2015/12/28 - 2016/01/03
1位(同エリア392件中)
koro2さん
- koro2さんTOP
- 旅行記37冊
- クチコミ465件
- Q&A回答0件
- 739,296アクセス
- フォロワー135人
インドネシア バリ島の東50kmに浮かぶ「ロンボク島」は、第2のバリとしてゆっくりとリゾート開発が進む、素朴で20年前のバリ島!といわれる楽園アイランドです。
2つの島はとても近い距離にありながら、宗教や文化、生態系などが全く異なり、訪れる者に新鮮な驚きを与えます。
現在、観光の拠点となるのは、島西部のスンギギ、北西部のギリ(小島)3島、南部のクタで、中でもショプやレストランで賑わうスンギギビーチ周辺には、リーズナブルなホテルから高級ヴィラリゾートまでが建ち並び、バリ島とは一味違ったロンボク島ならではの穏やかな滞在が得られます。
また、北西部の沖に浮かぶアイル、メノ、トラワンガンの3つの小島や南部のクタでは、手付かずの自然や美しい白砂ビーチの景観と共に、透明度の高い海でのスノーケリング、ダイビング、サーフィンなどが思う存分楽しめるという魅惑の楽園でした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 2.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- ガルーダインドネシア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回!私にとっては年末年始を初めて海外で迎えるという旅行ですが、一番の目的はギリ3島でのダイビングです。
ギリ島は バイクや車の走らない(馬車と自転車のみ)、歩いて一周できる 小さな島です。
白砂のビーチ沿いを散策しながら、海の向こうのロンボク島リンジャニ山側から登る朝日とバリ島アグン山側へ沈む夕日を望める贅沢なリゾート島です。
インドネシアと欧米が混じった色のこの島では日本人来訪はまだまだ少ないですが、近年欧米人バックパッカーや旅行者が急増しました。
ダイビングの後に、白砂のビーチに 並ぶ美味しいレストランで、まどろみたいと思う強い気持ちで飛行機に乗り込みました。 -
関西空港11時00分発のガルーダインドネシア航空 GA883便に乗り、バリ・デンパサール空港に向かいます。
バリで国内線に乗り換え50分でロンボク島に到着の予定です。
関空にはガルーダインドネシア航空のラウンジが無いため、JALのサクララウンジ利用です。
サクララウンジは最近リニューアルされたようで、綺麗になっていました。 -
年末に近いので機内は満席のよう、昔は悪評だったガルーダインドネシア航空も最近は頑張っているみたい。
シートも一応フルフラット、CAさんの対応も、まずまずという所か?
気配りは日系にはかなわないけど。 -
最初の食事はインドネシア料理を選びました。
ビジネスクラスでも欧米系のエアラインは、残念な所も多いがガルーダのインドネシア料理は美味い!合格点でした。
なぜか?というとシェフが同乗しているんです。 -
もともとインドネシア料理は好きなのですが、相方が選んだインドネシア人シェフが作った和食よりは、正解だったと思いました。
-
飛行機はバリ島に少し遅れて到着です。
ここで荷物を取って国内線に乗り換えなければいけません。
国際線ターミナルから国内線ターミナルまでが遠い!普通ならバスかモノレールがある距離なのに、もちろん動く歩道もない。
時間も迫ってきたので上着を脱ぎ暑い中、荷物を引き長距離を走り続けました。
どうにか間に合ったと思ったら、国内線も少し遅れていました。(別にいいけど)
ロンボク行きは、プロペラの小さな飛行機です、気分が上がってきました。 -
ロンボクの空港には夜の8時半に着陸、お願いしていた送迎のドライバーと落ち合い、スンギギにあるキラ・スンギギ・ビーチホテルに送ってもらいました。
新空港は遠くてスンギギまでは1時間半ほどの距離ですが、若いドライバーは飛ばすので70分程で到着しました。
チェックインしてスタッフと暗い道をしばらく歩くと、コテージの部屋に到着しました。 -
今日は8時40分の迎えで、ギリ3島にダイビングに行きます。
朝起きて部屋の外を見てみます、きれいに整備された庭にコテージが並んでいます。
ここのホテルは部屋数の割に敷地が異常に広く移動が大変です、チエックアウトの頃にやっとホテル内の配置が分かるようになってきました。 -
朝食の後、前にあるビーチに出てみます。
静かな海です、天気も良さそう。 -
ホテルから車で30分程で、ギリ3島の向かい側にあるバンサルという町のダイビングショップの前からボートに乗ります。
潮が引いているので、暫く海の中を歩きます。
