2015/05/03 - 2015/05/07
2401位(同エリア3914件中)
けりーさん
5/3-5/7で、
安いエア&ホテルとホテルへの行きの送りがついていたので、予約することに。なんとGWなのに60510円。(一人)
ついているホテルがセブシティで、フェンテサークルの近くでしたが、ま、いわゆる宿泊するだけのホテルでして。
じゃ、2泊をどこかの島ですごそうと、シュノーケルがしたい私たちはいろいろ探した結果、
美しいといわれるバリカサグ島へ。バリカサグリゾートに宿泊してきました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 2.0
- グルメ
- 2.0
- 交通
- 2.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 船 タクシー
- 航空会社
- セブパシフィック
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
成田からセブパシフィックで出発です。成田(12:05) ⇒セブ島(16:25)
-
LCCのため、何事も有料のセブパシフィック。お酒も持ち込みは自由で、ビールとお弁当を持ち込んで昼食。
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あっという間にセブ島着。セブの空港は6年前と何も変わっていなかった。16:45に空港出発いざホテルへ。
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迎えに来てくれた日本語も話せるガイドさんは、帰りの片道送迎はいらないでしょ?って。
だって一人5000円かかるって!!!!いらんいらん。断りました。でも、私たちは明日ボホール島に行くというと、船のチケット取ってる?と聞いてくれ、まだと答えると、携帯でいろいろ電話してくれ明日のボホール島への船の手配(予約)を試みてくれましたが、17時で終わるとのことで予約できず。明日1時間前に港へ行って自分で取ることになりました。
今日はフィリピンの英雄パッキャオがファイトした日で、みんな応援し疲れてるとのこと。そういいつつ30分でフォンテオーロビジネススイーツホテルに到着。
チェックインも彼女がしてくれ、部屋にはいり荷物を置いてさ、夕食へ。 -
まず、フェンテサークルにあるロビンソンに両替できるところがあるというので、
早速、ロビンソンに行ってエクスチェンジをしないと現地のお金が有りません。最初に上った3Fで警備の人に聞いたら、1Fに行くように指示があり、いろいろ回ってしまいました。結局、スーパーから上に上がっていき、さっき警備の人に聞いたところの次の店が両替カウンターでした。残念でした。
4万円を両替して、散策に参りましょう。
19:00になりました。観光客も行っている屋台(フォンテ地区の屋台)がある様なので、そちらに行きましょう。近かったです。 -
センターに焼き場があり、周りにお店が並んでいます。食材はどこも同じの様です。後は客引きの兄ちゃん、姉ちゃんに連れて行かれるだけだよ。1周まわってからビールが飾ってある、空いているところに決めました。天井には扇風機も回っていて意外と涼しかったので良かったです。
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ブタ串と魚(アジ系)を焼いてもらい、ビール(サンミゲル)を2本いただきまーす。
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その後に、イカの丸焼き(イカの中にはトマトが詰められています)手袋を右手にはめて食事をしました。さらには、ビニールがかぶせてあり、洗わなくても良い様にしています。(台湾の屋台と同じです)
ビールを計5本とそれなりに美味しかったです。 -
こんな感じでみんな煙の中を焼いてます。
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ローカルのひとが大半。そうねえ、日本の人はまばらでしたねーでもすごい安かったですよ。勿論。さ、かえって明日の準備をしよう。
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と、帰りにマッサージによって帰りました。(SHIATU Massage一時間で P250) そのマッサージはま、特にって感じでしたが、トイレがかわいかった。
それでは、ホテルに戻りましょう。冷蔵庫もないのでビールを買って帰ることも止めました。 -
次の朝、ホテルの窓からみた風景です。フィリピンだなあ。
ラッゲージを1つにして持って行くものを整理。1つはこのホテルに置いておくことにします。 -
ホテルの朝食がついていたので、食べた後、船にのるまで時間があってビールを買いに行きながら、散歩することに。まだ朝早いのかフェンテサークルも朝は人もまばら。昨日行ったロビンソンのスーパーに行ってみることにしました。でも、まだ開いていませんね。
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サークルからはずれたところに人がたかってます。何かと思えば、ちょっとしたKIOSK的ななんでも屋さん。のぞいてみていると。お客さんが次から次に来るんです。
