2014/06/23 - 2014/06/28
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renda72さん
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20年前に1人で、10年前に旦那さんと訪れたことのあるプルフンティアン島に再訪しました。エアアジアのプロモーションで格安チケットをGETし、機内1泊、プルフンティアン3泊、クアラランプール1泊の5泊6日、2人でかかった費用は約11万でした。島ではシュノーケリングも満喫出来たし、クアラランプールでは活気あふれる町で安くて美味しい物を食べまくりました(*^_^*)
2人で11万だったら大満足の旅だったと思う。またエアアジアかセブパシフィックで南の島格安ツアーを企画しよっ!
(?˘ ?˘?)?*¨*?.¸¸♪
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 飛行機
- 航空会社
- エアアジア
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
6月23日
西宮北口駅19:40発のリムジンバスに乗り込み関西空港に向けて出発。帰りは到着時間がリムジンバス終了後の可能性があるため片道分を1750円で購入。乗り込んだ後は、まずは乾杯。
保険にも入っておいた良かろうとネットでカップルプランで3500円で加入。請求する必要がなくて良かった。 -
6月24日
クアラランプールでコタバル行きの飛行機に乗り換えるが2時間半しかなかったため、行きの飛行機が遅れたらアウトだと思っていました。事前に調べた時間通りの到着率が40%未満、遅れるときは1時間以上もありドキドキだったが、蓋を開けてみれば5:20のところ5:13と早まった。歩かされると評判のKLIA2だったが、迷うことなく入国審査もサクサクとすすみ無事乗り換え完了。空港で5万円を両替し全財産1485RM。これでスタバで普通のコーヒーを頼もうとしたら、でかいフレンチプレスしかないようだったのでアメリカーノを8RMで購入。 -
1時間ほどでコタバルの空港に到着。
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荷物を取り、空港をでるところに「TAXI&BOAT」のカウンターがありプルフンティアンに行く人に声をかけている。2人で旅行している人には4人まで乗れるのでこの金額になると説明していた。
タクシーは78RM。だいたい1時間ぐらい。今回はオーストラリア人のカップルとシェアして1人19RM。途中酒屋によってもらい、ラム、ウィスキー、ブランデーのボトルを23RMで購入。ここで買っておいて大正解だった。 -
ボートは往復で70RM、帰りは8時、12時、16時の3便。前日に宿に伝えろとのこと。タクシーでクアラブスのボートの代理店のようなところに連れて行かれ待つ。ある程度人数が集まったら乗り場にゾロゾロと行く。乗船前に入島料1人5RMし払う。ボートに乗る前に「どこのホテル?」と聞かれ、乗るボートを割り振られるが果たして本当に意味があるのか不明。
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クチル島のコーラルベイ→ブサール島→ロングビーチの前を通り、私たちのD'Lagoonに到着。船からクラクションを鳴らして宿の小舟に乗り換えた。
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この宿、地球の歩き方、ロンプラにも乗っているし、ホームページやfacebookもしているので2ヶ月前からメールで予約をしようと連絡を何度もいれたが音信がなかった。直接いったけど部屋は十分ありました。部屋についてはホワイトボードみないなもので予約を管理しているだけなので事前予約には対応仕切れないみたい。
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レストランの前はハンモックがいくつもかかり、ブランコが置いてあったりのんびり出来る雰囲気。
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ここはまずは渇いたのどを潤そうと「ビール!」と言ったら「置いてない」(>_<) プルフンティアン島のマレー系のオーナーの宿はイスラム教の教えのため!?アルコールが置いてないのです。しかたなくコーラ2.5RMとスイカシェイク7RM。この後はずっと南国フルーツのシェイクを飲み続けました。
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部屋の金額。最初は80RMのバス・トイレ付きのデラックスでいいかなぁと思っていましたが、部屋からの眺めが良いHouse of the rising sun が気に入ったのでそこに3泊することに決定。朝日が見れると言われましたが、季節的に位置がずれていて無理。今回は朝は薄曇りだったのでどちらにしても朝日はみなかった。
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ホテルのレセプションに貼ってある料金表。
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料金表のアップ。シーズンの7月に入ると20RM高くなります。
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一軒宿のためボートタクシーで他のビーチまでビール飲みに行こうとも考えたが、意外に高いので今回は諦めました。
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私たちが泊まった部屋が一番眺めがいいのですが、唯一の難点は海からの風が廻りの木に少し遮られてしまうところ、部屋の中には扇風機があるので夜寝苦しいことはなかったです・・・。
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この部屋はダブルベットとシングルベットで3人泊まれる部屋。電気は自家発電していてたまに一瞬止まることがありましたが、基本24時間OK。
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トイレシャワー。シャワーはシャワーヘッドなどなく、管がそのまま水が出てきます。トイレットペーパーはありません。
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コテージの壁に貼られている注意書き。うちにも夜ミッキーが現れ、カレーカップヌードルを少し囓られてしまいました。
