2010/06/13 - 2010/06/19
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anporonさん
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しばらく経ってしまってから、思い出のスペインの旅行記作りました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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憧れのスペインに出発です!
スペイン周遊ということで、今回はツアーです。 -
夜、バルセロナのホテルに到着しましたが、
やっぱり安いツアーはこういうことか〜!
っていう、周りになんにもない、
郊外のホテルです・・・。
翌朝、日の出は遅く、8時くらい。 -
バスでさっそくサグラダ・ファミリアへ向けて出発です。
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遠目に見えて来ました!!
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すっごくデカイ!
荘厳なたたずまいでございます。 -
青い空にそびえたつ。
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美しい造形美。
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中に入っていきます。
中は、森をイメージしているんだって。
白い森みたい。 -
ステンドグラスきれいです。
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上へあがるエレベータを利用する為、裏側へ。
裏側は、また違うイメージです。
苦しみとか悲しみを表しています。 -
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エレベーターで上に登りました。
上から見るサグラダ・ファミリアもステキ。 -
さて、次はグエル公園に来ました。
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有名なトカゲ。
すごい人だかり。 -
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至る所にモザイクタイル、スゴいステキ。
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景色と自然と建物が、素晴らしく調和しています。
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グエル公園を後にして、またバスで移動。
道中、カサ・ミラをかろうじて撮影! -
港の近くのレストランに来ました。
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麺のパエリアと生ハムのバケットなどでした。
ツアーなので好きなレストランへ行く事は出来ませんが、
一通りの名物が楽しめます。 -
なんかのお祭り!
ヨーロッパのお祭りっぽいです。 -
またバスで移動、ケシの花畑がぼんやり赤く見えます。
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近くで見るとこんなにかわいらしい花。
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パティオみたいなところ。
パティオフェスティバルがある時期に来るのも夢です。 -
次はラマンチャ地方の風車。
少し前に、ペネロペ・クルスの映画
「ボルベール」で、
ペネロペが風車の道をくるまで暴走してる
シーンがありました。 -
今は使用されてなく、観光用に保存されているもの。
オランダの風車の雰囲気と違って、
シンプルでかわいい。 -
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どこから見ても絵になる風景です。
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ランチは、ガスパチョのスープ。
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デザート。
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かわいいタイルのお土産屋さん発見!
苗字のタイルを買って実家に表札にしてとプレゼント♪ -
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またバスで移動。
アンダルシア地方に突入。 -
ドライブインのおみやげたちもかわいい。
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アンダルシア地方は、見渡す限りの
オリーブ畑。 -
この日はグラナダのホテル泊。
またしても郊外の・・・。 -
今夜は、アルバイシン地区にある
タブラオにフラメンコショーを見に行きます! -
すごい急勾配の狭い坂道をすごいスピードで走るバス。
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タブラオに到着しました。
ステキな雰囲気。 -
フラメンコダンサー登場。
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軽快なのに切ないギターのメロディーと…
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心の叫びのような歌声と…
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お腹にズシンと響くダンスのステップ!
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ベテランダンサーもスゴイ迫力。
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タブラオはこんな感じの外観。
近くだったら毎晩行きたい。 -
このアルバイシン地区は
ものすごいエキゾチックな雰囲気。
地区全体も世界遺産。 -
映画のシーンみたい。
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別のタブラオ。
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見晴らしの良い所まで行くと、
ライトアップされたアルハンブラ宮殿が!!
うっとり・・・ -
翌朝。
いよいよ最も行きたかった場所の一つ、
アルハンブラ宮殿へ行きます! -
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どこを見ても素晴らしい装飾。
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美しく細かい彫刻。
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本当にうっとり、ため息の景色ばかり。
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かの有名なライオンの中庭の噴水。
ライオンが!!いない!!
