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 平成26年5月、9年ぶりとなる石垣島への訪問旅行に行ってきました。<br /> 2年前に妻に先立たれ、それ以後旅行らしい旅行はほとんどしていませんでしたし、旅行記を書く気にもなりませんでした。今回は、妻の代わりに娘が同行してくれたので、何とか行く気にもなり、心強くもありました。<br /> 今回の旅行の目的は二つありました。一つは妻と辿った懐かしい思い出の場所を訪問することです。もう一つは、いずれ次回以降の旅行記で明らかにしようと思っています。<br /> 娘とは東京で合流することになっていたので、千歳からは少しでも安いLCCを利用することを考えました。また羽田から石垣までは全日空の“いっしょにマイル割”を利用しました。この“いっしょにマイル割”の予約では、予約開始の日に既に2席しか余裕がなく、我々のために席を空けておいてくれたように思われました。<br /><br />第1日目 平成26年5月30日(金)<br /> 11:00 千歳発 GK102で成田へ出発。<br /> 12:35 成田到着<br /> ジェットスター便に乗るのは初めてなので、搭乗手続きや搭乗待合室への入口に少し迷いましたが、問題なく入ることができました。ただ、ここは新しい国際線ターミナルが出来る前に国際線ターミナルとして使っていたところのようで、売店の設備もなく、やはりLCCなのだなという感じでした。<br /> 持ち込み荷物の大きさや重さの制限があることになっていましたが、特にチェックされることもなく搭乗することができました。また機内のシートも気になるほど狭くはなく、快適な飛行でした。<br /> 成田では帰りの搭乗口を確認し、食事をした後バスで都内へ向かいました。<br /> 宿泊は都内<br /><br />第2日目 平成26年5月31日(土)<br /> 11:55 羽田発 ANA91で石垣へ出発。<br /> 15:05 石垣到着<br /> 娘と一緒に電車で羽田空港へ向かいました。昼時なので、空弁を持ち込んで機内で昼食を食べました。梅雨空で雲が厚かったのですが、途中晴れ間から沖縄本島、慶良間諸島を見ることができました。そして石垣島上空は少し曇り空でしたが、竹富島も見えました。<br /> 定刻に新石垣空港に到着し、ホテルの送迎バスでホテルへ向かいました。新空港は前回訪れた時とは違い、真新しい装いで我々を出迎えてくれました。南国特有のヤシの並木や蘇鉄が生い茂っている景色は、北海道とは全く違う景観で、懐かしい思いがこみ上げて来ました。<br /> ホテルでひと休みしてから、サンサンと陽が降り注ぐ中、市内の散策に出かけました。ホテルから見える石垣港の様子が変わっており、離島ターミナルが移動して新しくなっていました。公設市場は元のままで、少しホッとしました。やはり見慣れたものがあると安心するのでしょうか。<br /> 夕食は飛び込みで大衆酒場魚仁という居酒屋に入りました。ここの島らっきょは薄塩味で、石垣牛のタタキは粒コショウやにんにくすりおろしを付けて食べるといずれも美味でした。これにオリオンビールのジョッキ生は飲みやすく合っていて、思わずお代わりをするほどでした。<br /> 宿泊はホテルチューリップ石垣島<br /><br />第3日目 平成26年6月1日(日)<br /> 今日はハーリーのある日だというので、会場の石垣漁港へ行ってみることにしました。岸壁の周囲は既に地元の人達でいっぱいで、競技も始まっていました。このハーリーは応援の人達だけでなく、島中の人達のお祭りなので大変な賑わいで、会場はあちこちの港に分かれて地区対抗や各種団体の対抗戦がありました。今までテレビでしか見たことがなかった生の息遣いと熱気を感じることができました。とにかく暑い日差しで、かき氷を食べながら楽しく見物をしました。<br /> 午後はレンタカーで市内にあるショッピングセンターやホームセンターを見て回りました。食材にしても、生活用品にしても、それほど違和感はなかったように思われます。<br /> このあと、島内一周のドライブに出かけ、まずは川平湾へ向かいました。鬱蒼とした樹木の中を走ると見通しが悪いところがあり、少し道に迷いましたが、無事黒真珠を展示販売している琉球真珠に到着しました。この建物も懐かしい思い出の場所です。海岸線を走り、米原のヤエヤマヤシ群落に行きました。