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川越市内をスタートゴールにする「小江戸大江戸フットレース」 日帰りできるウルトラマラソンの大会で参加費もお手頃ということで今年も「小江戸」の部(91km)に参加してきた。どれくらいのタイムでゴールできるか不確定な部分が多いので、今回は妻はお留守番で。<br /><br />05:04 藤沢−新橋 720M<br />藤沢駅から始発の東海道線でまずは新橋まで向かう。グリーン車内で朝ご飯。普段通りの食事量で臨む。新橋で乗り換え。ちょっと肌寒い。<br /><br />05:53 新橋−池袋 508G<br />今回川越まで出かけるにあたり、新橋−池袋−(東武東上線)川越の連絡乗車券を往復分で事前に発券してもらっていたのだが、池袋駅での乗り換え時、乗車券が自動改札に吸い込まれて出てこない事態になるのを恐れて、有人改札を通過する。で、東武線側の自動改札を通って入場しようとすると入口で止められた。磁気情報が書き込まれてなかったからか?<br /><br />06:30 池袋−川越 51<br />池袋からは快速急行で移動。列車種別が多くなかった地域(今は亡き三木鉄道・・・)で育った身にとっては、「快速」なのか「急行」なのか、いまだによく分かってない部分も多いが、通過駅が多くてあっという間に到着した感じがする。わーい。<br /><br />今年のエントリー会場&スタート地点は去年よりもさらに川越駅から遠くにある蓮馨寺(れんけいじ)。とりあえずスタートの準備とかしないといけないので、急いで歩く。今回は事前に雨(あるいは雪)の予報が出ていたので覚悟はしていたが、この時点では小雨が降ったか降らないかという程度でまだそんなに寒くはない。<br /><br />蓮馨寺講堂をお借りできたようで、ゼッケンその他を受け取った後、2階で着替え。今回はリストバンド状の計測システム(K−SOK)でタイムを測定するようだ(前回は各エイドに到着時、メモ帳に自分で到着タイムを書き込むという自己申告制だった)。去年も参加していたコスプレの人たち(ガッチャマンの人とか)もちらほら見掛けた。<br /><br />8時ちょうどに蓮馨寺をいっせいに出発、といきたい所ではあったが、参加者各自がリストバンドの受信部を読み取り機に押し当てないと通過タイムが計測されないため、バラバラ、とスタートという形になる。まあ、長い人は36時間も走るんだから、5分や10分くらいは誤差のうちなんだろうなあ。。。<br /><br />去年はスタートして5kmの時点で違う道を走っていたらしいのだが、今回は誰も道を間違えないので割とスムーズ。ただ、スタート直後から降り出した雨は弱くなることはあってもなかなか降り止まないので、既に胸につけたゼッケンは印刷が流れてしまっている(なぜか破れやすい紙製だったんだな)。16km過ぎの桜堤エイドで胸のゼッケンは諦めてリュックにしまうことにした。<br /><br />桜堤エイドから快調に走っていた女性ランナーの後を付かず離れずという感じで走ってきたら、キロ6分弱のペースになってしまった。28km付近の熊谷エイドに到着。とりあえず、この先はしばらくエイドがないので、いなり寿司など多めに頂いておくことにする。さすがにその先からはキロ6分をちょっと上回るペースに自重する。<br /><br />30kmくらいからちょっと雨が止んできたかな、とほっとするも、35km過ぎ、荒川土手から民家のすぐ脇(未舗装路)を通っていたらまだ残雪が。走りにくいし足元は濡れるしで、良いことなし。鹿島古墳のあたりで気分転換も兼ねて、リュックに入れてきたミニッツメイドの朝バナナを口にする。ペースを下げたせいか、内陸部に来てしまったせいか、かなり寒くなってきた。<br /><br />ちょうど45kmで畠山重忠ゆかりの重忠橋をわたり、すぐ先のファミリーマートで食料調達。あんパンうめー、ダイドーの甘いホットコーヒーうめー 前回は携帯糧食をあまり持って行かずに終盤足が止まったという記憶があるだけに、今回はミニッツメイドの朝バナナをさらに追加で購入する。<br /><br />荒川左岸に出て秩父往還を今度は西進。交差点が多いために一旦赤信号に引っかかると次の信号でも直前に赤信号になってしまうという悪循環。無理にペースを上げられないものの、信号待ちするのもリズムが出ないのでちょっとイライラ。<br /><br />玉淀大橋を渡って玉淀エイドに到着。ここでは甘いジャム付けたパンをいただく。マンゴージュースがおいしかったー<br /><br />前回は玉淀からの折り返しが追い風で楽だったのだが、今年は前半の向かい風もない代わりに追い風もない中を淡々と走る。