食べ物も購入していますが、たばこを1本売りしているんですね。
1本P5ですから、日本円で15円ですね。そこで買って、ライターが置いてあり、そこで火をつけて吸っていますね。
私たちは、焼きそば(ビニール袋に入っています)とゆで卵をP27 で購入しました。
その後に、その近くで見つけたセブンイレブンでビールを購入しました(13缶+2瓶) -
私たち夫婦の旅行での恒例行事、「クリーニング」を出そうと、ホテル前のクリーニング店へ。8:30に空くというので待ってたら、40ぷんごろやっとオープン。3kgまで75ペソでした。
そのあとタクシーをよんでもらい、午前中の便を探しにピア1までタクシーで来ました。タクシーは80ペソ(240円ぐらい)でした -
雨も降っていて、タクシーもいっぱいです。
港に着いて早速チケットを購入しましょう。結構並んでいる様です。3つの船会社がある様でした。
予定していた11:00発の船は欠航になった様です。次の11:40発(別の会社のORCAN JET)のチケットをゲットしました。並んでいると日本人のカップルがいました。少し話をしましたが、ボホール島に渡って観光の様でした。
私たちは、ボホール島に渡りタグビララン(港)に渡り、そこから車を使って移動予定です。 -
ネットでの事前調査では、揺れて気分が悪くなって大変だの、寒くて凍えそうだの・・・といろいろ意見があり、私たちはビジネス1000ペソと普通クラス800ペソを悩みに悩んで結局800ペソにしました。
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チケットもって建屋にはいっていくと、すずしー。セキュリティチェックもしてました。
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他の島にも行くので、たくさんの人が待合でまってました。
待合は小さなKIOSKが2−3か所とコーヒーショップがあるだけで
特にこれといったものはありません。 -
船に乗り込みました。席は予約時に決まっています。
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やはり、寒い!と思ったら、旦那さんが「これで調節できるんじゃ?」と通風孔を閉じてくれたら、ぜんぜん寒くなかったです。しかもぜんぜん揺れず快適でした。もってきたけど、ユニクロの薄いダウンは不要だったねー
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KIOSKで購入したとうもろこしとビールで私が寝ている間、まあくんは楽しく一杯やってます。
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TAGBILARAN港には14:00に到着しました。多くの乗客も到着。帰る人もいてごちゃごちゃ。港では送迎のお兄さんが待っていてくれました。
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港から橋を渡って島の反対側のビーチを目指します。
先ずは、コンビニによってもらいビールを購入しました。(追加のビールと車の中で飲みたいので)
車の中で冷えたビールを1本頂きました。美味しいですね。30分くらいでアロナビーチに14:35に到着。 -
こんなところから出港なんて考えていなかったよ。一応、船着き場があるかと思っていたよ。
南国の島の写真にある様な船です。まるで「あめんぼう」の様な形をした白い船。白い砂浜、ブルーオーシャン、遠くの青い空、白い大きな雲、水平線に浮かぶ緑の島、やっぱり南国やねぇ〜。 -
あめんぼう船は、両側に足が付いていて安定性を増している様です。こんな船が砂浜の先に沢山浮かんでいます。
運転手のお兄さんが船に向かって声を掛けてくれました。そしたら2人がこっちを見ています。気が付いてくれたようです。
この船を2人でチャーターという事の様です。では、バリカサグに向けて出港です。 -
船が砂浜から沖に向かうと、その先に小さな島があります。きっと、あの島なんだろうね。
近そうなんですが、船のスピードがイマイチの様です。のんびりして良いのかもしれませんが。50分くらいかかって、島に到着しました。片道P1200とちょっと高いですが、しょうがないですね。 -
長い道のりでしたが、やっとバリカサグアイランドリゾートに到着しました。
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チェックイン15:25、108号室のコテージです。(コテージしかないんだけどね)
108号室に案内されましたが、残念なことに冷蔵庫がありません。1泊+P500 /日になりますが、グレードアップしてもらう事にしました。やっぱり、ビールを買い込んできたのに温いのは勘弁だよね。でもドライヤーは無いんだよね。シャワーも水です、とりあえず、真水だから良いと思います。しかも透明です。 -
早速、海に入ります。カメラは持って行きませんでしたが、とってもきれいな海です。(干潮に近い状態だったので)
さかなにサンゴにgoodです。 -
その後は、ビールを飲みながら夕日を観ていると、海にポコポコ頭が出ています。きっと、亀なんでしょうね。少し暗いので明日お会いすることにしましょう。
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夕食はレストランでいただきます。
