2016/02/02 - 2016/02/09
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falcon38さん
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自分で企画する旅に、少しだけ慣れてきたこのごろです。
今回、以前は「夢のまた夢」だったドロミテでのスキーをくわだててみました。
ヨーロッパのスキーツアーを調べてみると、さすがにスキー愛好家の皆さんが参加されるだけあって、1週間スキー三昧というものが多いようです。
しかし私はもう若くないので、国内のスキー場でも1、2本滑れば、お茶するか温泉に突入してますので、皆さんの足手まといになってもいけません。
そこで・・・
ミラノ2泊、コルティナ・ダンペッツォ2泊、ヴェネツィア2泊の一人旅を計画してみました。
これが、われながら良かったんです。
時期もバッチリ!
☆5つあげちゃいます!
では、ご覧ください!!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
アリタリア航空でミラノ⇔成田が75120円で販売されていたので、ほぼ衝動買いしました。
格安とまでは言えませんが、何よりのウリは直行便で12時間!ということです。
他にはどこに行こうかな〜?と考えたすえ、今回の計画を考えました。
ヨーロッパを自分で企画する旅は、2回目です。
ミラノのマルペンサ空港に到着後、Malpensa Expressでミラノ中央駅へ。 -
ポイント目当てに楽天で予約した、駅近三つ星ホテルのHotel Bernina。
ありゃ? 看板にあかりがついてないよ〜
ミラノは3回目です。街自体が素晴らしいので、ホテルは安いところで十分。
シングルで6930円。フロントの対応もごくごくフツーで、問題ありません。 -
駅近なので地下鉄で、さっそく夜のドゥオーモへご挨拶へ。
コンバンワ、また来たよ〜!
地下鉄は、小銭をゲットするためにも大変有用です。
皆さんもご経験あると思いますが、切符を買おうとするとつきまとい、勝手に自動販売機のパネルに触れるアフリカ系(あるいは東欧系?)の変なオッサン。
今回も出てきました(>_<) 彼らのお目当てはオツリの小銭ですが、手を伸ばしてくるものの積極的には盗ろうとしません(←今までのさほど多くない経験から判断)。盗れば、犯罪成立ですものね。渡してくれるのを待っているのでしょうか。
こんな時には、大きめの声で日本語対応します。
「こんばんわ〜!今日はいいお天気ですね〜\(^o^)/」
言葉が通じないとみるや、あきらめて去ってゆきます。
日本語、役に立つわ〜
その時、おつりをサッと確保するのをお忘れなく! -
翌日(2日目)はあいにくの雨。
ドゥオーモは警戒厳重でした。今回は、屋上(テラス)へも行ってみました。
春節の関係か、中国の方が目立ちます。
ところがドゥオーモの内部では・・・
関西弁で、声をあげてはしゃぎまくる若者の一団が・・・(*_*)
写真ではピースをしていますが、バンザイ\(^o^)/をする仕草もしました。
そういえばフィレンツェの建築物に落書きした女子大生もいたしな〜(>_<)
こんなことやってるから、イエロー・モンキーとか言われるんだよっ!