ここのヤシの原生林は樹高も高く、遠くからも見ることができました。そして、さとうきびジュースを絞ってくれた店がまだそのままに営業していました。<br /> 石垣島最北端の平久保崎まで一気に走り、エメラルドグリーンの海と水平線を堪能し、帰途につきました。途中の玉取崎展望台は、このドライブでの最後の思い出の場所です。蘇鉄がたくさん茂っているのが印象的でした。<br /> 夕食はゆいロードにある森のこかげという居酒屋に入りました。気さくで話し好きなマスターは東京の出身で、各地で修業をしてきてここに落ち着いたということでした。この店は地元の人が多く来ているようで、外人の個人客にもマスターは得意の英語で相手をしていました。<br /> 宿泊はホテルチューリップ石垣島<br /><br />第4日目 平成26年6月2日(月)<br /> 午前中は不動産屋の人とアパートの部屋を見て回りました。台風に備えて、さすがに石垣島の建物は鉄筋コンクリートの建物ばかりでした。<br /> 午後からはレンタサイクルに乗って、市役所の確認や石垣港離島ターミナルの内部施設を見て回りました。以前とは違って、全ての観光船の会社がターミナルの建物の中に納まっていて、とても立派な施設に生まれ変わっていました。<br /> 再びユーグレナモールのお土産やに行き、公設市場でパッションフルーツを自宅宛に送りました。帰りのLCCでは機内持ち込み荷物の制限があるので、お土産は出来るだけ機内に持ち込まないようにしなければならないのです。<br /> 一日外にいるとさすがに疲れが出て、一度ホテルに戻って一休みしました。<br /> 夕食はやいま大通りにある島イタリアンいゆに行きました。島素材が多く使われていて、おすすめメニューの竹富島産車エビのトマトクリームスパゲティ、三種チーズ盛り合わせ、石垣牛のタリアータは、いずれも赤ワインとよく合っていて、至福の時を過ごすことができました。<br /> 宿泊はホテルチューリップ石垣島<br /><br />第5日目 平成26年6月3日(火)<br /> 朝の船便で竹富島へ渡りました。以前はホバークラフトに乗った思いがありましたが、今は廃止になって高速船で10分の船旅です。<br /> 竹富島のターミナルには市街地行の送迎バスがたくさん待っていて、水牛車乗り場まで送ってもらいました。水牛車を引く水牛の名前は“サブロー”で、30分ほどで市街地を一周しますが、名ガイドの案内もあって、狭い街角も車体を石垣に擦らないように左右に寄せてカーブを曲がる等、器用な運転をしているのは見事でした。石垣島ではほとんど見られない、昔ながらの家屋が保存されていて、赤瓦の屋根とシーサーが美しく、情緒豊かに見えました。<br /> そのあとレンタサイクルで島内を走り、コンドイビーチに行ってみました。ここの景色は以前海水浴をしたときと変わりなく、懐かしく思い出されました。カイジ浜は星砂の浜として有名ですが、小さなお土産やさんもあり、観光客がたくさん来ていて昔の風情が無くなっていたような気がしました。<br /><br /> 石垣港離島ターミナルから空港行きのバスに乗り、いよいよ石垣島を離れることになりました。空港内のお土産やもたくさんあり、娘も選ぶのに苦労していたようです。<br /> 梅雨時の石垣島にしては雨にも降られず、真夏の日差しが降り注ぐ南国沖縄の短い思い出旅行はひとまず終わりました。<br /> 16:00 石垣発 ANA92にて羽田へ出発。<br /> 18:55 羽田到着。<br /> 宿泊は都内<br /><br />第6日目 平成26年6月4日(水)<br /> 成田空港までは、娘が車で送ってくれました。搭乗口は確認済みなので、スムーズに進むことができました。シーズンオフのせいか人が少なく、比較的閑散としている感じでした。<br /> 13:10 成田発 GK107にて千歳へ出発。<br /> 14:55 千歳到着<br /> 成田でも搭乗口付近には売店がなく、弁当を買い損ねたので機内でサンドウィッチを買い求め、遅い昼食を食べました。650円以上の買い物をした人へのキャンペーン中ということで、ブランケットのプレゼントがありました。<br /> 到着した千歳はこの日30度を超える猛暑で、石垣や東京と変わらない暑さでした。<br /> 今回の旅行は初体験がいろいろあり、よい経験になりました。いずれまた、石垣へ行くことになると思いますが、今度はどのような方法、ルートになるか、今から楽しみです。<br />

