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この何年か私の旅のテーマとなっているイギリスのお城とカントリーハウス巡りの旅、今回はアランデルから始まりました。<br /><br />立派なアランデル城を中心として、アンティークショップも多くロンドンからも2時間足らずで行ける魅力溢れる小さな城下町、アランデル。<br /><br />5月のイギリスは肌寒くて薔薇の季節には少し早かったけれど、チューリップに藤の花、お城の庭は色とりどりの花々でいっぱいでした。<br /><br /><br />

イギリス街歩き~アランデル

64いいね!

2015/05/04 - 2015/05/06

16位(同エリア349件中)

14

70

Michy

Michyさん

この何年か私の旅のテーマとなっているイギリスのお城とカントリーハウス巡りの旅、今回はアランデルから始まりました。

立派なアランデル城を中心として、アンティークショップも多くロンドンからも2時間足らずで行ける魅力溢れる小さな城下町、アランデル。

5月のイギリスは肌寒くて薔薇の季節には少し早かったけれど、チューリップに藤の花、お城の庭は色とりどりの花々でいっぱいでした。


旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
グルメ
4.5
ショッピング
5.0
旅行の手配内容
個別手配
  • 今回の旅は早朝の羽田空港から始まりました。<br /><br />余裕を持って出発したいのだけど、いつも当日までバタバタ…慌しく準備。<br />いつになったらスタートからゆっくり優雅な旅が出来るんだろうと、ぼんやり出発前の一枚。

    今回の旅は早朝の羽田空港から始まりました。

    余裕を持って出発したいのだけど、いつも当日までバタバタ…慌しく準備。
    いつになったらスタートからゆっくり優雅な旅が出来るんだろうと、ぼんやり出発前の一枚。

  • 飛行機の中で可愛いパディントン・ベアの映画を観て、なんだかやっとホッと落ち着きました。 <br />そしてヒースローエキスプレスでパディントン駅へ。<br />ホテルは徒歩5分の距離です。<br /><br /><br />明日からすぐ移動でとりあえずこの日は寝るだけ。<br />ホテルの窓からの一枚。

    飛行機の中で可愛いパディントン・ベアの映画を観て、なんだかやっとホッと落ち着きました。 
    そしてヒースローエキスプレスでパディントン駅へ。
    ホテルは徒歩5分の距離です。


    明日からすぐ移動でとりあえずこの日は寝るだけ。
    ホテルの窓からの一枚。

  • ビクトリア駅からアランデルへ向かいます。<br /><br />日本を発つ直前に入ってきたおめでたいニュース。<br />ウィリアム皇子とキャサリン妃の間にプリンセス誕生♪<br /><br />このユニオンジャックはプリンセス誕生のお祝いからなのかな。<br /><br /><br />

    ビクトリア駅からアランデルへ向かいます。

    日本を発つ直前に入ってきたおめでたいニュース。
    ウィリアム皇子とキャサリン妃の間にプリンセス誕生♪

    このユニオンジャックはプリンセス誕生のお祝いからなのかな。


  • いつもはグリーンがきれいな景色がなんと鮮やかなイエロー!<br /><br />車窓から菜の花畑が見えます。<br />イギリスでこんな菜の花畑を見たのは初めてかも。

    いつもはグリーンがきれいな景色がなんと鮮やかなイエロー!

    車窓から菜の花畑が見えます。
    イギリスでこんな菜の花畑を見たのは初めてかも。

  • 次はお城も見えてきました!<br /><br />おぉ〜これは大きい〜。<br /><br />想像以上のスケールかも!<br />期待は高まります。<br />

    次はお城も見えてきました!

    おぉ〜これは大きい〜。

    想像以上のスケールかも!
    期待は高まります。

  • アランデル到着。

    アランデル到着。

  • アランデル城まで駅から10分くらい。<br /><br />イギリスの地方の街は電車の駅前は比較的閑散としていて、コーチステーションが比較的街の中心になっているパターンが多いです。<br />鉄道が歴史的に後から出来たからなのでしょう。<br /><br />

    アランデル城まで駅から10分くらい。

    イギリスの地方の街は電車の駅前は比較的閑散としていて、コーチステーションが比較的街の中心になっているパターンが多いです。
    鉄道が歴史的に後から出来たからなのでしょう。

  • これから2泊お世話になるホテルです。<br /><br />まだチェックインに早いので、とりあえず先に荷物を預けます。

    これから2泊お世話になるホテルです。

    まだチェックインに早いので、とりあえず先に荷物を預けます。

  • 部屋は見られないけれど、なかなか雰囲気は良さそう。<br />受付の方もフレンドリーで安心。<br /><br />さて、街歩きを始めましょう。<br />

    部屋は見られないけれど、なかなか雰囲気は良さそう。
    受付の方もフレンドリーで安心。

    さて、街歩きを始めましょう。

  • とりあえず目的のアランデル城へ向かいますが、歩き出してすぐにふらふらと小さな路地に吸い込まれてしまいました。<br /><br />どうやらアンティークのお店のようです。