最近日本礼賛のテレビ番組が多いですが、日本人にはこんな人たちもいることも特集してほしいですね。
題して、「Youは何しに海外へ?」( ゚Д゚)( ゚Д゚)( ゚Д゚) -
今回は、いままで行ったことのなかったブレラ美術館に行ってきました。
素晴らしい!! おススメです。 -
じつは本日のメインイベントは、ミラノスカラ座潜入なんです。
20時の開門を待ちわびる人たち。
今日のお題目は、正確にはオペラではなくてオラトリオ。
ヘンデルの「時と真理の勝利」ですが、あまり有名ではなく予習をしてもスト―リーや楽曲に関する情報が少ないです。
ヘンデルさんといえば素晴らしいメロディー・メーカーで、この曲(オラトリオ「メサイア」よりハレルヤ)は有名です。
https://www.youtube.com/watch?v=o9W6yk49W8k -
イタリアのオペラ座は、ヴェネツィアのフェニーチェ劇場、パレルモのマッシモ劇場、ナポリのサン・カルロ劇場に行ったことがあります。
今日は、あこがれのボックス席初体験なのです(^_^)
私の席は、写真中央のロイヤルボックスむかってすぐ左の2階です。
スカラ座のHPで、216ユーロ(3万円弱)で購入しました。 -
案内されたボックス席は、椅子が向い合せに置いてありました。
これを舞台方向に直して座ります。
青く光っているのは、字幕のパネルです。イタリア語と英語があります。
3つあることからわかるように、3人でみているボックスもあります。
でも3人横並びは、きつきつですねぇ。
要するに、ボックス席を2人で確保するには約60000円かかるというわけですね。
「椿姫」とか「カルメン」だったら悪くないかもな〜
誰かさんへのサプライズとして、いかがですか(^_^)? -
お隣さんとは、「コンニチハ」という状態。
私は1人で購入しましたので、となりの席にはパリから見えたフランス人の男性が着席。
私は、あのパリ銃撃事件の犯人が襲撃されたサンドニに教会を見学に行ったことがありまして、そんな話をしました。 -
3日目。
今日はいよいよコルティナ・ダンペッツォに向かいます。
朝のミラノ中央駅。ムッソリーニの時代に造られたカッコイイものです。
駅近のホテルに泊まると、移動の肉体的・精神的ストレスが少なくてgoodですねぇ。 -
フレッチャロッサで、ヴェローナ、パドヴァを経由し、ヴェネツィア・メストレまで行きます。
ミラノから2時間半で、24ユーロとお手頃の価格。 -
メストレ駅に着きました。
駅前には以前泊まったことがあるPlaza Hotelがあり、この道を右の方に5分ほど歩いてゆくとバスターミナルがあります。 -
これがバスターミナル。
前方が駅方向です。私の背中側に、切符売り場を発見しました。 -
これが切符売り場です。
-
受付のおねえさんは、ず〜っと長電話でなかなか対応してくれません(>_<)
まあ、ここはイタリアですからね〜
「ど〜せ、つっけんどんな係員なんだろ〜な〜」と思いきや、とっても親切でした(^_^) -
これがメストレ始発のCortina Express。
最初はガラガラでしたが、途中のマルコポーロ空港あたりからたくさん乗ってきてました。
終点のコルティナ・ダンペッツォまでは、2時間半で27ユーロです。 -
1時間ちょっとで、美しい湖とドロミテの山塊が見えてきました。
これからの道沿いは、それはそれは素晴らしい景色の連続です。
これだけでも得した気分!
個人的意見ですが、バスは右側の席の方が景色が良かったと思います。
したがって帰りは左側にすわりました。 -
着きました。
ありゃ? フツーの地面(*_*) 雪は?( ゚Д゚)
実は、今年は異常気象で雪が大変に少ないのだそうです。
ここからホテルまで歩くことは可能なのですが、地理がよくわかりませんし荷物があるのでタクシーを拾いました。
15ユーロでした。ただし、帰りのタクシーの運転手さんは10ユーロでした。 -
これが今回の旅費の半分を投じたゴージャス・ホテルのBellevueです。
1泊60216円。
滅多に来れないだろうし、どうせ泊まるならいいとこ泊まろうと思って取りました。
もちろん、とっても良かったです。