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コテージの外観。
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コテージの玄関に続くワイルドな階段。
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お部屋のベランダ。普通の部屋は板張りだったが、私たちの部屋はタイルだったので裸足で過ごしていて気持ちがよかった。ビールがないので買ってきたアルコールでラムコーク。
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夜はチキンカレー・ライス付き12RM、シーフードカレーヌードル8RM、マンゴーシェイク7RMなど。ここのおもしろいところは部屋毎に帳面があり、食べるものは自分でメニューを見て書き込み宿の人に渡す。確かに間違いはないかもね。
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6月25日
朝食はバナナパンケーキ6RMチーズオムレツ・トースト2枚付き6RM、スイカシェイク7RMとローカルコーヒー3RM。ローカルコーヒーは濃いめで少し甘い感じ。普通のコーヒーはネスカフェ4RMを頼むべき。 -
昨日よりは若干天気が良くなっている。宿からジャングルみたいなところを歩いてタートルベイまで散歩。ビーチにはジャスミンの花が咲いていてほんのりいい香り。水はきれい。後でチェックしたら朝7:30〜9:30の間にシュノーケルをすると鮫が見れるポイントとのこと。早起きしなかったので結局ここでは潜らず。
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ジャスミンの木。
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もどってきてビーチでのんびり。日がサンサンと照りつける天気ではなく、ヤシの木の木陰で海から気持ちのよい風がふいてきているので快適。
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宿のプライベートビーチの様子。
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持参したカップヌードルとまたまたシェイクでランチ。今度はマンゴーとスイカ。お湯は1カップ0.5RMとお金は取られます。
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夜はヤモリ?が外壁に張り付く。20?ぐらいありカラフルで顔がはっきりしています。昼間はバルコニーの外がカサカサいっているので見てみるとオオトカゲも。写真を取る前にいなくなった。外見は小さめなコモドドラゴンのようです。
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トカゲUP。
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6月26日
朝食で頼んだカプチーノ(^_^;)、上にかかっている粉はなんだろう・・・ -
バナナシェイクは鉄板。
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私はオニオンパンケーキ。薄いパンケーキの生地にスライスオニオンが入っている。使わなかったけどハチミツ付き。旦那さんのオムレツとトーストのほうが美味しい。
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水は1.5リットルのボトルで3.5RM、自分で水を詰める自販機がおいてあり1.5リットルは1.5RMのため試してみたがなんだか出てくる水の量が少ない気がして1回だけでやめた。これの代わりにビールの自販機置いて欲しい買った。
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宿主催のシュノーケリングツアー、5ポイントを回る。参加希望者はレストランの地図の下にホワイトボードがあり、そこに部屋の名前と人数を記入する。当日ボードには3名しか書かれていなかったが、その後宿にいる殆どのフランス人6名が参加し全部で8名となった。
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どんどん天気が良くなってくる。亀ポイント→鮫ポイント→珊瑚のポイント→指を揉む仕草をするだけでたくさんの小魚が襲ってくるポイント→別の鮫ポイントを回る。
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南国でも日焼けで痛い目に遭わないように長袖ラッシュガードとスパッツを履いてます。9時半から13時近くまでへとへとになるぐらいのツアーだった。旦那さんは1.5メートルぐらいの鮫を見たらしいが、私は見逃してしまった。
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宿にもどりバルコニーでのんびり。
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バルコニーから見える風景。
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今回のシュノーケルの中では宿の前から夕方エントリーして1メートルはあるカンムリブダイの10匹ぐらいの群れをみたのが一番感動した。
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100円ショップで購入した「大人の趣味シリーズ・四季を彩る折り紙」を持って行き創作活動。百合とアヤメ。
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亀の親子。マスキングテープで縁取りもしました。
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さらに花。
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カタツムリと朝顔、この島にいるかわからないけど。
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こんなに作ってしまった。
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レストランに持ち込んで宿の人にプレゼント予定。
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レストランの壁の地図の上に飾ってもらうことに。
