2015/06/12 - 2015/06/17
869位(同エリア3046件中)
norikaさん
- norikaさんTOP
- 旅行記5冊
- クチコミ22件
- Q&A回答1件
- 18,034アクセス
- フォロワー2人
一人旅を始めて7年。年に一回はヨーロッパを目標に今年はパリ~ランス~ストラスブール~コルマール~ミュンヘンの旅を計画して、飛行機もホテルも半年前から予約を済ませていた。ある時ザルツブルクからバスと電車でハルシュタットに行けることを知り、どうしてもハルシュタットに行きたくて我慢ができなくなり、急遽旅程をミュンヘン~ザルツブルクに変更!飛行機もホテルの予約も仕切り直すことに。ミュンヘンではルートヴィッヒ2世が建てたお城“ノイッシュヴァンシュタイン城”と“リンダーホーフ城”そしてもう一つの“ヘレンギームゼー城”にも強い想いを寄せていたので、ミュンヘン・ザルツブルクの旅に夢中になってしまいました^^。
6/12 羽田発→パリ
パリ→ミュンヘン着
6/13 リンダーホーフ城&ノイッシュヴァンシュタイン城
(オプショナルツアー)
ホフブロイハウスにて美味しいビール
6/14 ヘレンギームゼー城
ミュンヘン~ザルツブルク
6/15 ハルシュタット
ザルツブルク街歩き
ホーエンザルツブルク城にてモーツァルトコンサート
6/16 ザルツブルク~ミュンヘン
レジデンツ観光
ミュンヘン空港のエアブロイで最後のビール
ミュンヘン→パリ
ラデュレのマカロン購入
パリ→成田
-
6月12日10:35 羽田発JAL045便
今回は東京⇔パリはJALマイルを利用。燃料サーチャージ他諸税合わせて約5万円(^.^) 昨年末にエアフランスで予約した時は7万位したけど、旅程を変更したので2万円お得に。
JALのClub-Aカードを持っているのでエコノミークラスだけどビジネスクラスのチェックインカウンターで搭乗手続き。何だかちょっとうれしい。
今回は久しぶりにJALでヨーロッパへ。初めての一人旅でパリに行った時以来。やっぱり安心感があります。 -
飛行機大好き・ロングフライト大好き!
だって飛行している間、お酒も飲み放題(笑)・食事付き・映画見放題!いつ寝てもいいし、不自由さはあるものの下界(日常)を忘れられる自由な時間。最高です!
いつも席は後方の窓側。青空が眩しい〜。窓から下の景色を見るのも大好きです。
機内では映画“シンデレラ”と“チャーリー・モルデカイ”等を鑑賞(^.^)
隣は外国人の男性でしたが、トイレに行きたい時は嫌な顔せずに快く行かせてくれたので、気持ちいいフライトとなりました。 -
15:20 50分位早くパリ シャルルドゴール空港に到着
ターミナル2Eから2Fに移動
意外と簡単に案内に沿って移動できました。良かった〜 -
LOUIS PIONの時計を購入
以前パリに行った時もこのブランドの時計を購入しました。パリ(フランス)でしか手に入らない地元のブランドです。
実は前に買った時計の電池がなくなり、おまけにベルトも傷んでいたので新しいベルトがあればと思いお店の人に尋ねてみたが電池交換もしていないしベルトも売っていないと・・・。
そうとも知らず使えない時計しか持ってきていないので、この先が心配に。正直新しい時計も買おうかなぁという楽しみも少しあったので、素敵なデザインの時計を思い切って買っちゃいました(^.^) -
AF1022 19:00予定より約1時間遅れて出発
20:40 ミュンヘン国際空港に到着
すぐにTerminal1,AreaAの出口を出て道路を1本渡ったところに左手から来たルフトハンザの空港シャトルバスが停まり、タイミングよく乗ることができました。チケットは事前にAlan-1netで購入。(10.50ユーロ)
ミュンヘン中央駅へは約30分。21時を過ぎていましたが、まだ明るかったので、周りの景色も楽しめました。っと言っても殆んど走ってる車をみてた^^BMW・フォルクスワーゲン・ベンツ・アウディ…
さすが外車だらけ!(笑)日本車は見当たらず。中でもミュンヘンはBMWの本拠地、博物館があるくらいなので走ってる車もBMWが多い。タクシーはクリーム色のベンツでした。
21:20ミュンヘン中央駅に到着。 -
ホテリッシモ ハーバーシュトック(Hotelissimo Haberstock)
ミュンヘン中央駅を右手に道路を渡ってすぐのところにホテルはあります。事前にメールで21時頃チェックインと伝えてあったので、スムーズにチェックインできました。受付の方はフレンドリーで親切。お部屋の入り口は二重扉になったいます。お部屋は少し狭いですが、一人旅なのでまったく問題なし。ただしシャワーが終わったあと、お湯がトイレの方に流れていたので、後で拭いたりする必要があり、通りに面したお部屋だったので、夜中でも人通りが絶えず、人の話し声が聞こえた。 -
ホテルにチェックインした後、このまま寝てしまうのももったいないし、やっぱりミュンヘンに来たら大好きなビールを飲まなきゃ!っていうことで、ホテル近くのカールスプラッツへ。でもやっぱり夜の一人歩きは危ないので遠目に見ただけでUターン。
-
美味しいビールを飲もうとお店を探したが通りに面したカフェは閉店の準備。ちょうどホテル前のスポーツビールバーがまだ開いていたので、美味しいビールとソーセージを注文。
ふぁー!やっぱ美味しい(^_^)/
大画面のテレビでは地元FCバイエルンの試合のVTRが流れていました。
部屋に戻って休んだものの、時差ボケで何度も夜中目が覚めたので、日本にいる息子とずっとLINEで会話(笑) -
翌朝7時、ホテルで朝食一番乗り!
