2015/05/02 - 2015/05/02
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miracleさん
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『魅惑の南イタリア』旅、その3。
自然と美の饗宴、アマルフィ〜カプリ島〜ナポリへ。
一昨年(http://4travel.jp/travelogue/10927793)に続いて再び♪
*ここでは、奇跡が起きた!?カプリ島での1日について記します。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
-
●南イタリア旅の4日目
・・・ホテルの部屋のテラスから眺める、アマルフィのこの景色とも今日でさよなら。
楽しいことは、あっという間に、過ぎゆく・・・。
まだまだ、行きたいところがたくさんあるアマルフィ海岸の小さな町。
・・・また来ます! Grazie tante!
眺めのいい会場で朝食を頂いて・・・
(船に乗ることを考慮して、控えめにしました)
・・・さあ、カプリ島へ! -
この時期、アマルフィからカプリ島への船は、午前の2便のみ。
昨日のうちに、高速船の乗船チケットを購入しておきました。
(チケットは、船着き場近くのチケット・オフィスで購入。
乗る船によってオフィスが異なります)
アマルフィ発 午前9:30⇒ カプリ島 10:50着
(GESCAB社の船。2人で45.6ユーロ。*大荷物のスーツケース代2つで4ユーロを含む)
この船に乗り、途中、ポジターノに寄港して、カプリ島まで行きます。
アマルフィ海岸の景色を眺めるため、デッキに陣取ります。
*スーツケースは、船内の荷物置き場に収納。
スーツケースは自分で自由に入れ、引き換え券などないので、間違えられたりしないように分かりやすい目印をつけておきます。 -
船は、アマルフィ海岸沿いを航行します。
・・・風に吹かれて、アマルフィ海岸の景色を眺めます・・・
マヨルカ焼きのクーポラが華やかなサンタ・マリア・アッスンタ教会が見えて来ました〜!
アマルフィから30分ほどで、ポジターノに到着。
・・・一昨年、訪れた素敵な町、ポジターノ。
アマルフィの町より、さらに洗練されたムードが漂います。 -
ポジターノにもまた来たいなあ♪
今度はゆっくり滞在してみたい・・・
・・・などと思い巡ってうっとりしているのもつかの間、船はあっという間に出発。
スピードを上げて、カプリ島へ向かっています。 -
・・・ティレ二ア海の深い青の中、船は穏やかに航行していきます。
小島が幾つか、ポツン、ポツンと浮かんでいます。
・・・ギリシャ神話の神々が遊んだ小島のひとつでしょうか・・・ -
・・・華やかな港が見えて来ました〜!
船は、カプリ島の海のメイン玄関、マリーナ・グランデに到着。
スーツケースを引いて上陸すると、船やタクシーのドライバーたちが声をかけて来ます。
まず、スーツケースをホテルまで運搬してもらうことに。
(タクシーは、ウンベルト1世広場の手前までしか行けないので、そこからホテルまで、人でいっぱい&小道やなだらかな坂道ありの道でスーツケースを引いて歩くのは結構大変なのです) -
身軽になって♪
バスターミナルのチケット・オフィス(海を背にして右側へ道なりに進んだ右手)、カプリの町中へ行くケーブルカー&青の洞窟へのバスチケット1日券を購入。
1日券「Unico Capri」(ウニコ・カプリ)ひとり8.6ユーロ
(チケットの裏側は、カプリの名所がプリントされていて、今年は「青の洞窟」でした。一昨年は「ウンベルト1世広場の時計台」)
・・・このFunicolare(ケーブルカー)乗り場から、乗車します。
*人でいっぱいで、乗るのに10分ほど並びました・・・!
