2016/02/13 - 2016/02/13
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winningさん
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甲府の市街地には日本百名城に登録されている城が武田氏館、甲府城の2つ存在しており、城好きとして避けて通れない場所。
横浜からは、週末に甲府(終点は竜王)行きの高速バスがあるので、冬の寒い時期ではありますが、ちょっとだけ大河で盛り上がっているのではなかろう甲府へ城巡りに行ってきました。
ところが、この日甲府は最高気温17.2℃を観測。さすが甲府盆地!
異様な暑さの中の城巡りとなりました。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
横浜駅東口バスターミナル8:10発。YCATではありません。
夏休みとかの期間は平日運行しているみたいですが、この時期は土日祝日のみの運行みたいです。
なので念のため事前にネット予約しておきました。 -
このバスです。
終点は甲府駅では無く、隣りの竜王駅。
途中、勝山とか石和とか、駅伝で有名な山梨学院大学前を通ります。 -
まぁ予約しなくて良かったかな。
10人強の客を乗せて、山梨県を目指します。 -
東名→圏央道→中央道経て、ほぼ予定時刻(10:25)に甲府駅到着です。
勝沼IC出た所までは早かったんだけど、下道で少し時間かかりました。
さて、まずは武田氏館に行きますか。 -
甲府駅連絡通路挟んだ反対側の出口出た所に、絶妙のタイミングで武田氏館=武田神社行きのバスが入線。
晴れてるから、歩いて行こうかなぁ〜と思ってたところ、これは渡りに船という事で素直に乗って行きます。 -
バス停は甲府駅北口の2番乗り場。
終点の武田神社が目的地となります。 -
イチオシ
バスは甲府駅北口から北へまー―っすぐに進み、約7分程で終点武田神社到着。
もっと人いるかなぁと思ったけど、空いていてよかったです。 -
今は武田神社と、いわゆるお社になっていますが
武田神社 寺・神社・教会
-
かつて、ここは武田氏館という、武田氏三代の居館となった場所であります。
それゆえ城としての位置づけもあるので、日本百名城の1つとして選定されました。武田氏館跡 名所・史跡
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まずは神橋を渡って境内(城内?)へ。
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正月に訪れた足利氏館と同様、水濠があるところが城跡であるところを示してあります。
しかし水量が少ない様な気が・・・ -
鳥居へ向かう階段脇には武田氏の軍旗「風林火山」がはためいています。
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参道です。
少しとはいえ大河ドラマに少し関わってましたから、もっと見学客来てるのかと思ってました。 -
参道左側にあった「三葉の松」
説明には、黄金色になって落葉するから金運の御利益があるとの事。
中には入れませんので、眺めるだけです。武田氏館跡 名所・史跡
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城巡りとはいえ、今は神社。なのでお参りしていきます。
左側看板には人生はこれから!・・・ちょっと身に沁みます。 -
イチオシ
拝殿にてお祈り。
願いごとではなく、日々健康で過ごせることへの感謝をしました。
何かいい人っぽいですね。
でも、正月の初詣では願いごとしたような・・・以後気を付けます。 -
そういえば今年の干支「申」でしたね。
という事は、後X年で年男・・・考えるの止めよう。 -
拝殿の隣には宝物殿があるので、寄っていきます。
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武田神社名物?キティちゃんの石造。
石材店より寄贈されたものみたいですが、武田神社とのつながりが全く見えません。
なぜキティちゃん?武田神社 寺・神社・教会
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宝物殿。入場料300円で受付の所に日本百名城のスタンプがあります。
中はそれほど広くありませんが、武田信玄を中心とした武田氏に関する展示という事で興味深く見る事が出来ました。 -
宝物殿内は撮影禁止ですが、この銅像だけは撮影可です。
この隣りには実際に使われた風林火山の軍旗がありました。
旗が翻ると、自軍の士気は上がり、敵は震えあがったとの事。
当時の強さが偲ばれます。
そんな、武田氏もその後あっという間に滅亡する事となってしまいました。
戦国時代ってホント凄まじい時代だったんだなぁ〜。武田神社 寺・神社・教会
-
イチオシ
さて色々見ていきますか。
改めて拝殿を別角度から。
屋根が茅葺なのでしょうか、綺麗に整えられてます。 -
拝殿の隣にある菱和殿。
ここは新しい建物ですね。 -
甲陽武能殿。
能の舞台です。 -
武田水琴窟。
竹筒に耳を当てると、澄んだ癒される音色が聞こえるとの事でしたが、奥にいた鶏がやたら鳴いたため、全くそんな雰囲気は感じられませんでした。武田神社 寺・神社・教会
