2015/09/19 - 2015/09/20
309位(同エリア1402件中)
ちょんたさん
今年はシルバーウィークと言う名前がつくぐらい9月にお休みが続きました。
これは孫に会いに行かない手はない!と、珍しく夫も引っ張り出して二人で久しぶりの旅行を楽しみました。
娘たち家族と一緒に出掛けた先は淡路島!
ここはまだ兵庫県。西宮に住む娘たちのところからは混んでなければ1時間半とのこと。ところが、娘たちも初めてのところもあり、とっても楽しかった~とのたもうた!!
宿泊はエクシブ淡路島。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 交通手段
- 自家用車
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お天気も良く、行楽には最高の日。
広々とした景色、遠くに瀬戸内海が臨めて、何と気持ちの良い!! -
花さじきと言うだけあって、いろいろなお花たちが迎えてくれました。
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いつ行ってもきっと何かのお花があるのでしょうね。
奥の畑のようになっているところはこれから芽が出るのでしょうか? -
遠くの海、見えますか?
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白とピンクの芙蓉の花。とてもきれいです。
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立ち上がっているフラワーポットは立体的にお花が楽しめてきれいですね。
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パノラマで撮ってみました。
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長男と次男。次男は先日ノルウェーで買ったTシャツをご愛用!
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きれいでした〜!
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ここはイングリッシュガーデン風?
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それにしても空が高いこと!!
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3人揃って望遠鏡合戦。
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淡路島、良いところです!!
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お昼の後は「ONOKORO」と言う面白い名前のテーマパークへ。
随分人が多くてびっくりししました。
子供たちには楽しい乗り物が沢山。 -
いきなりの「雪」製造中。
勢いよく吹き出てくる「雪」ですが、氷の粒のようで、当たると結構痛いとのこと。
でも、思わず触りたくなるぐらいの暑い日で、こちらも子供たちが大はしゃぎしていました。 -
あら〜!!
突然現れた「恐竜」です。
でも、すたこらサッサとレストラン通用口に…。どうもお昼の時間のようです。(笑)
恐竜さんのお食事タイム後、またお目にかかりました! -
こんなのがあるとは知らなかったものでびっくり!!
最初に目に飛び込んだこの縮尺25分の1のの宮殿。
8月に行ったサンクトペテルブルクのピョートル大帝の「夏の宮殿」ペテルゴフです。
なかなかよく出来ていますね。 -
こちらはニュージーランドのクライストチャーチ大聖堂だそうです。
模型でも色が美しいので、実物はきれいでしょうね。
2011年の大地震では、北側尖塔部が崩壊したそうです。 -
セゴビア城。
「高さ57mの丘の上に立つこの白は、スペインの城の中で最も美しいと言われています。14世紀にエンリケ2世が再建し、スペインの黄金時代を築いたカトリア女王が即位したことでも知られています。」(説明文より)
私は行ったことが無いのでわかりませんが、懐かしい方いらっしゃることでしょう。 -
これはこれは!
ノートルダム寺院まで出てきました。
これは作った人がかなり力を入れたのではないでしょうか。細部まで本当によく出来ています。 -
角度を変えて・・。
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ここからの眺めは、昨年のクルーズでパリからフィレンツェに飛ぶはずだった飛行機が搭乗5分前になって突然のキャンセルされた時に時間つぶしに訪れて長蛇の列で入場を待っていた景色ですから良く覚えています。
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どのくらいの大きさかわからないでしょうから、人を入れて写してみました。
後には観覧車が見えます。あれにも乗りました! -
言わずと知れた万里の長城。
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後にはヘリコプターが。これは本物です!(笑)
5000円で遊覧飛行してくれるのだそうです。
ちょっと乗りたい気持ちではありましたが、やめておきました。 -
もうすぐそこは海なんですね。
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ところどころにお城の模型があるのですが、見えますか?かなり広いんですね。
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人頭翼牡牛像。イランのものだそうです。
「ペルシャ大帝国の紀元前5世紀から3世紀に第5の都市として建設されたペルセポリスの大宮殿クセルクセス門の伊賀市口に立っている像です。」(説明文より)
イランだのイラクだの、戦争でこういう貴重なものはどうなっているのでしょう。 -
メキシコの「戦士の像」
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滝もあります。
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1612年、シャー・アッバース1世により建てられました。表面は彩色タイルとモザイクタイルで装飾されており、その美しさはイラン建築伝統の頂点と言われています。(説明文より)
なのですが、名前を写しそこなっています。
「現イマークモスク」で良いのかしら? -
こちらも角度をかえて。
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孫が結構興味を惹かれた様子だったのが、このバッキンガム宮殿でした。
これは手前の金色の像から衛兵の交代まで結構リアルに表されていました。 -
ちょっと離れると、自分がガりバーになったようです。
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これは、つい最近同じようなのを見てきました。絶対ロシアです!
