バリ島旅行記(ブログ) 一覧に戻る
2015/4/1<br />無性に海へ行きたくなりHISにて香港乗り換えの航空券を\37000弱で購入。<br />当日は羽田発だったので荷物もその日に簡単にまとめあげて夜に空港までふら〜り。荷物もそんなになく10kgほど。<br />やはり一人でバリ島はやりすぎだったのだろうか笑<br />いや、そんなことはないはず。周りはカップルや友達、家族づれが多い。<br />機内はこれといった出来事もなく、CAはあまりいい印象はない。<br />香港乗り換え4時間がなかなか退屈であったが、wifiもあったのでなんとかしのげるレベルであった。<br />デンパサール空港に到着したのは15時ごろ。<br />さあここからいつも通りではあるが航空券のみの手配なので自力でホテルまで行くことになる。<br />前回のギリシャではホテル最寄の駅がしまっているとか、wifiも周辺になく、挙句にデータローミングしても、No serviceとなるなど、もう散々笑<br />終わってみれば笑い話だか、当時はもう無理かと思うレベルであった。<br />しかし今回は空港にAirport taxiがあり、片言の日本語を話せるスタッフがいたためその心配もなく、無事にホテルに到着することができた。パスポートを見せてcheck in pleaseでOK<br />今回宿泊するホテルはクタのWina Holiday Villa<br />ちなみにWiFiパスワードもチェックイン時に教えてくれる。<br />空調もシャワールームも完璧。ただやはりビーチリゾートなので水質はあまり良いとは言えない。<br />近くにはBeachwalkというショッピングモールほどではないがそれに近い大きさの施設がある。<br />アパレルやファストフード店、ATMなどが詰まっているのでなにをするにも困ったらここに行けばほとんど解決してくれる。<br />そしてその通りをさらにいけばマクドナルドやハードロックカフェ、左折すればHISのバリ支店があり、スタッフの方も日本語を話せるスタッフが数名いらっしゃるので、道を尋ねたりおすすめのレストランなどを聞くにはちょうどいい。<br />バリの町を歩いていると必ずといっていいほど、Bike?Taxi?Japanese?などと声をかけてくるが、用がなければ無視かNo thanksといえばしつこくくることはない。また、Beachwalkの目の前にはビーチがあり多くのサーファーが行き来している。<br />パラソルとマットは2時間でRp50,000である。日本円で500円もかからないほどである。<br />ちなみにサーフィンならRp150,000でレッスン付きらしい。マッサージやボディペイント、ミサンガや麦わら帽子を売り歩いてる人たちもいるが必要なければ黙っているのが一番である。お金がないから、とか、悩むふりをすると絶え間なく買うよういってくるので注意したい。ちなみに、お金がないといえばあとでいいとか、ルピアがないといえば、アメリカドルでも香港ドルでも日本円でも使えるというから驚きである。海岸沿いのレストランは、JCB always welcome 20% discountという看板が目立つ。物価が安い上にさらに割引になるならJCBカードを一枚持参すると良い待遇を受けれるだろう。また、海外では一定金額を購入しないとカードが使えないなんてところもあるので要注意。定員が金額を入力したあと、PIN or Sign?と尋ねてくる際に金額をもう一度確認しよう。ルピアから日本円への計算は下2桁のゼロを取るとだいたいの金額になる。また、ファストフードなどで、店内か持ち帰りかは、IN or Take Away?と聞かれる。海外ではとにかく人と目があったら笑顔になると話がはずむ。<br />しかし余計な売り込みとかだったらさっさとその場を立ち去るのが良い。ビーチなどではいろんな人が話しかけてくるのである程度は自分について話せることがあると、なおいい。ビーチで会話に困ったとき、相手がタトゥーをしている場合がほとんどなので、NICE TATTOOなんていうとこれまた話がはずむ。また、ビーチでビールを飲むなんてこともあるだろから栓抜きは必須アイテムである。アジアなのでやはり水質や衛生面が不安ならば、レストランや日本にもあるファストフード店を利用するのが正解であると思われる。また宿泊したWina holiday villa ではチェックアウトの際に空港までタクシーで行きたいと伝えるとRp500,000のデポジットを預けると無料で空港までのタクシーを呼んでくれる。バリ島では有名で観光客が利用するにふさわしいと言われているBlue Bird Taxiでホテルから空港までRp57,000ほどで行ける。空港はシンプルな作りなので迷うこともないと思われる。Cathay pacific airのチェックインカウンターは空港に入ってほぼど真ん中に位置している。荷物を預けた後はDuty free shopを抜けると各ゲートがある。ただ、クレジットカード決済の場合はアメリカドルで表示されている金額がインドネシアルピアに換金される。特にバリ島ではトラブルもなく、強いて言うならビーチの物売りがすこししつこい程度で他は概ね問題ない。インドネシアルピアは現地での両替が’望ましいなどと至るサイトで書かれているが、もともと物価も安いしそこまでケチる旅行でなければ羽田や成田で両替していくのもありだと思われる。

バリ島★★★★★/ホテル★★★★★/Cathay pacificair★★☆☆☆

22いいね!

