2014/12/30 - 2014/12/30
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harumakiさん
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2日目、さて今日は何をしよう。
今回の旅で必ず行きたいところは先に行っておきましょうか。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2日目!
おはようございますのビールをベッドでいただきながらーのぐだぐだしながらーのお化粧タイムが幸せ。
お化粧面倒だけどー -
今日は朝からお粥食べに行こうと昨夜、寝る前に決めていました。
ガイドブックにのっているお店の中から行きやすそうなところを適当にチョイスして選ばれたのがこちらの「彌敦粥麺家」
ホテルからてくてく歩いて到着したら1組、外で待っていたけど4人のグループだったので先に通してもらえました。 -
鶏肉とピータンのお粥
-
なんのお粥だっけ?お魚?
2つで$73(\1095) -
なんとピータン初挑戦!
食べれなかったらよけて食べればいいよね♪と注文し、お味も食感も全く想像つかない為、おそるおそる口へ運び思い切って噛みしめるとゆで卵の数倍、卵独特の硫黄のような味が舌に残る。
卵何個分かをきゅきゅっと凝縮したような・・・・・・私、これすきだ!
味が濃いのか強めの塩気が最高にお粥に合うけどお酒のつまみにもいただいてみたい。 -
食後のデザートは「義順牛奶公司」へ。
12月末の「メレンゲの気持ち」でマカオの方のお店がとりあげられていたそうなのできてみた。←ミーハー -
ミルクプリンのHOTを。
$29(\435) -
冷たいのとひとつずつ。
DAY1の旅行記にも書いたけどこちらも牛乳が使われているのでクセがあるお味だそうな。
私はいけるお味。
でも1回食べれたからいーや。 -
お次は香港島へ移動!
MTRの駅のインフォメーションで「オクトパス プリーズ」と言って150ドル差し出すだけ、私でもとっても簡単に購入できました。
$150(\2250)
12/30 11:26 -
コーズベイウェイをしばし散策してしっかりお腹を空かせたら。
-
ミシュラン一つ星を獲得した「添好運」へ
お昼過ぎでもすこい人!
どういうシステムなのかわからずあたふた。 -
オレンジと水色のオーダー用紙があってオレンジが多分現地の方用。
水色は英語でも表記されていたので外国の方用かな?
この紙が置かれているところに店員さんがいるので何人か伝えると紙に番号をふってくれてその番号を呼ばれるまでにオーダーするメニューを考えるという流れが良いんだろうけど、私が行った時には店員さんがいなくって用紙を勝手にとってオーダー考えてから番号ふってもらいました。
書いてもらった番号を呼ばれても英語じゃなきゃわからんしどーしよー!と思っていたけど外国の方の番号の際はしっかり英語で呼んでくれてることがすぐわかり一安心。 -
店員のおばちゃん、容赦なくさっさと番号を呼んでいくので呼ばれてすぐ気づくように真ん前でどーーん!!!と張り込む私。
もし呼ばれたことに気付かなくても自分の番号がすぎてしまったことをおばちゃんに伝えればその次に呼んでもらえるようです。
忙しすぎて大変そうなおばちゃんだけど個人個人への対応は優しかった。 -
香煎?哘白?啾 焼き大根餅 $16(¥240)
-
酥皮?叉燒? メロンパンにチャーシュー餡 $19(¥285)
ほとんどの方のテーブルに運ばれていたような。
外の生地はほんのりあまくてほろほろ。
どんな味だ?とおそるおそるいただきましたがアツアツでとーってもおいしい! -
食べかけ失礼します。
-
晶?蝦餃 海老蒸し餃子 $28(\420)
一つお先にいただいてしまいました。 -
古法糯米?胯 鶏肉入り中華ちまき $28(\420)
とってもボリューミー -
免治牛肉腸 蒸し牛肉のミンチ入り腸粉 $21(\315)
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これだけたべて$118(\1770)
お腹いっぱーい。
14:37 -
さて、お次はビクトリアピークに向かいましょう。
バス乗り場を探します。 -
バス乗り場に到着すると1本前のバスが行ったばかりだったのか誰も並んでいなかったがしばらくして後ろをふりかえってみると行列ができていた。
トラムにも乗ってみたいけど大行列だろう、と一気に山頂まで行くことができる15番のバスに乗ることに。
バスの料金システム等は全くわからないのでオクトパス持ってて良かったー! -
約10分後に来たバスには先に3人ほど乗客がいたけどなんと2階1番前の席に座ることができた。
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狙ってなかっただけに嬉しい。
1番前、とーっても楽しい!おすすめです。 -
バス車窓より。
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山頂のバス停に到着。
バスもタクシーも大行列。 -
今日は雲ひとつなくてとってもいい天気。
夜景も綺麗に見えるといいな。 -
日が落ちる少し前に上までくることができました。
どうでもいいけど自然の光って最強。
自撮めっちゃ綺麗に撮れるからwと、この5日間で何枚撮っただろうw -
この景色、きたー!って感じ。
思ったより、人が多くなくって少し待てば良さげなポジションで写真たくさん撮れました。 -
ピク?