実際、コルティナへ来てみた感想ですが、「あれ?意外と簡単に来れるじゃん!(^-^;」というものです。この次来るときは、もう少しホテルのランクを下げてもいいかな?とも思いました。 -
部屋は3つ(写真のリビングの他にベッドルーム2つ)あり、それ以外にバスルームが2つ、小さなキッチンもあります。
こんな感じの木目調の落ち着く部屋です。
夜は雪が少し降ったあと、晴れています。
満天の星です。
明日がよい天気でありますように! -
4日目の朝。
部屋の前のテラスから見たコルティナの最高峰トファ―ナです。
朝日を浴びています。今日は快晴だ〜\(^o^)/
ここコルティナは、ヨーロッパのスキー場のなかでも晴天率が高いことで知られているそうです。 -
皆さん朝からさっそく滑りに行かれるようですが、私は街のお散歩。
まずは街の様子を観察です。 -
ここは夏もドロミテ山塊のトレッキングなどが楽しめる素晴らしい避暑地です。
Corso Italiaと呼ばれる通りには、ステキなブティックも多いです。 -
「なんで水着売ってんのかな〜?」と思ったら、ランジェリーショップでした( ゚Д゚)
-
一番高い建物は教会。
山の上からでもよくわかりました。 -
自慢ではありませんがゲレンデがどこかもわかりませんので、すべてフロントのお姉さんに教えてもらいます。
他の皆さんもそうされているようですので、安心しました。
コルティナ・ダンペッツォは1956年冬季オリンピック大会が開かれ、日本の猪谷千春さんが回転で銀メダルを取ったところです。
日本は2回冬季オリンピックをやったとか、ここで日本人が初めて銀メダルをとったところがトファ―ナだとか、うんちくをたれるとお姉さんはビックリしていました。 -
レンタルスキーは、ホテルから道をはさんで反対側30mのところにあります。
足の大きさの測定器がありました。
保険もつけて一日32ユーロ。スキー靴はバックルで絞める一昔前のものばかり。基本的には日本のレンタルスキーと同じで、何の心配もありません。 -
ゴンドラの駅まで徒歩で15分くらいでしょうか?バスもありますが、歩いて行ける距離です。
今日の目的はもちろん、あの猪谷千春氏が滑ったトファ―ナを滑ることです。
ところが強風のため途中のCol Druscieまでしか行けないと掲示がでています。
下はこんなに穏やかでも、上はキビシイんですね〜 -
着きました。おお〜、これがコルティナか!
正面の山はクリスタッロ。
グリンデルワルトのアイガーの北壁や、ヨセミテを連想します。
もう八方尾根をはるかに超え、日本ではありえない景色ですね。
ここは007やシルベスター・スタローンの「クリフハンガー」などのロケが行われたところです。 -
あのあたりがトファ―ナではないかと思いますが、よくはわかりません。
-
コルティナ、スゴい!
左の山がソラピス、右のとがった山がアンテラオです。 -
イタリア人は旅行者に結構親切でした。
リフトのところでも、「通訳が必要だったらいつでもオレに言ってくれ」と声をかけられました。
コル・ドルーチェのところでは皆さん休憩しておられます。
「この上のレストランが最高だ!」と、日光、横浜、京都に行ったことのあるパドヴァからお見えの老紳士が教えてくれました。 -
行ってみました。
お〜、山上のレストラン、スゴイですね!
穂高の涸沢のステージも真っ青です。
とりあえず店員さんに言って、写真右の空いている席に着席。 -
このあたりはイタリア北部でオーストリアとの国境に近く、ドイツ語を話す人もいます。
プレッツェルが出てくるところに、ドイツの影響を感じますねえ。 -
店員さんも、お美し〜\(^o^)/
-
お願いして写真を撮ってもらいました。
-
世界各国コレさえあれば、オジサンのリクエストだって成功率100%なんですよ〜(^_^)
-
さて、5日目。素晴らしいコルティナに別れを告げ、ふたたびヴェネツィアのメストレへ戻ります。
のどかなコルティナのバスターミナル。
しかしそこには、「ありえへんバス」が止まっていたのです!(*_*)(>_<)( ゚Д゚) -
どっひぇ〜、イタリアにはこんなバスが走ってんのか( ゚Д゚)!!
