2015/12/17 - 2015/12/23
42位(同エリア552件中)
旅好きくまさん
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マカオ航空のバーゲンで 往復25,800円(サーチャージ込み)の航空券を発見。ただ、いざ購入した時には31,800円になってましたが(残念)、それでも安い!!
最大期間7日間を有効に利用し、かねてから行きたかった「開平楼閣」を見に行くことにしました。
折角の機会なので学生の時以来のマカオや広州にも寄る事にし、「嶺南4大名園(の一部)」等、ガッツリ一人で観光してまいりました。広東省は各都市のアクセスが良いうえ、入場料やら食費が安い!エア + ホテル + 滞在費でも8万円位でした。
また、今回はアンドロイドスマホに日本で百度地図アプリを入れて出発したおかげで(中国ではGoogle playからダウンロードできない)旅行がとっても楽でした!
何しろピンポイントで位置を拾ってくれるので、迷子知らず! 皆様、中国旅行では百聞は百度地図にしかずです!!
旅程
12月17日 成田→マカオ→珠海 (珠海金海景裕酒店泊)
12月18日 午前 開平へ移動 午後 開平観光(開平米蘭酒店泊)
12月19日 終日 開平観光 夕方 佛山へ移動(佛山鴻運酒店泊)
12月20日 終日 佛山観光 夕方 広州へ移動(広州海友酒店泊)
12月21日 終日 広州観光 (広州 廣東鵝潭賓館泊)
12月22日 午前 珠海経由マカオへ 午後 マカオ観光(マカオ假期酒店泊)
12月23日 午前 マカオ→成田
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- マカオ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
成田空港第2ターミナルから、16時発のマカオ航空に乗ります。
全日空とのコードシェア便ですが、受付はJALの職員でした。
マカオ航空なのに、機内の案内は普通語(中国の標準語)と英語がメイン。隣の中国系カップルは、普通語が通じず英語でCAにオーダーしてました。
マカオ便は日本人客が多いのかな?と思ったのですが、いざ乗り込むと中国人で一杯!壊れた機関銃の様にしゃべりまくって煩いのなんの -
機内食は、私のエリアでは魚しか選択肢がなかったのですが、いくらバーゲンとは言え、機内食、しょぼすぎ(((;゚д゚;)))
メインが冷凍野菜の煮物に、まさかのイワシの缶詰! ありえないから!
奥の小鉢は、まずいスシとダンゴの様に固まった茶ソバ。
マカオ航空様、日本便だから日本食って事なんだろうけど、こんな不味いものを出されるのは外国の方に間違ったイメージを与えるのでやめて頂きたい!
隣の中国系のカップルは、デザートの「人形焼」だけ食べてお土産の「ジャガリコ」を食べてましたよ。気の毒に。 -
5時間程でマカオ空港に到着。パタカに両替をして路線バス(AP1)でゲートに向かいます。バスは空港の隣のバス停からジモティがわんさか乗ってきて超満員に。煩くて案内が聞き取れないうえ、行先の電光掲示板も壊れていて、どこを走っているかわからない状態に(ll゚д゚ll)
しかも到着したのは地下のバスターミナルで、最初ここがゲートかどうかがわからず、親切な若者に教えてもらって地上へ(写真)。このイミグレから中国へ入ります。 -
イミグレ近くのホテル「金海景裕酒店(ゴールデンフォーチュンホテル)」に着いたのは23時過ぎ。中国名と英語名にかなりギャップがあるような気が・・・少なくても実態は「ゴールデンフォーチュン」でないことは確かです。ここはアメニティが全て有料で、水も有料なので近所に買いに行きました。
お掃除のおばちゃんが「寒くて手が動かないわ」と言うくらい夜は寒かったのですが暖房も予備の毛布もなくて、バスタオルを羽織って寝ました。
おまけに朝はトラックの音がうるさい。
ここは近くて夜遅く着いても迷わないだけが取り柄かなぁ。 -
翌朝、まずホテルの斜向かいのバスターミナル1F美国加州牛肉麺で、雲呑麺の朝食(13元:味は今ひとつ)を食べ、その後、蓮花路の中国銀行に両替に。
開店5分を過ぎてから銀行に入ったら、もう受付番号が10番だった〜(>_<) -
中国銀行で、この1万円札を出したら差し戻されました(ノД`ll)
どうも、わずかに切れ目(5ミリ以下)があるのが原因のよう。
日本だったら、自動販売機に入れても問題ないレベルなんだけど・・・。
みなさま、中国で両替の際はお気を付けくださいませ。
この一万円札はもちろん日本で有効に使わせて頂きました。 -
写真は拱北側から見たイミグレ。
で、スマホですが前回上海空港で購入したSIMカードのチャージを使い切っている事がわかり、充電をしに中国聯通(チャイナユニコム)のショップへ。
百度地図に「中国聯通」と入力すると、地図上にショップ&住所一覧が出て便利です。
でも、中国聯通はどこも10時開店。珠海では中国移動(チャイナモバイル)の方が店が一杯あって、しかも10時前から営業してました。中国移動にすれば良かったかな~? -
無事スマホのチャージも終わり、ホテルをチェックアウトして、バスターミナルへ。
パスポート出したら保険もついてきた。
開平行きバスは20分後だったのでラッキー(o'∀')ノ -
このバスで、開平へ(2時間30分位)。バスは直通とありましたが、実際は開平水口バスターミナルに寄った後、長沙西郊の総合バスターミナルへ。こんな時、百度地図は現在地を示してくれて便利ですね。
ホテルに近い総合バスターミナルで下車。中心地らしいのですが結構な都会です。
ターミナルを出ると、宣伝入り(白蟻駆除とか)のベストと工事用ヘルメットの人達がたくさんいいて客引きをしてる~
いや、旅行に来て白蟻駆除に用はないでしょ???