(昨日はイタリアの祝日で金曜日、今日は土曜日なので、連休を使って、カプリに遊びに来ているイタリア人!?であふれかえっていました・・・)
ただ、15分おきに出ているので、都内の通勤ラッシュに比べたら大したことありません。 -
フニコラ―レ(ケーブルカー)に乗って、あっという間、数分でウンベルト1世広場の入り口に到着。
スーツケースが無事届いているのか心配なので・・・^^;
まずは、ホテルへ。
歩いてすぐのようです。
ウンベルト1世広場の賑わいとはうってかわって・・・
ホテルがある、アウグスト公園やサン・ジャコモ修道院のほうは、静かで、緑が豊かです。 -
ホテル『ラ・フロリディアナ』へ着きました。
・・・スーツケースは、ちゃんと届いていました!
お昼を過ぎたばかりで、チェックインの14時には時間がありましたが、お部屋は用意されているということで、チェックインOKとのこと。
ただ・・・
ホテル側でオーバー・ブッキングたあったとかで、近くの姉妹ホテルに移動して欲しいと申し出が。。。
その客室も広くてよいとのことですが。。。
青の洞窟へ早く向かいたく(フロントの女性によると、今日は入れるけれど、明日は分からないとのこと)、
そして、ホテルのミスは明らかなので・・・
「まずは、ホテル予約のサポートセンターに報告させてください」と?し始めたところ・・・
ホテルのオーナー・マダムが登場。
「お客様のお部屋はこのホテルで用意ができています。他のお客様と勘違いしてました。すぐご案内します」とのこと。
・・・キツネにつままれた気分になりつつ・・・
(オーナー・マダムは、長毛の猫ちゃんを飼っていました…笑)
・・・通された部屋が、こちらでした・・・
淡い水色と白を基調に、アンティーク家具でしつらえた部屋は、私の好みにとても合っていました。
水色のドレッサー、ソファなどもあり、室内はとても広々としています。 -
テラスからは、プール、ティレ二ア海が望めます!
不思議なウエルカム・ハプニング!?はありましたが、素敵なホテルのようです。
ホッとしました〜!
・・・気がラクになって、青の洞窟へ向かいます♪ -
さあ、青の洞窟へ♪
空が青く晴れ渡ってきました♪
ウンベルト1世広場の時計台の前を通ります。 -
広場を通り過ぎた先に、バス・ターミナル、タクシー乗り場があります。
オレンジの「アナカプリ行き」バスに乗ります。
バスで・・
カプリ⇒アナカプリ 約15分
アナカプリ⇒青の洞窟(グロッタ・アズッラ) 約20分
*青の洞窟へのバス・ターミナルは、アナカプリのターミナルから、車通りを前方に数十mほど進んだ左側です。 -
バスを乗り継いで、青の洞窟に着きました〜!
(バスは、私たちのほか1グループのみ。タイミングなのか、すいていました)。
・・・海が青い・・・
洞窟への?入り待ち″の船は、一昨年来た時より、グッと少ないです。
(一昨年の旅行記↓)
http://4travel.jp/travelogue/10927793 -
崖の上から階段で、青の洞窟へ降ります。
?入り待ち″の船が・・・少ないです・・・
時刻は14時半すぎ・・・
入れるでしょうか?
海は穏やかで波もなく、入れそうな気がします。 -
すぐに小舟が近づいてきて、笑顔のおじさんが船に乗せてくれました。
入れます〜♪
入場料 4ユーロ、洞窟へのボート代 9ユーロ(ひとり計13ユーロ)
*船頭のおじさんへのチップは別です。
洞窟の入り口は、高さ約1mほど。
(カプリ本によると、内部は長さ70m、幅25m、水深20〜22mだそう)
上半身を後ろに倒し、船の中で仰向けになって、入場の準備をします。
船頭のおじさんが洞窟入り口のチェーンを思い切り引っ張ります。
私たちの乗った小舟は、勢いよく、洞窟の中へ! -
一瞬、音が消えたような感覚になり・・・
・・・一瞬で、青の世界へ!
入りました〜!
やってきました〜! -
先客は、1組だけ・・・
・・・すいています〜!