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その対面にあるのが姫の井戸。
姫様が生まれた時の産湯に使った事がその由来で、お茶会にも使われた由緒ある名水。汲んでいっていいみたいです。 -
ちょっと奥の方に入ってみます。
西出口が現在修復中。案内図でみその橋と書かれていた場所です。 -
濠の周りに土塁が築かれているのは城であった証。
上を歩けるみたいなので歩いて見ます。 -
こうしてみると濠は深く、土塁は高く築かれていて、最強武田軍の居館となるべき場所という感じです。
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土塁が終わる所に門らしき跡が現れました。
-
イチオシ
下に降りてその門跡を。
ここには枡形虎口と呼ばれる出入口の跡が残されています。
枡形虎口は、武田氏の築城技術を代表する構造との事。 -
外に出てみるとのどかな風景が広がってました。
武田氏が住んでいた頃もこんな感じだったのでしょうか。 -
この辺りは水堀ではなく空堀だったみたいですね。
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改めて城の中に入ります。
土塁に2つの位置を変えた門と、防御を考えた構造となっています。 -
今は数々の記念碑が建てられているここ西曲輪は、信玄の長男である武田義信の居館だった場所だったそうです。
義信はその後謀反の罪に問われ自害したとの事。 -
宝物殿の所まで戻ってくると、その先に別の出口がありました。
こちらの門が旧大手門になります。
その先に何かあるみたいです。武田氏館跡 名所・史跡
-
門を出たその先には大手門東史跡公園という、土塁等一部史跡を再現した形の公園がありました。
そんなことは恐らく知らないであろう、子供が遊んでました。 -
この辺りの森が躑躅ヶ崎と呼ばれており、それは武田氏館の別名である躑躅ヶ崎館の由来となっています。
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土塁に上がって見てみましたが、特に何もないですね。
普通の公園です。
なので、また城内に戻ります。 -
拝殿と宝物殿の近くにあったこの信玄公が使用したという、この井戸を見落としていました。
貴重な遺構だそうです。 -
まだ水は湧いているみたいですね。
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拝殿の裏には本殿がありますが、柵が合って入れません。
結婚式とかでないと入れないのかな。
とりあえず写真だけ撮っておきます。 -
最後に拝殿をまた別角度から撮影して、武田氏館を後にしたいと思います。
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この直線道路まーーっすぐ進んだ先に甲府駅があります。
このころから気温が上がってきて、マフラー不要に。 -
神橋の姿を写せるポイントまで移動してきましたが、ガイドブックにある写真と比較すると水の量が少なすぎるんだよなぁ〜。
左の方で工事しているから、その影響かな。
バスは1時間に1本位走ってますが、この近くに信玄公のお墓があるので、そこに寄って、そのまま歩いて駅に向かうとします。 -
まずは甲府駅に向かって南下します。
-
少し歩いて護国神社入口の交差点があるので、そこを左折。
信玄公御墓所の案内が書かれてます。
最初これ見逃して、しばらく南下し続けちまいました。 -
途中、護国神社がありますが、目的地はまだ先です。
意外と歩くし、この辺りでまた暑くなり、この時期なので汗かいてきました。 -
しばらく道なりに歩くと、ようやく曲がれとの案内が。
この先右に曲がります。 -
右曲がって、周りウロチョロするとこの案内があります。
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矢印の方向見ると風林火山の旗。
間違いないです。
信玄公のお墓です。
これ?って感じですが、これです。 -
中の門が空いているので、お墓見られるみたいです。
-
こちらがお墓です。
周りにはたくさんの日本酒が備えられてました。武田信玄公墓 名所・史跡
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先ほどの看板に書かれていた河尻塚はこれ。
フェンスの中に囲まれていて、何が何だかよくわかりません。
という事で駅に向かいます。 -
住宅街の中を突っ切り、山梨大学の所で元の通りに合流。
ここ武田通りって言うんですね。
山梨大学はともかく放送大学もここなの? -
山梨大学正門でしょうか。
左側にある大学生協の建物でトイレ借りて、空き缶捨てさせて頂きました。
申し訳ありません。
そのお礼と言っては何ですが、生協にてチャージャー購入させていただきました。
学生の教育に少しでも役立てて頂ければと。 -
つい最近、私の母校からもノーベル賞受賞者が出ました。
こういう事があると改めて母校を誇りに思います。
こういう事が無いと思わないのは情けない限りですけど・・・ -
大学側にあった不動産屋に貼ってあった、学生向け賃貸アパートの価格が衝撃的だったので思わず撮影。
敷金礼金0、バストイレ別々で月最低19,000円〜って考えられんだろ!
