2016/03/16 - 2016/03/31
20位(同エリア158件中)
一休さん
①3ケ月毎に持病の狭心症のため病院での検査 ②飯塚オートレースまで散歩 ③自宅近くの新住宅を外から拝見 ④訪タイ.帰国? ⑤他
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3月16日バンコクから台湾で乗り換えて午後8時少し前に福岡へ到着。
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今回は毎回迎えに来てくれる息子が小用で来れなくて国際線から無料バスで国内線のバス乗り場に行き飯塚までバスで帰る、(バス930円約30Km)そのご(タクシー1040円約2Km)いつ値上げした1年前だと1000円でおつりが来たぞ!!タクシーの料金の高さはタイの10倍?
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自室から.....まだ甘夏柑が収穫されていない。
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毎日裏庭に来るムクドリ。
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帰国二日後、三か月前に予約していた飯塚病院へ(麻生太郎病院)朝8時30分に来て番号札が263番 検査、診察を終えて帰る頃(11時)の番号札が1000番近い、1日約1000人以上の患者さんが来るのでしょう、(儲かっていますね)
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今日は血液検査、トレットミル検査、問診、検査結果は良好で今のところ異常なしで検査と薬3ケ月(国民保健有で約20000円)保険がないと約66000円(泥棒値段)※計算間違っていても無視してくだされ。
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天気も申し分なし、息子の仕事の手伝いも終えて、飯塚オートレースまで歩いて行くことにした、約2Km。
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春になると田んぼのあぜ道に毎年出てくる蛇も日向ぼっこ。
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夫婦鴨、一休がこの地に移り住んで38年初めて見ました。(昔なら捕らえて鍋?)
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昨年までは飯塚市が主催していたが、今は民間企業(コンピュター会社)が経営している、オートレース場。
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一休も好きで20年前までは短い時間だが毎日のように来て少しばかり賭けていました。その後はネットで見るだけで無駄金を使わなくなって助かっている。(成長した自分をほめてやりたい)
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勝負はもちろん負けることが多いです、2.5割寺銭を取られるので長期に遊ぶと9分9厘負けますね。(勝負事は見るだけにしたいものです)
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お客さんのほとんどが高齢者。
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数十年前炭鉱景気の良いころは多くの筑豊野郎が押し寄せて飯塚オートレースも栄えましたが、その分だけお客の方々の一部は借金したり農家の方は土地を売ったりして以後みじめな暮らしをされた方も多いと聞きます、やはり国民の生活を守る役所が博打の胴元とは何事かと言いたくなりますバカな一休です。
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スタート
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現場で見ると怖いですね、ネットで見るのと大違い。
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一休は怖がりなのでレース選手には向きません。
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今年収穫した八朔....間引きしていないので小ぶり、味もイマイチだが毎日食後に食べています。
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こちらは家族から見捨てられていた甘夏柑、一休が収穫しましたがまずまずの味でした。 今年は不作でしたので来年は豊作でしょう。
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帰国したときは狭心症の検査やその他の病院へ行く、今日は歯医者に行く、昔、石炭で栄えた筑豊、遠賀川です、下流で芦屋町の海となる。
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こちら上流側 NHKドラマの花子とアンのドラマの中で出てきた嘉納伝助の家がある。伊藤 伝右衛門(いとう でんえもん、1861年 - 1947年( 昭和22年)は、明治・大正・昭和時代の福岡県筑豊の実業家・炭鉱主。傳右 衛門、伝右エ門と(赤○)
NHKドラマ朝が来た
蔵野炭鉱(後に加野炭鉱)のモデルとなっているのは、福岡県飯塚市(当時は嘉穂郡鎮西村)にあった「潤野炭鉱(うるのたんこう)」です。明治19年(1886年)、広岡浅子は37歳の時に潤野炭鉱を買収しています。
(潤野炭鉱もこの上流約4Kmにありましたピンク○) -
約1.5Kmの歯医者に歩いて到着、1番乗り。(歯医者はここ筑豊でも乱立、競争の世界に入っている)
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自宅から100mに新たに団地が出来(約60棟)90%の家がすでにお住まいのようです。
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分譲住宅が主ではあるが建売も少しあるようだ。
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屋敷裏側 ほとんどが敷地120?前後で2階屋が多い。
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屋敷裏側
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この写真からは表側からの住宅。
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地盤は良いようですが盛り土したところがあるので将来心配な家もあります。
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値段は2000万円〜3000万円ほどのようです。
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屋根は太陽光パネルが敷き詰められている。
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上記と同じ会社が建てたのでしょうね。
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新しいデザイン、自分たちの個性に合わせた家、驚きは黒を基調にした家が多く見られます。室内も合理的に作られていると思います。
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ここには豪邸はありませんが皆よくできているようです、日本の技術は良いですね。
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今回の日本から買って帰った品物。 今回の買ってよかったものNO1はポット型浄水器 三菱レイヨン.クリンスイ。(これを使えば焼酎やコーヒーも旨いはず)
他、焼酎 各醤油 ガム コーヒー 鰹節 のりたま ボンカレー 鶏釜飯 ハエ叩き(100円 やはり日本のものは良い、田舎で使用) -
30日、台湾乗り換えて3時間半、機内では映画1本見てスマホでゲームをして無事着陸スアンナプーム、税関も呼び止められずホットする。
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パタヤに戻った翌朝は晴れだがスモック?あり時々曇り雨でハッキリしない天気。
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夕方.隣のデパートのセンタンへ散歩兼買い物、吹き抜けの天井から色んなものが下げられていた。
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この旅行記へのコメント (2)
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- trat baldさん 2016/04/11 20:12:37
- 女性の撮り方に味が有るネ!
- 永らくお待たせを致しました、万が一に日本で死を迎える場合に備えて公営住宅への引越しが理由で数日間のNet遮断でした。
パタヤは永住者にとって一番人気ですね、2番がチェンマイを中心のイサーンかな?
静岡県浜松オートレース場は行った事が有りますが飯塚はさすがに遠い、僕の地元は競艇がメインですがやはり老人クラブ化してます。
今月末にはトラートに帰りますが時間が有るので一休さんの面白UPをユックリ見れそう。
- 一休さん からの返信 2016/04/12 11:10:38
- RE: 女性の撮り方に味が有るネ!
- > 永らくお待たせを致しました、万が一に日本で死を迎える場合に備えて公営住宅への引越しが理由で数日間のNet遮断でした。
> パタヤは永住者にとって一番人気ですね、2番がチェンマイを中心のイサーンかな?
> 静岡県浜松オートレース場は行った事が有りますが飯塚はさすがに遠い、僕の地元は競艇がメインですがやはり老人クラブ化してます。
> 今月末にはトラートに帰りますが時間が有るので一休さんの面白UPをユックリ見れそう。
trat baldさん、初めまして
(女性の撮り方に味が有るネ)わかりません、そうですかね?
普段いつも失礼ですが他のブログは軽く写真のみを見ていることが多いのですが、貴方のブログは実感がありじっくり読みました、参考になります。
僕はトラートには2度バスで行きました、市場すぐ横の安い中華風の宿でした、あの時は凄い雨が降ってきたのを思い出されます、翌日チヤン島で1泊し帰りにチヤンタブリーで1泊。
その後はイサーン地方やチエンマイ近辺の旅行が多く、そろそろ行くところが少なくなってきていますし体力もなくなりコンドーで過ごしている時が多いですが、これも退屈でGoogleで行き場所を探しています。
これからも宜しくお願いいたします、そしてトラートに行くようになったときはご連絡いたしますので夕食ご一緒しましょう。
一休
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