2015/05/29 - 2015/06/03

4396位(同エリア17447件中)

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8

みらいさん

2015/4/1
無性に海へ行きたくなりHISにて香港乗り換えの航空券を\37000弱で購入。
当日は羽田発だったので荷物もその日に簡単にまとめあげて夜に空港までふら〜り。荷物もそんなになく10kgほど。
やはり一人でバリ島はやりすぎだったのだろうか笑
いや、そんなことはないはず。周りはカップルや友達、家族づれが多い。
機内はこれといった出来事もなく、CAはあまりいい印象はない。
香港乗り換え4時間がなかなか退屈であったが、wifiもあったのでなんとかしのげるレベルであった。
デンパサール空港に到着したのは15時ごろ。
さあここからいつも通りではあるが航空券のみの手配なので自力でホテルまで行くことになる。
前回のギリシャではホテル最寄の駅がしまっているとか、wifiも周辺になく、挙句にデータローミングしても、No serviceとなるなど、もう散々笑
終わってみれば笑い話だか、当時はもう無理かと思うレベルであった。
しかし今回は空港にAirport taxiがあり、片言の日本語を話せるスタッフがいたためその心配もなく、無事にホテルに到着することができた。パスポートを見せてcheck in pleaseでOK
今回宿泊するホテルはクタのWina Holiday Villa
ちなみにWiFiパスワードもチェックイン時に教えてくれる。
空調もシャワールームも完璧。ただやはりビーチリゾートなので水質はあまり良いとは言えない。
近くにはBeachwalkというショッピングモールほどではないがそれに近い大きさの施設がある。
アパレルやファストフード店、ATMなどが詰まっているのでなにをするにも困ったらここに行けばほとんど解決してくれる。
そしてその通りをさらにいけばマクドナルドやハードロックカフェ、左折すればHISのバリ支店があり、スタッフの方も日本語を話せるスタッフが数名いらっしゃるので、道を尋ねたりおすすめのレストランなどを聞くにはちょうどいい。
バリの町を歩いていると必ずといっていいほど、Bike?Taxi?Japanese?などと声をかけてくるが、用がなければ無視かNo thanksといえばしつこくくることはない。また、Beachwalkの目の前にはビーチがあり多くのサーファーが行き来している。
パラソルとマットは2時間でRp50,000である。日本円で500円もかからないほどである。
ちなみにサーフィンならRp150,000でレッスン付きらしい。マッサージやボディペイント、ミサンガや麦わら帽子を売り歩いてる人たちもいるが必要なければ黙っているのが一番である。お金がないから、とか、悩むふりをすると絶え間なく買うよういってくるので注意したい。ちなみに、お金がないといえばあとでいいとか、ルピアがないといえば、アメリカドルでも香港ドルでも日本円でも使えるというから驚きである。海岸沿いのレストランは、JCB always welcome 20% discountという看板が目立つ。物価が安い上にさらに割引になるならJCBカードを一枚持参すると良い待遇を受けれるだろう。また、海外では一定金額を購入しないとカードが使えないなんてところもあるので要注意。定員が金額を入力したあと、PIN or Sign?と尋ねてくる際に金額をもう一度確認しよう。ルピアから日本円への計算は下2桁のゼロを取るとだいたいの金額になる。また、ファストフードなどで、店内か持ち帰りかは、IN or Take Away?と聞かれる。海外ではとにかく人と目があったら笑顔になると話がはずむ。
しかし余計な売り込みとかだったらさっさとその場を立ち去るのが良い。ビーチなどではいろんな人が話しかけてくるのである程度は自分について話せることがあると、なおいい。ビーチで会話に困ったとき、相手がタトゥーをしている場合がほとんどなので、NICE TATTOOなんていうとこれまた話がはずむ。また、ビーチでビールを飲むなんてこともあるだろから栓抜きは必須アイテムである。アジアなのでやはり水質や衛生面が不安ならば、レストランや日本にもあるファストフード店を利用するのが正解であると思われる。また宿泊したWina holiday villa ではチェックアウトの際に空港までタクシーで行きたいと伝えるとRp500,000のデポジットを預けると無料で空港までのタクシーを呼んでくれる。バリ島では有名で観光客が利用するにふさわしいと言われているBlue Bird Taxiでホテルから空港までRp57,000ほどで行ける。空港はシンプルな作りなので迷うこともないと思われる。Cathay pacific airのチェックインカウンターは空港に入ってほぼど真ん中に位置している。荷物を預けた後はDuty free shopを抜けると各ゲートがある。ただ、クレジットカード決済の場合はアメリカドルで表示されている金額がインドネシアルピアに換金される。特にバリ島ではトラブルもなく、強いて言うならビーチの物売りがすこししつこい程度で他は概ね問題ない。インドネシアルピアは現地での両替が’望ましいなどと至るサイトで書かれているが、もともと物価も安いしそこまでケチる旅行でなければ羽田や成田で両替していくのもありだと思われる。

旅行の満足度
4.5
観光
4.0
ホテル
4.5
ショッピング
4.0
交通
3.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
タクシー 徒歩
航空会社
キャセイパシフィック航空
旅行の手配内容
個別手配

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