2015/02/14 - 2015/02/15
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oterasanさん
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2015年8月8日(土)更新
最近の最高気温35℃が続く中、7月は24日仕事をしました。
炎天下、外での仕事は大変です。
最近「氷削り器」を買いました。
休憩時間になると皆で削って食べます。
火照った汗びっしょりの体、汗が引き人心地のひと時。
カルピスのマンゴー味が人気です。
第34日・2015年2月14日(土)
タイ人にも外国人にも人気のある避暑地で山間の小さな町「パーイ」。
物価は高めですが居心地の良い地でした。
2泊後ミャンマーに近い山岳地帯にある「メーホーンソーン」へ向かいます。
第 1日目 自宅→岡山〜上海(中国)〜バンコク(タイ)
第 2日目 バンコク→夜行寝台列車
第 3日目 夜行寝台列車→ナコーン・シー・タマラート
第 4日目 ナコーン・シー・タマラート→パッタルン
第 5日目 パッタルン→クラビ
第 6日目 クラビ二日目
第 7日目 クラビ三日目
第 8日目 クラビ〜クアラルンプール(マレーシア)〜パダン(インドネシア)
第 9日目 パダン二日目
第10日目 パダン→ブキティンイギ
第11日目 ブキティンギ二日目
第12日目 ブキティンギ三日目
第13日目 ブキティンギ四日目
第14日目 ブキティンギ五日目
第15日目 ブキティンギ六日目
第16日目 ブキティンギ→パダン〜クアラルンプール
第17日目 クアラルンプール〜ダナン(ベトナム)
第18日目 ダナン二日目
第19日目 ダナン三日目
第20日目 ダナン→ホイアン
第21日目 ホイアン二日目
第22日目 ホイアン→フエ
第23日目 フエ二日目
第24日目 フエ→ドンホイ
第25日目 ドンホイ→ヴィン
第26日目 ヴィン→ニンビン
第27日目 ニンビン→ハノイ
第28日目 ハノイ二日目
第29日目 ハノイ三日目
第30日目 ハノイ→バンコク(タイ)→寝台列車
第31日目 寝台列車→チェンマイ
第32日目 チェンマイ→パーイ
第33日目 パーイ二日目
第34日目 パーイ→メーホーンソーン
「宿泊先」
Boondee House
「今日の支払額」
〇 宿泊代 700TB=2,590円
〇 食事代 495TB=1,830円
〇 交通費 150TB= 560円
〇 その他 0円
合 計 4,980円
「通貨」
1TB(タイ・バーツ)= 3.7円
「今日の歩行」
16,074歩
第35日・2015年2月15日(日)
第 1日目 自宅→岡山〜上海(中国)〜バンコク(タイ)
第 2日目 バンコク→夜行寝台列車
第 3日目 夜行寝台列車→ナコーン・シー・タマラート
第 4日目 ナコーン・シー・タマラート→パッタルン
第 5日目 パッタルン→クラビ
第 6日目 クラビ二日目
第 7日目 クラビ三日目
第 8日目 クラビ〜クアラルンプール(マレーシア)〜パダン(インドネシア)
第 9日目 パダン二日目
第10日目 パダン→ブキティンイギ
第11日目 ブキティンギ二日目
第12日目 ブキティンギ三日目
第13日目 ブキティンギ四日目
第14日目 ブキティンギ五日目
第15日目 ブキティンギ六日目
第16日目 ブキティンギ→パダン〜クアラルンプール
第17日目 クアラルンプール〜ダナン(ベトナム)
第18日目 ダナン二日目
第19日目 ダナン三日目
第20日目 ダナン→ホイアン
第21日目 ホイアン二日目
第22日目 ホイアン→フエ
第23日目 フエ二日目
第24日目 フエ→ドンホイ
第25日目 ドンホイ→ヴィン
第26日目 ヴィン→ニンビン
第27日目 ニンビン→ハノイ
第28日目 ハノイ二日目
第29日目 ハノイ三日目
第30日目 ハノイ→バンコク(タイ)→寝台列車
第31日目 寝台列車→チェンマイ
第32日目 チェンマイ→パーイ
第33日目 パーイ二日目
第34日目 パーイ→メーホーンソーン
「宿泊先」
Boondee House
「今日の支払額」
〇 宿泊代 700TB=2,590円
〇 食事代 224TB= 830円
〇 交通費 0円
〇 その他 0円
合 計 3,430円
「通貨」
1TB(タイ・バーツ)= 3.7円
「今日の歩行」
15,810歩
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
コンビニでパンとコーヒー(34TB=130円)を買って朝食。
8:00、宿をチェックアウトしてBT(バスターミナル)へ。
8:30発メーホーンソーン行きバスチケット購入。(150TB=560円)
定刻にミニバスは出発。 -
曲がりくねった坂道が多い。
一度比較的大きな町を通過したがその後は民家もあまり見ない坂道が続きます。
車の通行量も減ってきました。
一度休憩あり。 -
-
11:10、メーホーンソーンのBTに到着。
活気のない静かなBTです。 -
-
ガイドブックで決めた今夜の宿へ向かうためBTで行き先を聞くとバイクタクシーで行けと云われました。
早速バイタクの運ちゃんがやって来て50TBと云われたので歩く事に。
行き先を教えてもらい歩き始めました。
途中でYの字の道となりどちらに池が良いのか。
買い物中のバイクのおばちゃんに聞くと乗れといわれました。
後ろに乗って「Boondee House」へ。