と思ったら、彼らは実はバイタクの運ちゃん。
バイタクは観光だけでなく、庶民の足として利用されている様です。 -
バイタクの勧誘を振り切り、徒歩3分で米蘭ホテルに到着。
が、バスの中で腰当にしていたユニクロのダウンを忘れてしまった?。
しかも、スマホの充電ケーブルも昨日のホテルに忘れてきた事に気づく(涙)。
実は、初日マカオ空港で、バス代の小銭のために購入したお茶をコンビニに忘れるという失態をやらかしたばかり。立て続けの失敗にへこむわ~。
そーいえば、昨年の今頃、中国のニュース番組で「日本小保方晴子女史、STAP細胞失敗」ってテロップを見たな~。(関係ないけど)
充電器はフロントで貸してくれるそうなのですが、先々でも困るので購入したい言った所、たまたまこのホテルに来ていた近くの「7州商務酒店」の女性が自身のホテルに戻るついでに、バスターミナル前の携帯ショップに連れて行ってくれ、しかも、ちゃんと携帯に充電できるかまで見届けてくれました。感謝感謝です! また、失くした事に気づいたのが偶然街中で良かった~。 -
そんなこんなで、観光に出発できたのは15時過ぎ。
そのため、この日は、自力村と拠点となる赤坎のみ観光することにしました。
まず総合ターミナル(汽車站)前から赤坎に行くバスは一杯あったので、一番先に来た4番バスで赤坎に。 -
バスはこのほかに9番、13番でも赤坎に行けます。
旅行客とみるとバイタクが寄ってきますが、交通事故や金銭等のトラブルが怖いのでパス。
他の方の旅行記では、開平は、バイタク以外選択肢がない様な事が書いてありますが、余程短時間で多く回りたい人以外、十分バスで行けます。 -
赤坎バスターミナルで(写真は自力村前)他の方の旅行記にある、自力村行きの観光バスを探したのですが見つからず、ターミナルの窓口のおっちゃんに尋ねました。
まさか、この豪華なバスがそうとは思わずウロウロしていたところ、おっちゃんがわざわざ表に出てきて教えてくれました。
バスは少し奥に行った所にある「影視城酒店」前に止まっています!
なんと無料です(免費)!
他の方の旅行記にあった、有料の観光バスは2日間見ることはありませんでした。
中国はすぐにルールが変わるので、注意が必要ですね。 -
シャトルバスは、赤坎→立園→自力村の順に回り、入口まで行きました。
自力村は路線バスで行くと、バス停から入口までがかなり遠いので要注意。
自力村には16時頃到着です。 -
ここで2日間共通券(180元)を購入していざ入場!
共通券は、赤坎影視城 立園 自力村 馬降龍 錦江里 南楼 等が見られます。
これだけ見られて180元は中国ではオトクです。 -
ま、ここも御多分に漏れず、テーマパークですね(笑)
入口から楼閣のあるエリアまでは、例の如く整備された公園が。 -
この碑から先が、楼閣エリア。
しばし整備された園内をご覧ください。 -
建物の周辺は、どうみても刈り込んである美しい芝生。
-
この様な池も完備。池に映る楼閣も美しいです~。
-
西洋のイメージだけで作ると、西洋のどこにもない建築物になるといういい例ですね。
そして100年後、世界遺産になるとは、作った人も思ってないよね。 -
この辺りは政治の空白地帯で治安が悪かったそうなので、楼閣は御殿というよりは要塞の雰囲気。
-
要塞だけあって防犯完備。 って、牢屋みたくない?
