2015/09/20 - 2015/09/25
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umenomiさん
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ラスベガスに行きたい。
なぜかずっと前から思っていた。
面白い形のホテルが沢山ある。
エンターテイメントも沢山ある。
あわよくば一攫千金で左団扇で暮らせる(表現が古い?)
でも、友人知人、何人もから「アメリカってイメージじゃないよね」って言われた。
え?そうかな?じゃあ一体私はどんなイメージなんだろう?
昔知り合いから
「ダバコスパスパ吸って子供蹴飛ばしてるイメージ」
と言われた事あるけど…
ええ!!!私ってどんなイメージなの??
実際には子供と動物と植物が大好きで、ダバコは人生で一度も吸った事無い、むしろアレルギーがあるくらいなんですが…
まぁ、イメージなんてとうでもいい。
ツアー代金も比較的安く、かつ高級なホテルに泊まれるのでシルバーウィーク珍しくお休みが取れそうなので行ってみる事にしました。
しかし、グランドキャニオンでは感動せず、一攫千金のつもりがカジノも殆どせず、ベネチアンに泊まったのにゴンドラにも乗らず…
何をした訳でもないですが、最終日の夜に見たシルクドソレイユの「O」に大感動!
シルクドソレイユを見にまたラスベガスに行く事間違いなし!です。
旅程
1日目 ほぼ移動
2日目 グランドキャニオン
3日目 街ブラ&バッカナルバッフェ&フリーモント
4日目 街ブラ&ル・ビレッジバッフェ&シルクドソレイユ「O」
5日目 帰国
-
夜便なので、のんびり支度をして空港に到着。
夕方に空港到着で夜発なので軽くご飯を食べようと選んだのは
「フレッシュネスバーガー」
今からハンバーガーの国に行くのに出発前にハンバーガー。
本当に計画性のないダメ人間。
旅のお供のモグモグちゃんは
「えっ⁉?ハンバーガーの国に行くのに?」と驚きながらも付き合ってくれました。
そして、帰国の頃にはこのダメダメ行動を激しく後悔する二人なのでした。 -
今回は
セントレア→羽田→シアトル→ラスベガスという長い道のり。
先ずは羽田に到着〜。
国内移動だから勿論国内線なんですが、セントレアは国内線と国際線が同じ建物なので、すっかりその気でいたら、あれれ?ターミナルが分からない…。
シャトルバスで移動しないといけないのね…。
さすが羽田。
すっかり羽田は秋模様でした。
セントレアは秋模様になってたかな? -
こんな舞台もあるのね、羽田。
セントレアとは違うわね。
初羽田なので、あちこちウロウロしようと思いましたが、やはりお店が閉まるのが早い。
仕方がないので出国してしまう事にします。 -
関空はお店が閉まるのが早かったと思いますが、羽田は11時を過ぎても普通に中のお店はやっていました。
価格チェックしたり、お買い物したりしていたら、
あら!??
六厘舎があるじゃない!
いつも東京駅で食べたいけれど長蛇の列で食べられず、指をくわえて見てるだけのあの六厘舎が!!
ここはあまり並んでいない!ここなら食べられる!!
しか〜し!!!
私、さっきハンバーガー食べませんでした??
食べましたよね・・・・お腹いっぱい・・・
日本を旅立つ前に既にハンバーガーを食べたことを後悔。
でもどうしても食べたいのでモグモグちゃんと相談し2人で半分こにする事にしました。
でも、この時11時15分。ボーディング開始時間は11時35分。
モグモグちゃんが注文に行くと
「つけ麺は15分程かかりますが宜しいですか?」と・・・
え〜っと・・・
という事は〜
ははぁ〜ん、食べる時間が5分しかないな・・・・
うん、でもいいです。
食べたいから。
置いて行かれることはないだろうし。
席が空いていないのでウロウロしながら待つも、やはり席が空かない。
4人席に一人で座っているお兄さんに声をかけ相席させて頂く事に。
快くOKして頂き無事に席を確保。
とても感じのいいお兄さん、有難うございました。
おばちゃん2人が目の前にいたせいか、お兄さんはすごい勢いでカレーを食べ去っていきました。
いや、単に急いでいたんだよね。そう信じたいアラフォー2人組なのでした。 -
初めて食べる六厘舎のつけ麺。
美味し〜〜〜!!
