2013/12/13 - 2013/12/13
35位(同エリア58件中)
Viajeroさん
- ViajeroさんTOP
- 旅行記33冊
- クチコミ1件
- Q&A回答86件
- 51,038アクセス
- フォロワー6人
ドバイより、オマーンの飛び地であるカサブ地方へ。
約4時間。ムサンダム特別行政区
国境を越え、荒涼な岩山を走る。アラビア海とペルシャ湾をつなぐ海の要鋼とされるホルムズ海峡。この海峡に突き出るムサンダム半島は、複雑に入り組んだフィヨルド地形が発達し、紺碧の海と褐色の大地のコントラストの美しい景色が広がっている。ダウ船によるクルーズにてボートより峻険な岩山と美しい海の絶景に。
ドバイは、富裕層な方にはリゾート地かもしれないが、一般的には、
見るべきものがない。アルコールも基本的に飲めない。
是非、ムサンダム半島のフヨルドでゆっくり時間を過ごすのがお勧めです。
建物に興味あるならカタールもよいです。
-
カサブ港にて、伝統的なダウ船に乗船。ゆったりと半日ダウ船クルーズ。
-
船内では昼食、お水などの飲み物、シュノーケルセット、タオル等が用意されている。
ヨーロッパからの観光客も多いです。
隣合わせにた観光客は、インド人で母子できてました。 -
船を停泊させ、泳いだり、シュノーケル体験も可能。
-
小魚や野生のイルカも見られました。。
-
ムサンダムのフィヨルドの景色
-
対岸のイランとの間にホルムズ海峡を形成している。東はオマーン湾、西はペルシャ湾である。
港へ高速ボート走って行く。イランから来ているらしい。
ボートには積荷がいっぱい。彼らは我々に手を振っていく。 -
船中では、食事のほか飲み物やフルーツが自由でした。
-
クルーズの船長
-
ガレキの岩しか見れない荒涼した風景だが、
そんな環境でのんびり過ごすのは、まさに非日常的だ。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
9