しかもCATV、エアコン付きだって。
高くても34,000だってさ。まじか!まぁ学生向けなんだけど。 -
ダラダラダラと駅近くまで歩いてきて、大分腹も減ってきたのでランチとします。
ここはメジャーどころですが、混んでないかな?小作 甲府北口駅前店 グルメ・レストラン
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外に客がいないので、中には入れそうです。
であれば入ってみますかね。
その土地の名物食べる事にこだわりはないとは言っておりますが、まぁ折角の機会なのでほうとう食べます。小作 甲府北口駅前店 グルメ・レストラン
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中は半分くらい埋まってた位で、すぐ座れました。
1人でも問題無かったです。
かぼしゃほうとうと麦酒を注文。
味は普通でしたが、とにかくボリューム満点。
麦酒と合わせて腹パンパンです。
ほろ酔い気分で次は甲府城へ。 -
少し歩いた所に、いかにも復元しましたって感じの城が。
この辺りは甲府城の山の手門を復元した建物が建てられた公園となっています。 -
イチオシ
この門の上は博物館になっているようです。
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イチオシ
道路面した反対側には昔風建物のショップが並んでます。
甲州夢小路ですね。時間あれば訪問します。 -
建物の上にあがってみました。
入場無料でちょっとした展示がされています。
ボランティアの方がおられて先客に熱心に説明されてました。舞鶴城公園 (甲府城跡) 公園・植物園
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建物内展示をサラッと見た後、その先に行けるみたいなので足を運びます。
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向こうに見えるのが本丸や天守といった甲府城メイン部で、元々はこちら山の手門とつながっていたのですが、中央本線(&身延線)線によって分断されてしまってる状態です。
なんとかならんかったのかなぁ〜。 -
なので分断された本丸の方へは、この線路にかかった高架橋を越えていく形となります。
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橋の上から復元された山の手門を。
右端に少し櫓が写っていますが、あれが再現された稲荷櫓になります。 -
私、ちょっとだけ鉄分があるので、こういった風景は撮ってしまいます。
これは身延線ですね。
身延線乗る事も考えましたが、甲府駅→富士駅で3時間との事・・・まぁ別の機会に。 -
反対側にやってきました。
こちらの城跡は甲府城の別名である舞鶴城の名前が付いた公園となっています。舞鶴城公園 (甲府城跡) 公園・植物園
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上がったこのスペースは稲荷曲輪で、奥にあるのが前の写真でも見えていた稲荷櫓。
舞鶴城公園 (甲府城跡) 公園・植物園
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稲荷櫓の中は展示スペースとなっています。
入場無料。なぜかわかりませんが係員もいませんでした。
自由だなぁ〜。 -
というか観光客も無く、1人で空間独占です。
2階にも展示ありますが、展望スポットはありません。
ここ甲府城は、武田氏滅亡後、天下統一した豊臣秀吉が部下に命じて築城されているので、甲府の城ではありますが武田氏関係ありません。
なのでちょっと興味も薄くなります。
あ、日本百名城スタンプはここに設置されてます。舞鶴城公園 (甲府城跡) 公園・植物園
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イチオシ
櫓の外に出て天守台を見てます。
なんか怪しい雲が出ていますが、この日は日差しが隠れるだけでもありがたい気候でした。
さてそれでは天守台に上がってみますか。 -
史跡甲府城跡の石碑と公園案内図。
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そこそこ急な坂を上がります。
白いのは少しだけ残った雪です。 -
この天守台上がったところから景色を眺めてみましょう。
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下の本丸を挟んて市街地方面を見ています。
余り見通しは良くないですが、向こうの方には南アルプス?の山々が見えています。舞鶴城公園 (甲府城跡) 公園・植物園
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イチオシ
反対側東京方面の景色。
こうしてみると、ホント高い山に囲まれた盆地というのが良くわかります。 -
こっちは先ほど訪れた武田氏館方面。
右の建物は山梨県で一番高い建物であるセインツ25(94m)
建設前には景観を損ねるという声もあったみたいですが・・・確かに損ねてますね。これは。 -
本丸内石垣にあるこの穴。
暗渠といって、排水口です。舞鶴城公園 (甲府城跡) 公園・植物園
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本丸ですが平地ではなくうねっています。
まぁ復元されているので、実際はどうだったのかわかりませんが。舞鶴城公園 (甲府城跡) 公園・植物園
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逆光ですが、明治天皇来訪を記念して建てられた謝恩碑らしいです。