    とりあえず目的のアランデル城へ向かいますが、歩き出してすぐにふらふらと小さな路地に吸い込まれてしまいました。

    どうやらアンティークのお店のようです。

  • アランデルの街。<br />アンティークのお店が多いことで有名だそうです。<br /><br />今回は私には珍しくお買いもの時間が長めの旅でした。<br />というのも素敵なアンティークとの出会いが沢山あったからです。<br />

    アランデルの街。
    アンティークのお店が多いことで有名だそうです。

    今回は私には珍しくお買いもの時間が長めの旅でした。
    というのも素敵なアンティークとの出会いが沢山あったからです。

  • あちこちの街で色んなアンティックマーケットを巡り、スーツケースに納まる小さなものをいくつか選んで、日本に連れて帰ってきました。<br /><br />本当は私としては古めかしい革張りのどっしりとしたアームチェアーが欲しかったんですけど…ね。

    あちこちの街で色んなアンティックマーケットを巡り、スーツケースに納まる小さなものをいくつか選んで、日本に連れて帰ってきました。

    本当は私としては古めかしい革張りのどっしりとしたアームチェアーが欲しかったんですけど…ね。

  • さて、お城の入り口に到着です。<br /><br />ホテルから10分もかからない距離なのに、アンティックの本屋さんに家具屋さん、寄り道していたら既に30分は過ぎていました。

    さて、お城の入り口に到着です。

    ホテルから10分もかからない距離なのに、アンティックの本屋さんに家具屋さん、寄り道していたら既に30分は過ぎていました。

  • チューリップフェスティバル!<br /><br />薔薇の季節には早いと思っていましたが、肌寒くても確実に春がイギリスにもやってきている様です。<br />ここに来るまで日本でチューリップを愛でる余裕もなかったので、嬉しいな♪<br />

    チューリップフェスティバル!

    薔薇の季節には早いと思っていましたが、肌寒くても確実に春がイギリスにもやってきている様です。
    ここに来るまで日本でチューリップを愛でる余裕もなかったので、嬉しいな♪

  • 可愛いチューリップ達に迎えられ、お城のガーデンへの期待も高まります。<br />どんなお花が咲いているのでしょう。

    可愛いチューリップ達に迎えられ、お城のガーデンへの期待も高まります。
    どんなお花が咲いているのでしょう。

  • お城の堂々とした姿が見えてきました。

    お城の堂々とした姿が見えてきました。

  • 大きいです!<br /><br />ここ最近はカントリーハウスを見学する機会が多くて、その貴族のお屋敷のスケールの大きさに驚くことも多かったけれど、このお城は丘の上に建っているからなのか、かなり巨大に見えます。

    大きいです!

    ここ最近はカントリーハウスを見学する機会が多くて、その貴族のお屋敷のスケールの大きさに驚くことも多かったけれど、このお城は丘の上に建っているからなのか、かなり巨大に見えます。

  • 中も見学できますが、とりあえずは外観から。<br /><br />こちらのお城は現在も18代ノーフォーク公のお住まいだそうです。<br />

    中も見学できますが、とりあえずは外観から。

    こちらのお城は現在も18代ノーフォーク公のお住まいだそうです。

  • お城の中の見学前にお天気も良いのでお庭から見学しましょう。

    お城の中の見学前にお天気も良いのでお庭から見学しましょう。

  • 先ずローズガーデンがあったのですが、まだ薔薇の季節には早くて全然お花が咲いていません。<br /><br />ひっそりと咲いていた唯一の薔薇はこれ。

    先ずローズガーデンがあったのですが、まだ薔薇の季節には早くて全然お花が咲いていません。

    ひっそりと咲いていた唯一の薔薇はこれ。

  • かなり歩いてきましたが、まだメインのガーデンにはたどり着きません。

    かなり歩いてきましたが、まだメインのガーデンにはたどり着きません。

  • 期待の薔薇の代わりにチューリップが歓迎してくれています。

    期待の薔薇の代わりにチューリップが歓迎してくれています。

  • そしてこのお天気!<br /><br />小雨まじりの肌寒いロンドンの到着日と違い、こちらは快晴です。

    そしてこのお天気!

    小雨まじりの肌寒いロンドンの到着日と違い、こちらは快晴です。

  • お城も大きいのですが、広い敷地の中にチャベルにガーデンにと見どころは多いようです。

    お城も大きいのですが、広い敷地の中にチャベルにガーデンにと見どころは多いようです。

  • お庭のゲートにやってきました。<br /><br />

    お庭のゲートにやってきました。

  • 眩しいです…。

    眩しいです…。

  • この花がアーチいっぱいになるのはいつ頃かな?

    この花がアーチいっぱいになるのはいつ頃かな?