******
以前は、中も、もっと混みあっていました。
・・・いまこの時が、奇跡みたいです・・・ -
・・・ゆらゆらと、優雅にきらめきながら、光り輝く「青」・・・
・・・神々しい、「青」の光です・・・
*************************************
ラッキーな出来事は、気にかかることや、納得いかなかったことなど、すべて吹き飛ばしてくれます。
ここまでまた来れたこと、この青の中にまた入れたこと、ここにこうして存在していること、すべてに感謝です。
Grazie mille. -
喜びで、放心状態になって、洞窟から出ると・・・
・・・洞窟に入るのを、待っている人たちがいません。
一度、陸に上がりましたが・・・
ハッとしました。
・・・洞窟への入場待ちの人がいない・・・
こんなチャンス、めったに巡ってこないでしょう・・・
・・・もう1回、入りたい!
・・・呼ばれています〜!
手招きしたら、先ほど乗せてくれた船頭さんが、すぐに船をつけてくれました。
「もう1回、入ってくれるの? 嬉しいねえ。じゃあ、負けてあげるよ」
なんと、入場料とボート代を安くしてくれました。
「ただし、後でチップはよろしくね!」
もちろんです!
・・・再び、小船は、青の洞窟へ吸い込まれました・・・ -
・・・青の世界・・・
先客の船が出て行ったら・・・
・・・洞窟の中は、私たちだけ、になりました・・・
・・・この奇跡に感謝です・・・
船頭のおじさんは、ゆっくり、ゆっくり、内部をまわってくれます。
青の海水に触ってみます。
あたたかい感じがしました。 -
イチオシ
・・・青の洞窟・・・
・・・カプリ・ブルー・・・
ここは、古代ローマ時代、「ニンフの神殿」(ニンフ信仰の祭壇を奉る場所)だったそうです(カプリで買ったガイドブックを帰国後に読んで知りました…)
*「ニンフ」とは、ギリシャ神話の妖精、または女神のこと。
カプリ島は、古代ギリシャ人や古代ローマ人に愛された島ゆえ、ニンフ信仰がありました。
・・・幻想的な青の光景・・・
ここは古代から、妖精や女神がすむという神秘スポットだったのです・・・
・・・ローマ帝国の皇帝がこの場所を好み、プールや入浴に使っていたと言われていますが、皇帝は、ここが神秘スポットだということを知っていたのではないでしょうか。
1960年代、調査により、ここから、ローマ時代の大理石の祭壇と2つの彫像、トリトン、海神ポセイドンの像が発見されました。
(これらは、サン・ジャコモ修道院に展示されているそう。翌日、修道院へ行ったのですが、このことを知ったのは帰国後だったため、見逃してしまい・・・
次回また、呼ばれる宿命のようです・・・笑)
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
・・・波が高いと入れないため、「入れるか」「入れないか」ばかりが注目されがちな「青の洞窟」ですが・・・
古代から続く、神秘スポットであり・・・
とてつもない、パワースポットなのです・・・
・・・なぜなら、この洞窟を見るために世界各地から大勢の人が集まり・・・
たった数分間で、(ひとり13ユーロ+チップ)×小船の乗船人数×その時間、同時に洞窟へ入った小船の数・・・を稼ぎ出す場所なのです。
・・・豊かさに満ちている・・・そう思わずにはいられません。 -
私たちだけの青の洞窟・・・
・・・いま、ここに存在していること、それこそが奇跡なのです・・・
・・・ありがとうございます・・・ -
・・・神秘的な青・・・
やっぱり、呼ばれていたんだと思います。
・・・この神秘の青のことを伝えるために・・・ -
・・・神聖な青の世界から出て、陸に上がりました・・・
大満足です。何も言うことはありません。
******
映画「イタリアは呼んでいる」にちょっと登場した、「IL RICCIO」(イル・リッチョ)でウニのパスタが食べたいなあと・・・
行ってみます。
青の洞窟の上にあるのです。 -
オープンしていました〜!