小さな男の子たちもお手伝いです、この子たちもボートに乗り込んで来ました。 -
ボートにはダイバーが私と相方、それにジャカルタ駐在の日本人の方1人の合計3人です。
それに対してスタッフは、子供も含め7人です。 -
20分程で最初のポイント、ギリ・アイル島のポイントに近づいて来ました。
すると準備を促され移動すると、先ほどの子供たちが集まってきてタンクを背負わせ各フックやベルトを締めてくれ、準備完了です。
久々の超!殿様ダイビングに驚きです。 -
念願のギリで 初ダイブ♪
ドリフトダイビングで、ゆっくりと流されながら浮遊していきます。
最大水深も25mくらい。 -
まったりダイビングで、カンムリダイやナポレオンフィッシュ、そしてクマノミさん。
-
カメさんは普通にガレ場にたくさん休んでいます。
これでもか?というくらいの数。 -
泳いでいるカメさんも、人を怖がりません。
ロンボク・ギリ3島のまったりドリフトダイビング、最高です。 -
イチオシ
ダイビングの1本目が終わり、海と馬車と自転車の楽園 ギリ・メノに上陸します。
この島で2時間ほど水面休息と昼食をとります。
雨季で昨日まで雨が降っていたらしく、海のコンディションは良くないのですが、それでも海がきれいです。 -
海岸を上がると、島一番の繁華街があるメインストリートに出ます。
観光客を待ち受けるのはタクシーの群れではなく、馬車の群れ。
噂には聞いていましたが、実際にこの雰囲気を生で体験すると感動的です。
海岸沿いには雰囲気の良いレストラン?が並んでいます。
海を眺めながらのんびりと食事をしました。 -
ギリ・アイルは別名、バックパッカー・アイランドと呼ばれますが、安宿が豊富です。
ビーチ沿いにはダイビングショップも数件あります。
この島はダイビング天国でもあります。 -
ここは波の音と人の声と鈴の音しかない島(エンジン禁止)
近年バリ島では自動車とオートバイの台数が爆発的に増え、排気ガスだけでなく騒音も問題になってきているほど。
そんな喧噪から逃れ、ここへやってくる人たちが後を絶ちません。
オメカシしたお洒落な馬さん -
ええ天気やなあ〜
午後からもう1本潜って、ロンボク本島に戻ります。 -
ホテルに戻りスンギギの町に食事に出かけます。
町の本通りにはレストランやコンビニ、それにツアーの予約をとる観光案内所が沢山あり賑やかです。 -
夕食後は、ビーチでマッタリ
夕日が海の向こうの、バリ島に沈んでいきました。 -
今日もギリ3島にダイビングに出かけます。
朝食後広いホテルの敷地内を散歩します。
とにかく綺麗に整備と掃除ができています。
スタッフも挨拶してくれ気持ち良いです。 -
ビーチに出てみます。
ここでも海岸の掃除をしています。
早朝にもかかわらず、物売りのおじさん達が商品を広げています。
ルールがあるのでしょうね?ホテルの前から20m位離れた所に並んでいます。
Tシャツに真珠、そしてオプショナルツアーなど勧めてくれますが、バリ島のようにしつこくなく、嫌な気分になることは有りません。 -
今日はボートが変わっているけど、いつものスタッフ。
お客は私たち2人の他に、新婚旅行のような韓国の若いカップルが体験ダイビングをするみたいです。 -
1本目はギリ・メノの緩やかなドロップオフ沿いをドリフトで流れていきます。
ここはマクロ派が喜ぶ小さなハゼや、サンゴの間に住む小さな魚やめずらしい魚にあえます。 -
2本目のギリ・トラワンガンの西側のポイントは、ダイナミックなポイントでホワイトチップ・シャークが常駐しています。
-
ここにもカメさんがいっぱい。
カメさんと一緒に泳ぐと幸せな気持ちになります。 -
今日はギリ・メノに上陸して食事や散策をします。
別名 ハネムーン・アイランドと呼ばれるこの島は3島の中で、一番静かで落ち着いた島で、何もせずにただゆっくりしたい人にお勧めの小島です。 -
ここのビーチ沿いにも、リーズナブルでのんびり出来るレストランが並んでいます。
食事は美味しいし、とにかく安い、海はきれい。
このギリ3島には警察がいないのですが、それで行けているということは治安が良いのでしょうね。 -
当初の目的通り、海辺のレストランでまどろめました。
とびきり静かでノスタルジックな楽園リゾートでした。
それも(普通年末年始に海外旅行なんかするとお金がかかりますよね!)とびきりリーズナブルに楽しめました。 -
2本目も潜り終え、満足な気持ちでロンボク本島に帰ります。
エグジットした(海面に上がってきた)オージーの女の子達がボートの迎えを待っています。
ダイビング!最高!ですよね。 -
ホテルに戻り一休み、そしてダイビングは終了なので機材などを洗って干します。
のんびりできるホテルです。
今日は大晦日、夜は強制的なガラディナーがあります。 -
ガラディナーの会場はビーチに造った特設会場です。
仮面パーティ?