知り合いらしく「お客さん連れて来たよ」と云っていました。
お礼を云っておばちゃんとお別れ。
クーラー付の新しい部屋は空いていません。
他の部屋を見せてもらいましたが古くて許容範囲外。
他の宿を探す事にしました。
街中を歩きまわり良さそうな宿を見つけました。
「Jongkun Flace House 」 -
人の好さそうな、気の弱そうな息子が受付にいました。
-
早速部屋を見せてもらいました。
500TB、600TBの部屋。
問題ありません。 -
離れにあるログハウスの部屋も、800TB。
段々良い部屋を見たのでログハウスの部屋が気に入りましたがちょっと高い。
#] -
息子にログハウスの部屋部屋を700TBにならないか相談。
母に聞いて来ると云って去っていきました。
直ぐに帰って来ました。
「OK、しかし人に云わないで」と。 -
ログハウスは3部屋あります。
部屋は重厚感があり、広くてきれいですが窓が少なく照明も充分でなく暗く感じます。 -
シャワー・トイレ・冷蔵庫・クーラー・TV付き。
一泊700TB(2,590円)で2泊申し込み。 -
人の好さそうな、気の弱そうな息子が早速この町の地図を持って来て説明してくれました。
-
ガイドブックに載っているメーホーンソーンの紹介
「タイ北部に広がるなだらかな山岳地帯にある、盆地に開けた小さな町。
名物の朝霧がたちこめ町を覆う、そんな幻想的な風景に出会える。
交通は不便だが、美しい自然を目当てに訪れる内外からの旅行者が多い。」
街歩き開始。 -
街の東側にある「チューン・カム湖」。
夕方からこのほとりでナイトバザールが開かれるそうです。 -
湖面に映えるビルマ風建築が美しい「ワット・チョーン・カムとワット・チョーン・クラーン」。
こちらは明日ゆっくりと巡りたいと思います。 -
湖を一周した後、湖の向かいにある全面ガラス張りの小さなカフェで休憩。
-
明るい店内。
-
グリーンティを注文(50TB=190円)。
そして缶ビール一本(35TB=130円)。
のんびり出来る所です。 -
ナイトバザールが始まりました。
-
冷やかしながらお土産用マグネットを購入。
何か食べようと思いましたが匂いが鼻について食欲減退。
コンビニでホットドック・パン・おつまみと大少の缶ビール3本(221TB=820円)とウイスキー一本(155TB=570円)買って宿に帰りました。 -
第35日・2015年2月15日(日)
さて今日はまず山の上にある「ワット・プラ・タート・コーン・ムー」に登ってみようと思います。
見晴らしが良さそうです。 -
地図を片手に登り口を探しますが分かりにくい。
お坊さんがいたので聞くと、教えてくれました。
このお寺の傍が入口の様です。 -
この矢印の方向・・・だと思います。
-
こちらも立派なお寺。
-
登る途中にきれいな花が咲いていました。
-
-
山道、と云っても車が通る舗装道。
大きな枯葉を集めている父と娘がいました。
声をかけると2人共寄ってきました。
言葉は通じませんが燃料にすると云っている様です。
笑顔でお別れ。 -
入口から約一時間で到着。
-
メーホーンソーン国最初の王シンハナトラチャによって、標高424mのコーン・ムー山頂に建立された寺院。
-
山頂から周囲を見渡す事が出来ます。
ここのトイレはきれいでした。 -
東側はメーホーンソーンの市街が、西側ははるかミャンマーへと続く山々が見渡せます。
-
帰る途中で見つけたプルメリア。
東南アジアでよく見かけます。 -
私の好きな花で見つけるとどうしても撮ってしまいます。
-
これはサルビアかな ? 。
-
メーホーンソーンの名物が霧。
霧がたちこめ町を覆う風景を見る事ができました。 -
街まで降りて、幾度も前を通った高級そうなレストラン「カイ・ムーク」。
ここで昼食。 -
エビ入りチャーハン(スープ付)とイチゴムース。
味はOK。(120TB=440円)
部屋で読書、ゆっくりとした時間を過ごします。
息子に明日「メーサリアン」へ行きたいと云うと調べてくれました。
8:00発のバスと7:20にバスターミナル行きバイタクの予約をしてくれました。 -
湖のほとりに双子の様に並ぶ様子が美しいふたつの寺院「ワット・チョーン・カムとワット・チョーン・クラーン」。
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メーホーンソーンのシンボル。
右側にある金色の「ワット・チョーン・クラーン」。 -
敷地内には本堂、礼拝堂、仏塔などが建立されています。
-
左側にある「ワット・チョーン・カム」。
-
何層にも重なり合った美しい屋根はミャンマー特有の仏教様式だそうです。
ミャンマーとの繋がりを感じます。
そう云えばミャンマーで見た寺院に似ています。 -
大人数の人がトラックに乗って賑やか一団がいました。
ミャンマーからナイトバザールに遊びに来ているのかな ? 。
楽しそううです。
-
タイは田舎町でもコンビニの7を見かけます。
便利なのでよく利用します。 -
温めてくれるハンバーガーとホットサンド、ヨーグルトとウオーターを購入。(104TB=380円)
家族や友人たちとワイワイ賑やかに楽しく食事中の食堂やレストランには一人では入りにくいので、 夕食は早めに済ますか買って帰り部屋で済ますかが多くなります。
この時期のタイ北部は日中は暑くて部屋にいるとクーラーが必要ですが朝夕は寒い位です。
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