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シーフードとステーキにしました。1プレートなのでイマイチですが、ここしか有りませんからね。ビールを3本頂きました。1本P90 。セブではP30だったのに。
後はのんびり、誰もいないビーチ、満月の月を観ながら散歩しました。
散歩中にマッサージの女性、カロライン(子供連れ)に会いました。
明日の夕食がどこかで頼めるか?聞いたけど、大丈夫のような雰囲気でした。どこに行けばいいの?ときくと「カロラインはどこ?とその辺できけばわかる・・・」とのこと。
それから部屋に戻りました。お疲れ様です。では、お休みなさい。10:00就寝です。 -
今日は、こどもの日です。
6:00起床、早速浜を一人で散歩します。
ビーチの先の海面が「ザワザワ」していました。右から左に流れて行っています。魚のヒレみたいにも見えるし、小さな魚の群れかもしれません。後から奥さんが来たので一緒に見ていました。左に移動して、今度は右に移動、最後に浜に向かって近づいて来ています。ここでその正体が判明しました。シュノーケルを楽しんでいる女性(日本人なんだけどね)でした。昨日の夕食時にレストランで会った家族ずれの人でした。(子供は、1歳から2歳程度)
ここに来て最初に会った日本人の男性(107号室)の奥さんですね。 -
マッサージ用のベッドに座り、海を見ていると、右から手漕ぎボートが3隻きました。そのうちの1隻のボートが浜に上がり、近くのだれかと話をした後に我々の所に向かってきました。シュノーケルツアーの勧誘の様です。
ボートでシュノーケルに連れて行くという事の様です。500ペソだそうで、亀がいるところに連れて行ってくれるそうです。名前はブロンコ。亀が観られなかったらお金はいらないと言っています。結局、朝食を取って8時から行く事にしました。 -
朝食は宿泊込みと思っていましたが別料金でした。残念!(でも最後の支払離れたい明細には載っていなかったのでインクルだったのか?そうインクルでした・・・)恵さんは、トーストとコーヒー、私はチキンとご飯のプレートを注文。P150 +P250。スイカのジュースが美味しかったです。
(たいしたことなかったので、コーヒーしかとってない私たち) -
8:10、8時少し過ぎたけど手漕ぎボートに乗り出発です。ブロンコは手漕ぎボートをスムーズに浜から右の方向へ浜際を進んで行きます。少しずつ波が出てきています。ホテルのビーチは潮の流れも波も静かだったからね。島の向こう側からも同じような船がこちらに向かってきます。少しずつ岸から所のブイを目指している様です。マスクの準備をブロンコに促され、装着しました。ボートの横にせり出してる竹の棒に掴まり海中に入りました。
-
海の中は魚とサンゴが見えますが、目的は亀なのであまり気にしないでいると、ブロンコが亀を見つけた様です。いましたよ。これでブロンコも安心したのでしょう。後は勝手に泳がせ、こっち、あっち、なんて言っています。2匹目を見つけました。これはかなり大きいです。その後3匹目を見つけて浜の方向へ泳いで岸に着きました。地元の子供と写真を撮ってビーチに戻りました。戻ったのは9時20分だから、約1時間ぐらいでした。
途中、水中眼鏡をプレゼントしろとか、+P500でサンゴ+ビッグフィッシュを見に行かないか?とかいろんなことを言っていましたが全てお断りしました。
ビーチに戻ってきてカメが見れたことに嬉しさUPです。 -
部屋に戻って早速ビールをテラスで頂きましょう。
ホテルの外の商店があることがブロンコに聞いて分かったので(場所は教えてくれなかったけど)セキュリティの兄ちゃんに聞いてみると、なんとか渋々教えてくれました。ホテルの右側を抜けると直ぐにある様です。
少し、つまみとビールでのんびりして、それからビーチのサンゴと魚の写真を取りに行きました。左側にあるブイの中を泳いでいたら、ここはNGの様です。ホテルの宿泊者でも来たらいけないとの事。(ツアーに来ていないと分からないいけどね) -
では、ホテルの敷地を出てみると、直ぐにお店らしき建物が有りました。水とカップラーメンを購入しリュックに。住民とおもわしきかわいい子供にもP2でチョコレートをあげました。
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もっとビーチに沿って歩いて行くと民家に学校などが有りました。その近くにもお店が2件ありました。この学校は、日本人の努力にて建てられた様です。その様記念碑が壁に彫られていました。
島を1周しようかと思っていましたが、ここで戻ることにしましょう。疲れましたからね。
ホテルに戻って、購入したカップラーメン(BIG2ヶ)を購入した水で作ってテラスでビールと一緒に頂きました。その後もビールを飲み続けるのでした。
そうしていると、日本人の女性(奥さん)が通りかかり話をしていると、本日ボホールに戻る様です。何か不足している物ががないかと聞いてくれて、親切な人でした。 -
ビーチの左側を越えた所にもショップがあり、ビールも冷えていると教えてくれました。後で行ってみることにしましょう。
107号室の男性とこの女性と子供の3人で来ている様でした(宿泊5日間というキーワードで一致しました)朝早く泳いでいたのもこの女性でした。
この家族を見送りして、冷房の効いた部屋で昼寝タイムです。 -