城の歴史とはあまり関係ないですね。舞鶴城公園 (甲府城跡) 公園・植物園
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ここは銅門跡。
下には礎石が残されています。
ここも再現するのかな?舞鶴城公園 (甲府城跡) 公園・植物園
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城外へ出る門の一つ、内松陰門。
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城内にあるこの建物は武徳殿と言い、今では山梨県警本部の道場になっていて、この日も中から稽古の声が聞こえてきました。
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この坂下門石垣は、左側と正面で積み方が異なっており、積んだ時期が違うと考えられております。
左側は隙間なく積み上げられている一方、正面は隙間を小さな石で埋めています。 -
先ほどいた本丸に繋がる鉄門。
門の上の建物の中にも入れましたが、特に何もありませんでした。舞鶴城公園 (甲府城跡) 公園・植物園
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公園内には他にも史跡が色々あるみたいです。
これは煙硝蔵跡、ようは火薬庫ですね。
なぜか稲荷曲輪のトイレの裏にありました。 -
この小さい門は稲荷曲輪門。
目立たない場所にひっそりとありました。舞鶴城公園 (甲府城跡) 公園・植物園
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水溜の跡が残っていたみたいですが、用途はよくわかっていないようです。
中ではなぜか金魚が泳いでました。舞鶴城公園 (甲府城跡) 公園・植物園
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城の石垣を切り取る為の石切場跡。
切り忘れかどうかはわかりませんが、今も大きな岩が残っています。 -
数寄屋櫓跡。別名巽櫓と呼ばれ、明治時代に取り壊しとなりました。
舞鶴城公園 (甲府城跡) 公園・植物園
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数寄屋櫓跡から天守台を見上げた所。
城を一周して大体のポイントは見られたので撤収です。 -
城の外にでました。
まだバスの発車までは時間があるので、甲州夢小路で時間潰します。 -
こちらも城門の一つ、鍛冶曲輪門です。
舞鶴城公園 (甲府城跡) 公園・植物園
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イチオシ
また高架橋渡って、甲州夢小路やってきました。
先ほどからちらちら写っていたこちらの時計塔は、甲府時の鐘という名で元々甲府の別の場所にあったものを再現したものらしいです。中には入れませんでした。
帰る途中に突然ここの上にある鐘がなりました。中途半端な時間だったので鳴った理由がわかりません。 -
10店舗位の飲食店や土産物屋が集まったスポットです。
とりあえずワインぐらいは買っておくか。甲州夢小路 専門店
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こちらのワインショップで白ワイン購入。
この対面にて、ここで売っているワインの試飲ができます。甲州ワイン蔵 専門店
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後はこちらの店でドライフルーツ購入。
喫茶スペースもあったので、ソフトクリーム食べながらバスの時間を待ちます。 -
発車時刻が近づいてきたのでバス停向かいます。
こちら甲府駅北口では無く、反対側の出口になります。 -
イチオシ
1つ大事なものを忘れていました。
やはり甲府といえばこれ、駅前にある武田信玄像です。
銅像とは言えオーラがあります。
これで甲府に来た目的はほぼ達成。後はバスが来るのを待つだけ。武田信玄公銅像 名所・史跡
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ほぼ予定通りの時刻(16:50)にバスは甲府駅に到着。
8名位が乗り込みました。帰りも余裕で座れました。
毎度おなじみ大和トンネル付近渋滞の為、到着予定の19:05から15分程遅れて横浜駅到着。
今回は日帰りで城巡りだけでしたが、次来るときは泊りでワインバー巡りでもしようかな。そんな気にさせられた甲府日帰り旅行でした。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- Ushuaiaさん 2016/02/21 13:01:45
- 高速バスの日帰り旅行
- 私も先日高速バスで富士宮に行ってきましたが,山梨静岡あたりへの日帰り旅行は,高速バスならば安上がりでいいですよね。
甲府の城めぐりは興味があったので,参考になりました。
- winningさん からの返信 2016/02/21 17:13:40
- RE: 高速バスの日帰り旅行
- Pewter Spoonさん
メッセージありがとうございます。
富士宮も高速バス圏内ですよね。横浜からのバスがあればいいのですが、今だと東京駅だったはずなので、それだけがネックですかね。
東京や新宿も遠いという訳ではないのですが、横浜発がもう少し増えてほしいとおもった次第です。
> 私も先日高速バスで富士宮に行ってきましたが,山梨静岡あたりへの日帰り旅行は,高速バスならば安上がりでいいですよね。
> 甲府の城めぐりは興味があったので,参考になりました。
>
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