  • 元気いっぱいのチューリップ達。

    元気いっぱいのチューリップ達。

  • 後からアランデル城のガイドブックを買って知ったのですが、今のこの庭を整備して作っていったのは、現ノーフォーク公(18代目)の奥様とのこと。

    後からアランデル城のガイドブックを買って知ったのですが、今のこの庭を整備して作っていったのは、現ノーフォーク公(18代目)の奥様とのこと。

  • 約20年の歳月をかけて庭を新しく作ってきたとありました。<br /><br />このお庭もちょっと変わっています。

    約20年の歳月をかけて庭を新しく作ってきたとありました。

    このお庭もちょっと変わっています。

  • これ、見覚えがある…。<br /><br />と、思い出しました。<br /><br />横浜のイングリッシュ・ガーデンで初めて見たお花か葉っぱが目の形に見えた不思議な植物(すみません名前を知らない!)です。

    これ、見覚えがある…。

    と、思い出しました。

    横浜のイングリッシュ・ガーデンで初めて見たお花か葉っぱが目の形に見えた不思議な植物(すみません名前を知らない!)です。

  • この白鳥を羽交い絞めにして虐めるエンジェル…と、つい私は見てしまうんですが(笑)<br />お馴染みですね。

    この白鳥を羽交い絞めにして虐めるエンジェル…と、つい私は見てしまうんですが(笑)
    お馴染みですね。

  • 藤の花があでやかです。<br /><br />赤い扉が秘密の花園への入り口みたいでなんだかドキドキしました。

    藤の花があでやかです。

    赤い扉が秘密の花園への入り口みたいでなんだかドキドキしました。

  • なんて美しい色と形!<br />藤って素敵なお花です。<br /><br /><br />私は藤棚が良かったんですけど、無理やり藤の花の下にもぐりこんで一枚!

    なんて美しい色と形!
    藤って素敵なお花です。


    私は藤棚が良かったんですけど、無理やり藤の花の下にもぐりこんで一枚!

  • さて、お城にやってきました。<br /><br />まずは写真撮影もOKの城壁部分から歩いて行きましょう。

    さて、お城にやってきました。

    まずは写真撮影もOKの城壁部分から歩いて行きましょう。

  • お城の使用人達の生活の様子を再現しています。<br /><br />

    お城の使用人達の生活の様子を再現しています。

  • こちらはOfficer&#39;s Roomとなっていました。<br /><br />戦いの際に城から外へ大切なメッセージを送る役目が少年だったと説明がありました。<br /><br />お城の外へ出るのに小さくて目立たないこと、子供だということで敵を油断させるという理由だったからだそうです。

    こちらはOfficer's Roomとなっていました。

    戦いの際に城から外へ大切なメッセージを送る役目が少年だったと説明がありました。

    お城の外へ出るのに小さくて目立たないこと、子供だということで敵を油断させるという理由だったからだそうです。

  • こちらはGuard Room<br /><br />どんな敵の攻撃にも、こうやって常に見張りをしてお城をガードしていたのですね。

    こちらはGuard Room

    どんな敵の攻撃にも、こうやって常に見張りをしてお城をガードしていたのですね。

  • こちらはStately Home部分。<br /><br />素晴しい調度品に絵画の数々。<br /><br />実際に今も使われているチャペルもあったりと見応えがありました。

    こちらはStately Home部分。

    素晴しい調度品に絵画の数々。

    実際に今も使われているチャペルもあったりと見応えがありました。

  • 残念ながら内部の撮影が出来なかったので、お城のこと、印象に残ったお部屋や調度品について書き留めておきます。

    残念ながら内部の撮影が出来なかったので、お城のこと、印象に残ったお部屋や調度品について書き留めておきます。

  • アランデル城のガイドブックによると<br /><br />このアランデル城が出来たのは1067年のクリスマスの日だとあります。

    アランデル城のガイドブックによると

    このアランデル城が出来たのは1067年のクリスマスの日だとあります。

  • そしてこうやって、一般にお城を見学できるようになったのは11代ノーフォーク公の時代(1746-1815)からとのこと。<br /><br />

    そしてこうやって、一般にお城を見学できるようになったのは11代ノーフォーク公の時代(1746-1815)からとのこと。

  • お城を今日の形へと改築したのも彼であり、改築後のお城を一般公開したのは当時としては珍しいことだっそうです。

    お城を今日の形へと改築したのも彼であり、改築後のお城を一般公開したのは当時としては珍しいことだっそうです。

  • こちらはナショナルトラストに管理を任せることなく、独立トラストとして一般公開を続けています。<br /><br />最初は入館料が少々高く感じましたが、内部の見学をしてから決して高くは無い内容だったと実感しました。<br />お城のレストランもショップも充実しています。