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値段の備忘録のため。
ご飯類、マレーシアンフライドライス(チャーハンにソーセージなどのおかずがついてくる)が美味しかった。西洋人にはパプリカライス(野菜肉炒め)が人気だった模様。 -
麺類 シーフードカレーヌードルが美味しかった。プレーンライスを追加注文して食べ終わった後ライス投入してました。
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マカロニチーズとサンドイッチ マカロニチーズは美味しくなかった。
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バーガーとスパゲッティ チップス(フライドポテト)は市販のものだと思うけど、みんな頼んでいた。美味しかった。スパゲッティはマカロニチーズがまずかったためチャレンジせず。
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朝食メニュー系 パンケーキよりもオムレツ・トースト付きがお薦め。朝食はセットメニュー12RMもありました。
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飲み物(1) ビールがない(涙)レストランに自由に使って良いと思われる冷蔵庫があるので、飲みたい人は途中買ってきて冷やすことは可能です。
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飲み物(2) シェイクが美味しかったので普通のフルーツジュースは飲みませんでした。
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スムージー(シェイク)どのシェイクも美味しかったが、トマトシェイクがなかなか。あとフランス人達がおそらく下の二つのどちらかのショコラシェイクを頼んでいてホイップもりもりでパフェみたいでした。
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レストランは朝7:30-16:00と夜7:00-10:30まで注文可能。フリーWifiはレストラン内のみ。貼り紙には時間が限られているようなことが書いてあるけど、たぶんいつでも大丈夫だったと思う。ただ、時間帯によってはFBに画像データをアップしようしたときにうまくいかないときもありました。
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アクティビティ情報。シュノーケルレンタル、シュノーケルツアー(1名35RM)、バナナボート、カヤックも借りられます。
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レストランの風景。入り口のところで履き物は脱いで中は裸足です。
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最終日が一番天気が良くなった。
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日の光が強いと水の透明度がくっきりしてます。
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宿で買っているオナガドリ。しっぽをピュッとあげてかなり可愛かった。
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生きた虫をあげて餌付けしてます。
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前から
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後ろ姿
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6月27日
あっという間の最終日。すべてを精算してもらう。
部屋代 150×3泊 450
シュノーケルツアー 70×2 70
飲食代 256
合計776RM 約2万5千円 -
12時の船を頼んだのにもかかわらず、30分まてど来ない。
途中オーナーが「They forgot 」と言ってきた、おいおい。。。すぐに電話で手配してくれたけど。。。
宿の小さなボートでスピードボートまで運んでもらう。 -
最終日はさらに天気がよい〜。
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クチル島、ロングビーチの眺め。
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途中のビーチで他の旅行客をピックアップしていくのかと思いきや、忘れられていたおかげで貸し切りに。行きは波がすごくてジェットコースターみたいでしたが、帰りは波も穏やかでした。
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クアラブスからはタクシー60RMでコタバルへ。ビールが飲めるところに連れて行ってもらう。とっても開放的なフードコートのようなところ。
チキンライス 4.5RM
カレー麺 4.5RM -
3日ぶりの念願のビール
カールスバーグ16RMをあっというまに飲み干し、二本目のロイヤルスタウト 13.5RM -
さらにもう一本。SKOLこれも14.5RM。ビールは意外に高いですね〜。この後砂糖抜きのアイスコーヒーもメニューにないが頼んだら1.2RMでちゃんとドリップしてつくってくれた。
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タクシーの運転手に紹介されたこの場所で2時間時間をつぶした。外は暑いしね。いろんな人が食べに来ていて人間観察していると飽きませんでした。18:55の便だったのでタクシーで空港に向かいいざクアラランプールへ。クアラブスから空港に向かうタクシーのおじさんが待っていてくれた。コタバル市内から空港まで30RMといわれ高いといったら25RMにしてくれた。それでもぼられたかなぁと思ったけど空港からの市内までのタクシー料金が27RMと掲載されている方もいるので妥当な値段だったのかしら。
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空港には20分ぐらい遅れて到着。荷物を空港に預けようと思っていたが、ネットでしらべるとリムジンバスやKLIAエクスプレスの終着点であるKLセントラル駅のほうが安いと判明。また、リムジンバスは10RMで安かったので電車ではなくバスを選択。1時間ぐらいで駅に到着し大型ロッカー(10RM)に殆どの荷物を預ける。
