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GW前の沖縄をドライブで巡る。<br />今回は、本島北部の美ら海水族館周辺、ビーチ、世界遺産今帰仁城、そば街道などを紹介。<br />

沖縄ゆっくりドライブ 美ら海・本部・今帰仁

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2014/04/17 - 2014/04/20

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よしべぃ

よしべぃさん

GW前の沖縄をドライブで巡る。
今回は、本島北部の美ら海水族館周辺、ビーチ、世界遺産今帰仁城、そば街道などを紹介。

旅行の満足度
5.0
同行者
カップル・夫婦
交通手段
レンタカー JALグループ
  • 那覇から高速を走り、終点許田ICの近くにある道の駅許田で休憩。<br />ここのマンゴージュースは100%しぼりたてという感じで濃いのなんの、大変美味い。

    那覇から高速を走り、終点許田ICの近くにある道の駅許田で休憩。
    ここのマンゴージュースは100%しぼりたてという感じで濃いのなんの、大変美味い。

  • 名護市街を過ぎ、国道449号沿いにある「やんばるガラス工芸館」。<br />吹きガラスの体験に挑戦。

    名護市街を過ぎ、国道449号沿いにある「やんばるガラス工芸館」。
    吹きガラスの体験に挑戦。

  • 工房内

    工房内

  • こうして熱したガラスを

    こうして熱したガラスを

  • 型枠の中に入れて息を吹き込む。<br />工房の人がサポートしてくれて安心。

    型枠の中に入れて息を吹き込む。
    工房の人がサポートしてくれて安心。

  • 二人とも真剣

    二人とも真剣

  • グラスの飲み口部分を職人にカットしてもらい、整形工程。<br />初めての経験でこれが結構難しい。

    グラスの飲み口部分を職人にカットしてもらい、整形工程。
    初めての経験でこれが結構難しい。

  • そして、出来上がった「作品」<br />翌日に受け取る。

    そして、出来上がった「作品」
    翌日に受け取る。

  • 自慢の一品。コバルトの海をイメージしたカラー。

    自慢の一品。コバルトの海をイメージしたカラー。

  • 美ら海水族館に到着

    美ら海水族館に到着

  • 花人形ならぬ花ヤドカリ

    花人形ならぬ花ヤドカリ

  • 水族館内は熱帯、深海、黒潮、マングローブ地帯などに分類されて階下に下りるごとに徐々に深海ゾーンに。

    水族館内は熱帯、深海、黒潮、マングローブ地帯などに分類されて階下に下りるごとに徐々に深海ゾーンに。

  • 熱帯のカラフルな魚たち

    熱帯のカラフルな魚たち

  • 続いて面白い顔立ちの特集<br />出っ歯?

    続いて面白い顔立ちの特集
    出っ歯?

  • こんな顔

    こんな顔

  • あんな顔

    あんな顔

  • とぼけた顔

    とぼけた顔

  • この魚たち、集まってグルグル回っている。

    この魚たち、集まってグルグル回っている。

  • それをモチーフに。室内照明でグルグル回っている。よく似ている!

    それをモチーフに。室内照明でグルグル回っている。よく似ている!

  • 砂のなかからユラユラと。<br />チンアナゴ

    砂のなかからユラユラと。
    チンアナゴ

  • クラゲ

    クラゲ

  • 美ら海水族館の一番の見せ物。ジンベイザメ

    美ら海水族館の一番の見せ物。ジンベイザメ

  • 体長8mほど

    体長8mほど

  • 次に2匹目が来て

    次に2匹目が来て

  • 3匹が泳ぐ姿は圧巻!

    3匹が泳ぐ姿は圧巻!

  • マンタとの競演

    マンタとの競演

  • 食事風景

    食事風景

  • デカイ体をして餌は動物性プランクトンだそうで、ここではオキアミを与えている。<br />大きな口で海水と一緒に吸い込む。

    デカイ体をして餌は動物性プランクトンだそうで、ここではオキアミを与えている。
    大きな口で海水と一緒に吸い込む。

  • 次はマナティ館

    次はマナティ館

  • ユーモラスで笑いを誘う。

    ユーモラスで笑いを誘う。

  • 調教師の女性を追いかけ

    調教師の女性を追いかけ

  • くっついていく。

    くっついていく。

  • 海底を歩く姿に観客爆笑

    海底を歩く姿に観客爆笑

  • だんだんと陽が傾く。

    だんだんと陽が傾く。

  • 水族館本館の様子

    水族館本館の様子

  • 続いてイルカたちのショー会場

    続いてイルカたちのショー会場

  • ちょうど夕日が。絶好のロケーション<br />

    ちょうど夕日が。絶好のロケーション

  • 夕陽に向かってジャーンプ!!

    夕陽に向かってジャーンプ!!

  • 大きな体のシャチも負けずにジャンプ!

    大きな体のシャチも負けずにジャンプ!