修復作業中でした。
本来この木の柵の場所にあるのでした。 -
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階段の細工もきれい。
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この先は、離宮ヘネラリーフェへ。
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有名なアセキアの中庭。
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お土産はやっぱりアラベスク模様の絵皿。
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バスは一路白い村、ミハスを目指す。
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この地方に咲き乱れるジャカランダ。
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ミハスも絶対来たかった場所のひとつ!
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白い家々に鮮やかな絵皿や花たち。
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ランチはミハスのレストランで、魚介のフリット。
レモンをかけてオイシイ〜! -
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闘牛場跡。
当時のポスターがなんともおしゃれ。 -
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村の一番高い見晴らし台からの眺め。
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夢のようなオウチ発見!
いったいどんな人が住んでいるのかしら。 -
ミハス、ほんとにカワイイ街でした。
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ミハスを後にして、セビリアへ。
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セビリアのスーパーでのオリーブオイル売り場。
5リッターでこの値段! -
現地のフラメンコスクールです。
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またしても都市と隔離ホテルにて夕食。
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翌朝、セビリアのスペイン広場へ。
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かつてセビリア万博が行われた会場。
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絵を売る陽気なおじさん。
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セビリア市内を走るトラム。
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この門をトムクルーズとキャメロンディアスがバイクで突っ走った!
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この日、映画「ナイト&デイ」の撮影隊がセビリアに来ているというニュース。
これは映画でキャメロンが乗っていたクルマ。 -
こっちはトム。
残念ながらご本人は見れず・・・。
夜のニュースで見ました。 -
フラメンコグッズショップかわいい。
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ウーノ、セルベッサ
ビールひとつ。
これを何回使ったか。
スペインの夏は暑いです。
でもヨーロッパだけあって乾燥してるので、
バスツアーの方は上着とハンドクリームを忘れずに。 -
翌日は、バスでコルドバへ。
こちらもハイライト、メスキータへ到着です。 -
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アンダルシア地方で栄えたイスラム文化。
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宗教戦争により、色々な要素を持つ。
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有名な「花の小路」
花は、ゼラニウムです。
白い壁に赤い花が美しく映える事。 -
やはりタイルがすてきです。
でも買う人は日本人が多いみたい? -
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素晴らしい文化のアンダルシア地方を後に、マドリッドへ。
さよなら、美しいメスキータ。 -
スペイン最終日は、プラド美術館へ。
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この旅唯一の自由行動で、目当てのスペイン絵皿屋さんへ!
少しお高め…。でもカワイイ!
2枚だけ買いました。 -
そして、憧れのマヨール広場へ到着!
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感激!
なんてわくわくする広場だ! -
おかしなキャラもいたり・・・
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暑いから休憩中・・・
ユルいね。 -
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きれいなスーパーマーケット。
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途中の教会に・・・。
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きれいなステンドグラス。
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思わず癒される。
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王宮。
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最終日の夜はマドリッドでバルめぐり!
といっても、素人なので、現地ガイドさんと巡ります。
オイシイお店をはしごします!
このお店の人気はポテトのチリソース。 -
このお店の名物は…
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マッシュルームのオリーブオイル焼き。
めちゃくちゃおいしい!
ワインもすすむ。
楽しいスペインの夜は更けてゆく・・・。 -
薄暗くなってマヨール広場もうっすらライトアップ。
この時期この地域は21:30くらいに日没なのです。
楽しかったけど、駆け足で巡ったスペイン。
絶対またじっくり来たいと決めたのでした! -
おまけ。
スペインに行った人ならきっと気になったはず…。
至る所で見つけたこのドデカイ黒牛の看板。
シェリー酒メーカーの看板だそうです。
コレクションしてみます! -
あ、また!
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見てる。
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またいた。
もっといたんですが、この辺で。
アンダルシア地方に多かったような。 -
一面のひまわり畑も見るのを楽しみにしていたんですが、
ピークは過ぎてしまったようで、あんまりたくさんは
見られませんでした。
もともと菜種油のためのひまわり畑。
でも今は、8割オリーブ畑なのだそう。 -
また絶対来るよ〜〜!!
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