2014/07/23 - 2014/07/23
277位(同エリア789件中)
mojaさん
KNTイタリア8日間のツアー最後の観光。
その前の行程は、以前のイタリア旅行とかぶるので、気が向いたらUPしますが、カプリ島は初めて行ってとても良かったので忘れないうちに。
ローマからの日帰りは、朝早くて結構つらいですが、カプリ島は明るくて、カラフルで、とてもかわいい島でした。
次は泊まりで来たいなぁ
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ローマのホテルを朝6時に出発。
バスの車窓から、変な建物と朝日を見つつ、朝食として渡されたパサパサのサンドウィッチを食べながらテンション低くナポリを目指します。 -
ナポリのアパートメント。
これだけでもナポリの街の雑多さを感じる。 -
ナポリ観光の(たぶん)メイン、卵城
車窓だけ。 -
ナポリ港から高速船で約50分、カプリ島へ。
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結構揺れるので、後ろの列の子供が突然吐いてしまい、一帯は一時騒然と。
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カプリ島につきました。
ここから20人乗りの船に乗り換え、青の洞窟へ向かいます。
この段階でも波が高く、洞窟に入れるか入れないか、ビミョーとのこと。 -
洞窟の入口前では既にたくさんの小舟が待機。
ここ最近、波が高めだそうで、波の合間を縫って出入りするため渋滞中 -
プカプカユラユラの船の上
酔い止めを飲んでいたせいか、もともとそんなに酔わないタイプなためかウトウト・・・・
周りから、具合が悪いのかと心配されてしまいましたが、日差しと揺れで心地よくなって眠かっただけです。 -
こちらは、チャーターの船だそうです
美女達と優雅なひと時をお過ごしのようでした -
退屈なので、船の船長さんを眺める
かっこいいぜ -
待つこと40分
やっと私たちの船に、お迎えが来ました
ひどい時だと2時間待つこともあるようで -
4人の乗りの小舟に乗り換えて
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船頭さんが洞窟の入場料を払い
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タバコの吸殻ポイって捨てちゃうメタボな船頭さんのお腹を眺めつつ、順番待ち
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洞窟へはこの小さな入口だけ。
出入口兼用なので、渋滞も納得です。
あと15センチ海面が高かったら、入れなかったそうです。 -
「アッタマサゲテー!!」と船頭さんの掛け声とともに、一気に洞窟へイン!
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「アッタマアゲテー!! ウシ〜ロ!!!」
の声に、後ろを見ると・・・・
あお〜〜〜〜い
本当に深い深い青色でした。 -
写真やら動画やら慌ただしく撮っていたら、あっという間に出てしまいました。
しまった、あんまり自分の目で見てないような気がする -
カプリ島にもどります。
夏の海は気持ちいいね〜 -
テレビで見た風景が目の前に。
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最近流行ってるらしいカプリウォッチ
見るだけー -
ラヴリー!ピンクベスパおじさん
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道が狭いのでトゥクトゥクみたいな?三輪自動車も活躍。
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まさにバカンス真っ只中と言う感じで賑わっています
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ランチの時に頼んだ激すっぱ!のレモンのスプレムータは顔が(>w<;)←こんなになる
お砂糖を2袋は入れないと。 -
ブランドショップも並ぶ道をてくてく登る
海があって、ご飯はおいしくて、景色良くて、ショッピングできて。
世界中から人が集まる人気の島なのも納得〜 -
歩くの拒否犬
このポーズのままズリズリ引きずられていました。
足の裏にローラーつけてあげたいねぇ。 -
坂を登りきったところでもこんな素敵な景色を見ながら食べられるレストラン
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沖縄ともハワイとも違う、イタリアの海。
素敵でした -
ケーブルカーで降りていきます
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さよならカプリ島
ツアーの宿命ですが、滞在短すぎる・・・ -
港には大きなクルーズ船が
いつか乗ってみよう
そして、一路ローマへと向かいます。
ツアー最終日なのでカンツォーネディナーがついてました。 -
今回のツアーはフィンエアーで。
乗り継ぎ短いのがウリだけど、ローマからの出発が遅れて、空港を猛ダッシュするはめに。
マリメッコとムーミンショップ、ゆっくり見れなかった( ´・_・`) -
ローマ→ヘルシンキ間の軽食。
ビーフのサンドイッチ。
この黒パンに気をつけろ
パンとソースがびっくりするほどマズイ(+д+)
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