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北陸新幹線開通に伴い、日本中、いや世界中から金沢市が脚光を浴びています。<br />たまたま金沢が新幹線の終点という事もあるのでしょう。実はその先の福井にもイイ所が沢山あります。<br />東尋坊、永平寺、丸岡城、一乗谷朝倉氏遺跡、大野城、そして恐竜博物館等々。<br /><br />仕事柄、北陸に足を運ぶ機会が多いのですが、今回は仕事で訪れない観光地、一乗谷~大野城~東尋坊、最後に富山県に足を延ばして散居村展望台、というプランで新たな北陸を探しに行きます。

北陸の新発見 福井~富山

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2015/06/06 - 2015/06/06

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気まぐれトラベラー

気まぐれトラベラーさん

北陸新幹線開通に伴い、日本中、いや世界中から金沢市が脚光を浴びています。
たまたま金沢が新幹線の終点という事もあるのでしょう。実はその先の福井にもイイ所が沢山あります。
東尋坊、永平寺、丸岡城、一乗谷朝倉氏遺跡、大野城、そして恐竜博物館等々。

仕事柄、北陸に足を運ぶ機会が多いのですが、今回は仕事で訪れない観光地、一乗谷~大野城~東尋坊、最後に富山県に足を延ばして散居村展望台、というプランで新たな北陸を探しに行きます。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.5
  • 手始めに、一乗谷朝倉氏遺跡へ。<br />5代103年にわたり越前を支配した朝倉氏。5代目当主の義景が住んだ館跡など、見所満載の史跡です。<br />発掘された遺跡を元に室町時代の町並みを復元した「復元町並み」は、当時の生活が手に取るようにわかります。<br />ボランティアのガイドさんがいるので聞きながら回るのも良いでしょう。<br />暇な時は頼まなくても付いてきますが…。

    手始めに、一乗谷朝倉氏遺跡へ。
    5代103年にわたり越前を支配した朝倉氏。5代目当主の義景が住んだ館跡など、見所満載の史跡です。
    発掘された遺跡を元に室町時代の町並みを復元した「復元町並み」は、当時の生活が手に取るようにわかります。
    ボランティアのガイドさんがいるので聞きながら回るのも良いでしょう。
    暇な時は頼まなくても付いてきますが…。

    一乗谷駅

  • どこかで見たことが‥‥<br />そうです、SoftBankのCMの舞台です。<br />吉永小百合さんがお父さんを連れてCM撮影した所で有名になったようです。

    どこかで見たことが‥‥
    そうです、SoftBankのCMの舞台です。
    吉永小百合さんがお父さんを連れてCM撮影した所で有名になったようです。

  • 発掘された遺跡から想像で町並みを造ってしまう大胆さ。<br />昭和42年から発掘調査が進められ、ココまでの状態に出来たのは、地元の方たちの強い想いがあったからでしょう。

    発掘された遺跡から想像で町並みを造ってしまう大胆さ。
    昭和42年から発掘調査が進められ、ココまでの状態に出来たのは、地元の方たちの強い想いがあったからでしょう。

  • お洒落な家族ですね。<br />芸が細いです。

    お洒落な家族ですね。
    芸が細いです。

  • 杉の木がノコギリみたいです。

    杉の木がノコギリみたいです。

  • 左側の大きい石の方が偉い方の土地ですと。<br />いつの時代にも上下の階級があるのですな。

    左側の大きい石の方が偉い方の土地ですと。
    いつの時代にも上下の階級があるのですな。

  • そのお偉い方のお宅の門。

    そのお偉い方のお宅の門。

  • 緑が豊かな土地です。

    緑が豊かな土地です。

  • マイナスイオンを全身に浴びて復元町並みを散策します。

    イチオシ

    マイナスイオンを全身に浴びて復元町並みを散策します。

  • 実はココ一乗谷は、特別史跡、特別名勝、重要文化財と、国の三重指定を受けているそうです。<br /><br />

    実はココ一乗谷は、特別史跡、特別名勝、重要文化財と、国の三重指定を受けているそうです。

  • 屋根は石でおさえています。<br />この復元町並みには実際に発掘された石が沢山使われているそうです。<br />この石はどうなのか、聞くのを失念しましたが。