モスクワにある「聖バシリー寺院」だそうです。
ロシア聖教って、こういうカラフルな帽子をかぶせるところが面白いですね。 -
これは天壇。中国はまだ未踏の地です。
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ワット・アルン。
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行ったことはありませんが、これは分かります!
タージ・マハルですね。
この白亜の美しさを実際に見てみたいとは思いますが…。 -
よく本物の写真でこういう角度の写し方をしますが、これは本当に「触って」見ました!(笑)
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本物のほうは、こんな風にするのよ〜と説明してやってもらいましたが、わかったかな???
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アクロポリス。
ここは是非行きたいものです! -
言わずとしれたノイシュヴァイシュタイン城。
ここは一応行ったのですが、こういう角度のお城を見るのには、向かいの山に登るということを知りませんでした・・。 -
先ほどちらりと見えていた観覧車に乗りました。
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結構広いですね〜。
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ここが最高の高さ・・。
高所恐怖症の人は怖いかもしれません。 -
もう下りです。
海が見えて良い感じです。 -
上から見ると、見損なっていたお城を発見!!
スイスのシヨン城です。 -
ミニチュアワールドと言うのですね。
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イチオシ
これですとはっきりわかります。
「ONOKORO」
面白い名前をつけましたね!! -
お食事とお昼休みを済ませた(!)恐竜君がみんなの人気者になっています。
でも、この日は結構な暑さだったので、恐竜君も大変だったことでしょう。 -
いりぐちに飾ってあった動物たち。
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ここからはエクシブ淡路島のお部屋の中。早速カメラ女子が写してます。
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親子5人と祖父・祖母の組み合わせ総勢7人ですが、娘たちは和室に、私たちはベッドに。
でも、なぜかシーツが3枚しかなくて…。5人部屋と言うことなのでしょうか。
まぁ、子供たちは転がってますので、たいして困らなかったようですが。 -
海岸からすぐのところにあるので、景色がとても良かったです。
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とても大きな建物でした。
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驚くことにジャグジーがついています!!
今日はこの辺で…。
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この旅行記へのコメント (3)
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- KoKKoさん 2016/04/18 10:53:06
- はじめまして
- クルーズを検索していて、ヒットして伺いました。
北欧のクルーズに誘われているのですが
なかなか、船の情報がなくて・・・
日光の東武ワールドスクウェアも世界のミニチュア版が建って居るようです
(私は行ったことがありません)
淡路島は徳島に行くときに、バスでは良く通るのですが〜〜
それと、ずいぶん前になりますが、花博があり、訪問したことがあります。
もう一度、昨年のクルーズの内容を良く拝見して戻ります。
ありがとうございました。
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- はなかみno王子さん 2015/10/23 21:22:43
- 大きくなったね!
- ちょんたさま
お孫さん達、大きく立派に育ってますね。
有馬でお会いした頃を思い出して嬉しく思います。
おうじ
- ちょんたさん からの返信 2015/10/23 23:26:59
- RE: 大きくなったね!
- 王子様
>
> お孫さん達、大きく立派に育ってますね。
> 有馬でお会いした頃を思い出して嬉しく思います。
>
そうでしたね〜。わざわざ案内してくださって、本当にありがとうございました!
あの時は確か一人はベビーカーだった?二人連れていましたか?
それともまだ一人の時でしょうか?
今は娘も3人の男の母として、でんとやっています!!
月日の立つのは早いものですね!
王子様も晴れて「じ〜じ」になられたことだし。(笑)
じ〜じも良いものでしょう???
ちょんた
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