-
寒いし暗くなるまで少し時間があるのでカフェで一休み。
注文するのに並んでいる時は抹茶ラテで暖まろうと思っていたのに私の順番がくる直前にメニューの中から苺とバナナのスムージー的なもの見つけてしまい、おいしそうって思った勢いそのままに注文してしまったけど普通に冷えるよねw
でもやっぱりうまし。
$36(\540) -
チョコレートパラダイス的なネーミングのものだったような。
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マダムタッソー蝋人形館入口前にて
ブルー・スリーが正解!
ずっとジャッキー・チェンって言ってたね。笑 -
ふと外を見るとすっかり真っ暗になっていたので外へ。
さすが世界三大夜景の一つなだけあってとーっても綺麗でした。 -
思えば2014年は函館と香港、3つ中2つも見ることができました。
なんて贅沢なんでしょう。 -
イチオシ
あまり霞んでもいないしコンディション良い方の日なのでは?と勝手に思っておこう。
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寒いので早めに退散。
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トラムの行列、帰るころにはこの長さ。
つむ前にと思ったがちと甘かった。 -
帰りもバスで、と思いバス乗り場にいくも到着時の比ではないほどの人たちで建物沿いにぐるーっと列が伸びていました。
タクシーもすごい行列でこれは軽く1時間以上かかるかなと思ったけど約50分でバスに乗れたので良かった。
寒くなかったしこれぐらいなら待てるの、私。 -
九龍島に戻って男人街散策へ。
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お客さんにそんなに絡まない接客スタイルの方が多く人は多いが見やすい。
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金額が掲示されているものは納得して購入できるので安心。←値切れw
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偽物だらけ。
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ネームタグ。
こちらのお店ではないけれどなんだか可愛くって買ってしまったので写真はDAY5に載せます。
どこにつけようかなー♪ -
ここで露店終わりかなぁと思ったがこの写真反対側の方にも露店が並んでいる様なので見てみましょう。
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飛び出す絵本!的な。
この先の露店は本当に本当にほんとーーーに怪しげなものがたくさん売られていてさすがに写真撮れず。
撮れたとしても載せれませんがw -
歩いていると占いのテントがたくさん並んでいる場所が。
お客さんは地元の方が多いのかな?場所によっては順番待ちしているところも。 -
日本語OKと店先?に掲げていたり。
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近くにはカラオケのブース?もあり。
3つぐらいテントが並んでいるんだけど壁もないしもちろん防音なんてされているわけないので歌声が混ざり合うがそれでもとっても気持ちよさそうに歌う皆様。
日本では絶対見ないであろう光景に興味津々。 -
タコぐらいしかわからない。
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今日は何か特別な日?
と思うほど夜でも人出があるけれどこれが日常なんだよね。 -
活気あっていいな。
日本でも都会の方はそうなのかもしれないけど。 -
新鮮そう。
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鳥さんたち。
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観光して見える、表面的な部分だけではなく現地の人の暮らしぶりが知りたくなった。
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ご飯食べて帰ろうか。
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その前に足つぼでもしてみましょう、とガイドブックに載っていたこちらのお店へ。
相場も安いのかどうかもわからないけど本にのってるといくらぐらいって知ってから行けるから安心。
足つぼマッサージ50分のコースをお願いしました。
スカートにタイツだったからタイツだけ脱いだけどお店の半ズボンを借りた方が良いかと。
施術してくれる方は絶対何も気にしていないだろうけどお見苦しいお肉なり下着なりが見えてないか心配で気が気でありませんw -
(こちらの写真は始めに足を温めて軽く洗ってくれるお部屋。マッサージは別室にて)
肝心の足つぼはところどころ痛いけど叫ぶところまではいかない。
どれぐらい痛ければ痛がっていいのか自分が我慢強いのか全くわからず「どこか悪いところある?」と聞くと「strong!!」と返事が。
ほんとかよw肝臓とか腎臓とか悪そうだけどな、私。
その後、今までとは確実に違うとっても痛いところがあったので何か聞くと「三半規管」との事だけど最近、乗り物酔いやすいし関係あるのだろうか。 -
マッサージが終わり少しスッキリした足でご飯を食べに向かいます。
と言ってももう24時頃なのでホテルの近くですませましょう。
この2日間、野菜不足な気がするので注文された一品。 -
小龍包
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ご飯の上にハンバーグ的なものと目玉焼きがのった一品。
やっぱり日本のお米がすきーーー -
大根餅
写真を見て麻婆豆腐と思ってオーダーしたら出てきたのがこのコでしたがお醤油とかお出汁系の舌が落ち着く和風な味わいでおいしかった。 -
しめて$117(¥1755)なり。
ごちそうさまでした。 -
ホテルに帰って2日目も無事終了。
おやすみなさい。
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