    こちらはナショナルトラストに管理を任せることなく、独立トラストとして一般公開を続けています。

    最初は入館料が少々高く感じましたが、内部の見学をしてから決して高くは無い内容だったと実感しました。
    お城のレストランもショップも充実しています。

  • ノーフォーク公爵の所有の建物はこのアランデル城の他にヨークシャーにあるカールトンタワーズ。<br /><br />カールトンタワーズを調べてみたら、なかなか素敵なところです。<br />こちらはマナーハウスとして、一般にレストランやティールームとして提供。 そして結婚式やお泊りも出来るみたいです。<br /><br />ご興味のある方はどうぞ↓<br />http://carltontowers.co.uk/about/

    ノーフォーク公爵の所有の建物はこのアランデル城の他にヨークシャーにあるカールトンタワーズ。

    カールトンタワーズを調べてみたら、なかなか素敵なところです。
    こちらはマナーハウスとして、一般にレストランやティールームとして提供。 そして結婚式やお泊りも出来るみたいです。

    ご興味のある方はどうぞ↓
    http://carltontowers.co.uk/about/

  • 見学した内部で私が一番印象に残ったのが、ライブラリーとダイニングルームです。

    見学した内部で私が一番印象に残ったのが、ライブラリーとダイニングルームです。

  • どんなカントリーハウスやお城に行ってもギャラリー部分の絵画や調度品に目を奪われるのですが、個人的に興味があるのはライブラリーのなんとも言えない空間です。

    どんなカントリーハウスやお城に行ってもギャラリー部分の絵画や調度品に目を奪われるのですが、個人的に興味があるのはライブラリーのなんとも言えない空間です。

  • 何て形容したらいいのでしょう。<br />静かで心が落ち着く大切な部屋。<br /><br />このアランデル城のライブラリーは、11代ノーフォーク公の時代のものでゴシック様式で、数々の貴重な蔵書と共に一族の歴史を物語る部屋となっていました<br />

    何て形容したらいいのでしょう。
    静かで心が落ち着く大切な部屋。

    このアランデル城のライブラリーは、11代ノーフォーク公の時代のものでゴシック様式で、数々の貴重な蔵書と共に一族の歴史を物語る部屋となっていました

  • それに対してダイニングルームは天井が驚く高さです。<br />光がいっぱい射してエレガントでありながら開放的。<br />今まで見たことのない縦の空間を意識するお部屋でした。

    それに対してダイニングルームは天井が驚く高さです。
    光がいっぱい射してエレガントでありながら開放的。
    今まで見たことのない縦の空間を意識するお部屋でした。

  • どちらも素晴しかったです。<br /><br />写真が撮れなかったので、後でガイドブックの写真を掲載しておこうと思います<br />

    どちらも素晴しかったです。

    写真が撮れなかったので、後でガイドブックの写真を掲載しておこうと思います

  • さて、お城の中には侯爵が家族で使うチャペルもありましたが、ガーデンの側にもチャペルがあります。

    さて、お城の中には侯爵が家族で使うチャペルもありましたが、ガーデンの側にもチャペルがあります。

  • こちらは1380年に建てられたFitzalan Chapelです。

    こちらは1380年に建てられたFitzalan Chapelです。

  • 歴代のノーフォーク公の埋葬や儀式にも使われているそうです。

    歴代のノーフォーク公の埋葬や儀式にも使われているそうです。

  • 今までガーデンの色とりどりのチューリップを愛でてきましたが、このチャペル周辺はお花の色を白を基調として、穏やかな雰囲気でした。

    今までガーデンの色とりどりのチューリップを愛でてきましたが、このチャペル周辺はお花の色を白を基調として、穏やかな雰囲気でした。

  • レモンイエローとのコンビネーション。<br /><br />白いチューリップはとても清楚。

    レモンイエローとのコンビネーション。

    白いチューリップはとても清楚。

  • お楽しみのスコーンタイムではレモンカードとクロテッドクリームで。<br /><br />紅茶もたっぷりのミルクティー(^^)<br /><br />アランデルの一日目はこの大きなスコーンの様に満足の内容でした♪

    お楽しみのスコーンタイムではレモンカードとクロテッドクリームで。

    紅茶もたっぷりのミルクティー(^^)

    アランデルの一日目はこの大きなスコーンの様に満足の内容でした♪

  • アランデルと他の街でのアンティーク巡り、そしてお買い物については、別の旅行記にまとめることにして、こちらアランデル大聖堂をご紹介します。

    アランデルと他の街でのアンティーク巡り、そしてお買い物については、別の旅行記にまとめることにして、こちらアランデル大聖堂をご紹介します。

  • ご紹介するほど下調べはしていなかったのですが、内部のステンドグラスと薔薇窓を見学するのを楽しみにしていました。<br /><br />が!

    ご紹介するほど下調べはしていなかったのですが、内部のステンドグラスと薔薇窓を見学するのを楽しみにしていました。

    が!

  • アランデル城を堪能した後スコーンを楽しみ、のんびりお城のショップで時間を過ごしたのがたたって、大聖堂内部を見学する直前に滑り込み!<br /><br />この日は何かのイベントの為に早く扉を閉じてしまうらしく、お願いして数分だけ見学させてもらいました。

    アランデル城を堪能した後スコーンを楽しみ、のんびりお城のショップで時間を過ごしたのがたたって、大聖堂内部を見学する直前に滑り込み!