思い出の石垣島旅行に再び

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2014/05/30 - 2014/06/04

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インコのキーちゃん

インコのキーちゃんさん

 平成26年5月、9年ぶりとなる石垣島への訪問旅行に行ってきました。
 2年前に妻に先立たれ、それ以後旅行らしい旅行はほとんどしていませんでしたし、旅行記を書く気にもなりませんでした。今回は、妻の代わりに娘が同行してくれたので、何とか行く気にもなり、心強くもありました。
 今回の旅行の目的は二つありました。一つは妻と辿った懐かしい思い出の場所を訪問することです。もう一つは、いずれ次回以降の旅行記で明らかにしようと思っています。
 娘とは東京で合流することになっていたので、千歳からは少しでも安いLCCを利用することを考えました。また羽田から石垣までは全日空の“いっしょにマイル割”を利用しました。この“いっしょにマイル割”の予約では、予約開始の日に既に2席しか余裕がなく、我々のために席を空けておいてくれたように思われました。

第1日目 平成26年5月30日(金)
 11:00 千歳発 GK102で成田へ出発。
 12:35 成田到着
 ジェットスター便に乗るのは初めてなので、搭乗手続きや搭乗待合室への入口に少し迷いましたが、問題なく入ることができました。ただ、ここは新しい国際線ターミナルが出来る前に国際線ターミナルとして使っていたところのようで、売店の設備もなく、やはりLCCなのだなという感じでした。
 持ち込み荷物の大きさや重さの制限があることになっていましたが、特にチェックされることもなく搭乗することができました。また機内のシートも気になるほど狭くはなく、快適な飛行でした。
 成田では帰りの搭乗口を確認し、食事をした後バスで都内へ向かいました。
 宿泊は都内

第2日目 平成26年5月31日(土)
 11:55 羽田発 ANA91で石垣へ出発。
 15:05 石垣到着
 娘と一緒に電車で羽田空港へ向かいました。昼時なので、空弁を持ち込んで機内で昼食を食べました。梅雨空で雲が厚かったのですが、途中晴れ間から沖縄本島、慶良間諸島を見ることができました。そして石垣島上空は少し曇り空でしたが、竹富島も見えました。
 定刻に新石垣空港に到着し、ホテルの送迎バスでホテルへ向かいました。新空港は前回訪れた時とは違い、真新しい装いで我々を出迎えてくれました。南国特有のヤシの並木や蘇鉄が生い茂っている景色は、北海道とは全く違う景観で、懐かしい思いがこみ上げて来ました。
 ホテルでひと休みしてから、サンサンと陽が降り注ぐ中、市内の散策に出かけました。ホテルから見える石垣港の様子が変わっており、離島ターミナルが移動して新しくなっていました。公設市場は元のままで、少しホッとしました。やはり見慣れたものがあると安心するのでしょうか。
 夕食は飛び込みで大衆酒場魚仁という居酒屋に入りました。ここの島らっきょは薄塩味で、石垣牛のタタキは粒コショウやにんにくすりおろしを付けて食べるといずれも美味でした。これにオリオンビールのジョッキ生は飲みやすく合っていて、思わずお代わりをするほどでした。
 宿泊はホテルチューリップ石垣島

第3日目 平成26年6月1日(日)
 今日はハーリーのある日だというので、会場の石垣漁港へ行ってみることにしました。岸壁の周囲は既に地元の人達でいっぱいで、競技も始まっていました。このハーリーは応援の人達だけでなく、島中の人達のお祭りなので大変な賑わいで、会場はあちこちの港に分かれて地区対抗や各種団体の対抗戦がありました。今までテレビでしか見たことがなかった生の息遣いと熱気を感じることができました。とにかく暑い日差しで、かき氷を食べながら楽しく見物をしました。
 午後はレンタカーで市内にあるショッピングセンターやホームセンターを見て回りました。食材にしても、生活用品にしても、それほど違和感はなかったように思われます。
 このあと、島内一周のドライブに出かけ、まずは川平湾へ向かいました。鬱蒼とした樹木の中を走ると見通しが悪いところがあり、少し道に迷いましたが、無事黒真珠を展示販売している琉球真珠に到着しました。この建物も懐かしい思い出の場所です。海岸線を走り、米原のヤエヤマヤシ群落に行きました。ここのヤシの原生林は樹高も高く、遠くからも見ることができました。そして、さとうきびジュースを絞ってくれた店がまだそのままに営業していました。
 石垣島最北端の平久保崎まで一気に走り、エメラルドグリーンの海と水平線を堪能し、帰途につきました。途中の玉取崎展望台は、このドライブでの最後の思い出の場所です。蘇鉄がたくさん茂っているのが印象的でした。
 夕食はゆいロードにある森のこかげという居酒屋に入りました。気さくで話し好きなマスターは東京の出身で、各地で修業をしてきてここに落ち着いたということでした。この店は地元の人が多く来ているようで、外人の個人客にもマスターは得意の英語で相手をしていました。
 宿泊はホテルチューリップ石垣島