    イチオシ

    屋根は石でおさえています。
    この復元町並みには実際に発掘された石が沢山使われているそうです。
    この石はどうなのか、聞くのを失念しましたが。

  • 当時の和装を纏った女性がまたいい雰囲気を醸し出しています。

    当時の和装を纏った女性がまたいい雰囲気を醸し出しています。

  • 休息スペース。<br />時間があればここでゆっくりしたいところですが、今日はやめておきましょう。

    休息スペース。
    時間があればここでゆっくりしたいところですが、今日はやめておきましょう。

  • 唐門前の広場。<br />綺麗に手入れされてますね。

    唐門前の広場。
    綺麗に手入れされてますね。

  • 唐門です。<br />朝倉氏五代義景様の菩提を弔うために建てられたら寺「松雲院」の正門です。<br />是非満開の桜との競演を見てみたいですね。

    唐門です。
    朝倉氏五代義景様の菩提を弔うために建てられたら寺「松雲院」の正門です。
    是非満開の桜との競演を見てみたいですね。

    一乗谷駅

  • この画はよくパンフレットに載ってますね。<br />夜は通年ライトアップしているようです。

    この画はよくパンフレットに載ってますね。
    夜は通年ライトアップしているようです。

  • 鯉にえさをあげる美女発見。<br />

    鯉にえさをあげる美女発見。

  • 凄い勢いで餌にたかってきます。<br />餌あげすぎなのか、皆ふくよかです。

    凄い勢いで餌にたかってきます。
    餌あげすぎなのか、皆ふくよかです。

  • 爽やかな青空に程よい雲。

    爽やかな青空に程よい雲。

  • 足羽川支流である一乗谷川は静かに流れています。

    足羽川支流である一乗谷川は静かに流れています。

  • 一乗谷の入り口に構えてるお店。<br />みたらし団子をいただきましたが、丁度良い焦げ目が美味でした。<br />さて、次は大野城方面へ移動しましょう。

    一乗谷の入り口に構えてるお店。
    みたらし団子をいただきましたが、丁度良い焦げ目が美味でした。
    さて、次は大野城方面へ移動しましょう。

  • 大野城に行ったところでただの小さな城ということなので、大野城が美しく眺められるスポットに向かいます。

    大野城に行ったところでただの小さな城ということなので、大野城が美しく眺められるスポットに向かいます。

  • 展望台がある戌山城趾の入り口、洪泉寺。

    展望台がある戌山城趾の入り口、洪泉寺。

  • 紫陽花が綺麗に咲いています。

    紫陽花が綺麗に咲いています。

  • 誰もいないお寺に堂々と咲き誇る紫陽花。

    イチオシ

    誰もいないお寺に堂々と咲き誇る紫陽花。

  • この先に険しい登山道が待っているとは知らずに紫陽花の美しさにうっとりします。

    この先に険しい登山道が待っているとは知らずに紫陽花の美しさにうっとりします。

  • 展望台まで15分とありましたが、20分はかかったでしょう。<br />カタツムリや毛虫に出会いながらひたすら登ります。

    展望台まで15分とありましたが、20分はかかったでしょう。
    カタツムリや毛虫に出会いながらひたすら登ります。

  • 途中街が見えますが、ゴールはまだ先です。

    途中街が見えますが、ゴールはまだ先です。

  • ヘロヘロになりながら何とか皆到着しました。城らしきものが遠くに見えます。

    ヘロヘロになりながら何とか皆到着しました。城らしきものが遠くに見えます。

  • 気象条件があえば、城がある山の下は全て雲海となり、絶景を拝めるのですが…<br />今日の雲さまは高い所にいらっしゃいますね。

    気象条件があえば、城がある山の下は全て雲海となり、絶景を拝めるのですが…
    今日の雲さまは高い所にいらっしゃいますね。

  • 雲海が出ると予報されるとココに沢山の人たちが登ってくるらしいです。

    雲海が出ると予報されるとココに沢山の人たちが登ってくるらしいです。

  • ズーーーーム。

    ズーーーーム。

  • 城の下に雲海がないので青空に浮かぶ雲を楽しみましょう。

    城の下に雲海がないので青空に浮かぶ雲を楽しみましょう。

  • 足をプルプルさせながら下山するとそこには見事な日本の原風景があります。<br />さて、福井一の観光地、東尋坊へ向かいますか。

    足をプルプルさせながら下山するとそこには見事な日本の原風景があります。
    さて、福井一の観光地、東尋坊へ向かいますか。

  • 何度も福井県に訪れていながら初東尋坊。<br />一乗谷と違い、観光客が多いです。<br />昨今、観光地に行くと必ずアジア系が大きな声を出しているのですが、ココは外国人はいなく、Japanese family が多く、ほっこり安心します。