スタッフはみんな仮面を付けています。
テーブルの上にも仮面が用意されていました。 -
食事はブッフェスタイルです。
朝食に比べると、豪華な食材は使われていて種類は多いですが、日本人の私には味はもう一つだと感じました。 (日本人は他に泊まっていないから良いのですが)
それに屋外だから暑いです。
じっとしていても額から汗が流れてきます。 -
ロックコンサートや色んな催し物が行われました。
内容からすると、このガラディナーは価格が高いですが、年に一度のホテルへのお礼と思って楽しみました。(初めて泊まったけれど)
カウントダウンにはまだ時間が早いけれど、ビーチではどんどん花火が打ち上がっています。
私たちは紅白歌合戦を見るために、早めに部屋に帰りました。 -
元日の朝にビーチに出てみると、早くから家族連れがたくさん訪れ海を楽しんでいます。
海岸にはお店がたくさん出てお祭り状態になりました。
ロンボクにはもっと綺麗なビーチが沢山有るのですが、どうしてこのスンギギビーチなんでしょうかね? -
町に出て少し両替をします。
両替屋とマッサージ屋、それにコンビニが並んでいるので便利です。 -
マッサージにも行きました。
1階はフットマッサージで全身マッサージは2階です。
タイ式マッサージに似た感じで、技術も価格も満足でした。 -
夕食はホテルのビーチ沿いにあるイタリアンレストランで頂きました。
バリ島のアグン山の横に夕日が沈んで行く模様を、皆さんまったりと眺めています。 -
今日はロンボク島の南の地区の、インドネシアで一番きれいと言われるビーチなどを探索に行きます。
朝食も少しづつメニューは変わるのですが、飽きてきました。
朝食レストランの前がプールで、その前がビーチとロケーションが良く、おまけに年末年始でもリーズナブルと、貧乏人にはありがたや〜 ロンボク島♪ -
ロンボク島は交通が発達していないので、南部散策には車をチャーターして行きました。
地元のベテランドライバーさんに聞くと、タンジュアンビーチも良いけれど一番はセロング・ベラナクビーチだと言うことで連れて行かれました。
行く途中には獣道を走り、沼から水牛の群れが飛び出してきたり、野猿の大群に遭遇したりとレンジャラスな楽しい体験が出来ました。
ドライバーさんは、自分の知ってる真っ青で綺麗なビーチを見せたかったのですが、雨季だし雨が降りそうな天気だったので残念な海の色でした。 -
セロング・ベラナクビーチはとても綺麗なのに、まだ日本人にはあまり知られていないビーチです。
ビーチの前にはバンガローが1件と、最近お洒落な LAUT BIRUというバー&レストランが出来ていました。
しかも、そこの支配人がまさかの(こんな所に)日本人の女性でした! -
次に訪れたのは、マウンビーチです。
ここは日本人にもお馴染みの美しいビーチです。
今日はお正月なので、海の家も出て地元の人が沢山海水浴を楽しんでいました。
ここも時期と天気のせいで、残念な海の色でした。 -
次は山越えでサーファーのビーチ、クタビーチに向かうのですが、山頂にあるお洒落なレストランに連れて行ってもらって昼食をとりました。
Ashtani オーシャンビュー・レストラン&ラウンジバーというお店で、フランス人がオーナーらしくとてもお洒落なレストランでした。 -
とにかく海の眺めが最高で、いつまで見てても飽きません。
食事も日本人の私らからすれば安くて、とても美味しいです。
さすが地元のドライバーさん、ツボを掴んでますね〜 -
サーファーがたむろするクタビーチを、あっさりと通り過ぎ、最後にやって来たビーチはここです。
インドネシアで一番きれいと言われているタンジュアンビーチです。
この頃には天気も少し良くなり、幾分海も青くなってきました。
しかし私は人が入らない美しいビーチは、インドネシアには沢山有るので、ここが一番とは思いませんでした。 -
帰りにトイレ休憩も兼ねて、クタビーチの端にあるホテル、ノボテル ロンボク・リゾート&ヴィラズにお邪魔しました。