    この日は何かのイベントの為に早く扉を閉じてしまうらしく、お願いして数分だけ見学させてもらいました。

  • 西側のファザードにはとても綺麗な薔薇窓。<br /><br /><br />東側には大聖堂の聖職者、教区事務所と聖具室を収容するビクトリア朝の邸宅があります。<br />

    西側のファザードにはとても綺麗な薔薇窓。


    東側には大聖堂の聖職者、教区事務所と聖具室を収容するビクトリア朝の邸宅があります。

  • フレンチゴシックスタイルのこちらの大聖堂は15代ノーフォーク公によって1873年の7月に建てられました。

    フレンチゴシックスタイルのこちらの大聖堂は15代ノーフォーク公によって1873年の7月に建てられました。

  • アランデル城と比べると歴史的にはまだ新しい感じがしますが、しっかりアランデルの街にその存在感を示していました。<br /><br />内部を見学させていただいて感謝!

    アランデル城と比べると歴史的にはまだ新しい感じがしますが、しっかりアランデルの街にその存在感を示していました。

    内部を見学させていただいて感謝!

  • 坂道を降りてアランデルの街をゆっくり見て歩きましょう。

    坂道を降りてアランデルの街をゆっくり見て歩きましょう。

  • こちら一夜明けてホテルの朝。

    こちら一夜明けてホテルの朝。

  • お楽しみのイングリッシュ・ブレックファーストはこのボリューム。<br /><br />た〜っぷりのミルク・ティーと一緒に頂きました。

    お楽しみのイングリッシュ・ブレックファーストはこのボリューム。

    た〜っぷりのミルク・ティーと一緒に頂きました。

  • おなかがいっぱいになったところで次の街へ移動です。

    おなかがいっぱいになったところで次の街へ移動です。

  • ブリットレイルの駅までゆっくり歩きながら、街から離れ、どんどんお城が小さくなっていくのが寂しくて何度も振り返りました。

    ブリットレイルの駅までゆっくり歩きながら、街から離れ、どんどんお城が小さくなっていくのが寂しくて何度も振り返りました。

  • またひとつイギリスのお城を見学して、過去の遺産に囲まれながらも、それを大切に受け継ぎながら現在を生きている貴族の姿を実感することが出来ました。<br /><br />アランデル城、実際に行って見て日本で想像していた以上の内容でした。<br />これだからカントリーハウス、お城巡りはやめられません。

    またひとつイギリスのお城を見学して、過去の遺産に囲まれながらも、それを大切に受け継ぎながら現在を生きている貴族の姿を実感することが出来ました。

    アランデル城、実際に行って見て日本で想像していた以上の内容でした。
    これだからカントリーハウス、お城巡りはやめられません。

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この旅行記へのコメント (14)

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  • yume-chanさん 2015/07/17 20:02:18
    はじめまして
    Michyさん、こんにちは

    イングランドのカントリーサイド、いいですね
    知らない地域ですが、とても素敵。

    花いっぱいのお城、教会のバラ窓も可愛らしいですね。

    私はロンドンとかその周辺しか行った事がありませんが、他の方の写真を拝見していると行きたい所が沢山あります。

    イングランドは5月でも寒いくらいですね。
    花が一斉に咲く頃は夏になるのでしょうか?

    またお邪魔させて頂きます。

    yume-

    Michy

    Michyさん からの返信 2015/07/18 23:56:24
    こちらこそ、はじめまして♪
    yume-chanさん、こんにちは

    コメントをどうもありがとうございます。

    この前からかわいいワンちゃんの写真に導かれ
    yume-chanさんのポルトガルや南仏の旅行記を懐かしく、また行きたいなぁ〜ってうっとり拝見しておりました。
    コメントを残さず失礼しました。

    イギリスのカントリーサイドの魅力に魅せられ、このところイギリスの旅が続いている私です。何度行っても行きたいところが次から次へと出てくるので、まだまだ年一回のイギリスの旅は続きそうな気がしています。

    > 花いっぱいのお城、教会のバラ窓も可愛らしいですね。
    >
    こちらのお城はお庭が充実していたので、楽しみが倍増でした。
    やはり彩を添える花々の美しさを考えると、春から夏に向けてのイギリスのガーデンはとても綺麗だと思います。

    > 私はロンドンとかその周辺しか行った事がありませんが、他の方の写真を拝見していると行きたい所が沢山あります。
    >
    yume-chanさん、是非次回の旅の候補にどこかイギリスの地方都市を入れてみて下さい。 のんびりしてて良いところが沢山ありますよ(^。^) 

    > イングランドは5月でも寒いくらいですね。
    > 花が一斉に咲く頃は夏になるのでしょうか?
    >
    5月後半から6月とか薔薇が咲く頃だと思いますが、そんな時期にローズガーデンとかへ行ってみたいと私はずっと思っていますが、なかなか実現できていません。