    何度も福井県に訪れていながら初東尋坊。
    一乗谷と違い、観光客が多いです。
    昨今、観光地に行くと必ずアジア系が大きな声を出しているのですが、ココは外国人はいなく、Japanese family が多く、ほっこり安心します。

  • 海からみた東尋坊ですと。

    海からみた東尋坊ですと。

  • 先ほどの山とは違い、観光客が沢山いますね。

    先ほどの山とは違い、観光客が沢山いますね。

  • 観光遊覧船。<br />乗ってみたいです。<br />海上から眺めるとまた違った東尋坊があるのでしょう。

    観光遊覧船。
    乗ってみたいです。
    海上から眺めるとまた違った東尋坊があるのでしょう。

  • 柵がないのでとても怖いです。<br />ここで身を投げる人がいるとの事ですが、私は遠慮しておきます。

    柵がないのでとても怖いです。
    ここで身を投げる人がいるとの事ですが、私は遠慮しておきます。

  • 遊覧船が入ってきました。

    遊覧船が入ってきました。

  • こんな写真を撮ってる姿を見てるだけで怖いと思います。

    こんな写真を撮ってる姿を見てるだけで怖いと思います。

  • あの船に乗ってるときに人が落ちてきたらどうするのでしょうか。

    あの船に乗ってるときに人が落ちてきたらどうするのでしょうか。

  • とにかく足元が悪く、危ないです。<br />子供を連れてくる方は手を離してはいけませんね。<br />カップルの場合は彼女の手も離さないように。<br />でも美しい風景です。

    イチオシ

    とにかく足元が悪く、危ないです。
    子供を連れてくる方は手を離してはいけませんね。
    カップルの場合は彼女の手も離さないように。
    でも美しい風景です。

  • 遠くに見える赤い橋の先にある島は雄島。<br />東尋坊で身を投げた人が辿り着く島ということで、心霊スポットでもあるようです。

    遠くに見える赤い橋の先にある島は雄島。
    東尋坊で身を投げた人が辿り着く島ということで、心霊スポットでもあるようです。

  • 写真にすると曇って凄い存在感なのです。

    写真にすると曇って凄い存在感なのです。

  • 遅めのランチ。<br />北陸にきたら海の幸です。<br />観光地の為期待せず海鮮丼をいただきましたが、これが予想外に旨い。<br />続いて富山の散居村へ向かいます。

    遅めのランチ。
    北陸にきたら海の幸です。
    観光地の為期待せず海鮮丼をいただきましたが、これが予想外に旨い。
    続いて富山の散居村へ向かいます。

  • 富山の散居村展望台到着です。<br />その名の通り、住居が散る村。<br />ここに沈む夕日が写真ファンを呼ぶらしいです。

    富山の散居村展望台到着です。
    その名の通り、住居が散る村。
    ここに沈む夕日が写真ファンを呼ぶらしいです。

  • この日は残念ながらガスっていた為、クリアな画は撮れませんでした…。

    この日は残念ながらガスっていた為、クリアな画は撮れませんでした…。

  • これが広角レンズ特有の四隅のケラレってやつですね。<br />絞り過ぎてイメージセンサーのゴミが目立ってしまいました。<br />写真は奥が深いです、私はまだまだです。<br />名古屋のNikonサービスセンターで掃除してもらおう。

    これが広角レンズ特有の四隅のケラレってやつですね。
    絞り過ぎてイメージセンサーのゴミが目立ってしまいました。
    写真は奥が深いです、私はまだまだです。
    名古屋のNikonサービスセンターで掃除してもらおう。

