2015/02/01 - 2015/02/01
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duc teruさん
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ヘラクレスの柱とも表現されているジブラルタル海峡を通り抜け大西洋に入り、カサブランカに寄港した。
2月1日の歩行数5431歩
- 旅行の満足度
- 4.0
- 交通手段
- 船 徒歩
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2月1日 カサブランカの日の出
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晴天
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寄港しているクルーズ船
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このマストはCostaだろう
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すでに接岸している
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キャビンの手摺に潮が吹いている
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いつもの朝食風景
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観光Excursionはやめてマーケット散策に出る
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日本以外では、兵士に巡邏は普通の光景だ、日本では自衛隊が自動小銃を携帯して市内を巡邏することはない。
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港湾地区を出て市街に出る
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モロッコは通貨がユーロとは違う、
いつもはドイチェバンクンクでしか両替はしないが、フランス系のATMで両替を試みた、用語を選ぶ画面でちょっと戸惑ったところで、カードを食われてしまった。
使用が適切ではないのでカードを預かるとのビルが出てきた。
今日は日曜日、窓口はしまっている、しばらく見ていたが、その後数人の男は使用した異常はなさそうだ。
気にはなったが銀行に預けたつもりでその場を離れた。危険ではあるがこれしかない。結論から言うと、ローマにもどってカードを止めて、新規発行の手続きを済ませた、被害は新規発行手数料1080円のみ、無傷で済んだ。 -
何処にも猫はいる、猫相は万国共通だ
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市場へ入っていく
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商品は豊富だが、コピー商品の山
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怪しげな人間が客引きをしている
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食べ物やも多いが
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清潔感が無い
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床屋が多い、散髪量2ユーロ
宗教上のしきたりか、長髪族は見かけない -
過をを剃ると+1ユーロ
日本を出て丁度半月、散髪髭剃りをした。
占めて3ユーロ、妻などは不潔だからと必死で止めたが、いまだ異常は無い。
さっぱりした。 -
果物は豊富だ
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彩も豊かだ
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市場を出て
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現地人の居住地区に入る
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背後の近代的な高層建築地域との格差はそのまま貧富の格差だろう
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これが普通の路地
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それが治安の問題を引き起こしている
カフェに入る気もしない -
ミナレット
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精巧な細工
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現地人の貧困と
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この壮麗さはなんだろう
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またもや、宗教とはと考える
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整然とした
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壮麗さ
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美しい
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本日もこの時間になった
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船の旅はちょっと立ち寄るだけ、
別の世界を垣間見るだけで元の生活に戻れる -
antipastoだけで
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結構十分だ
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なんとなく
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注文してみる
リゾットと肉はほとんど残した -
サラダは必須
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ジェラートも
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前菜とダザートでカロリーは十分だろう
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皆
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束の間の
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幸せを
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味わっている
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束の間だからこその幸せだ。
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