっしりと詰まった満足感はここでしか味わえない素晴らしさ。
(と、ここまで書いたところで東京にもある事が判明した) -
食事を済ませ土産を買って、地下鉄に乗りホテルに戻る。
ホテルはマジソンスクエアガーデンの斜向かいで、左手にはエンパイアステートビルも見える。
このマジソンスクエアガーデンは夜にフランスの国旗色にライトアップされた。 -
Wyndham New Yorkerのシングルルーム
一泊税込み17,713円はNYにしてはかなり経済的である。
ただし狭い。部屋の広さは何となく4.5畳。バスルームを含めて6畳程度。
ホテルで過ごす事が少ない寝るだけの滞在であれば、十分である。 -
バスルームも広くはないがそれなりで、シャワーも十分な水量があり問題ない。
ただしリネン類は使い込まれた印象で、成田のANAラウンジのシャワールームは良かったなぁと実感する。 -
シャワーを浴びて着替えた後、再び市内を散策してリンカーンセンターに向かう。
アメリカ芸術の殿堂、今回の旅のハイライトだ。 -
ケリー・オハラ&渡辺謙のブロードウエイミュージカル「王様と私」
1951年の初演から34年にわたって名優ユル・ブリンナーが主演
を務めた名作だ。
2015年にケリー・オハラと渡辺謙の主演でリメイク。
トニー賞を受賞するなど高く評価され、ロングランが続いている。 -
リンカーンセンターの中にあるビビアン・ボーモント・シアター。
「王様と私」は2015年3月からここで上演されている。
現時点で予定されている上演日程は9月4日(日)まで。
キング役である渡辺謙の出演は現在のところ4月17日(日)まで、その後は発表されていない。 -
意外にコンパクトなロビー。
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1200席のホールは半円形で舞台も近い。舞台の前にはオーケストラピットがある。
はただし、両サイドの席ではステージの奥が見えにくいので、料金は高いが中央部の座席が良い。筆者はセンターエリア152ドル(約17000円)の席で鑑賞した。
平日にもかかわらず開演前には満席となった。 -
休憩を挟み約3時間のショーが終わる。
ケリー・オハラの演技と唄は完璧で、渡辺謙は病気からの復帰を感じさせないほどの圧倒的な存在感、そしてコミカルな仕草は観客を大いに沸かせていた。
ロンドン、ニューヨーク、ラスベガスで30年近く海外のショーを観てきたが、ブロードウェイで日本人の主役を鑑賞する日が来るとは予想すらしていなかった。
大病を克服し、50代にして前人未踏の域に挑戦し成し遂げた「渡辺 謙」の偉大さを目の当たりに出来たことはこの上ない喜びである。
鑑賞を終えて外に出たリンカーンセンターの美しさはひときわだった。 -
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ホテルに戻ってきたのは22時半を超えていた。
斜向かいにあるマジソンスクエアガーデンのイルミネーションは青白赤のフランス国旗色だ。 -
ラウンジやフライトで飲み放題・食べ放題を繰り返し、少々食べ過ぎなので夕食はシンプルに。1日を終え、早々にベッドに潜り込む。
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1泊の弾丸旅行なので、翌朝は6時に起きて午前中をフルに活用する。
新しいカメラのテストも兼ねて、午前中に市内数カ所を回ることとした。 -
自由の女神があるリバティ島行のフェリーが発着するバッテリーパーク。
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グラウンドゼロの場所には新しい建物の建設が進む。
9.11から早くも15年近くが経とうとしている。
15年という歳月は世の中や技術を大きく変えるが、変わらない景色も数多い。 -
地下鉄の構内で演奏するカルテット。
東京ではギターやバンドの弾き語りはよく見るが、意外にこういう景色を見ることは少ない。インバウンドの盛り上げのためにも、日本独自のパフォーマンスがあっても良いと感じる。 -
何気ない地下鉄の出口だがかっこいい。
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彼は今日の糧を得る事ができるだろうか。