きれいなビーチ沿いに建つ素敵なホテルです、周りには何もないのでのんびりとホテルライフを楽しむには最高でしょうね。 -
何かロンボク島に来て海ばかり見ていたような気がします。
そこでササック村の集落へ
観光化されすぎてお土産屋になったサデ村と違い、実際に人が生活しているエンデ村です。
村のガイドさんが説明してくれます。
とにかく素朴な村で、電気は豆電球が最近ついた、トイレは裏の川という究極のシンプルライフです。 -
女性が織物を織っていましたが、とにかく腰が痛くなるそうです。
しかしササック村の女性は全員織物を習得しなければいけないらしいです。 -
母家ですが中も、殆ど物が無いです。
女性は中で寝て、男性はこの外の土間で寝るそうです。
この土間の材料が牛の糞と土を混ぜたものだから蚊が寄って来ないそうです。
素敵な時代にタイムスリップさせてもらいました。 -
夢のようなロンボク島ともお別れ、ロンボク空港を夕方発の飛行機でバリ・デンパサールの空港に向かいます。
1ヶ月程前にリンジャニ山の火山の爆発で10日程ロンボク空港が閉鎖になっていた時は大丈夫かなと心配でしたが、楽しい思いでを胸に帰ることが出来ました。
デンパサール空港に着陸です、さすが観光の島たくさんの飛行機が並んでいます。 -
ロンボク発のガルーダインドネシア航空の飛行機は国内線なのに、国際線ターミナルに着きました。
この飛行機は行きのプロペラ機と違って大きいなと思っていましたが、これからシンガポールに向かうそうです。
帰りはバリからジャカルタ経由で関西空港まで帰るので、もう一度国内線のジャカルタ行きに乗り換えなければいけません。
すると飛行機を降りた時待ち構えていた送迎車が2人だけを国内線入口の割れ門の前まで送り届けてくれました。 -
バリ・デンパサールの国内線ターミナルは、旧の国際線ターミナルですが綺麗に改装されお洒落な造りになっていました。
ラウンジも国内線でもなかなか良かったです。
バリからジャカルタまでは2時間の空の旅です。
隣には移動中のガルーダのパイロットさんが座っていました。 -
ジャカルタまでの間も簡単な食事が出ましたが、味はまずまずです。
しかし隣のパイロットさんは規則があるのでしょうか?食事は食べずにコーヒーだけでした。 -
ジャカルタの空港に到着です、荷物はロンボクの空港から関西空港まで行くのですが、ここで国際線のチェックインをしなければいけません。
ファーストクラスのカウンターに行くと椅子に座って待っていてくれと言われ少し待っていると、次はこちらと言ってラウンジに連れて行かれました。
さすが本拠地のガルーダのラウンジは豪華でした。
しばらくするとグラウンドスタッフがパスポートと搭乗券を持って来、何やら説明してくれました。 -
ラウンジで一休みしたので出国をしようとラウンジを出ると、そこには免税店が並んでいました。
あれっと思ったのですが、先ほどラウンジで説明してくれたのはもう出国手続が終わっているよと言うことだったんですね。
ここで少し残っていたインドネシア通貨を使いきりました。 -
ジャカルタ発は夜の11時15分です、飛行機に乗ると眠気が襲ってきました。
ウエルカムドリンクをいただき、食事の注文を和食にすると、お茶は玉露が玄米茶か?と聞かれたので玄米茶をリクエストしたのまでは覚えているのですが・・・
次に気がつくと到着前の朝食が配られている所でした。
ぐっすりと眠っていたようです。 -
朝食は簡単な和定食という感じですが、この塩じゃけが最高においしく感じました。
ガルーダインドネシア航空のビジネスクラスの食事は美味しいです。
玄米茶も。 -
イチオシ
ロンボク島、バリ島を20年前にタイムスリップしたような素朴な島ですが、今までバリ島ばかりで、どうしてもっと早く来なかったのかと後悔しました。
もちろん開発されたバリ島もバリ島で友達がたくさん住んでいて好きですが!
