2015/06/10 - 2015/06/15
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kin88さん
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ごはんがおいしいベトナム。道を渡るのが難しいベトナム。ドンの0が多すぎて単位がわからなくなるベトナム。
今日は世界遺産ホイアンにも行きます。初の世界遺産都市です。世界遺産都市ってどのような感じなんでしょうか?
そして、昨日ハマったレンタサイクルを本日もお借りします。
たぶん、20kmくらいは走ったと思います。
暑いのが難点ですが、平坦なのであまり疲れません。(意外にも母も気に入っていました。)
私のごはん受難はそろそろ解消されるのでしょうか?
さあ、今日もアクティブに動き回るぞー!!
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 自転車 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- エス・ティー・ワールド
-
おはようございます。
水平線には雲があり、本当の日の出を見ることができませんでした。
今日は昨日より暑いような気がします。
ちょっとラジオ体操などをしていたら・・・。
上の階の人も朝日を撮影していたようです。
絶対見られたなぁ。恥ずかしい。 -
本日の朝食会場です。
まあ、昨日と一緒なのですが、私の大好きなオールブランが本日はありました。
豆乳が甘いので食べませんでしたが・・・。
甘くない豆乳もほしいです。 -
本日はたこやきです。
またしてもソースなしのマヨネーズだけです。
このコーナー不必要なのでは?? -
私の朝食①です。
本日は、チーズもお願いしました。
ブリーとチェダーです。
最近知った豆知識より・・・
一般的にチェダーというとオレンジ色を想像しますが、今はそのまま作ると白になるそうです。昔はイギリスでよく作られていたらしく、そのときはオレンジだったそうです。水の関係かなぁ。
なので、普通に売られているオレンジ色のチェダーは色素で着色ということになります。まあ、天然着色なのでまったく問題ないのですが。
相変わらずおいしいです。 -
私の朝食②です。
今日は鶏肉の日らしく、お肉は鶏肉が多かったです。 -
私の朝食③です。
ミークアンです。どのような味かわかりませんので、チョイ足しは一度食べてから行いました。
ベースは何かカレーぽいような香辛料の味がします。
鶏肉が骨付きでゴロゴロ入っており、ボリューム満点です。
ライムを大量に絞るとおいしいです。 -
アイスカフェモカを頼みました。
クリーミーでおいしいです。
食後にコーヒー以外でドリンクを楽しめるのはポイント高いです。 -
母のお皿です。
『よく、甘いものばかり食べることができるな。』と関心します。
私には絶対無理です。 -
母のドリンクです。
ホワイトなんとかだったような・・・。
本日も、おいしかったです。
ごちそうさまでした。 -
今日のサイクリングは上に向かいます。
まあ、海岸線を上に行くだけなので迷子にはならないでしょう。 -
真ん中より少し左にあるのが観音様です。
ホテルの部屋から小さく見えます。
密かに私はあの麓まで行ってみようと思っています。
片道15kmくらいかなあ? -
本日の相棒です。
ブルーからレッドになりました。
よろしくね! -
市街地を抜けるとお椀の船がたくさんいます。
いつか乗ってみたい船です。
ここらへんまで来ると観光客はまったくません。 -
東南アジアの南国リゾートっぽい道路です。
ちなみに、私のサイクリング中の鼻歌ですが・・・
ディス ハート オブ マイン(フレッド・アステア)なぜ??ミスマッチにも程があるチョイスですが、気に入って結構歌ってました。
ガールズルール(乃木坂46)海岸線だったから??