-
周囲はこーんなにのどかなのにねぇ、盗賊が多かったとは。苦労したんだなぁ。
-
周囲には所々木の茂みが。
あんまり整備されるより、こちらの方がいい感じ。 -
こちらは自力村から外を見た様子です。
この周辺は、公園には入っていない楼閣もまだまだ多く、実際に人の住まいとして利用されています。
自力村のゲートを出たのは17時頃。
受付嬢にバス停の場所を尋ねたら、普通語で「あなたはどこにいるの?」と聞かれました。さすがに中国人に中国語の文法上のミスを指摘できず、英語で「どこに行くの?という意味?」と聞き返したのですが、現地の人にも普通語は外国語みたいなものなんだなぁ。 -
受付で赤坎行きのシャトルバスが17時30分にあるというので、バイタクの勧誘を無視して待つことに。
写真は自力村のシャトルバスのバス停。路線バスの案内図も記載されてます。
これによると、シャトルバスは、馬降龍→赤坎→立園→自力村を往復しているらしい。(実は落とし穴が!!)
なんてったって世界遺産だもんね。アクセスしやすくなくちゃ。
それにしても、帰りのバスはバス停に書いてあった時刻(18時)より早いんですけど?? 皆様シャトルバスに乗るときは、受付の人に確認した方が良いですよ! -
赤坎站に到着後、しばし古鎮を散策。
これらの建物は、嶺南地方独特の「騎楼」というスタイルなんだとか。
川に面していないエリアは、人気もなく夕方で薄暗いこともあって、何だかゴーストタウンみたいでした。 -
有名な川沿いのエリア。
ここは観光客やら地元カップルやらいて、それなりに観光地っぽい。
が、思ったより 「短い」。
小樽運河を彷彿させます。 -
川べりでは、謎の薬酒(鮮毛鶏って?)やら、生姜飴やら、乾物やらを売ってます。
18時を過ぎると、さすがに暗くなってきました。
一通り眺めて、また赤坎站から4番バスで街中へ戻ります。 -
夕飯は、手軽に総合バスタ-ミナル前の肯徳基(ケンタッキ-)で。
ケンタッキーって、中国語読みだと、ケンド-ジー
なんだか、老けたケンド-コバヤシみたいだなぁ。
ケンタッキ-では、中国ならではのご飯メニュ-(チキン+漬物載せご飯)に野菜スープをつけてみました!セットで24元。 -
翌朝9時頃チェックアウトし、ホテルに荷物を預け、総合バスターミナル前から13番バスで錦江里を目指します。
錦江里までは、小一時間かかりました。 -
運転手に、「錦江里」に行きたいと書いた紙を見せておくと、正規のバス停よりも近い場所(写真)で降ろしてくれます(ここ重要!)。
というか郊外ではバスが通っている道なら、好きな場所で乗り降りできるようなのです。ジモティもそうしてました。
で、百度地図で場所を確認しつつ、ここから道なりに進みます。 -
で、こんな看板で方向を確認しつつ、田舎道を進む訳です。
というか、さっきからぜんぜん人に会わないんだけど、私、世界遺産に行ってるんだよね?
前人未到の秘境とか、秩父でハイキングとかしてないよね??
いや、秩父の方が全然人が多いから!
ところで、立派な世界遺産の看板の後ろに、怪しい広告が。
あるものを「作る」と、「九龍」に「到達」する??
後でネットで調べたところ、九龍は開平にある病院の名前でした。
要はその手術をするなら「九龍病院へ」って事らしい。 -
田舎道を歩くこと15分、遠くに錦江里の門を発見。
こちらは裏門だったみたいで、チケット売り場も閉まっていました。 -
ゲートをくぐると、早速ニワトリさんたちのお出迎え。
鳥さんたちは、常に群れで行動しております。 -
ガチョウさんたちにも、熱い歓迎を受けます。
というか、広東省って家禽ワールドですか?
やはり鳥インフルエンザが流行る訳だよね。 -
家禽以外、観光客は私以外誰もおらず・・・
が、ここでバイクに乗ったオッサンが登場!!