なかなか可愛い内装です。お料理は普通に美味しく、オムレツやスクランブルエッグも頼めます。 -
昨日食事をしたスポーツビールバーが見えます。停まってる車はベンツのタクシーです。
朝食を早々に済ませ、7時30分にはホテルを出て、昼食を買いにスーパーに。
好きなハムを選ぶとパンに挟んでくれます。パンはカイザーロール、ハムは塩味が効いててバターとか何も付いて無いけど美味しかったです。今日のお昼はこのサンドイッチと塩味の効いたバタープレッツェル。お水も一緒に購入。持ってきたエコバックが役立ちました。 -
ミュンヘン中央駅前
今日はリンダーホーフ城とノイッシュヴァンシュタイン城のオプショナルツアーに参加。VELTRA(Alan-1net)で事前予約41ユーロ
いつもは電車やバスを使って歩きまわるのが好きだが、今回は日数の関係でこの二つのお城を一日で行きたかったので、オプショナルツアーを利用しました。
ツアーの書き込みを参考に、集合時間よりかなり早めに行き順番待ち。でも係りの人がなかなか来ないし、関係者に聞いても分からないと言うし、あっちへウロウロこっちへウロウロ…。結局書き込みどおりに先頭に停まっているバスで、乗る扉は先頭ではなく中央の扉から。先頭の扉の前で待っていた私より、中央の扉近くにいた人が先に乗ってしまった…まぁ今日はそんなに参加人数もメチャクチャ多い訳ではないので良しとして、書き込みとおり2階の左側の席をキープ!
日本人は私を含めて8名位。その他はスペイン・ロシア・中国の方々。ガイドさんは英語・ドイツ語・スペイン語と3か国語で流暢にガイドしていたが、私は???(笑) -
のどかな田園風景を楽しみながらバスで約1時間30分。最初の目的地に到着。バスを降りて少し歩いていると…見えてきました!
-
“リンダーホーフ城”
小さくてとっても綺麗で可愛い〜(^.^)
バイエルン国王ルートヴィッヒ?世が最初に建てたお城です。 -
庭園も素晴らしい!!
-
内部は撮影できなかったが、ルートヴィッヒ?世が一番長く住んだお城です。そこまでやるか!って思うほど、お部屋の中の装飾は素晴らしく、特に寝室の鏡はマイセンで作られたお花や天使がたくさん周りに施してあり、それはそれは素晴らしかった!その他のお部屋も今まで見たことがないほどコテコテに飾りまくってあります。こんなお城今まで見たことない!
-
イチオシ
まだまだこの素敵なお城を見ていたかったけど、そろそろ時間に。帰ろうと思った時、いきなり噴水が空高く噴き出した!凄く高く!!
超感動!
色々お城を見てきたけど、このお城が一番好きかも(^.^) -
リンダーホーフ城に向かう道しるべ
-
イチオシ
“ノイッシュヴァンシュタイン城”
ルートヴィッヒ?世が2番目に建てたお城です。
ツアーではリンダーホーフ城に次にオーバーアマガウにて自由散策(お土産を購入)。ホーエンシュバンガウに向かう車内でスーパーで買ってきたパンを食べて、ノイッシュヴァンシュタイン城での自由時間を長めに確保。
ホーエンシュバンガウに向かう車窓から、山の向こうに何やら白い建物が…、まさかぁと思っていたら、だんだん車内の人たちもザワつきはじめ、小さく見えるのがノイッシュヴァンシュタイン城だとわかりました。それだけお城のオーラが凄い!ホーエンシュバンガウ城の姿もあります。
バスを降りたのが13時過ぎ、ノイッシュヴァンシュタイン城の見学開始時間は15:15
ここに来るまでの間、徒歩で行こうかシャトルバスにしようか、さんざん考えましたが、バスを待ってる人も多いし、待ってる時間がもったいないと思い(最初からそういう性格でしょ〜)徒歩ルートを歩き始めました。
そうそう、お天気ですが、天気予報では曇りのち雨でしたが、私は超晴れ女。バスを待っている間もずっと晴れることを天に祈り、リンダーホーフ城とオーバーアマガウでは晴れ間が広がりました。そしてホーエンシュバンガウに向かう途中雨が降り始めたのでした!天に向かって何度も祈っているとバスを降りる頃には雨も上がり、山登りの最中は晴れて暑くなりました!