濃い味大好きな私にはたまらない濃さ。
これなら一人で全部食べられたかも。
ハンバーガーを食べた後の夜11時半だという事はこの際忘れよう。
次回の旅行も羽田発でもいいな、とさえ思いました。
一心不乱に食べていると、今度は私たちにおじさんが相席いいですか?と聞いてきました。
勿論快くOK。
おじさんもデルタ航空の同じ便でラスベガスまで行くそうです。
私たちは既にボーディング予定時刻になっているので急いで食べているのに、
おじさんは今から食事。
うん、このおじさんより早く行けば飛行機には乗れるだろう。
安心する私たち。 -
お腹いっぱいになり満足してゲートまで移動です。
全然余裕で到着しましたが、ここでハプニングが。
「モグモグ様、モグモグ様。カウンターまでお越しください。」とアナウンスが。
え??となりつつも、もしかしたらグレードアップか?なんて淡い期待を抱いていたら
「モグモグ様達のお荷物のチェックインが出来ていません」と・・・
あれ?
セントレアからシアトルまでスルーじゃなかったの??
私たちはスルーラゲッジだと思っていたのでセルフチェックインで済ませてしまったのですが、本当は一度カウンターまで行き荷物の確認はしないといけなかったらしい。
荷物は受け取る必要はないけどチェックインだけはし直すなんて初めての経験でした。
しかし、自分たちのをロスバゲの危機を「グレードアップ」と勘違いするポジティブな2人。先が思いやられます・・・ -
飛行機に乗り込み暫くするとメニューが配られました。
機内食はいつも食べませんがメニューは気になってしまいます。 -
チキンバーガー。
うん、食べない事に決定です。
私の一番嫌いなチキンとは・・・
ニオイもダメなので出てくる前にマスクをせねば・・・
もう深夜1時だしね。
さっきラーメン食べたしね。
よかったラーメン食べておいて。
しかし、ハンバーガーの国に行くのに、
バーガーとは。
デルタ、なめてるのか? -
朝食もちょっと微妙です。オムレツの匂いも苦手なんですよね…
-
アイマスクが配られます。
「蒸気でホットアイマスク」を持っているので使わないと思いますが一応もらいました。
アイマスクって朝起きると必ずアゴマスクになってるのは私だけ?
蒸気でアゴ温めてどうするんだ。
アゴが伸びでもしたら困ります。
ただでさえ顔長めなんだから。 -
イヤホンも配られます。
結局爆睡していたので使わずでした。
Wi-Fiも繋がるし、携帯の充電も出来るので映画見なくてもあっという間に時間が過ぎて行きました。 -
ブランケット。
フィンエアーのマリメッコ柄のブランケットよりきれい。 -
朝食はフルーツだけ頂き終了。
そして、パンはカバン中へ。非常食。
いつも旅行中お腹いっぱいで非常食を食べる事はなく捨ててしまいますがいつも念のため。
そして今回も捨てました… -
珍しくコーヒーを飲む事にしました。
-
なぜならデルタは私の好きなスタバのコーヒーだから。
と、思い写真撮ったらブレブレ…
これは毎回恒例の私の写真の腕がなかったから、ではないです。
本当に飛行機が揺れてたんですよ(涙)
スタバのラテをいつも飲むのでミルク入れたら入れ過ぎて美味しくなかったです(涙)
真っ白けのコーヒーになりました。 -
そんなこんなしてるうちに、そのスタバの発祥の地、シアトル上空に来ました!
深夜発便なので、飛行機の中ではメイクを落とします。
いつもはシートマスクをしてスケキヨ状態ですが、今回は眠くてすぐに爆睡してしまったため乾燥でシワシワになっていないかチェック。
ノーメイクだと入国審査でひっかかる恐れありなので
お肌を整えしっかりメイクしてランドを待ちます。 -
さて、スタバ発祥の地シアトルに到着です!