日本じゃゼッタイ、無理〜(>_<) -
バスは素晴らしいドロミテの岩塊、そしてヴェネト州のブドウ畑の風景を見ながらメストレへ無事戻って来ました。
そして、メストレから電車に乗り換えわずか10分。
やって参りました、水の都ヴェネツィア。
駅名はヴェネツィア・サンタ・ルチアと申します。
駅前のサン・シメオーネ・ピッコロ教会とスカルツィ橋。
駅前の光景がコレって、ルール違反だろっ! -
ただいまヴェネツィアはカーニバルの真っ最中でして、街中が仮装した人であふれています。
-
いかにもヴェネツィアらしいクラシックな仮装。
-
こちらは仮面を選択中の日本からご参加の女子たち。
-
お美し〜
とにかく街中がこんな感じです。 -
これは出動するしかありませんね。
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夕日も沈み、ヴェネツィアの街はいっそうあやしさを増します。
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天狗さんは大人気で、撮影のリクエストが絶えません。
-
国際親善にひと肌脱いだ天狗さんなのでした。
宿泊は、ヴェネツィア本島のやはり駅近のContinentalです。
大運河に面していて1泊21900円。
電車移動するには悪くないです。 -
6日目。最終日はあいにく雨。
-
ヴェネツィアは4回目の訪問です。
今日はゆっくりとヴァポレットで大運河の景色を楽しみましょう。
スカルツィ橋です。 -
右岸に見えるカ・ペーザロ宮殿。
「カ(ca)」とは、カサ・ブランカのcasaと同じく「家」のこと。
今日、ここでは「Papafava」という名の仮面舞踏会が行われるのです。
参加費は昼の部が95ユーロ、夜の部が350ユーロ。
いずれもドレスコードはcostume and mask、またはタキシード、ナイトガウンとなっています。 -
アカデミア橋の向こうに見えるサンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会。
カッケ〜\(^o^)/ -
ヴァポレットがサン・マルコに着くと、皆さん降りてしまいます。
しかし「地球の歩き方」にも投稿があるように、次のサン・ザッカリアで降りるのが正解なのです。
そうでないと、この鐘楼、サンマルコ寺院、ドゥッカーレ宮殿のそろいぶみを海側から眺めることができないのです。
そしてこの場所で振り向けば、遠く離れて行くサンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会、そしてサン・ジョルジュ・マッジョーレ島の美しい姿を感慨深く眺めることができます。 -
サンマルコ広場。
これから舞踏会でしょうか?
私は広場をショートカットして、サン・ザッカリア教会へ行きたいのですが、警察官に止められてしまいました。
サン・マルコ広場は今日は入るのにも荷物検査がありました。 -
仕方なく海岸沿いからアプローチ。
これがサン・ザッカリア教会です。 -
ベッリーニの傑作「玉座の聖母と諸聖人」があります。
-
ついで、あまり観光客が訪れないサン・ロレンツォ教会をさがします。
東方見聞録で日本をZipanguと紹介した、マルコ・ポーロの眠る教会です。
ひっそりとたたずむ教会は、扉は木製でタンパンのところには何もありません。
マルコ・ポーロはこの教会にたくさんの寄進をしており、きっと生前この場所に立っていたはずです。 -
ついで、やはりベッリーニの多翼祭壇画などがあるサンティッシマ・ジョヴァンニ・エ・パオロ教会にやって来ました。
教会の前に、ヴェネツィアの居酒屋(bacari)があります。
入ってみましょう。 -
美味しそうなものがたくさん並べてあります。
サルデ(イワシの酢漬けとタマネギ?)、ゆで卵に何かしたもの、ハムをのせたパン、スプリッツで€6と、まあまあお安いです。 -
これがヴェネツィアで有名なスプリッツ。
NHK-BS1の「世界入りにくい居酒屋」で大久保佳代子と南明菜がやっていましたが、美味しいカクテルです。
オレンジ系のアペロールというリキュールを使ったのものの他に、カンパリを使うものも試してみました。
というのはスプリッツを注文すると、アペロールにするかカンパリにするか?と聞かれるのです。
カンパリだと苦味が増し結構ドライな感じになります。
飲みやすいのはアペロールでしょう。特に、女性は。
オリーブの実も、なかなかいいです。
7日目は、電車でミラノ中央駅に戻り、そこからやはり電車でマルペンサ空港に行き、帰国の途につきました。
以上です。
最後までお付き合いいただき、まことにありがとうございました。
今回経験した、2月上旬のミラノ→コルティナ・ダンペッツォ→ヴェネツィアの旅、いかがでしたでしょうか?