寄居〜嵐山にかけては山の中を走っているため、緩やかながらアップダウンがある上、吐く息が白くなるくらい寒くて(歩道に雪が残っているところも多かった)、身体を止めてしまうと凍えてしまうのではないかというくらい。とはいえ国道254号線を道なりに走るだけなので気が楽。<br /><br />68km付近で国立女性教育会館の横を通過した後、右折して県道172号線へ。去年は調子に乗ってまっすぐ走り続けてしまい、半泣きになってエイドを探したという苦い思い出があったので、今回はかなり注意しながら走った(とはいっても、今回は前に走っている人が見えていたので、道順に関してはかなり楽だったのですが)。<br /><br />なんとか間違えずに済んだという安心感からか足が止まりがちになる。さすがにちょっと疲れてきた。なんとか71.9kmの唐子エイドに到着。ゼッケン500番台の人では一桁順位らしい。すごいな、自分!(でも、あと20km残ってるしなあ。。。)。<br /><br />エイドに到着したときは結構ヘロヘロだったのだが、暖かいうどんを食べさせてもらい、かなり元気になった。唐子の市民活動センター(まあ、公民館ですね)では、地元の人がわざわざ太鼓を出してきて叩いてくれていた。トイレも借りてまた頑張れる気がしてきたYO!。<br /><br />唐子エイドを出発したのがだいたいスタートから7時間50分くらい。あと20kmを2時間で走れば10時間を切れるのだが、どんなもんだろうなー、と思いつつ走る。幸い、ちょっと前を走る集団がいたので、その人達を目標に頑張ることにした。古凍の交差点を右折すると、いよいよ川越に近づいてきた実感が湧いてくる(実際には、さらに約13km走らないとゴールに着かないし、入間川を渡らないと川越には入れない)。<br /><br />越辺川と入間川に架る落合橋で事前に左側の歩道に移っておくのを失念し、左折してくる車にビビりながらなんとか渡河完了。去年よりはかなりマシというものの、この時分には周囲は結構暗くなってくる。さっきまで前を走っていた人たちの姿を見失いかけそうになり、本格的な寒さもあり、途端に心細くなってきた。。。<br /><br />山田のY字交差点を右折。残り3km。ちゃんとしたコースを走っているはずなのだが、川越市街地に戻ってきたという実感が湧かずにやたらと不安になる。最悪、ゴールを行き過ぎても最終的には東武東上線の線路にぶつかるはずだから、と信じないと不安で足が止まりそう。スーパーの交通整理をしていたおっちゃんやら、歩いてる人やらに「時の鐘ってあっちに行けばいいんですよね?!」と聞きながらなんとか札の辻の信号の所まで戻ってこれた。さすがにこのあたりまで戻ってきて安心する。<br /><br />最終的には10時間切りは達成できなかったものの、去年から約2時間タイムを短縮できた。最後は寒い中、なんとか帰ってこれてちょっとだけ泣きそうになった。<br /><br />ノロノロ着替えをして帰宅の途につく。というか、ゴール地点にいる人たちの大半はこれからさらに110kmも走るんだなあと思うと、さっさと帰ってしまうのが申し訳ないような気分にすらなる。<br /><br />川越駅に向かう途中でコンビニに寄って晩ご飯を購入(またいなり寿司だ。。。)、川越ルミネの入口近くに出店していた「菓匠右門」のいも恋、というお饅頭をお土産に購入して東武線改札に入場、しようとしたら「かえり券」が自動改札を通らずハネられる。仕方がないから有人改札を通る。<br /><br />19:21 川越−池袋 66<br />良いタイミングで池袋まで快速急行に乗車できた上、着席までできた。クロスシートで快適すぎる。池袋から高崎線からの湘南新宿ライン(快速)が接続良くあったので、渋谷・新宿周りで帰ることにした。乗り換え時の階段の上り下りが結構辛いなあ。。。<br /><br />20:00 池袋−藤沢 2280Y<br />池袋からグリーン車に着席できるか心配だったのだが、天気が悪くなるという予報が出ていたためか、意外と空席が多くて助かる。ゆっくりと食事をすると身体が温まってそれだけで筋肉痛がマシになるような気になる。太ももを揉みつつ快適に藤沢に到着。有人改札で精算を済ませ、駅まで迎えに来てくれていた妻と一緒にタクシーで帰宅。なんとか9時台前半に帰って来られて良かった。<br /><br />ということで、ほとんどウルトラに向けた練習は行わずに参加したものの、わりと満足ゆく記録が残せました(ていうか、できすぎの部類だろ)。203kmの部に挑戦するには日頃の練習量が不足しているので現状では参加は考えてませんが、91kmを10時間以内、かつ、あんまりダメージ残さずに走りきれるようなフォームに修正できたとしたら一度くらいはチャレンジしてみたいなあと思ってみたりもします。