店内のインテリアは、大好きな白と青でまとめられています。 -
窓際のテーブルにつきます。
青の洞窟へのお客さんを乗せた船が浮かんでいるのが見えます。
また少し、お客さんが増えてきたようです。 -
15:30近くでしたので、残念ながら、ランチタイムは終了していました。
スナックタイムのメニューのみ、ということで、カプレーゼ・サンドを。
(がっくりしましたが、こんな小さなこと、どうでもいい気分でした〜)
このお店は、ミシュラン1つ星でもありましたので、次回はぜひ食事したいです(次に来る目的がまた・・・笑)
ここは、アナカプリの5つ星ホテル「カプリパレス ホテル&スパ」の海の家、的なお店なのです。
お皿も素敵で、下の階のショップで、購入してしまいました(お店のアイコン的な写真のお皿と、白地に青いヒトデ模様のお皿。大皿なのに1枚15ユーロ)
なんと、昨日(5月1日)から営業が始まったばかりだそうです(通常、5〜10月とか)。タイミングよく、入れてよかったです。 -
青の洞窟からバスで、アナカプリへ戻ります。
アナカプリの町中をお散歩。
・・・人魚でしょうか〜? 海の女神でしょうか〜?・・・
カプリより、こちらのほうが静かで、賑わいもちょうどよい感じがします。
次は、こちらにも宿泊してみたいです。 -
カプリ・ファッションのお店♪
ベースの白に、青が映えます。
さわやかです〜♪ -
バスで、カプリの中心に戻ってきました。
行ったんホテルに戻り、お皿など荷物を置いて、着替えて、お食事に出かけます。
そぞろ歩きします。
カプリの町には、高級ブランドブティックがずらり。
ドル&ガバも、カプリ・カラーでコーディネートされていました。 -
ホテルのマダムが抱いていたのと同じ、猫ちゃんがいました〜!
にゃ〜んと、お友達もやって来ました。
・・・この辺りでは、茶色と白の長毛猫ちゃんが多いのでしょうか? -
スリスリ、させてにゃ〜と、やって来ました♪
かわいいです、連れて帰りたいくらい・・・ -
ウンベルト1世広場に面したバルコニーからは、マリーナ・グランデが見下ろせます。
海の彼方には、ヴェスヴィオ火山が見えます〜!
・・・夕焼けに、ヴェスヴィオが浮かんでいるよう・・・ -
ディナーは、「Buco di Bacco」へ。
海と夕焼けを眺められる窓が素敵でした。 -
暑かったのでさっぱりしたお料理が食べたく、まずは「前菜の盛り合わせ」から。
漁師風パスタ、(急にお肉が食べたくなり…)ミラノ風カツレツなどをいただき、この日も大満腹に。
*********
明日は、カプリの絶景を見て、ナポリへ!
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この旅行記へのコメント (6)
-
- fuzzさん 2015/06/07 21:09:15
- zeitaku~♪
- miracleさん、こんばんは。
青の洞窟・・・
2回もなんて、決断して良かったですね。
先客のいない青の洞窟。
素晴らしいですね〜青の色が。
本当にこの上ない贅沢です〜(*^^)v
魅せて頂いてありがとうございました(*^▽^*)
fuzz
- miracleさん からの返信 2015/06/07 23:33:21
- RE: zeitaku~♪
- fuzzさん
こんばんは! ありがとうございます♪
> 青の洞窟・・・
>
> 2回もなんて、決断して良かったですね。
はい! 待ち人がいなかったのが幸いでした…^^。
決断するのは、早い方かも。
夫は、「えええ〜?」と言って、ちょっと引き気味でしたが(笑)
連続2回、入って、大満足していました。
冥土の土産にいたします。。。^^
> 先客のいない青の洞窟。
>
> 素晴らしいですね〜青の色が。
>
> 本当にこの上ない贅沢です〜(*^^)v
>
> 魅せて頂いてありがとうございました(*^▽^*)
こちらこそ、ありがとうございました〜!
miracle
-
- マリアンヌさん 2015/06/07 19:25:01
- 青の洞窟☆
- miracleさん、こんにちわ。
ホテルのダブルブッキングも結果的に大丈夫で良かったですね。
そして青の洞窟、連続2回も入っちゃったんですね!スゴイ!!