時々母がついてきているか確認しながら、ひたすら進みます。 -
観音様にここまで近づきました。
この先は上りになっていたので、ここから引き返しました。
あと少しでホテルというところになって、タクシーが前をノロノロ走行しだします。『邪魔だなあ。』と思っていたのですが、どうやら先導してくださっていたようです。
ありがとうございます。ダナンの人は親切です。
でも、走りづらかった・・・。
昨日より、汗だくでホテルに到着です。 -
ホテルのビーチです。
母の要望で、こちらのクラシカルなお席へ・・・。
ホテルでボディボードやサーフボードも貸してくれます。 -
海まで遠いです。
そして、かなりの遠浅です。
水の透明度はまあまあ。砂はきれいです。
波がそれなりにあるので、沖から浜辺に向かって泳ぐとすぐ着きます。
海はあまり人気がないのか、人は多くありません。
ちなみに、物売りもやってきません。 -
ダイキリだったような・・・。
お値段 200.000ドン+税+サービス料。
普通よりはるかに安いのですが、ベトナムの地元生活に慣れるととんでもなく高く感じてしまいます。
まあ、おいしかったですが、これなら私はビールで充分です。
ごちそうさまでした。 -
テラスにて・・・。
母が着替えている間に、テラスでビールです。
今回は飲みなれた333です。
でも、味の違いはイマイチわかっていません。 -
ホテルの送迎車でホイアンに行きます。
予約は2日前にしなくてはいけません。
ホテルガイドに書いてありました。
この2便しかありません。
ホテル14:15発
ホイアン21:15発にしました。 -
ホテルのロビーの松ぼっくり?のオブジェです。
ロビーは開放的な作りになっています。
そうそう、このホテルの換金率はまあまあよいです。
涼しい位置を探しながら、バスを待ちます。 -
ホイアン到着です。こちらはアンホイ橋かな?
ホイアンの近くの待合所のようなところで降ろされて、そこに21:15分に集合です。
母の指示で、ドライバーさんに現在地の確認と集合時間の確認をさせられました。
自分の不安点を私に解消させるという技をいつからか身につけている母です。
慣れとは恐ろしく、素直に従います・・・。母上様の仰せのままに。
さて、場所も時間も確認できたので、ホイアン散策に向かいます!! -
ホイアンの道路です。
夜になるといい感じになるのでしょうか?
シクロがたくさん走っていました。
夜はもっと大量のシクロが走っていました。 -
どこかの家です。
観光地を巡るに当たり、観光チケットがないと入れない場所が随所にあります。
商売していますね。 -
観光チケットを購入しました。
120.000Wだったような・・・。
高いなあ。 -
日本橋です。
思ったよりかなり小さいです。
拍子抜けする小ささです。 -
こちらのお寺に入りました。
チケットがいります。 -
ぐるぐるお線香です。
でも、小さいお寺なので見所がほとんどありません。
散策できないほど小さいお寺です。 -
門の前で犬が通せんぼしています。
ここが涼しいのかな?
なかなか退いてくれないので、隙間から退出させてもらいました。 -
なんかの石碑です。
ちょっと街並みからすると異質な感じです。
なんだったのだろう? -
ATMも隠れています。
景観を壊さないように、このような場所にATMがあります。
ゲームの世界みたいです。 -
ホイアン市場です。
中に入ってみましたが、なんか妙な匂いがします。
魚や肉や野菜などを売っていたり、食堂があったりします。
暑い中そのまま売られているので、食べたらお腹を壊しそうです。
母は『こんなところで買う人いるのかしら?』と言っていました。 -
ホイアンおすすめの休憩所です。
右に写っているベンチをよく利用しました。
正面のインフォメーションセンターでは、おトイレを無料で使用させてくれます。
そこそこきれいで、手洗いソープがとてもいい匂いです。
ベタベタした中で、手を洗うとちょっとすっきりした気分になります。
おすすめです。 -
川沿いです。
嫌な臭いはしませんが、なんかドブ川のようです。 -
徘徊してたどり着いたホイアンに住む人々の住居です。
暇だったので、アンホイ橋の向こう側を徘徊しているとこのような場所にたどり着きました。
うろうろしていると、『迷子か?』的な目で見られたので、観光地に戻りました。 -
昼間の観光は終了です。
ホイアンは小さい街なので、1〜2時間あれば全部歩くことができます。
暑いし、休憩しようということになりました。
私のドリンク価格調査の結果・・・。
集合場所近辺がお安いということがわかりました。 -
こちらのお店にしました。
三軒くらい飲食店がありますが、この店はまったくやる気がなく、まったく呼び込みなしです。
やる気のなさが気に入りこちらのお店にしました。 -
フレッシュビール 5.000ドンです。
お得です。 -
かんぱーい!!