第4回小江戸大江戸フットレース(91kmの部)に参加してきました

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2014/03/01 - 2014/03/01

725位(同エリア2201件中)

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36

まいこさん

川越市内をスタートゴールにする「小江戸大江戸フットレース」 日帰りできるウルトラマラソンの大会で参加費もお手頃ということで今年も「小江戸」の部(91km)に参加してきた。どれくらいのタイムでゴールできるか不確定な部分が多いので、今回は妻はお留守番で。

05:04 藤沢−新橋 720M
藤沢駅から始発の東海道線でまずは新橋まで向かう。グリーン車内で朝ご飯。普段通りの食事量で臨む。新橋で乗り換え。ちょっと肌寒い。

05:53 新橋−池袋 508G
今回川越まで出かけるにあたり、新橋−池袋−(東武東上線)川越の連絡乗車券を往復分で事前に発券してもらっていたのだが、池袋駅での乗り換え時、乗車券が自動改札に吸い込まれて出てこない事態になるのを恐れて、有人改札を通過する。で、東武線側の自動改札を通って入場しようとすると入口で止められた。磁気情報が書き込まれてなかったからか?

06:30 池袋−川越 51
池袋からは快速急行で移動。列車種別が多くなかった地域(今は亡き三木鉄道・・・)で育った身にとっては、「快速」なのか「急行」なのか、いまだによく分かってない部分も多いが、通過駅が多くてあっという間に到着した感じがする。わーい。

今年のエントリー会場&スタート地点は去年よりもさらに川越駅から遠くにある蓮馨寺(れんけいじ)。とりあえずスタートの準備とかしないといけないので、急いで歩く。今回は事前に雨(あるいは雪)の予報が出ていたので覚悟はしていたが、この時点では小雨が降ったか降らないかという程度でまだそんなに寒くはない。

蓮馨寺講堂をお借りできたようで、ゼッケンその他を受け取った後、2階で着替え。今回はリストバンド状の計測システム(K−SOK)でタイムを測定するようだ(前回は各エイドに到着時、メモ帳に自分で到着タイムを書き込むという自己申告制だった)。去年も参加していたコスプレの人たち(ガッチャマンの人とか)もちらほら見掛けた。