今回ロンボクでお世話になった、ダイビングのインストラクターのサリフやドライバーのマッスン、そして沢山の笑顔で接してくれたロンボクの人々に感謝いたします。
そしてロンボクの自然がいつまでも続きますように。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (13)
-
- わんぱく大将さん 2016/07/14 07:21:14
- 亀さんにつれられて
- kuro2さん
亀さんにつれられて、よく竜宮城にいかなくてよかったですね。 ただ働きさせられますよ。
おめかしの馬、どうも闘牛に使う、矢が刺さったように見えるのは私だけでしょうか?
大将
- koro2さん からの返信 2016/07/14 16:57:19
- RE: 亀さんにつれられて
- 大将さん こんにちは
ロンボク島の旅行記を見ていただき、有り難うございます。
海の中には亀がいっぱい居ますが、竜宮城には連れて行ってもらえませんでした。
ただ働きは嫌ですが、一度竜宮城!見てみたかったな〜
おめかしな馬は、そう言われると矢が刺さったように見えてきました。
ここらの馬車は、とにかくぼったくりが多いらしいので、面倒くさいから乗りませんでした。
こちらは梅雨が明けておらず、湿度が高くてうんざりです。
冷房の効いた室内と、外との出入りで体調も壊しそうです。
大将さんも、身体には気をつけて。
koro2
- わんぱく大将さん からの返信 2016/07/14 18:00:07
- RE: RE: 亀さんにつれられて
- > 大将さん こんにちは
>
> ロンボク島の旅行記を見ていただき、有り難うございます。
>
> 海の中には亀がいっぱい居ますが、竜宮城には連れて行ってもらえませんでした。
>
> ただ働きは嫌ですが、一度竜宮城!見てみたかったな〜
>
> おめかしな馬は、そう言われると矢が刺さったように見えてきました。
>
> ここらの馬車は、とにかくぼったくりが多いらしいので、面倒くさいから乗りませんでした。
>
> こちらは梅雨が明けておらず、湿度が高くてうんざりです。
>
> 冷房の効いた室内と、外との出入りで体調も壊しそうです。
>
> 大将さんも、身体には気をつけて。
>
>
> koro2
koro2さん
そちらこそ。 有難うございます。 大将
>
>
-
- trat baldさん 2016/06/05 08:02:49
- 人口が少ない+文明が持ち込まれない=海サイコー。
- やっと熊本震災のメール制限が解けたとみえてポチッの通知が来るようになりました。
お見苦しい記事で失礼をしました、人がやらないと云うか馬鹿な事ばかりをする僕です、まともな観光旅行もしなきゃあと思っています。
- koro2さん からの返信 2016/06/05 08:41:49
- RE: 人口が少ない+文明が持ち込まれない=海サイコー。
- trat baldさん こんにちは
人がやらない自由な旅! 自分がしたくても出来ないので、とても羨ましいです。
これからも楽しくて破天荒な旅行記をお待ちしています。
koro2
-
- gachinさん 2016/03/04 23:23:17
- こんにちは。
- パラオの旅行記に投票ありがとうございました。
私達のダイビングは数年に一回程度なのでいつまでたっても初心者ですが、パラオの海に潜ることが出来たのは本当に良かったです。
旅行に行くとその土地の文化や歴史に触れることができて、学生時代は大嫌いだった社会科をもっと勉強しておけば良かったとこの歳になって思います。
それにしてもロンボク島はいいですね。
20年前のバリというのはとても雰囲気が伝わりやすい表現ですね。
最近は情報が発達しすぎて世界中が行きやすくなった分、画一化というか観光地化されすぎた土地が多くなり面白くないと言うか・・・
まぁ、言うほど私もあちこち出かけているわけではないのですが(^_^;)
とりあえず、どこに行くか迷ったらロンボク島へ行きたいと思いました。
ではまた、今後ともよろしくお願いします。
gachin。
- koro2さん からの返信 2016/03/05 12:05:42
- RE: こんにちは。
- gachinさん
ご訪問に、書き込みまでいただき有難うございます。
gachinさんはお上手に自然を堪能されてのご旅行、尊敬いたします。
パラオではマンタにも遭遇、とは羨ましいです。
ロンボクはgachinさんのご存知の、開発される前のバリ島のようで、自然好きの方には堪らない島だと思います。
現地に移住した人に聞くと、最近は映画館が出来たりスターバックスがオープンしたりと残念だと話していましたが、時代の流れなんでしょうね。
これからもよろしくお願いします。
koro2
-
- prinprinさん 2016/02/23 06:16:22
- 行ってみたいな〜 ロンボク島!
