2015/12/28 - 2015/12/28
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ドクター白鳥さん
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9から13世紀、中部インドをおさえた月の神の末裔、チャンデーラー朝が建設した寺院群。
ヒンデゥだけでなく、仏教、ジャイナ寺院もある、宗教的寛容な王朝。
性的な寛容さもあったようだ。
ここの現地ガイドさんは日本語ができて、冗談も上手。
カジュラホのガイド試験は難しくて、がんばってうかったので、故郷のカジュラホに戻れた、と嬉しそう。
もう60過ぎですが、無理なく仕事を続けていられるのは故郷だからでしょう。
ほどほど熱心にガイドして、カジュラホジョークで次へ、という感じ。
- 旅行の満足度
- 5.0
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はいってすぐのラクシュマナ寺院
いきなりミトゥナ
ヨガです。
振り返ってみている人と、足下のこびとさんはなんか説明がありました。 -
南国の強い日差しのもと、
あっけらかん
クマールさんに
「インドの女の人は本当にあんなにおっぱいが大きいのか?」
と訊いたが、返事がない。
どうやら答えたくないことは聞こえないことにするらしい、、。 -
一時、この詳細を写真で記録するのがはやったようで、少々年配の方のブログを見ると、
拡大写真とわかりやすい説明がのっています。
これは多分右側の二人がX型で、そのしなやかさに注目、です。 -
これはヴィシュヌだったかも
寺院の名前は奥さんですが。 -
これはX脚と、
想像のドラゴン。 -
サリーは古代ミニスカートだったと言います
イスラムの影響で長くなったと、そうかな?
日差し避けるためじゃ?? -
年寄りでお偉い人なので、
少々精力減退、
アシスタントがたくさんついているそうです -
Hをのぞく象
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主祭壇
名前とは違い、ヴィシュヌを祀る -
なかは、係員みたいのが懐中電灯で案内してくれます
世界遺産だからでしょう
ローカルガイドのおじいちゃん、階段が苦手らしくて、上には登りません。 -
いろいろと照らしてくれますが、
ミツゥナ以外は、よくわかりませ。。 -
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手前の小さな寺院
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いのしし神殿
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ヴィシュヌの化身の一つ
いのしし
フィレンツェを思い出す -
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この質感
西日が当たる -
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再度ラクシュマナ
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基壇部分です
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戦争でおかしくなっちゃった
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中心をなす
左から
カンダーリヤ・マハーデーヴァ
マハーデーヴァ
デーヴィー・ジャクダンベ -
ガイドさんが子供のころは、
ここで遊んでいたそうです
今は管理されて勝手にははいれません -
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高さ30mを超える
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悪魔
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これは有名
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すけべ、というより楽しい感じだねえ
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ディーヴィー・ジャクダンベ
一番エロらしい -
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髭引っ張っている女性
嫉妬しているというが -
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さそり座の女
ガイドさん、歌ってくれました -
中はやっぱり係員任せ
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懐中電灯は持参したほうがいいでしょう
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左から
ヒンドゥ ヒマラヤ山
仏教
イスラム風
と3種のドーム
宗教的寛容
「あとはどれもにたようなものです」という言葉とともに、次に。
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