潮も引いて、干潮くらいです。一人で眺めていると奥さんが来て、ポコ(亀の頭が海面に出ること)が見えたよ!その一言で海に入ることにしました。かなり浅くなっているのでサンゴに当たらない様に気を付けて泳いで沖に向かいます。少し行くとドロップです。あっ、カメがいる。食事中の様ですが、気が付いたのか直ぐにドロップへ逃げて行きます。
しばらく泳いでいると2匹目のカメです。ドロップから上がって来る所に来ている様ですね。 -
サンゴも水深が浅くなっているので手元で綺麗に見ることができます。写真もきれいに撮れました。
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シャワーをして夕日を観ています。
その後に、左側のショップへ行く事にしました。
マッサージのおばちゃんに機能のキャロラインのことを聞きながらビーチを抜け、直ぐの1軒目がショップです。(昨日の晩にカラオケしていたところは、NAVYでした)
ここで、1リットルのビールとカップラーメンを購入しました。
ここのおじさんにレストランは有るか?聞いたら、有る様です。連れて行ってくれる様です。これもすぐ近くにありました。もちろんアウトサイド、オープンでテーブルとイスがあるだけのところです。エビ×2、イカでP800と言われ、P500にしてもらいました。これでも高いけどね。買ってきたビールも1リットルをここで飲ませてもらうことにしました。おじさんが持ち込み料を取ろうとしたけど、奥さんの交渉で無料となりました。この店になじんで座っていたのが、同じホテルに宿泊している中国人の兄ちゃんでした。
この兄ちゃんは、昨年の秋に新婚旅行で北海道に行ったとのこと。今回は1人でダイビングに来ていると言っていました。上海でシステムエンジニアをしている様です。せっかくなので一緒に食事して、オーダしたものをシェアして食べました。食事を済ませホテルに戻ることにしました。 -
部屋に戻り、シャワーをしてテラスでビールです。月がきれいで、星もよくみえました。でも素人が写真でとると、真っ暗。
しばらくして風の通りが良くないので前の芝生までテーブルとイスを移動させ、そこで話をしながらビールを飲みました。
とうとう残り1本になりました。1本は明日のために残して寝ることにしました。
お休みなさい。 -
朝から泳ぎたいところですが、出発が9:00なので無理ですね。7:00ごろ1人で泳いでいる人がいました。6時過ぎに散歩に出かけ、ビーチで海を見ていると直ぐ近くでカメの頭が出るのが見えました。写真を構えてチャレンジです。いつ頭を出すか分かりませんからね。何枚か撮りましたが本当に波際から3.5m位に来ているものもいました。しばらく眺めていました。
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しばらくして部屋に戻り出発の準備を完了してから奥さんはチェックアウト処理をしてました。
会計もバーも場所は変わらない・・・ -
その後最後のビールを恵さんとマッサージ用の場所に座って飲みました。帰りのボートは日本人のお兄さんと一緒の様ですで、P1200がP800に安くなりました。
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9:00に出発、50分かかってアロナビーチに到着。迎えの車が来たので、乗せてもらい30分で港に着きました。1時間以上あるので乗船の手続きをして歩いて戻ることにしました。
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おみやげ、食事の店を抜けて本通りへ。超群(チョーキン)で食事でもと思って聞いてみると(交通整理の兄ちゃん)100歩で行けるとのこと。歩いて行ったけどウソでした。そうだよね。100歩なら見えているはずですよね。結局、トライシクル(バイクタクシー)にP5でジョリビーへ連れてってもらったよ。
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ジョリビーでスパゲッティのセットとハンバーグのセットを食べて、スーパーでビールを購入しようとレジに並びましたが、買い物かごに一杯の人達が先に並んでいたので、無理だという事がわかりました。購入を断念して帰りトライシクルは高かったけどP200で港の入口まで連れてってもらいました。
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1:40分出港の予定はやはり遅れて2:10位になりました。乗船前に演奏していた障害者の人に寄付して気持ちよく出港できました。
2時間掛かって4時すぎに到着しました。 -
港の入口にあるタクシーを止めて、少し歩いたところでタクシーを拾うと、1台目はP150 (ロビンソンフュンテまで)なのでダメ。2台目P150→P100になったので乗ることにしました(往きはP80だったのだけどね)もちろんメータはスタートしていません。フュンテのサークル内にあるマクドナルドで降ろしてもらいました。
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超群(チョーキン)で氷(ハロハロ)と焼きそばを購入してホテルに戻りました。これが結構おいしいのです。
私はセブンイレブンでビールを2缶購入しました。奥さんはその間にクリーニング店に取りに行ってくれました。