この時期ヴェネツィアはカーニバルで、こんなに楽しいとは思いませんでした。メストレに宿泊すると、より経済的かもしれません。本島まで電車でスグです。
また、コルティナ・ダンペッツォはスキーがお好きな方なら絶対後悔しないというか、エベレスト厳冬期無酸素登頂のメスナーを生んだドロミテの山々に感動すること必至と思われました。ヴェネツィア・メストレからバスで2時間半です。近いです。
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この旅行記へのコメント (5)
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- alchemistさん 2020/09/28 07:19:22
- コルティナ・ダンペッツォ
- トニー・ザイラーも懐かしいですね。
- falcon38さん からの返信 2020/09/28 23:17:12
- RE: コルティナ・ダンペッツォ
- alchemistさん、こんにちは。
はい。私はトニー・ザイラーやグルノーブル冬季五輪のキリーが印象的です。
私達がスキーを始めたころは、スキー靴のかかとをワイヤーで止めてました。スキーもずいぶん変わりましたね。
- alchemistさん からの返信 2020/09/29 05:43:41
- RE: RE: コルティナ・ダンペッツォ
- > alchemistさん、こんにちは。
>
> はい。私はトニー・ザイラーやグルノーブル冬季五輪のキリーが印象的です。
>
> 私達がスキーを始めたころは、スキー靴のかかとをワイヤーで止めてました。スキーもずいぶん変わりましたね。
カンダハービンディングですね。
板もヒッコリーでした。
-
- olive kenjiさん 2016/08/31 11:37:29
- you r so fanny
- falcon38さん 京博への怒りのご返信ありがとうございました。
驚いたのは教えてトラベラーの同じ質問に回答していたのですね。
どうやって私が分かったのか不思議です。私など他の方の名前や内容など覚えてもいないし、覚えられません。もしかしてメチャメチャ記憶力いいのでは。
コルチナへ行ってたんですね。それもスキーに凄い。天気のいいこと、私は冬空で寒くてしかたない所と思っていました。いい所なのにシーズンでも日本人まだ少ないですね。そこへスキーに行くとは。脱帽。
また ベニスまでの直行便うまく取れましたね。流石旅行慣れしている。私と同じタイプだな〜とエヘンと思っていましたら。なんとコルチナのホテルの価格が飛行機代とほぼ同じじゃありませんか。ここで住む世界が違うと認識。私はコソコソと脱退するのでありました。
ベニスの仮面祭りいい時に行かれましたね。天狗の効力は凄いですね。今度私が行くようだたら絶対持って行こう。お土産にも沢山持って行って向こうの仮面と交換だ。でも鼻がかさばりそうだな。天狗の面したら仮装した美女に囲まれもてて身動きができない・・・・もう今からそんなこと想像しています・・・olive kenji
- falcon38さん からの返信 2016/09/03 16:32:35
- RE: you r so fanny
- olive kenji さん、こんにちは!
以前Q&Aでイタリア弾丸旅行を計画した旅行者の方に、温かい言葉をかけておられたのでお名前が印象に残っておりました。
Hotel Bellevueは話のタネに泊まってみたものです。普段はこんなことはしないのですが、リッチなスキー滞在を妄想しましてポチッとクリックしてしまいました。期待を裏切らない結果で、よい想い出となりました。
天狗のお面は、Amazonで1500円で買った折り畳み式のものなんです。鼻はたためてペチャンコになりますので、手軽に持ち運べます。天狗さんは他にも世界各国に出現しておりまして、よろしかったら私の旅行記の「タイで仏像見学:夜しか・・・」「JKT48のコンサートに・・・」をご覧いただけたらと存じます。けっこう女の子にウケますが、いきなり顔にかぶるとビックリされると思いますので、初めは頭にかぶって顔が見えるようにしてヘラヘラしながら女の子に接近しております(笑)
olive kenjiさんもぜひ、Amazonで「天狗のお面」でご検索下さい。ご健闘をお祈り申し上げております!!!
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コルチナダンペッツオ(イタリア) の旅行記
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