2015/10/06 - 2015/10/06
696位(同エリア941件中)
風待人さん
旧久保田家住宅付近の萩城下町で10月の初旬に開催される萩・着物ウイークを見学に行きました。
午前中から行って小腹が空いたので昼食を取ることにしました。
とは言え周辺は観光地なので昼時はどこも一杯だと判断し、穴場の萩博物館レストランに行きました。
そこで以前から気になっていた期間限定の文ちゃんむすび定食を食べました。
この定食はNHK大河ドラマ「花燃ゆ」で主人公の文が松下村塾の塾生に出したおむすびをメインに、小鉢、漬物、味噌汁が付く内容になっています。
おむすびはしそわかめの物とちりめんじゃことワカメの物が各1個づつ、計2個となっています。
たかがおにぎりと言う無かれ、これがどうして素朴な味ながらとても美味しかったです。
販売期間は期限付きになっているので興味がある方はお早めにどうぞ。
- 旅行の満足度
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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萩博物館の横手の障害者用駐車場の方からアクセス出来ます。
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緑の中に萩博物館レストランは有ります。
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お店の出入り口付近にメニュー表が有りました。
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萩博物館レストランに到着しました。
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萩博物館レストランの横手から手動のガラス戸を自分で開けて入ります。
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入り口にスリッパが用意されています。
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レストランの入口は手動なので自分の手で開けて入ります。
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メニュー表は各テーブルに有ります。
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期間限定の文ちゃんむすび定食を選んで注文しました。
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お店の風景です。
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天井は高く、室内は適度な明るさです。
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店内は落ち着いた雰囲気でまとめられています。
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客席は離れていて圧迫感は有りません。
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文ちゃんむすび定食が程なく運ばれてきました。
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丸く握られたおむすびはしそわかめと野沢菜とちりめんじゃこでした。
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小鉢には天ぷらや人参、季節の野菜が入っていました。
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漬物が二切れ乗っていました
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味噌汁は基本的にお椀に入っていたほうがいいと思いました。
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入り口の前にあるメニュー表です。
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入り口は太陽の光で明るく照らされていました。
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食事時間は昼食の時間のみです。
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レストランを出て屋外のメニュー表を見ると売り切れ品の表示が有りました。
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