2014/08/15 - 2014/08/15
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kabakabachanさん
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デルタ航空で、成田15時出発ー8時間16分の旅で、一路シアトル経由、アラスカ航空に乗り換え、アンカレッジに14時到着。どんより曇ったお天気であるが、雨模様ではるが、それほどのことはない。北方のお天気と理解して、さっそく市内観光へバスでスタート。空港よりそばのフッド湖水上飛行場の発着場を見学。なんと小型飛行機が、千機以上。アラスカは、氷河により地面が削られていることから、300万個の湖が点在。それを結ぶのはこの水上飛行機である。4人乗りぐらいから、8人乗りのクラスが圧倒的である。いとも簡単に離着水をしている。住民や観光客の下駄代わりである。続いて1964年のマグニチュード9.2の大震災の爪あとで、大きなずれを保存した地震公園である。市内にも爪痕は残っているとのこと。まだまだアラスカの大地は、揺れ動いている若い地層のようである。アラスカ鉄道のアンカレッジ駅の北のシップクリーク川で鮭の遡上を見る。明日のサケ釣りに大きな期待が膨らむ。最後は、キャプテンクックの碑があるレゾリューション公園を訪問して、ホテルに到着。初日は長かったが、無事到着である。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 交通手段
- 観光バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- アラスカ航空 デルタ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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デルタ航空DL166便
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シアトル飛行場よりアラスカ航空へ
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アンカレッジ近くの様子、空より
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アラスカは、湖が300万戸と多いのが分かる
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アンカレッジ空港のお出迎え
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空港のお出迎えは、ビーバーです
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市内見学のバスへ向かう
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アラスカは針葉樹の街です
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フッド湖水上飛行場
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いとも刈る学軽飛行機が!
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フッド湖にある自家用水上飛行機。中古で300万、通常は、1000万はするとのこと
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1964年アグニチュード9.2の大地震の爪あと
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地震公園より海を見る
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地震公園より市内を見る
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静かな町南無
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アラスカ鉄道アンカレッジ駅
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鮭が産卵のため遡上するシップクリーク川
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鮭の訴状を見る川の橋
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花盛りの季節
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シップ川の宣伝
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リソリューション公園のキャプテンクックの像
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強いない中心部にあるヒルトンホテル
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ホテルの飾り物
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ホテル内のギャラリー。展示は、アラスカに関係するものが多い。
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夕食は、地元で有名なSnow Goose
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中は、地ビールの製造もおこなっている
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夕食は、ブイヤベース、海が近いのでいろいろな魚や貝が、入っていた。上に載っているのはガーリックブレッド。大変おいしかった
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