2013/10/30 - 2013/11/20
32位(同エリア137件中)
Tomさん
スペインは日本人の口に合う食材(タコなど)が多く、安く色々な料理が食べれる醍醐味あります。
スペイン語が話せなくてもフロント前に飾ってある調理品を指さして食べるので言葉の心配いりませんし、
何軒が梯子しながら地元民と仲良く楽しく食べて、更にカウンター席では店主とも仲良く話しながら、日本のBARと同じ雰囲気で時間を過ごせます。
表紙写真はサンチャゴ巡礼コースのサンチャゴから北へ50kmリオン寄りの中世都市?です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- レンタカー
-
1300年前の教会で中世時代からキリスト巡礼に立ち寄る教会でした。
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魚の唐揚げでレモン汁掛けて、とても美味しいかったです。
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好きなタパスを好んで食べる。
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リオンのバル街で食べた料理品で沢山の地元民で騒々しい店が評判良く、美味しいです。
このオリーブと内臓肉煮込みとパン付いて5ユーロ程度です。
スペイン人はこれを食べてから本格的な夕食を取るとの事ですが
日本人はこれで夕食十分です。 -
リオンで宿泊したパラドールの夜景ですが、バル街は歩いて10分以上の掛かり細い小道を通りなので帰路は迷いました。
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ブルゴス旧市街地(教会から徒歩5分程度奥にある店です。
この親父が年期を入れた料理はさすが美味かった、綺麗なお店で若い店員がいる店は美味しくない様です。
高くて美味く無かった。 -
烏賊墨は絶品でした、隣は蜂の巣(内臓)の煮込みでこれもワインと合います。
価格は4ユーロでワインが0.5ユーロ、ビールも同じ値段でした。 -
誰もが大丈夫なマシュルームのバターと大蒜片を炒めた料理です。
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この様に親父(店主)がいるフロント側に各調理品が並べてそれを指さして頼むだけです。
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セゴビヤ旧市街地内にあるバルで夕方から地元民が一杯になります。
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セゴビヤのバル内部です。
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好みのタパスを選択してビールと飲んでも10ユーロ以下です。
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美味そうでしょう、見ても判る調理品です。
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綺麗な店で有りませんが、地元民が食べている料理が気になり入りました、殆ど街路で楽しく食べています。
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フランスではエスカルゴ(バターと大蒜片にパセリ粉)が有名ですが、このはこぶりなカタツムリを茹でて楊枝でつまんで食べます。
約100個位で4ユーロ位でビールのつまみにピッタリです。 -
たまにはちゃんとしたレストランで夕食です。
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スペインでは当たり前のサングリアと前菜で乾杯です。
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ベースは肉とジャガイモをつぶしたスープで旨かったです。
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タコとジャガ、大蒜、マシュルームを炒めたメイン料理でタコが柔らかく煮て有り非常に美味しいSea-Foodです。
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パエリア風なナッツと魚介(貝)を混ぜた料理です、二人で前菜食べたのこれは少し残しました。
このレストランでも費用は50ユーロ程度でした。
スペインは愉しますよ。
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