そんなに大きくないジョッキですが、5.000ドンなのでOKです。
時間つぶしを兼ねているので、ビールを飲みながらまったりしていると、道行く人々にすごく見られます。
でも、人は入ってきません。
涼みながら、ゆっくり休憩させていただきました。
ありがとうございました。 -
チケットのいる場所です。
ここはおすすめです。
案内してくれる女の人が一生懸命いろいろ教えてくれます。
お願いをして、コインを2枚投げて、裏表になると願いが叶うというのもさせてもらえました。3回までOKだそうです。
母も私も2回目で裏表になりました。
お土産屋さんもあるのですが、『少し見て。』くらいで全然勧めませんし、すぐに次の場所に連れて行ってくれました。
お姉さんありがとうございました。 -
バーレー井戸です。
おばさんが水汲みをしていました。
ホイアン三大名物の1つであるホワイトローズはこちらの井戸の水でないと作れないとか・・・。 -
思ったより深いです。
-
ミス リーで夕食を食べます。
まだ17:30くらいなのですが、することもないので早めのごはんにしました。
こちらは開いていました。今回初の目指した場所が開いている状況です。
ホイアン三大名物のホワイトローズ、揚げワンタン、カオラウを勧められますが、グルメ記としながらオールスルー。
なんか魅力を感じなかったのですよね。 -
お店の中です。
お隣にも二号店があります。
お店には白人のおじさんが働いていらっしゃいます。
母と私の中で元祖オーナーの娘の婿養子ということになりました。
初めて日本人のお客のいるお店に入りました。 -
ラルービールの中瓶かな?
お値段 35.000ドンです。
英語も通じるし、メニューにも英語が書いているけど、高いなあ!!
いつもの3倍くらいだよ! -
かんぱーい!!
泡が半分を占めているなんて・・・。
美しくない! -
空芯菜炒めとごはんです。
空芯菜炒めを頼むとごはんもついてきました。
お値段 85.000Wくらいだったと思います。
おいしいです。
母はごはんが大好きなので、ごはんにとても喜んでいました。
パサパサはしているもののベトナムではおいしい部類に入ると思います。 -
魚のグリルスパイシーソースです。
スパイシー具合を聞いてくれたので、『ちょっと。』と答えておきました。
私は辛い方が好きなのですが、母はそうでもないようなので。
初め、おいしい!とは思わなかったのですが、食べ進めるうちに『これは結構クセになる味なのかも。』と思いました。
お値段 150.000ドンです。
ごちそうさまでした。
おいしかったですが、観光地は高いなあ・・・。 -
コムガーの名店です。
観光客と地元民で混みこみです。 -
ようやく日が暮れてきました。
これからがホイアンの本領発揮なのでしょう。 -
またまた、お気に入りの場所で時間つぶしです。
なぜかここにみなさま入って行きます。 -
こちらでした。
チケットが必要です。
でも、ノーチケットで入れました。 -
2階部分です。
中は吹き抜けの中庭があります。 -
ロの字の細い通路があります。
-
なんか怖いです。
何のための人形かはわからず。 -
夜のアンホイ橋です。
どこから人が来るのかうじゃうじゃいます。 -
精霊流しのようなものをしている人々です。
結構人気のようです。
火をつけたものをこちらから竿でおろしていました。 -
流れています。
流れていったものはどこで回収しているのでしょうか?? -
対岸側です。
昔の日本の縁日の風景という印象を受けました。
欧米人の方々は『ビューティフル!!』を繰り返していました。
このような文化がないから、すごく新鮮に映るのでしょう。
私にはノスタルジーしか感じられませんでした。 -
新しい商売です。
こちらは子供を乗せるシクロです。
うろちょろしないように子供連れの方はよく利用されていました。
考えた人はすごいです。 -
提灯売り場です。
一角だけ、提灯ばかり売っている場所があります。 -
大人気です。
多くの方々が写真撮影をしていました。 -
夜の日本橋です。
微妙なライトアップがされています。
写真は紫ですが、ブルーやイエローやレッドなどいろいろな色があります。
情緒感はありません。
これにて、ホイアン散策は終了です。
一度行けばいいかなという印象でした。
(わびさびや情緒感がない人間ですね。) -
ホテルに戻ります。
ホテルバスの運転手さんが素晴らしいテクニックをお持ちでした。
ホテルバスでモータースポーツを体感できます。
前の車との距離が縮まれば、何回か『抜かすぞ!』と横に膨らんだりして牽制しながら抜かします。(順位争い中の走行)
遅そうな車がいれば、強制的?に道を譲らせます。(周回遅れの車扱い)
スピードもかなり出ています。
ある程度混雑していたのに、20分かからないくらいで到着です。
この旅一番興奮したドライバーさんでした。
ありがとうございました。 -
寝る前に・・・。
ラルービールを飲みました。
今日もよく動きました!!
それでは、おやすみなさい。
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