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グランドセントラル駅の構内。
いつ行っても絵になる場所だが、朝日が差し込む午前中は格別だ。 -
タイムズスクエアはいつもと変わらない賑わい。
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早朝から歩き回りお腹も空いたので、ラーメンを食べる。
NYの和食ブームは昔からだが、最近はラーメンブームもスゴいらしい。
12ドル(約1300円)
約26時間のマンハッタンの滞在もこの食事で最後。
味わって食べ、JKFへと向かう。 -
JFKに向かう地下鉄の車内でアコーディオンを演奏していたミュージシャン。
写真をお願いしたら快く応じてくれた。 -
地下鉄EラインでJamaica方面に向かい、Sutphin Boulevard駅でエアトレインに乗り換える。マンハッタンから空港まで約1時間15分。
2年前に筆者がマンハッタンからJFKまでタウンカーで移動した際は渋滞で約2時間半、料金はチップ込みで70ドル(約7500円)ほどかかった。
空港のセキュリティは厳しくなる一方で、出発時間の2時間前に空港に着いてもセキュリティラインで1時間くらい列に並ぶことも珍しくない。
空港までのスムーズなアクセスは限られた滞在では特に重要だ。
2003年のエアトレイン開通で、乗換の手間はあるが、JFKとマンハッタンの移動が安く確実な時間で可能になったのはありがたい。 -
エアトレインのもう一つも魅力は地上の高架線でターミナルを巡るように移動すること。ANA便利用の場合はターミナル1,2,3(閉鎖中)4,5,6(閉鎖中),7,8の順で停車するので、空港の景色を楽しむことができる。
成田や羽田へのアクセス鉄道では出来ない経験だ。 -
現在は使用されていないが、歴史的建造物でもある旧トランスワールド航空(TWA)が建設したターミナル4。個人的には先日亡くなったザハ・ハディド氏のセンスにも通じると思う。
合理的な建物とは一線を画す、こういった建造物があっても良いのではないだろうか。マスコミの大合唱で幻と消えたザハ・ハディド氏設計の新国立競技場計画が残念でならない) -
ターミナル7はブリティッシュエアウェイズのターミナルとして1970年に完成したそうだ。ANAのカウンターは右手の奥まった場所にあり、少しわかりにくい。
今は亡きコンコルドもここから発着していたはずだ。 -
BAのビジネスクラスラウンジ。出発便が多い時間帯で多くの乗客がいるが、大変広く狭い感じはそれほどしない。
ファーストクラスのラウンジはかなり狭く暗いので、圧倒的にビジネスクラスの方が良く思える。 -
ゲートの手前ではBAのジャンボ(B747-400)を間近に観ることが出来た。
やはりかっこいい機体だ。 -
搭乗して滑走路に向かう途中の一コマ。
何とBAのジャンボが4機も駐機していた。
数年前の成田では日常の景色だったが、今では滅多に見ることが出来ない。
マニアにはたまらないワンシーン。 -
帰路は窓側の10Kを選択。
やや寒いのが難点だが、やはり窓側が嬉しい。
離陸後は早速、リクエストしたパジャマに着替えてリラックスする。
長距離のフライトではこれが疲れ具合に大きく影響すると感じる。
いよいよANAでのニューヨーク/成田線、最後?のフライトだ。 -
再びタダ飯を食す。
若い時の出張では時間に追われ、飛行機の中は眠るところだと勝手に決めつけていたが、やっとフライトを楽しむ余裕が出てきた。 -
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上空から見ても凍えそうな、カナダの氷の大地をひたすら日本に向かって飛ぶ。
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自称タダメシスト最後の食事は夕食後のデザート。
さすがに食べ過ぎか、ここで食欲も消え、打ち止めとなった。
最後の搭乗となる(であろう)成田−ニューヨーク線のフライト。
1泊3日の弾丸旅行ではあったが、素晴らしい舞台やマンハッタンを堪能できて、良い思い出となれた。
次回、羽田からNYCに飛べる日を楽しみに待つこととしよう。
改めてANA国際線30周年に乾杯。
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