入国審査では幾つか質問されますが、滞在日数と同行者との関係とラスベガス以外に行くところがあるかどうか位で簡単です。
モグモグちゃんは英語が話せないので私にくっついて来て、ほぼ声を発せずに終わっていました。持つべきものはウメノミちゃんだと感謝して頂きたい。
なんなら旅費も払って頂きたい。えへ。
荷物は一旦ここで受け取り、乗り継ぎの荷物を流すところに行き,(徒歩30歩位。すぐ分かります)荷物を流し、セキュリティーを通ったら入国完了です。
セキュリティー超え、シャトルに乗ってA2へ移動。
着いて目の前に第一スタバ発見!
シアトル発祥だから絶対シアトルでスタバ飲みたかった!
でも、何処にもシアトルとは書かれておらず残念。セントレアだよー、と言っても騙される人もいるでしょう。 -
シアトルのタブラーが欲しかったですが、マグカップしかなく、しかもこのマグカップがデカくて重い!今回は諦める事にしました。
-
いつものjavachipフラペチーノ。
ショートで良かったけど、海外はショートサイズのフラペチーノがないのでトールで。
お値段は$3.95 約480円 -
シアトルらしさを求めて。
-
空港内はあまり広くないですがしばし散策。
なんか分からないけど撮ってみた。
まだ写真を撮りたい時期。
例によって後半は写真がほぼ無い… -
フラフラしてたら、おっと、いつの間にかボーディングの時間です。
慌ててゲートまで行きます。
ダッシュしたいですが大人なので競歩で向かいます。 -
競歩で行ったのに出発が少し遅れて中々飛ばない。
派手な飛行機を見ながら待っていました。 -
シアトルらしさを求めて無理やり撮った写真。
-
アラスカ航空は尾翼に人の顔が書かれていました。
これが並んでるの、ちょっと怖い。
そんなこんなしてるとCAさんが私達の席の所に来て説明を始めました。
実は私たちの席はEXITの場所。
広いけれど何かあった時にお手伝いが出来る英語が話せる人しか乗ってはいけません。
なので、その一連の説明があり、
「皆さん、英語話せますね?」とCAさんが確認。
隣のモグモグちゃんを見ると、だいたい何を言っているかは見当がついているようで、メチャクチャ目が泳いでる(笑)
そして蚊の鳴くような小さな声でCAさんに顔を背けながら「YES」と…
その後、ドリンクサービスが回ってくると
「喋ったら英語出来ないのバレる!寝たふりするからお水貰っておいて!」と狸寝入りを始めました。(爆笑) -
夕日がとても綺麗でした
-
ただの雲と夕日なのに感動してしまう。
-
機内サービスは飲み物とクッキーかピーナツ。
クッキーもらった後に、「やっぱりピーナツに変えて」とお願いしたら両方くれました。
モグモグちゃんはまだ狸寝入り中。
モグモグちゃんの分ももらいました。 -
暫くしてふと下を見ると夜景が見えてきました。
まだまだネオンギラギラではないですが、なんとなくラスベガスに近づいている感じ。
私たちは進行方向右側にのっていましたが、なんか、左の方が光が多くて綺麗。
くっそ、失敗したぁ〜!
そこまで考えてなかった〜!
と思っていたら… -
と、思っていたら、ストリップの景色は右側に見えて来ました〜〜!
何も考えてなかったけど、右で正解でした!
やった!
上空からストリップの景色が見たかったんですよね!
↑でも、何も調べてなかった…
飛行機が揺れるので上手く撮れないので(毎回旅行記に懲りずに書きますが、今回ばかりは私の腕のせいではありません。)こんな写真ですが、実際はメチャメチャ綺麗! -
飛行機出ればそこは噂通りスロットが沢山あり、ラスベガスに来たぞぉ!という気になります。
-
あ、みんながよく写真撮ってるラスベガスサインだ!と思い慌てて写真撮りましたが、ただの土産物屋。私はアホ。
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あ〜、早く賭けたい。
そして儲けて仕事辞めるんだ!