徒歩ルートを歩いていると、何やらマリエン橋に向かう近道を発見!徒歩ルートのように舗装されてない砂利の山道です。おおちゃくな私は徒歩ルートの40分より、結構勾配のあるこの山道を選び10分近く短縮したのでした。でも正直疲れました。もしかして徒歩ルートの方が体力は消耗しなかったかも…。あーだの、こーだの思いながらひたすら山道を登りました。
無事マリエン橋に到着し、念願のノイッシュヴァンシュタイン城の美しい姿をこの目に焼き付けました^^ -
マリエン橋からお城に移動する途中、眼下にホーエンシュバンガウ城とバスを降りたチケットセンター近く辺りが見えます。結構登ってきたなぁ〜と実感。
-
だんだんお城に近づいて行きます。
-
お城に到着。近くから見ると凄く大きくて意外としっかりした造り。
-
お城の正面入り口 紋章があります。
-
お城の正面の上部 中世の騎士と天使の絵が刻まれています。
見学は約1時間。ルートヴィッヒ?世の中世騎士道への憧れと、ワーグナーのオペラへの情熱がいたるところに表現されていました。
特に印象に残ったのは“王座の間” 内部は王の死により未完成だが、壁絵には何故かヤシの木が描かれていたり、ビザンチン様式の王冠の形をしたシャンデリアなどがあり、他の部屋とは雰囲気が違っていて、記憶に残る空間でした。
ルートヴィッヒ?世は本当にこだわりを持ってお城を建てていたんですね〜。凄いです。 -
お城の見学を終えてお土産を買っていたら、もう帰らなければバスに間に合わない時間に!慌ててお城から出て坂を下りました。少し歩くと丁度馬車が来て何とか後一人乗るスペースがあったので、帰りは馬車で下山しました。正直もう足が痛くて〜(笑) でも馬の蹄の音を聞きながら、気持ちよく下山できたので◎でした!
帰りのバスに乗ってしばらくして記憶はなくなり…ミュンヘン中央駅に着く手前でやっと目が覚めました。2時間近く爆睡!
リンダーホーフ城&ノイッシュヴァンシュタイン城
自然に囲まれ、ルートヴィッヒ?世の想いが詰まった素晴らしいお城でした。 -
18:30予定より30分早くミュンヘン中央駅前に到着。
この後、19:30にホフブロイハウスの前で旅スケで連絡を取り合った方と待ち合わせだったので、早く着いて良かった〜。
裁判所前を通りカールスプラッツへ -
カールスプラッツ
噴水が気持ちい〜い^^ -
カールス門をくぐります。
ここから先は両側にお店がいっぱい!
門を入ってすぐのスワロフスキーでお買いもの(^_^) -
聖ミヒャエル教会
今回時間がなくて参拝できなかった(涙) -
マリエン広場の新市庁舎
素晴らしい彫刻がいっぱい! -
何とか待ち合わせ時間前にホフブロイハウスに到着
-
ミュンヘンに来たら絶対に入ってみたかった“ホフブロイハウス”
今日はその夢が叶います(笑)
しばらくして、待ち合わせした方も到着「初めまして…」
でも今日まで色々とLINEで会話していたので初めてお会いする方でも直ぐに打ち解けました。 -
丁度テーブルが空いたので運よく直ぐに座れました。ライブの様子も良く見えるいい席でした。
何度も何度も乾杯「アインプロジット」の歌が流れる度に同じテーブルの色々な国々(ポルトガル・トルコ)の方々と、ビールを高く掲げ揺らしながら、「アインプロジット」と一緒に歌いながら乾杯を繰り返しました。
ビールを注文したら1リットルジョッキのビールがきてビックリ!飲めるかなぁ〜と思ったけど、あっさりと飲み干してしまった(笑)お料理は白ソーセージ。仕上げは大好きなヴァイツェンビールをもう一杯^^
気が付いたら11:30!!
明日のことも考え、急いでホテルに戻りました。
部屋に入った記憶はあるが、その後の記憶がない…
朝早く目が覚めて、しばらく訳がわからなかった。昨日帰ってきたままの服装でそのままベットに横たわっている。鞄もそのままベットの上。
あちゃー!やっぱり飲みすぎちゃった!