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身軽になってモノレールでKLセントラル駅から宿の最寄りのラジャチュラン駅まで移動。1.6RMでトークン方式でした。泊まったのはオレンジペコゲストハウス。agodaで評判が良く予約しました、1泊3459円。
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コーヒーや紅茶、朝はパン、バナナ、シリアルなどがフリーでいただけるキチネット。
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ちょっとしたスペースがお洒落。
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階段のところには抽象画が飾られている。
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入り口で靴を脱ぐので廊下は裸足、気持ちがいい。立地も良く、大変センスが良いホテルなので次回も泊まりたい。
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23時過ぎになったがツインタワーを見にトレーダースの33階にあるスカイバーに行こうとするも、金曜日の夜だったからかすっごい混雑していてすぐに出てきてしまった。
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宿から徒歩10分ぐらいのところにあるアロー屋台街で遅い夕食を食べに。
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ネットの情報でしらべた通りの一番端にあった、偽ミッキーが目印のお店。夜遅くなのにほぼ満席で繁昌してました。
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鉄板メニューを注文。
chicken wing 6RM
空芯菜炒め 10RM
チャーハン 11RM
ビール 20RM
合計47RM -
夜中1時を回っている時間帯にもかかわらず金曜日のせいか大勢の人が飲んで騒いでいる界隈でした。
車も大渋滞。 -
6月28日
朝は肉骨茶を食べるために7時に起床。15分ぐらい歩いてお店まで。 -
途中の町並み。
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クアラランプールはかなり都会だけど汚いところは汚い。
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ガイドブックにかならず載っている新峰肉骨茶へ。頼むとすぐに出てくるお皿のセット。
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2人前を頼むとこのぐらいの土鍋ででてくる。ライスを1つ注文。漢方が効いていて体にとってもいい感じ。豚肉も柔らかいし油っぽくはない。
鉄観音茶 3RM
肉骨茶 28RM(二人前)
白飯 1.7RM
6%税金 1.96RM
5%サービス料 1.64RM
合計 36.30RM -
一旦ホテルに戻り10:30頃チェックアウトしてから、次は中華街へ。ラジャチュラン駅からモノレールでマレーシアレナ駅、歩いて5分ぐらいで中華街。
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中華街の門の上にはビックスクリーン。
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ここもガイドブックには必ず書かれているチキンライスで有名な南香。
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チキン 4.3RM×2
スチームライス1.4RM×2
菜の花炒め 7RM
6%tax 1.11RM
合計 19.51RM 0.01はおまけ?で19.50RM -
チキンは骨付きと骨がない部分が1つずつ来て、ダンナさんに骨なしを取られる。美味しかったけど、バンコクのピンクのカオマンガイのほうが上かなぁ。
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中華街の通りを傘でディスプレイしている。
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賑やかだわ。
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まっすぐに進み、KTMコミューターのパサールセミ駅まで。
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1つとなりのKLセントラル駅で荷物を回収しKLIAエクスプレスの乗り場へ向かう。乗り場の案内は日本語でも書かれてて非常にわかりやすい。
1人35RM KLIA2までは30分ぐらい。時間があるならリムジンバスが3分の1の値段。Wi-Fiが使えるのは便利だけど。 -
15時のフライトで13時には到着。KLIA2にはスーパーがあり、レトルトカレーペーストや会社へのお土産ツインタワーチョコを購入。缶ビールも売っていました。
レトルトカレーペーストはたくさんあったけどONE FINE SHOPのものがパッケージがかわいらしくイイと思う。1つ4.95RM。骨肉茶のスープの素も6.50RMで売っていた。二つとも食べたけど、タマリンドのほうは私的には今ひとつ、インドネシアンのほうは美味しかった。肉骨茶は会社の人にあげたが絶賛していました。 -
日本人はパスポートのチェックすごい早いんだけど、他のアジアの国の人のチェックにはすごい時間がかかっているみたい。
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インドネシアの女の子のカラフルな色のスカーフがかわいらしくて思わずぱちり。モモクロみたい。
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飛行機は20分ぐらい遅れて出発。最期の15RMは悩んだあげくアサヒのスーパードライを飲んで旅が終了したのでした。
帰りは自宅まで帰れるリムジンバスや電車がない時間帯だったため梅田までいき、吉野家の牛丼を食べた後、始発までネットカフェで一休みしました。 -
番外編
今回もっていって大正解だった、虫除けジェルと虫除けのスプレー。蚊取り線香もかかせません。
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