と、本気で思っていた到着後すぐ。 -
よく皆さんが写真を撮っている所
-
シャトルに乗って移動です。
デルタとアメリカンはシャトルが違うのでお気をつけ。 -
モザイクの壁画。
本当に最初はどうでもいいものまで写真を撮ってます。 -
ターンテーブルで荷物を受け取りタクシーでホテルまで移動します。
ホテルまでのシャトルバスもあるようですが、人数が集まらないと中々出発しない、何件もホテルを回るので時間がかかる、でも、大してタクシーと値段が変わらない
との事なのでタクシーで移動です。
21ドルプラスチップで25ドル払いました。
運転手さんが話しかけてきて面倒ですが、昔、シドニーのタクシーの運転手と喧嘩をし、シドニー湾に捨てられるかと思った事が何度もあるので、ここは穏便に。
心の中では、疲れてるからどうでもいい事話しかけてくるな!チッ!ですが
ニコニコしてお話していました。
多分15分位でホテルに到着でした。
空港から見ていた時は、近いから歩いて行けるんじゃない?なんて冗談で言っていましたが、ラスベガスのホテルはバカでかいので、近くに見えても実は凄く遠かったです。
当たり前ですけどね。 -
今回宿泊するのはベネチアン。
大きすぎて写真が難しい。
(今度は写真の下手さをホテルの大きさのせいにしてみた。) -
ホテルの中もとても豪華(に最初は見えていた。途中からハリボテ感が気になって仕方がなかったです。)
カジノ近くから撮った写真ですが、この突き当たり奥左にフロントがあります。
ベガスのホテルはどこもバカデカく、カジノを通らないとお部屋に行けない作りになっているので、ひどい人はお部屋まで10分近くかかるとか…
でも、幸いなことに私達はエレベーター近くのお部屋だったのでそれ程外に出るのに苦ではありませんでした。 -
ギラギラ感ハンパなし。
-
ベネチアンなので、ゴンドラが運行しています。
-
これは建物の中。
ホテル内も運行しているんです。
しかし、これが建物内とは…すごすぎるぞ、ベガス。
天井に空が描かれているのでてっきり外だと思っていました。
20年前にイタリアに行った時にゴンドラに乗らなかった事を後悔しているので
(ゴンドラに乗りたくてイタリアに行ったのに、値段を聞いたら高くて乗るのをやめた。そして、ブランドバッグを2つ買って帰って来た。ブランドバッグ2つ買えるなら確実にゴンドラに乗れたはず、と後悔)
今度こそ!
と思ったのにまたやめた。
値段も高いけど、何より建物内なのでカンツォーネが響き渡る…
本当のイタリアベネチアならまだしも、このハリボテの中でカンツォーネを響され、皆に注目されるのは人見知りの私には耐えられない…
また後悔する事になるかもしれないけど、今はやめておこう… -
フロントは噂通りの長蛇の列。
夜11時近いのにすごい人です。
今回はホテルプランの中にリゾートフィーが入っているので、何が含まれるかしっかり確認。
しかし、何なのリゾートフィーって。
1日につき確か$30
一見ホテル代安くても、この謎のフィーで結局高くなる。
ちなみにリゾートフィーの中には
高速Wi-Fi、コーヒー1杯無料、新聞、プール、ジム利用、アルコールbuy1get1free
などが含まれます。
しかーし!
使ったのは高速Wi-Fiとコーヒー1杯無料だけ。
しかも、なんでツインなのにコーヒー1杯なわけ?
しかも、カジノでプレイしてたら$1チップで美味しいコーヒー飲めるし!
プールなんてポッチャリアラフォーだから入らないし!
ジムなんて行ってる暇あったら観光するし!
運動嫌いだからポッチャリなんだから!