    またyume-chanさんの素敵な旅行記に寄らせてもらいます。
    コメントを頂いて嬉しかったです。
    ありがとうございました。


    Michy
  • ろこままさん 2015/06/11 02:44:58
    美しい町ですね〜
    Michyさん、こんばんは。

    河内藤園の旅行記へのご訪問、投票をありがとうございます。
    美しい藤の花に。。。魅了されました〜

    Michyさん、今年もイギリスに行かれたんですね。
    イギリス通のMichyさんが、選ばれた。。。アランデル。。。
    素晴らしく、綺麗な町なんですね。

    イギリスはどんよりしてるイメージなんですが。。。
    晴々とした青空が迎えてくれたんですね。

    お城に。。。庭園は緑を湛え。。。そして、お花。。。
    きっときっと。。。心弾む。。。散策だったのでしょうね〜

    購入された。。。アンティーク。。。
    ご紹介してくださったら。。。うれしいなぁ〜
    良かったらですけど。。。

    知らない景色を。。。また、楽しませて下さいね (*^。^*)

    ありがとうございました。
    。。ろこまま。。

    Michy

    Michyさん からの返信 2015/06/16 00:08:45
    藤の花が好き
    ろこままさん、こんばんは!

    メッセージをどうもありがとうございました。
    そしてお返事が遅くなってすみません。
    ずっと旅をしていました。
    全然旅行記アップが追いつかない状態です。

    ろこままさんの素敵な河内藤園の旅行記を拝見して、あぁ藤の花って本当に綺麗だな〜、やっぱり好きな花だとあらためて感じました。
    特に藤棚って、良いですよね…。
    この旅行記にも藤が出てきますが、日本の藤棚とは違い、壁につたう植え方で、藤の花を下から眺めることが出来なかったのが残念でした。

    > 購入された。。。アンティーク。。。
    > ご紹介してくださったら。。。うれしいなぁ〜
    > 良かったらですけど。。。
    >
    はい、いずれアップしようかと考えているんです♪
    素晴しいものがいっぱいで、その中で持ち帰ることが出来そうなものを選ぶのは大変でした。でもその選びに選んだものを見て頂きたいです!
    な〜んて書いておきながら、相変わらずのスローペースで、ひとつの旅行記を仕上げるまで時間がかかってしまいますが、よろしかったらお暇な時にまたお寄り下さい。

    > 知らない景色を。。。また、楽しませて下さいね (*^。^*)
    >
    こちらこそどうもありがとうございました。
    またそちらへもお邪魔いたします。


    Michy
  • わんぱく大将さん 2015/06/10 02:28:27
    わかる所を見るとほっとします
    Michyさん

    ツアーでここに行くグループは殆どというか、ゼロだったように思うので、ここは詳しくないですが、ロンドンのここは、と言うところを拝見するとほっとしますね。

    意外や、菜の花をUkで見られたことはないですか? セブンシスターズの白と菜の花のコントラストもきれいでしたよ。

    アンティ―クはイギリスらしい。でも、私は前の持ち主の思いれがあったりと、アクセサリー類は躊躇するかな。 でも、テーブルとか、イスは欲しいものがいいなというのをたまに見ます。どこに置くねんな?

     大将

    Michy

    Michyさん からの返信 2015/06/10 12:36:37
    買ってしまいました!
    大将さん、こんにちは!

    買ってしまいました、アンティック!
    私も鏡とか椅子とか家具が欲しいんですけど、それは無理なのでお持ち帰り出来るものを厳選して買ってしまいました。

    ほどんど食器のたぐいです。
    アクセサリーは以前ロンドンでよく買っていましたが、今はそれほど興味が無くてカップとかのたぐいです。 
    よくまぁこんなもの買って帰ってきたなぁ〜なんて帰国して思いましたが、食器棚に入れてから目が合うと嬉しくって(笑)
    きっとどこかの誰かの魂を日本まで持ってきてしまったからでしょう。
    視線を感じるんですよ。

    ま、そんなオカルトめいた話で思い出したのは、幽霊の出る家。
    友人がそんな家に住んでいました。
    鏡に人が映ったとか階段を登る時にドレスのすそが見えただの、ちょっと遭遇したいとワクワク感があった私ですが、残念ながらお目にかかることはありませんでした…。

    セブンシスターズ、行ったことないです。
    次の候補にしたいなぁ〜。


    Michy
  • zunzunさん 2015/06/02 18:04:41
    カントリーサイドは素敵♪
    Michyさん、こんばんは〜☆

    うむ、Michyさんも出発前はバタバタですか〜!!
    同じくです〜!!
    前日夜はもう早く寝ようって言いながら詰めてる詰めてる。
    当日も起床の時間より早く目が覚めて、またバタバタ♪
    いつもこんなですよ。

    あ、GWがイギリス街歩きだったのですね。優雅ですよ。
    だってカントリーサイドだもの。

    車窓の風景、この時期ならでは菜の花が綺麗ですね♪
    この風景は嬉しくなっちゃいますよ。

    アランデル、
    お城が立派ですね。
    ホテルもクラシックで素敵〜〜〜!
    もうね、街自体が素敵、可愛い、歩きたいですよ。

    コメントの続きを待ってますね^^



    zun

    Michy

    Michyさん からの返信 2015/06/04 12:45:16
    カントリーサイドは素敵♪ですよね!(^。^)
    zunzunさん、こんにちは!

