2015/12/24 - 2015/12/29
1373位(同エリア3079件中)
なおぼんさん
クリスマス・イヴからアムステルダムへ。初めての海外一人旅です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- KLMオランダ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 旅工房
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クリスマスのダム広場へお出かけ。デパートも華やか。
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名物フリッツ(イモのフライ)にはマヨネーズがたっぷり。私にはちょっとくどすぎたので、少し避けながら食べました。
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ホテルの朝食ルームもクリスマスの飾りつけでいっぱいでした。
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運河の街、アムスは、どこを取っても絵になります。
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早朝の街並み。
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街中を縦横無尽に走るトラムは、乗り慣れてしまうと便利この上ない。
早朝5時台後半から夜12時くらいまであったと思う。時刻表も路線図も表示されているので旅行者にも使いやすかった。 -
アムスといえば美術館! ミュージアムカードを使って、あちこち行きました。
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開館直後では、夜警も独り占め〜。
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フェルメールも間近でじっくり見られました。
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レンブラントの自画像。
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ユダの花嫁。女性の微妙な表情が素晴らしいのです。喜びと不安と、様々なものが入り混じっている。かつてこの絵を見たゴッホは、少しのパンと共にこの絵の前で二週間過ごせるなら、自分の人生の10年間を喜んでさし出そう、と言ったらしい。
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フェルメールの絵の中では静かに時が流れています。
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ライスダール。とても魅力的な絵でした。
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コンセルトヘボウのカフェでランチ。レモン風味のクリームチーズとエビの組み合わせが絶妙!
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クリスマス・コンサートはバッハ・プログラムでした。会場前で、無料のホットワインをいただき、中ではこれまた無料のコーヒーを。とっても幸せなひと時でした。
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コンセルトヘボウ内部のカフェ。カウンターで好きな飲み物を注文します。ワインもビールもジュースもコーヒーも、ぜーんぶ無料!
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とってもオシャレな格好をした人から普段着まで様々でした。
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ハーグへお出かけ。電車の情報はネットで検索でき、発車時刻だけでなく乗り場ホームもわかるので安心です。切符の販売機も英語表示できるので、それほど難しくないが、カードの挿入方法だけはわかりにくかった! 困っていたら近くの人が教えてくれました。アムスの人はみんな親切でした。
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二階建ての電車
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二等車。シックな内部。
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デルフトの眺望
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美術館の外の眺めも素敵。
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この子があまりにも可愛いすぎて、ずーっと見つめていました。
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美術館のカフェで一休み。コンセルトヘボウもそうだけど、お会計はテーブルで。お店の人を捕まえるのがちょっと面倒であった。
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マウリッツハウスは建物も素敵です。
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日本人の団体客が来ていました。
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ヨーロッパの駅は絵になるなあ。
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クレラーミュラーも訪問。電車とバスを乗り継いて行きましたが、想像していたより、わかりやすかった。週末はアペルドールン駅から400番のバスで直通という情報を頼りに行きましたが、結局そのバスは見つからず。バスの運転手さんに聞いて、108と106を乗り継いて行きました。乗るときに、美術館へ行きたいので乗り換える場所を教えて欲しいと頼んだら、ついたら教えてあげると言われました。美術館に着いたら、帰りのバスの時間も調べておいた。一時間に1本しかなかった。
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夜のカフェテラス。世界中の人がこの絵を見に来ます、と説明書きがありました。
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ルドンが数点あり、ルドン・ファンなので感激!
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美術館の入り口に立つおじさん像。
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