「チケット有るか?」「有る」「受付してない、貸せ」「ってか貴方だれ?」という流れで、私が昨日買ったチケットをひったくると正門の方へ持ち去ってしまいました。
が、すぐパンチで穴を開けたチケットを戻しに来てくれました。 -
これが有名な瑞石楼のようなのですが、登れず・・・
-
登れる楼閣から、麓の家並みを眺めたりして、錦江里の観光は終了。
-
先ほどの道をバス通りまで戻るとちょうど13番バスが来たので、手を挙げて停め
次の馬降龍入口まで行きます。路線バスの場合は、このバス停が馬降龍に一番近い所になります。
あ、ちなみにバス料金は、自己申告制となっていましたので、目的地を先に運転手に言って料金を聞いてから払いましょう。
ちなみに、13番バスの上に書いてある有料観光バスは1時間に1本あることになってますが、ついぞ見かけませんでした。 -
「馬降龍路口バス停」から、「百合大橋」を渡って徒歩15分程で馬降龍へ。
地図の右上にあるのが「百合大橋」です。
な~んと、「百合大橋」は絶賛工事中のため車は通行止め。
チケット売り場&シャトルバス乗り場は橋を渡ってすぐにあるのですが、橋の工事のため、馬降龍に行くシャトルバスは現在「没有」なんだそう。
そのため、現在、シャトルバスは赤坎→立園→自力村しか走ってませんでした。
どうぞご注意ください。 -
馬降龍では、ポツポツ観光客がいました。
今日は土曜日。もっと客がいてもいい気がするけど、今の時期って、中国もオフシーズンなのか、はたまた人気がないのか??
(そーいえば、昨年度この時期にコロンス島に行ったら観光客がすごかったっけ) -
写真の看板は「草花を大切に」と言いたいと思うのですが、「お手柔らかに、足元の緑を心がける」という意味不明な日本語に!
折角立派なハードでも、台無し。
もっとソフトにお金をかけた方がいい気がするんですけど。 -
馬降龍は実際こ~んな竹林があったり、
-
こ~んなに樹木があったりして、緑の多いところでした。
-
それらの緑の中に埋もれるように、ぽつぽつと楼閣が現れます。
-
今回訪れた4楼閣群の中では、野趣あふれて一番いい感じだったな~。
馬降龍を出たのは13時頃。
路線バスの通りまで出て、13番バスで赤坎で降り、シャトルバスで立園へ。 -
立園にやってきました。
もう入口からしてテーマパークだってわかりますね(笑)
右手奥の施設で、「開平の歴史」もスクリーンで見れちゃう。
ここは4園の中では、一番にぎわっていました。 -
たしかに「立園」は「テーマパーク」っぽさNo1で、旅行記にも 「行かなくても良い」 みたいなコメントが多い所です。
が、ここは他よりも「保存状態が良くてキレイ」というか、「とても金持ちっぽい」感じがGoodです。
共通券買ったなら、行かなきゃです。 -
テーマパークっぽく整備されていても、ひとつひとつの楼閣にはそれなりに歴史がある訳で。
-
何より他の楼閣群よりもカラフル。
他の楼閣よりも、要塞っぽくない。 -
インテリアも、おシャレ。
-
なんと、これに至っては鳥小屋!!
なんともオシャレではありませんか??
お庭もステキでしたよ。 -
立園前から17番バスに乗り、三江橋頭で4番バスに乗り換えて汽車站(バスターミナル)まで戻り、ホテルに預けた荷物をピックアップ。
ここから佛山を目指します。
15時台のバスは買えず16時40分発になったのですが、バスは遅れて出発。
開平→佛山間は、直通の高速道路があるのですが、途中大渋滞にはまり、2時間強かかってしまいました。 -
出発の待ち時間に、バスターミナルに隣接する食堂で遅い昼食。
というか疲れていて、食堂を探すのも面倒だったという理由でチョイス。
鶏肉の麺を頼んだのですが味は今いち。(11元)
写真の黒いのがどうも鶏肉らしいのですが、硬くて食べられず。
次は佛山へGO!
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この旅行記へのコメント (3)
-
- omasakuさん 2016/01/08 13:19:19
- さすが〜!
- 見どころをしっかり廻っていてすばらしい〜!
資料としても有用な旅行記ですね。誰かと大違い(笑)。
- 旅好きくまさん からの返信 2016/01/09 10:58:30
- RE: さすが〜!
- > 見どころをしっかり廻っていてすばらしい〜!
> 資料としても有用な旅行記ですね。誰かと大違い(笑)。
いやいや、3回連続して忘れ物してへこみまくりでしたよ(≧Д≦)
それにしても、百度地図すご〜く使えます!
omasakuさんも、ぜひぜひ!!
- omasakuさん からの返信 2016/01/09 11:38:13
- RE: RE: さすが〜!
- > > 見どころをしっかり廻っていてすばらしい〜!
> > 資料としても有用な旅行記ですね。誰かと大違い(笑)。
>
> いやいや、3回連続して忘れ物してへこみまくりでしたよ(≧Д≦)
> それにしても、百度地図すご〜く使えます!
> omasakuさんも、ぜひぜひ!!
>
我已经用百度地图! 非常有用的!
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