  • この美しい風景をSDカードと同時に私の心にも記録しましょう。

    この美しい風景をSDカードと同時に私の心にも記録しましょう。

  • 風景写真の難しさを思い知らされました。

    風景写真の難しさを思い知らされました。

  • この風景は縦の方が良いのですかね。

    イチオシ

    この風景は縦の方が良いのですかね。

  • 徐々に日が落ちて行きます。

    徐々に日が落ちて行きます。

  • またまたズーーーーム。

    またまたズーーーーム。

  • 夕焼けと街の明かりのコラボ写真、撮ってみたいですが、また次の機会に。

    夕焼けと街の明かりのコラボ写真、撮ってみたいですが、また次の機会に。

  • 太陽が沈むのをジッと待ちます。<br />事情があって日没までココにはいられないためギリギリまで待ちます。

    太陽が沈むのをジッと待ちます。
    事情があって日没までココにはいられないためギリギリまで待ちます。

  • オレンジ色に変わるまでまだ時間がかかりそうですが、この辺で諦めなければいけません。

    オレンジ色に変わるまでまだ時間がかかりそうですが、この辺で諦めなければいけません。

  • イイ色になってきました。

    イイ色になってきました。

  • 諦めきれずに粘りますが時間がないのでこのあたりでこの地をを後にします。

    諦めきれずに粘りますが時間がないのでこのあたりでこの地をを後にします。

  • 北陸道を福井方面に向かう途中、日本海に沈む夕陽があまりにも美し過ぎるので、思わず小松空港近くの公園に立ち寄ります。<br />一分一秒を争うこの瞬間、必死です。<br />太平洋側に生まれ育った私は日の出しか見る機会がありませんでした。<br />なんということでしょう、太陽が日本海に吸い込まれていくではありませんか。<br />しかも、水平線には何も障害物はありません。<br />こんな夕陽、なかなか見られませんよね。

    北陸道を福井方面に向かう途中、日本海に沈む夕陽があまりにも美し過ぎるので、思わず小松空港近くの公園に立ち寄ります。
    一分一秒を争うこの瞬間、必死です。
    太平洋側に生まれ育った私は日の出しか見る機会がありませんでした。
    なんということでしょう、太陽が日本海に吸い込まれていくではありませんか。
    しかも、水平線には何も障害物はありません。
    こんな夕陽、なかなか見られませんよね。

  • 秒単位で水平線へ吸い込まれていきます。

    秒単位で水平線へ吸い込まれていきます。

  • どんどん吸い込まれます。

    どんどん吸い込まれます。

  • JPEG撮って出しのため、無加工です。<br />上手な方が撮るともっとイイ色合いになるのでしょう。

    JPEG撮って出しのため、無加工です。
    上手な方が撮るともっとイイ色合いになるのでしょう。

  • 夕陽様、そこに留まって下さい、という感じです。

    夕陽様、そこに留まって下さい、という感じです。

  • イチオシ

  • 「今日」という1日があと数秒で終わってしまいます。<br />寂しさが全身を襲います。<br />二度とこの太陽は昇らないのではないか?という不安。<br />そして、「明日」という新たな1日への希望。<br />誰も知らない「明日」へ希望を胸にこの地を去ります。<br />恐るべし北陸。<br />恐るべし日本海。<br />さて、名古屋に戻りましょう。

    「今日」という1日があと数秒で終わってしまいます。
    寂しさが全身を襲います。
    二度とこの太陽は昇らないのではないか?という不安。
    そして、「明日」という新たな1日への希望。
    誰も知らない「明日」へ希望を胸にこの地を去ります。
    恐るべし北陸。
    恐るべし日本海。
    さて、名古屋に戻りましょう。

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この旅行記へのコメント (8)

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  • smjさん 2015/07/20 21:02:02
    素晴らしい日本海への日没写真
    私どもの北陸新幹線開業前の蟹三昧の旅行記に「いいね」を投票して下さいましたが
    私の写真、旅行記等に比べたら「気まぐれトラベラーさん」の方が数段趣きがありますよ!

