2014/09/23 - 2014/09/23
1571位(同エリア3079件中)
keroさん
続いて、内宮編です。
外宮から歩いても行けるみたいですが、車で移動です。
10分くらいかな・・・
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 自家用車
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宇治橋を渡り、内宮へ・・・
宇治橋は、五十鈴川に架けられた木造の橋は神宮の表玄関です。
長さは、101.8m、両はしの鳥居は、両正宮の旧正殿棟持柱(むなもちはしら)をリサイクルしているそうです。 -
手水舎。
やはり、内宮の方が、圧倒的に人が多いです。 -
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五十鈴川。
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参拝する前に心身を清める場所です。清流で有名だそうですが、お子様は落ちそうで、しかも意外と深さがあるので気をつけたほうがいいかもしれませんね。
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神楽殿。
ご祈祷のお神楽を行う御殿です。
こちらでお祓いしてもらいました。
お札をいただきました。 -
自分のご祈祷までは、こちらで待ち、アナウンスで呼ばれます。
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いよいよ正宮です。
社殿の中心の正殿は五重の垣根に囲まれています。
唯一神明造(ゆいいつしんめいづくり)の古代の儀式を伝え、茅葺きの屋根には10本の鰹木がのせられ、4本の千木の先端は水平に切られているそうです。
中は撮影禁止なので、入口にはひとだかり。
写真撮るのも一苦労です。 -
御稲御倉。
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外幣殿。
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荒祭宮。
天照大神(あまてらすおおみかみ)の荒御魂(あらみだま)をまつる別宮です。
荒御魂とは神の特別な働きをする状態、または神が表れた状態と言われているそうです。 -
こちらも移した跡があります。
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内宮でもパワースポットらしいです。
外宮の三石より、気をあまり感じませんでしたが、右側手前に少し感じました。 -
参集殿。
祝日のせいか、能楽の発表会がやっていました。
なかなか生の能を見ることが貴重なので、じっくり拝見。
こちらは、休憩所にもなっており、無料のお茶もありました。
暑くなってきたので、たくさんの人が休憩していました。
私は、このあとおかげ横丁で休憩しながら、食べ歩きです・・・
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