  • 伊江島沖に沈む夕陽

    伊江島沖に沈む夕陽

  • 今夜の宿は水族館に隣接する「チサンリゾート美ら海」

    今夜の宿は水族館に隣接する「チサンリゾート美ら海」

  • 夕食は近くの備瀬地区のアグー豚シャブの民家レストランが予約できず、ホテル内のレストランで。諦めきれずに本部牛とアグー豚に。

    夕食は近くの備瀬地区のアグー豚シャブの民家レストランが予約できず、ホテル内のレストランで。諦めきれずに本部牛とアグー豚に。

  • アグー豚、脂身が美味い。

    アグー豚、脂身が美味い。

  • モズク天はナマとは違った触感で好きだ。

    モズク天はナマとは違った触感で好きだ。

  • ホテルの部屋から見る景色。<br />今日も快晴で何という海の色!

    ホテルの部屋から見る景色。
    今日も快晴で何という海の色!

  • プールも冷たくなくて泳げる水温

    プールも冷たくなくて泳げる水温

  • 近くに真っ白いエメラルドビーチが見える。

    近くに真っ白いエメラルドビーチが見える。

  • そのビーチに行ってみた。

    そのビーチに行ってみた。

  • リゾートアイランドそのもの

    リゾートアイランドそのもの

  • 美ら海リゾートからほど近い備瀬のフクギ並木

    美ら海リゾートからほど近い備瀬のフクギ並木

  • 海岸地域では強い風から家屋を守り、日差しを避けるため、周囲にフク木を植える習慣がるという。

    海岸地域では強い風から家屋を守り、日差しを避けるため、周囲にフク木を植える習慣がるという。

  • 並木道は確かに涼しい。

    並木道は確かに涼しい。

  • フクギは福木とも書くという。

    フクギは福木とも書くという。

  • 並木道の先にみえるコバルトの海。

    並木道の先にみえるコバルトの海。

  • ゆっくりと流れる時間

    ゆっくりと流れる時間

  • 今帰仁村では、世界遺産「沖縄の城(グスク)群」の主要なひとつ「今帰仁城跡」に行く。

    今帰仁村では、世界遺産「沖縄の城(グスク)群」の主要なひとつ「今帰仁城跡」に行く。

  • 無料ボランティアガイドさんに説明を聞きながら見学。

    無料ボランティアガイドさんに説明を聞きながら見学。

  • 沖縄の石垣だけ残る城跡を見るのは、中城村(ナカグスク)以来だ。

    沖縄の石垣だけ残る城跡を見るのは、中城村(ナカグスク)以来だ。

  • 沖縄の城(グスク)が本土の城と異なるのは、戦時に備えた城(シロ)のほか祈り(神社)の役割もある。そうだ。

    沖縄の城(グスク)が本土の城と異なるのは、戦時に備えた城(シロ)のほか祈り(神社)の役割もある。そうだ。

  • 門をくぐり城壁内へ

    門をくぐり城壁内へ

  • 大正年間に整備された今の参道とは別に、王朝時代の石だらけの参道がひっそりと残っている。<br />「参道」と呼ぶのは神社の系統であることを示す。そうだ。

    大正年間に整備された今の参道とは別に、王朝時代の石だらけの参道がひっそりと残っている。
    「参道」と呼ぶのは神社の系統であることを示す。そうだ。

  • 沿道には見頃を迎えたユリが

    沿道には見頃を迎えたユリが

  • 本丸跡

    本丸跡

  • ここは山城。眼下に雄大な東シナ海。

    ここは山城。眼下に雄大な東シナ海。

  • 沖縄の城の特徴、まがりくねった石垣。<br />以前行ったイギリス北部のハドリアヌスの城壁と似た印象。

    沖縄の城の特徴、まがりくねった石垣。
    以前行ったイギリス北部のハドリアヌスの城壁と似た印象。

  • 炎天下の1時間以上の城跡歩きで疲れた身体には、サトウキビの茎を絞ったサトウキビジュースがしみわたる。やさしい甘さの中に草木の香り。

    炎天下の1時間以上の城跡歩きで疲れた身体には、サトウキビの茎を絞ったサトウキビジュースがしみわたる。やさしい甘さの中に草木の香り。

  • 沖縄ソバ発祥の地とされるこの地方。山間部には「そば街道」がある。今回はその中から評判の高い店のひとつ、山原そばに行ってみた。

    沖縄ソバ発祥の地とされるこの地方。山間部には「そば街道」がある。今回はその中から評判の高い店のひとつ、山原そばに行ってみた。

  • 自慢の一品、ソーキそば。<br />前日行った、那覇の「すーまぬめぇ」とは違って店それぞれの味があると実感。麺の触感、ソーキの味付け、個人的にはこの味が好み。

    自慢の一品、ソーキそば。
    前日行った、那覇の「すーまぬめぇ」とは違って店それぞれの味があると実感。麺の触感、ソーキの味付け、個人的にはこの味が好み。

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