でもメチャクチャ楽しかった(^_^)/ -
早めに朝食を済ませ、荷物をまとめてチェックアウト。スーツケースを預かってもらい、中央駅に急ぎました。
まずバイエルンチケットを今日と明後日の2枚を購入。購入の仕方は事前に調べてきていたので、その通り悩まず購入することが出来ました。今日はこのバイエルンチケット1枚で、ミュンヘン←→プリーンとミュンヘン→ザルツブルクが23ユーロ!普通に2等のチケットを買ったら100ユーロ位はしたので、このバイエルンチケットが如何にお得か!
明後日のザルツブルク→ミュンヘンと空港までのUバーンもバイエルンチケットだけで行けます。ありがたい!
さて、予定していた電車に乗車し、まずはミュンヘン東駅を目指しました。
ミュンヘン東駅に到着。
ここでザルツブルク行きの電車に乗り換えです。
でも時間になっても電車が来ません。8番ホームという表示が出ていたけど、まったく電車が来る気配がない。ホームにいる駅員さんに聞いたら11番線だと言う。慌てて11番線に行ったら乗る予定の電車が停まっているではないか。何とかセーフ。でもここでも全く動く気配がない。結局30分遅れで出発。
この電車が遅れたせいで、この後の予定が一部狂ってしまったのであった(涙)
車窓から、のどかな田園風景を眺めます。可愛い教会と田園風景がとっても絵になります。 -
ミュンヘン東駅から約1時間。着いたところは「Prien a Chiemsee」
本当はこの駅から蒸気機関車に乗る予定だったけど、電車が遅れたので、蒸気機関車の姿はそこにはありませんでした(涙) -
次は1時間先なので、蒸気機関車は諦めて、ひたすら線路沿いに歩くことに。。。今思い起こせば結構距離があったなぁ〜20分以上は歩いたと思う。でも綺麗な街だったので、気持ち良くウォーキング。
-
線路沿いをず〜っと歩いてやっと蒸気機関車の終点に到着。ふ〜
乗るはずだった蒸気機関車が見えます。
ここはPrien Stock 湖のほとりです。 -
Chiemsee(キーム湖)です。
ここから船に乗ります。 -
天気も良く、20分のクルーズがとっても気持ち良かった〜(^_^)
この辺りはレジャーで来る方も多く、日曜日の今日はたくさんの方が水辺を楽しんでいました。 -
船を降りたのは湖に浮かぶ小さな島「Herreninsel」
-
船着き場から10分位森の中を歩きます。
-
イチオシ
突然目の前にお城が!!!
ここがルートヴィッヒ?世が最後に建てた“ヘレンギームゼー城”
ベルサイユ宮殿を模したお城です。
湖に浮かぶ小島にこんなに素敵なお城を創るなんて、ルートヴィッヒ?世って、やっぱり凄い!
チケットは船から降りた所のチケット売り場で購入。
国は?と聞かれるのでJapanと答えたら英語ツアーのチケットをくれます。 -
お城の中は勿論ベルサイユ宮殿そのもの、そしてルイ14世に心酔していたことを物語るように、至る所にルイ14世の肖像画が飾ってありました。
そしてこのお城は未完成。創っている途中の大階段がそのままの状態で残っています。 -
内部は撮影禁止だったので、パンフレットから撮った写真です。お城の中の“大鏡のギャラリー”は、まさにベルサイユ宮殿の“鏡の間”そのものでした。凄いよね!
-
宮殿から見える庭園の先には湖が…。たまりませ〜ん
-
見学を終え、庭園を眺めながら、ホフブロイの美味しいバイツェンビールをまた飲みながら、ミュンヘン中央駅で買ってきたホットドックでお昼にしました。ゆっくりとした贅沢な時間でした^^
-
中庭も素敵!
-
宮殿の周りには、こんな素敵なところも。
-
13:30、帰りの船に乗船、船の先端のデッキの席に座ると、湖を渡る風がとっても気持ち良かった〜(^.^) こんな素敵な想いでができるなんて、ヘレンギームゼー城に感謝^^
そして来るときに乗れなかった蒸気機関車?Chiemsee-Bahn″に乗って帰ります。 -
一旦ミュンヘンに戻ってホテルでスーツケースを受け取り、直ぐにザルツブルク行きの電車に乗車。(さっき乗ってきた電車です)
この時ホテルが駅近で本当に良かったと思いました。
ちなみにヘレンギームゼー城に向かう途中の「Prien駅」はミュンヘンとザルツブルクの丁度真ん中。ザルツブルクからの帰りを入れるとミュンヘン⇔Prienを2往復することになった。 -
18:40ザルツブルクに到着
次の*ザルツブルク編*に続きます♪
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ミュンヘン(ドイツ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
50