    メッセージありがとうございます。

    > うむ、Michyさんも出発前はバタバタですか〜!!
    > 同じくです〜!!
    > 前日夜はもう早く寝ようって言いながら詰めてる詰めてる。
    > 当日も起床の時間より早く目が覚めて、またバタバタ♪
    > いつもこんなですよ。

    え〜、zunzunさんもそうなのですか、あ〜、なんだか安心?した(^。^)
    私にはzunzunさんはしっかり旦那様の旅の準備までちゃんと事前にこなし、
    フライト前はラウンジでの時間を楽しんで、とても優雅なイメージです♪
    こんなにいつも出発当日朝ギリギリまで落ち着かないのは私だけかと思ってました。

    さすがにこの日はちょっと落ち込み気味で、自分はどうしていつもこうなんだろう!?ってダメダメだなぁ〜って自己嫌悪MAX状態でのフライトでした。
    大体前日というか当日は睡眠時間が2〜3時間位なんです。
    飛行機で寝ていたらいいやって思っているからいいんですけど…。

    いつもの慌しさに加えて、今回特に落ち着かなかったのは出発の1週間前くらいになってホテルの予約を全部取り直ししたことです。
    友人が急遽一緒に行くことになり、ホテル予約をおひとり様からお二人様に変更!これが結構大変でした。
    そして天候が悪く寒い現地で彼女は体調を崩し…。と、様々なアクシデントがありました。
    でも!ここまでは大したことなかったんです。
    実は帰国してからがもっと大変でした(T0T)
    これはまたイギリス後の旅行記としてアップしますので呆れて見てやってください(笑)今から一週間くらい前までは日々朦朧としてましたから・・・。
    >
    > あ、GWがイギリス街歩きだったのですね。優雅ですよ。
    > だってカントリーサイドだもの。

    本当に思えば、この頃が嵐の前?状態で一番楽しかったかもしれないです。
    カントリーサイドのゆったりとした時間にどっぷり浸かって、
    ”イギリスの田舎ってサイコー!”
    な〜んて子羊を相手に話しかけていた頃でした(^^;)>

    >
    > 車窓の風景、この時期ならでは菜の花が綺麗ですね♪
    > この風景は嬉しくなっちゃいますよ。
    >
    本当はラベンダー畑を見たかったのですが、少し時期が違うのでしょうね。
    でもあちこちで見かけた明るいイエローに元気をもらいました。
    のんびり編集させてもらいますので、また気が向いたらお寄り下さい。

    Michy
  • rongliziさん 2015/06/01 15:00:43
    こんにちは!
    アランデル・・・、まだまだ知らない所ばっかりで、
    また行きたくてうずうずしてきます。

    私は4月28日から行きましたが、いる間はずっと寒いし、
    風は強いしで、心が折れそうでしたよ(ほとんど折れてた・・・)。
    電車も止まるし、帰国日のフランクフルト便も欠航になるし、
    今回の旅行はけっこう散々でしたけど、それでも楽しかったなぁなんて
    思えてくるから、旅は不思議ですね〜。

    お陰様で、キャッスルハワードは無事に行って来られましたが、
    あの日も強風に耐えた一日でした・・・。

    まだ旅行記にとりかかれませんが、少しずつアップしていこうと思っています。
    Michyさんの旅行記の続き、楽しみにしています。

    Michy

    Michyさん からの返信 2015/06/02 00:09:13
    おかえりなさい!
    rongliziさん、イギリスからおかえりなさい!
    そしてお疲れ様でした。
    rongliziさん、寒かったのですね。 
    ロンドンより北の方だから?特にそうだったのかしら? 
    電車が止まったり、フライトの欠航とは…大変でしたね。

    実は私も旅の間はかなり雨に降られて、寒くて、このアランデルが一番の快晴の日だったかもしれません。(毎日コートかフード付のものを重ね着していました)雨の中、晴れ間を狙って写真を撮っていたせいか今回の旅は普段よりあまり写真も多くなかったです。
    でもその反動なのか訪れたカントリーハウスでは、じっくり内部見学を楽しめた気がします。
    とりあえず記憶が新しい内に!と、写真をアップしましたが、編集はこれからのんびりやっていこうと思っています。