私も1度目はツアーでナポリ→カプリでボートに乗り換え(フェリーの中でも出口に列をつくってました)洞窟の前で長いこと順番待ちしました。
2度目は、アナカプリに泊まって朝一番でバスで洞窟の上に行ったので、まだボートは来てなくて一番のりだったと思います。
miracleさんの旅行記を読んで、私も機転をきかせて、もう一度入っちゃえば良かったなと思いました。
また行く機会があると良いのですが…
マリアンヌ
- miracleさん からの返信 2015/06/07 23:25:24
- RE: 青の洞窟☆
- マリアンヌさん
今晩は! ありがとうございます♪
> ホテルのダブルブッキングも結果的に大丈夫で良かったですね。
そうなんです、何とかなり、よかったです。
ホテルも調べて予約しているわけだし、ああ着いた〜!とホッとしたところで、フロントの話が違うと、ちょっと焦りますよね…。
> そして青の洞窟、連続2回も入っちゃったんですね!スゴイ!!
はい♪ 2回入った後は、しばし、茫然としてしまいました・・・(笑)。
> 私も1度目はツアーでナポリ→カプリでボートに乗り換え(フェリーの中でも出口に列をつくってました)洞窟の前で長いこと順番待ちしました。
> 2度目は、アナカプリに泊まって朝一番でバスで洞窟の上に行ったので、まだボートは来てなくて一番のりだったと思います。
マリアンヌさんの旅行記を再読いたしました。
素晴らしいです、一番のりで行けちゃうなんて〜!
>読んで、私も機転をきかせて、もう一度入っちゃえば良かったなと思いました。
> また行く機会があると良いのですが…
ありますよ、きっと!!
次回はぜひ、「連続2回」に挑戦してみてくださいね♪
?待ち″の人たちがいると、気が引けてしまいますが…、いなかったら、船頭のおじさんたちは、大歓迎!でしたよ。それが収入になりますし、気に入ってもらえたんだあ!と単純に喜んでくれました。
ありがとうございました^^
miracle
-
- noelさん 2015/06/07 09:59:20
- 本当に奇跡ですね!
- miracleさん
こんにちは。
またイタリア旅行されたんですね。
やっぱり何度行っても良いですね〜。
しかも青の洞窟、また入る事ができたんですね〜。
日頃の行いが良いのでしょうか、羨ましい限りです。
それに他の船がない状態で、堪能できたなんてーーーー。
贅沢ですね。
神様お恵みでしょうか。
きっと今も、その情景を思い浮かべると、リラックスして幸せな気持ちに
なれるでしょうね。
では日本列島もそろそろ、梅雨の季節ですので、
どうぞお気をつけて、お過ごしくださいね。
noel
- miracleさん からの返信 2015/06/07 18:48:27
- RE: 本当に奇跡ですね!
- noelさん
こんにちは!
いつもありがとうございます^^。
そうなんです、またイタリアへ行ってしまいました〜(笑)。
ポンペイにも行って参りましたよ〜!
入場前、日本語ガイドブックをしっかりと購入いたしました。
その節はどうもありがとうございました!
(秘儀荘レポート、これからアップしていきますね)
> しかも青の洞窟、また入る事ができたんですね〜。
はい! 私は「媒介」になっているだけだと思いますよ〜^^
青の洞窟のことを広めたまえ〜〜〜〜、と・・・。
> きっと今も、その情景を思い浮かべると、リラックスして幸せな気持ちに
> なれるでしょうね。
おっしゃる通りです♪
リラックス&幸せ気分をキープして、穏やかに健やかに過ごせたらと思います。
ホント、そろそろ、梅雨入りしそうですね。
noelさんも、どうぞお身体をご自愛くださいね。
miracle
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