第4日目 平成26年6月2日(月)
 午前中は不動産屋の人とアパートの部屋を見て回りました。台風に備えて、さすがに石垣島の建物は鉄筋コンクリートの建物ばかりでした。
 午後からはレンタサイクルに乗って、市役所の確認や石垣港離島ターミナルの内部施設を見て回りました。以前とは違って、全ての観光船の会社がターミナルの建物の中に納まっていて、とても立派な施設に生まれ変わっていました。
 再びユーグレナモールのお土産やに行き、公設市場でパッションフルーツを自宅宛に送りました。帰りのLCCでは機内持ち込み荷物の制限があるので、お土産は出来るだけ機内に持ち込まないようにしなければならないのです。
 一日外にいるとさすがに疲れが出て、一度ホテルに戻って一休みしました。
 夕食はやいま大通りにある島イタリアンいゆに行きました。島素材が多く使われていて、おすすめメニューの竹富島産車エビのトマトクリームスパゲティ、三種チーズ盛り合わせ、石垣牛のタリアータは、いずれも赤ワインとよく合っていて、至福の時を過ごすことができました。
 宿泊はホテルチューリップ石垣島

第5日目 平成26年6月3日(火)
 朝の船便で竹富島へ渡りました。以前はホバークラフトに乗った思いがありましたが、今は廃止になって高速船で10分の船旅です。
 竹富島のターミナルには市街地行の送迎バスがたくさん待っていて、水牛車乗り場まで送ってもらいました。水牛車を引く水牛の名前は“サブロー”で、30分ほどで市街地を一周しますが、名ガイドの案内もあって、狭い街角も車体を石垣に擦らないように左右に寄せてカーブを曲がる等、器用な運転をしているのは見事でした。石垣島ではほとんど見られない、昔ながらの家屋が保存されていて、赤瓦の屋根とシーサーが美しく、情緒豊かに見えました。
 そのあとレンタサイクルで島内を走り、コンドイビーチに行ってみました。ここの景色は以前海水浴をしたときと変わりなく、懐かしく思い出されました。カイジ浜は星砂の浜として有名ですが、小さなお土産やさんもあり、観光客がたくさん来ていて昔の風情が無くなっていたような気がしました。

 石垣港離島ターミナルから空港行きのバスに乗り、いよいよ石垣島を離れることになりました。空港内のお土産やもたくさんあり、娘も選ぶのに苦労していたようです。
 梅雨時の石垣島にしては雨にも降られず、真夏の日差しが降り注ぐ南国沖縄の短い思い出旅行はひとまず終わりました。
 16:00 石垣発 ANA92にて羽田へ出発。
 18:55 羽田到着。
 宿泊は都内

第6日目 平成26年6月4日(水)
 成田空港までは、娘が車で送ってくれました。搭乗口は確認済みなので、スムーズに進むことができました。シーズンオフのせいか人が少なく、比較的閑散としている感じでした。
 13:10 成田発 GK107にて千歳へ出発。
 14:55 千歳到着
 成田でも搭乗口付近には売店がなく、弁当を買い損ねたので機内でサンドウィッチを買い求め、遅い昼食を食べました。650円以上の買い物をした人へのキャンペーン中ということで、ブランケットのプレゼントがありました。
 到着した千歳はこの日30度を超える猛暑で、石垣や東京と変わらない暑さでした。
 今回の旅行は初体験がいろいろあり、よい経験になりました。いずれまた、石垣へ行くことになると思いますが、今度はどのような方法、ルートになるか、今から楽しみです。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.0
グルメ
4.5
ショッピング
4.0
交通
3.0
同行者
家族旅行
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
高速・路線バス レンタカー ANAグループ 私鉄 自家用車 徒歩 ジェットスター
旅行の手配内容
個別手配
  • ホテルチューリップ石垣島から港を望む

    ホテルチューリップ石垣島から港を望む

  • 港で行われたハーリー競技

    港で行われたハーリー競技

  • 港の岸壁は大勢の見物人で混雑していた

    港の岸壁は大勢の見物人で混雑していた

  • 黒真珠の琉球真珠本店にある像の前で

    黒真珠の琉球真珠本店にある像の前で

  • 米原のヤエヤマヤシ群生地にて

    米原のヤエヤマヤシ群生地にて

  • 米原ヤエヤマヤシ群落の前にあるさとうきびジュースを絞ってくれる店

    米原ヤエヤマヤシ群落の前にあるさとうきびジュースを絞ってくれる店

  • 石垣島最北端の平久保崎にて

    石垣島最北端の平久保崎にて

  • 平久保崎から見えるエメラルドグリーンの海

    平久保崎から見えるエメラルドグリーンの海

  • 玉取崎展望台からは太平洋と東シナ海を見ることができる

    玉取崎展望台からは太平洋と東シナ海を見ることができる

  • 公設市場のおばあちゃんと

    公設市場のおばあちゃんと

  • 島イタリアンの店内にて

    島イタリアンの店内にて

  • 竹富島へ行く高速船

    竹富島へ行く高速船

  • 竹富島の水牛車を引くサブロー

    竹富島の水牛車を引くサブロー

  • 竹富島のカイジ浜にて

    竹富島のカイジ浜にて

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