    直前になって色んな予定が変更になったり、出発ギリギリまでバタバタしていて空港のロビーでひとり呆然として こんな状態で旅する私、大丈夫かな〜?って少し放心状態で写したのが旅行記のぼやけた羽田空港の写真です。

    小さなアクシデントは色々ありましたが、rongliziさんも書いてくれた様に、過ぎてしまえば良かったなぁ〜!って思えるって、やはり旅の魅力!戻ってきてもまた旅に出たくなりますね。
    旅している間もrongliziさん、今どの辺りを歩いているのかな〜って思っていたんですよ(^。^)

    私は毎度のスローペースなので旅行記の完成はいつになるかわかりませんが、ゆっくり編集を続けていこうと思います。
    rongliziさんの旅行記、楽しみにしています。
    急かしてませんから、ゆっくり想い出をかみしめながらアップして下さいね♪


    Michy
  • ティコママさん 2015/06/01 10:51:01
    イギリス、カントリーサイドはやっぱり好きです!
    Michyさん、おはようございます。

    GWにイギリスにいらしたんですね。
    アランデルという町、知りませんでしたが、素敵ですね。
    途中、「ダウントンアビー」のようなお屋敷がありましたね。

    スコーンはイギリスには欠かせないです!(笑)
    お店の雰囲気も良くて、美味しそうでした。
    横の小さなビンが気になって(笑)、ジャムですか?

    旅行記を拝見してたら行きたくなります!


    ティコママ

    Michy

    Michyさん からの返信 2015/06/01 18:10:58
    街歩きとはいえ、カントリーサイド好き!
    ティコママさん、こんにちは♪
    暑い日が続きますがお元気ですか?

    はい、ちょっと無理してGWに行ってきました。
    色々と予定通りにいかないことばかりでしたが、目的の60%くらいは達成できた旅だったので良かったと思っています。

    そうなのです、実は「ダウントンアビー」の舞台になったカントリーハウス(お屋敷)も行きたいと思っていましたが、とにかくTVシリーズの人気と共に予約が殺到しているらしく、ブームが終わってから…いつかのんびり行きたいと思っています。

    スコーンは毎日食べていました(^。^)
    さすがティコママさん!ジャムじゃないってわかりました?

    あれはレモンカードなんです。
    レモンのバタークリームと言ったらいいのか、爽やかで濃厚な味で私は好きなのですが、スコーンとの相性は…ちょっぴり合わなかったかもしれません。
    スコーンを注文した時にジャムを選べたので、いつもの王道いちごジャムやブルーベリーと違ったものでとレモンカードを選んだのですが、どうもレモンカードはライ麦のパンとかあっさりしたマフィンとかに合うような?気がします。

    最近日本はバター不足だし、ここぞとばかりクロテッドクリームをのっけてスコーンを楽しみました(笑)
    バターやクロテッドクリーム、日本に持って帰りたかったくらいです。
    やはり紅茶とスコーンはイギリスには欠かせませんね。


    Michy
  • まほうのべるさん 2015/05/29 07:22:26
    癒される!
    おはようございます、Michyさん。

    同じ日に出発したなんて偶然ですね。
    べるは成田から、Michyさんは羽田から。

    かってなイメージなんですが、イギリスって快晴の日が多くないせいも
    あるのかちょっと暗めで落ち着いた国っていう固定観念があるんです。

    お花がキレイな時期の旅行は、お城とお花に出会えてすごく癒されます。

    ちょうど王女様も誕生してお祝いに満ち溢れているイギリス。
    楽しく過ごされたのでしょうね。

    byまほうのべる

    Michy

    Michyさん からの返信 2015/05/31 00:27:41
    RE: 癒される!
    べるさん、こんばんは♪

    ホント、同じ日に出発だったんですね〜。
    この連休の旅行はちょっと無理して日程をやりくりしたのと
    出発前に色々とあってどうなることやら状態で実行したので
    少しいつもとは違った旅になりました。
    その話はまたゆっくり旅行記に書いていこうと思います。

    > かってなイメージなんですが、イギリスって快晴の日が多くないせいも
    > あるのかちょっと暗めで落ち着いた国っていう固定観念があるんです。

    このお城見学の日は快晴でラッキーでした。
    他の日で雨が降って、かなり肌寒かったり、やはり個人的にはイギリスはちょっと暗めのイメージが合っているというか…好きですね。
    >
    > お花がキレイな時期の旅行は、お城とお花に出会えてすごく癒されます。

    嬉しいです。
    私もこんなにお花を楽しめるとは思わなかったので、イギリスらしい景色というより!?庭ではお花ばかり写してました。
    >
    > ちょうど王女様も誕生してお祝いに満ち溢れているイギリス。
    > 楽しく過ごされたのでしょうね。
    >
    プリンセス誕生のお祝いムードがもっと街中に溢れているのかと思いきや、残念ながらあまり目にすることがなかったのです。
    でもお土産用にプリンセス誕生お祝い関連商品はしっかり買いました(^。^)V


    Michy

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