- ご訪問・投票ありがとうございました。
一昨年、ロンボク島とウブドに行きたくて計画したのですが、乗り継ぎ時間が悪くて断念しました。
パダンバイにダイビングに行ったら、ロンボク島行きフェリーが停泊していました。 (ToT) 船酔いはイヤ〜
今年はエミレーツ航空に乗る予定です。
koro2さんの旅行記を拝見して、ドバイでストップオーバーしたくなりました。
- koro2さん からの返信 2016/02/25 12:49:52
- RE: 行ってみたいな〜 ロンボク島!
- prinprinさん こんにちは
書き込み有難うございます。
ヨーロッパの素敵な写真を色々と紹介していただき、歴史には疎いのですが、行ってみたくなりました。
私は、基本ビーチ派なんですが、欧州の濃厚な写真は素敵ですよね。
海の写真はどれも、同じような感じですけど。
ロンボクは素朴で自然が多いのが素晴らしかったような気がします。
次のご旅行は、エミレーツでイタリアですか?
素敵な旅行記を待っています。
koro2
-
- レイジーガーデナーさん 2016/01/26 14:42:53
- こんにちは(^^)
- ご訪問&投票いただき、ありがとうございました。
こちらの旅行記、寒波の中で見ると、
うらやましさも、ひとしおですね!
同乗のシェフが作るビジネスクラスの機内食、
とっても美味しそう♪(^^)
- koro2さん からの返信 2016/01/26 22:59:35
- RE: こんにちは(^^)
- デイジーガーデナーさん こんばんは
書き込み有難うございました。
これからも暖かく、おいしい!旅行記をお願いします。
koro2
-
- muさん 2016/01/24 16:39:44
- 明けましておめでとうございます!
- koro2さん
明けましておめでとうございます♪
年末年始はロンボク島に行ってらしたのですね!
日本人にとってまだまだローカルな島
でも自然豊かなだけではなく、素朴な生活が息づいている島なんだということがわかりました
ウミガメがたくさん泳いでいるなんて!
とても幻想的です☆彡
ガラディナー、確かに強制的で(笑)、高いですね〜
でも南国ならではの賑やかな暑いカウントダインとなりましたね
私も3月に同じガルーダ関空発で、今回初めてビジネスを予約しているので、
koro2さんの旅行記拝見してますます楽しみになりました
和食か、フレンチか、インドネシアンか・・・めちゃ悩みます(笑)
本年もどうぞ宜しくお願いいたします
mu
- koro2さん からの返信 2016/01/24 20:20:21
- RE: 明けましておめでとうございます!
- muさん 書き込み有難うございます。
muさんは3月にバリ島ですか? ガルーダのビジネスクラスなら、大阪発の時間もバリ島着の時間も良く、快適な空の旅で体が楽に到着出来ます。
ガルーダのビジネスクラスの食事は美味しかったです。
食事のメニューを考えるのも、旅行の楽しみの一つですよね。
私の隣のお客さんは、和食とインドネシアが品切れになり、強制的にフレンチになっていましたが、フレンチも美味しそうでした。
ロンボク島は私の旅行スタイルに合ったので、良かったですが、バリ島に嵌ったばかりの人には向かないかも知れませんね。
muさんはバリ島の達人ですので、一度お試しあれ?かもです。
本年もよろしくお願いします。
koro2
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ロンボク島(インドネシア) の人気ホテル
インドネシアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
インドネシア最安
294円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
13
61