新聞読む暇ないし!
why vegas people!と叫びたい。
まぁ、本当はキングベッドルームだったのを、ツインルームに変えてくれてたから、それだけで良しとしておきましょう。 -
元々のプランはラグジュアリー キングスイートルーム みたいな部屋だった。
でも、いくら姉妹でも、いくらキングサイズでも同じベッドで寝るのはねぇ、と思い着いてから部屋を変えてもらうか、ベッド入れてもらうかしようと思っており、フロントで聞いたら既に変えてくれていました。
良かった。 -
ベネチアンは全室スイートルームなので、ベッドルームとリビングスペースが区切られてあり、そしてデカイTVが2台あります。
モグモグちゃんは旅行になると寝られないので、この大画面で夜な夜なお相撲を見ていました。ちょうど3時位にお相撲をNHKでやってたから。
大きな画面で大きなお尻を見ながらヨーグルトを食べ、自分も大きくなっていくモグモグちゃん。
私はどこでも、電気がついていようが、うるさかろうがおやすみ2秒。のび太くんより1秒早く寝られる位い鈍感で何も気にならないので爆睡しましたが、それでも毎日4〜5時間しか寝られませんでした。
最終日は1時間半睡眠で空港へむかいましたが、帰国後も時差ぼけなしで元気。
私もまだまだ若いな!
いや…
年取ると睡眠短くなるよね…?
まさか、そっちか…?
とにかく、このフカフカのベッドてもっとゆっくり寝たかったなぁ -
ベネチアンは全室スイートルームなのでプチリビングもあります。
こんな所でゆっくりしたいですが、ベガスのホテルはカジノに行って欲しいという理由で
お部屋でゆっくりされないようにポットなどはありません。
そして冷蔵庫はあるのですが、中身を一度抜くと全部課金されるシステム。
ホテルの物は高いから、と自分で買ってきたものを冷やそうと冷蔵庫の中の物を抜くと、後で戻してもダメだそうです。
それで訴訟を起こした経験がある人のブログを見た事があるので要注意です。
フロントでも説明されましたが、英語が苦手な方だと聞き逃してしまうかもです。
何十万も請求された方もいるとか…
恐ろしい。
部屋でくつろがせない為かスリッパも無し。
スリッパ位に置いておいて欲しい。 -
バスルームも広々。
洗面台も2人で同時に使えます。
トイレは別になっています。 -
色んなホテルの内装も撮ろう!
と思っていましたが、結局撮ったのはこのベネチアンのエレベーターホールの電気だけ。
シリーズ化ならず。 -
お高い、と噂のパン屋さんもあります。
お高いんでしょ〜〜?
と、中には入らず。 -
カップケーキ可愛い!
でも、美味しそうではないよね。 -
リンゴ…
すごい事になってる…
買う人いるのか?と思っていましたが、
買っている人を見ました。
一体どうなってるんだ?これ。 -
マカロンも可愛い。
なんて写真撮ってお部屋に戻り、カジノでも行こうか、と部屋を出ようとしたらモグモグちゃんが突然慌てだし
「カメラがない‼?」と。
カバンの中ひっくり返してもない。
確か着いた時にフロントで写真撮ったからそこまでは持っていた、と。
フロントまで行って聞いてみるもそんな忘れ物は無かったと。
セキュリティーに聞きに行くもやはり無い、と。
セキュリティーから遺失物センター?の電話番号を教えてもらい、部屋から電話をしようと部屋に戻ると…
ソファーの前に落ちてますがな!
あー、良かったね〜〜。
いつもは無くし物とか忘れ物って私がするのに珍しいねー。
なんて言いながらカジノで少し遊び、すぐお隣にある24時間営業のウォルグリーンズという薬局とスーパーを足して2で割ったようなちょっとしたお店に買い物に行き、帰ってきて荷物整理をしていたら
!!!!!
私、
コートを飛行機の中に忘れてきた…
やっぱり忘れ物をするのは私のようです…
トホホ。
デルタに問い合わせているものの未だ発見されず。
乗っていた便も座席番号もら分かっているのに見つからないのは何故?
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ラスベガス (ネバダ州) (アメリカ) の旅行記
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