2014/03/25 - 2014/03/27
439位(同エリア926件中)
ゆおんさん
韓国最終日は中華街、ドラマロケ地と「水道局山タルトンネ博物館 」へ行きました。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- バニラエア (運航停止)
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
3日目の朝はゆっくり起きて朝食兼昼食を食べに中華街へ。
古い日本家屋風なんだけど、なんとなく作り物っぽい感じの商店たち。 -
昼食はここ「土村」にした。
-
お昼時のため店内はほぼ満席。
近くに勤めるサラリーマンでにぎわっていた。 -
壁まわりに水槽があって小さな魚が泳いでいる。
店の雰囲気はかなりいい。 -
パンチャン。どれも美味しかった。
ビビンパッ食べたけど、がっついてたのでメインの料理
写真撮るの忘れた^^; -
日本と清の租界を分ける石灯籠の坂道。
確かに少し離れて見てみると、ここを境に建造物の様子が違う。 -
右側はシックで重厚感がある建物(日本)
左は赤や金色の派手な建物(中国) -
中華街のメイン通りのようだけど、観光客は少ない。
-
人だかりのある店、発見!
-
釜の側面にくっつけてまんじゅうみたいなものを焼いている。
試しに全部の種類を買ってみたけど、固くて味はイマイチ。 -
突き当りのお菓子屋さんで買ったお菓子。
-
割ってみると中にメッセージの書いてある紙が入ってる。
くじのようなものなのかも。 -
中華街を後にして少し前にTVで放送されていた韓国ドラマ
「男が愛する時」のロケ地へ。
主役の男、ソン・スンホンが登場したらいいのに、
スンホンどころか犬すらも通らず。 -
「水道局山タルトンネ博物館 」
1960〜1970年代の家屋を実物大のジオラマで再現している。
韓国の経済開発の過程で、地方から都市に移り住んだ貧困者たちが
傾斜のきつい斜面に、びっしり軒を連ねて粗末な家屋をつくった地域のことで、夜の空に近く見える場所の意味から、月の「タル」と町の「トンネ」を合わせて言われるようになったそうな。
入場料は500W。 -
昔の漫画。閲覧が可能。
内部は薄暗い。
昔のタルトンネの様子を表現しているのだろうか少し物悲しい感じがする。
昭和の初期の様子もこんな感じだったんだろう。
すごく懐かしい感じがして夢中になって回ったので写真を撮るのを忘れた。 -
タルトンネの景色をバックにやっと記念撮影。
-
高台なので眺めがいい。
過去と現在を一度に感じられる場所。
タルトンネ博物館で60年代にタイムスリップしたけど
そろそろ現実に戻り、空港へ向かう。 -
チェックインして一息。
イチゴのジュースが甘酸っぱくて美味しかった。
今回の楽しい旅もこれで終了。
さぁて、次の訪韓はいつになるかな。
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