    私どもは前後して20数年アメリカに居住して、昨秋日本に戻って参りました。

    旅行が好きで、アメリカ、カナダ、中国、台湾、韓国は勿論、南米、ヨーロッパ、オーストラリア等を周遊し、オーロラも見る事が出来ましたした。
    オーロラの素晴らしさも特記すべきですが、世界各地を周遊して来て、日の出、日の入りの素晴らしさは又格別だと思われます。
    オーロラは正に特別ですが、日の出、日の入りは毎日、世界中のどこでも(グランドキャニオン、オーストラリアの平原、山、海、荒野を問わず)普通に繰り返されるのに人々は普通に見過ごしていると思われます。
    まさにこの世の物とは思えぬドラマテイックな現象なのに.....と思います。

    その一瞬を捉えられた「気まぐれトラベラーさん」は素晴らしいですよ!
    それとカメラも奥深いけれど、私はハイテクになればなるほど、人間の目の素晴らしさ、感性の素晴らしさに思い知らされます。
    人間の目を通した感動をカメラで捉える事の至難さ.......
    でもどうぞ頑張って撮り続けて下さい!
    楽しみにしておりますよ。

    気まぐれトラベラー

    気まぐれトラベラーさん からの返信 2015/07/21 07:34:52
    Re:素晴らしい日本海への日没写真
    jsmさん

    コメントありがとうございます。
    アメリカに20年お住まいだったんですね!
    小さな頃の私の人生設計では大人になったらアメリカで仕事をする、という予定だったのですが(T-T)

    現実はそういかなかったのでjsmさん、羨ましいです〜。

    日常の生活の中で夕陽をじっくりと味わう事はなかなかないので日本海に沈む夕陽は見入ってしまいましたね。

    これからも世界中を旅されているjsmさんの旅行記を楽しみにしています!

    気まぐれトラベラー
  • trat baldさん 2015/06/29 22:35:38
    目線が違うんだな、、、、、
    時間がどうのとか移動手段がこうのとかカメラがだの何時も自分に言い訳してる僕が恥ずかしい。
    気まぐれトラベラーさんにタイフェスを見つかったと云う事は他の旅行記も見られちゃう、、、、
    色が浮き出てくる様な写真はそれだけで値打ちが有りますねぇ、、、、新発見なのか既に有る物を切り口良く写しているのがスゴイ!本当に色が綺麗。

    気まぐれトラベラー

    気まぐれトラベラーさん からの返信 2015/06/30 00:04:37
    RE: 目線が違うんだな、、、、、
    trat baldさん

    書き込みありがとうございます。
    タイフェスは気になっていながら行けなかったので思わず投票させていただきました。
    職場から3分で行けるのに…。
    富山県と岐阜県の境目、気になりますよね。
    実は私、今年の冬に五箇山と白川郷デビューしたばかりでして。
    今後とも宜しくお願いします!

    気まぐれトラベラー
  • いっせいさん 2015/06/14 20:29:59
    素晴らしいです!!
    いい旅!!いい写真が撮れてますね!! これからの投稿も楽しみにしています!!

    気まぐれトラベラー

    気まぐれトラベラーさん からの返信 2015/06/14 20:51:14
    RE: 素晴らしいです!!
    mitanakaさん

    投票ありがとうございます。
    松本城、素晴らしいですね。

    全国色々なところに旅しているmitanakaさんが羨ましいです。
    これからも宜しくお願いします。

    気まぐれトラベラー
  • satobuさん 2015/06/13 22:35:44
    はじめまして。
    気まぐれトラベラーさんへ

    わたしの拙い旅行記を読んで頂き投票もして頂きありがとうございました。

    気まぐれトラベラーさんの、北陸記、拝読させて頂きました。

    鳥肌の立つような素敵な写真ばかり・・

    最近、次に買うカメラは・・・なんて思っていましたが、カメラじゃない!腕だ!と痛感いたしました・・

    まだ今のカメラで頑張り、勉強させて頂き、わたしも少しは素敵な写真が撮れるように頑張りたいです。

    ありがとうございました。

    satobuより

    気まぐれトラベラー

    気まぐれトラベラーさん からの返信 2015/06/14 21:00:29
    RE: はじめまして。
    satobuさん

    はじめまして。
    お褒めいただき、恐縮です。
    一眼レフ初心者なので、迷い、悩み、枚数ばかり増えてしまってます。
    この奥が深いカメラの世界、お互い腕を磨けたらイイですね。
    これからも宜しくお願いします。

    気まぐれトラベラー

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