部屋に戻り、ビールで乾杯です。
お疲れ様でした。 -
部屋で今晩の食事の店を決め、買い物に行く事に(1日目に行ったロビンソンのスーパー)フロントで食事の店に予約を入れてもらい、ロビンソンへ。おみやげ購入です。地下のフードコートはいろんな物あって美味しそうでした。おみやげを購入した帰りにマッサージをすることに決定。今は17時少し前です。18時30分が食事レストランの予約時間です。一緒にオイルマッサージP198/人でしたのでリーズナブルでしたが、あんまりうまくないって奥さんは少し不満顔。それよりも既に18時20分です。ホテルに着いてフロントのお姉さん謝って遅れる連絡をレストランに入れてもらい、タクシーで向かいました。
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お店はコンベンションセンター内の海鮮料理です。
到着は19時になったけど大丈夫でした。レストラン(Seefood city)は綺麗で窓際のボックス席に奥さんの名前で予約のプレートがありました。そこが予約席でした。 -
お店は広々。とてもきれいで衛生的。
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一旦、席に座りましたが、案内の女性に連れられて水槽の所に連れていかれました。今から食べる食材を選択する様です。
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買い物かごを持って、まずは蟹を1匹、茹でエビ用の生きエビを300g、豚の・・・を1枚、うちわエビを1匹購入しました。
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ロブスターももちろんいました。うちはオーダしませんでしたけど。
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魚も活きがいいですねー
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席に戻り、ビールで乾杯です。サンミゲルのライトビールでした。ビールにはピーナッツがオマケされました。
そうこうしていたら、料理が続々と運ばれてきました。 -
茹でエビは、台湾の時よりも小ぶりですが、味はGoodです。骨付きブタ肉も味が浸みていて美味しかったです。
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蟹はチリソースで味付け、もうほんとおいしい。
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うちわエビは2つに割って焼きです。やっぱり美味しいですね。その他にガーリックライスを注文。
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飲み物は、白ワインを頼みました。
ワインはお店のお兄さんが常に注いでくれました。サービス満点です。 -
お店のおにいさんがほんといい人だったので、一緒に写真をお願いしました。
お店の別のひとが撮ってくれましたが、後で見たらボケていたいのが残念です。
今回の旅行の最後の食事になりましたが、お店はほんと最高でした。 -
タクシーを待って帰ることにします。21時前にタクシーに乗ってホテルに戻りました。
帰りのタクシーは裏通りを通ったのか?すごく早かったです。気が付いた時にはホテルの前でした。運転手さん、ありがとう。
お腹もいっぱいです。明日は朝早い(3:30ホテル出発)ので、荷物の詰め込みをして寝ることにします。 -
朝が来ました。3時ですけどね。
では、準備をしましょう。3時30分前にロビーに行きましたが、タクシーは呼んでくれてませんでした。通りがかりのタクシーを捕まえる作戦だったのでしょう。
でも、なかなか通りませんね。10分くらい待ってやっと来たようです。
メータタクシーで安心です。
では、空港までお願いします。
スピードはもちろん速いです。車も少ないからね。でも空港に近づくと車の交通量も増えてきました。途中、掃除をしているおじさんやおばさんがいます。この時間なのにバスが通っています。仕事に行く人がいるようです。こんなに早く仕事に行くなんて働き者の人種なのかもね。
空港に到着です。結局250ペソもしませんでした。しかも30分ぐらいでいけたのでした。 -
チェックイン、出国手続きをして、中に入りましたが、朝も早いので店も少ないです。軽い食べ物を奥さんが購入してくれましたので、飛行機の中で食べる事にしましょう。
5:20分に機内に案内されました。
飛行機は、成田に向かい出発です。 -
機内では、のんびり寝るしかありません。2時間くらいして弁当を食べました。もちろん、ビールを購入しましたが、残念なことに、1本は冷えが足りませんでした。冷えたやつに替えてもらおうとしましたが、無いようですのでしかたなく温いビールを頂くことにしました。今回の旅行で分かったのは、冷えていないビールでも飲めるという事でした。
-
あっという間に成田空港に到着、それから電車に乗り我が家に帰ってきたのは、15:00(日本時間)でした。楽しい旅行でしたね。また、行きましょう。
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