8時ちょうどに蓮馨寺をいっせいに出発、といきたい所ではあったが、参加者各自がリストバンドの受信部を読み取り機に押し当てないと通過タイムが計測されないため、バラバラ、とスタートという形になる。まあ、長い人は36時間も走るんだから、5分や10分くらいは誤差のうちなんだろうなあ。。。

去年はスタートして5kmの時点で違う道を走っていたらしいのだが、今回は誰も道を間違えないので割とスムーズ。ただ、スタート直後から降り出した雨は弱くなることはあってもなかなか降り止まないので、既に胸につけたゼッケンは印刷が流れてしまっている(なぜか破れやすい紙製だったんだな)。16km過ぎの桜堤エイドで胸のゼッケンは諦めてリュックにしまうことにした。

桜堤エイドから快調に走っていた女性ランナーの後を付かず離れずという感じで走ってきたら、キロ6分弱のペースになってしまった。28km付近の熊谷エイドに到着。とりあえず、この先はしばらくエイドがないので、いなり寿司など多めに頂いておくことにする。さすがにその先からはキロ6分をちょっと上回るペースに自重する。

30kmくらいからちょっと雨が止んできたかな、とほっとするも、35km過ぎ、荒川土手から民家のすぐ脇(未舗装路)を通っていたらまだ残雪が。走りにくいし足元は濡れるしで、良いことなし。鹿島古墳のあたりで気分転換も兼ねて、リュックに入れてきたミニッツメイドの朝バナナを口にする。ペースを下げたせいか、内陸部に来てしまったせいか、かなり寒くなってきた。

ちょうど45kmで畠山重忠ゆかりの重忠橋をわたり、すぐ先のファミリーマートで食料調達。あんパンうめー、ダイドーの甘いホットコーヒーうめー 前回は携帯糧食をあまり持って行かずに終盤足が止まったという記憶があるだけに、今回はミニッツメイドの朝バナナをさらに追加で購入する。

荒川左岸に出て秩父往還を今度は西進。交差点が多いために一旦赤信号に引っかかると次の信号でも直前に赤信号になってしまうという悪循環。無理にペースを上げられないものの、信号待ちするのもリズムが出ないのでちょっとイライラ。

玉淀大橋を渡って玉淀エイドに到着。ここでは甘いジャム付けたパンをいただく。マンゴージュースがおいしかったー

前回は玉淀からの折り返しが追い風で楽だったのだが、今年は前半の向かい風もない代わりに追い風もない中を淡々と走る。寄居〜嵐山にかけては山の中を走っているため、緩やかながらアップダウンがある上、吐く息が白くなるくらい寒くて(歩道に雪が残っているところも多かった)、身体を止めてしまうと凍えてしまうのではないかというくらい。とはいえ国道254号線を道なりに走るだけなので気が楽。

68km付近で国立女性教育会館の横を通過した後、右折して県道172号線へ。去年は調子に乗ってまっすぐ走り続けてしまい、半泣きになってエイドを探したという苦い思い出があったので、今回はかなり注意しながら走った(とはいっても、今回は前に走っている人が見えていたので、道順に関してはかなり楽だったのですが)。

なんとか間違えずに済んだという安心感からか足が止まりがちになる。さすがにちょっと疲れてきた。なんとか71.9kmの唐子エイドに到着。ゼッケン500番台の人では一桁順位らしい。すごいな、自分!(でも、あと20km残ってるしなあ。。。)。

エイドに到着したときは結構ヘロヘロだったのだが、暖かいうどんを食べさせてもらい、かなり元気になった。唐子の市民活動センター(まあ、公民館ですね)では、地元の人がわざわざ太鼓を出してきて叩いてくれていた。トイレも借りてまた頑張れる気がしてきたYO!。

唐子エイドを出発したのがだいたいスタートから7時間50分くらい。あと20kmを2時間で走れば10時間を切れるのだが、どんなもんだろうなー、と思いつつ走る。幸い、ちょっと前を走る集団がいたので、その人達を目標に頑張ることにした。古凍の交差点を右折すると、いよいよ川越に近づいてきた実感が湧いてくる(実際には、さらに約13km走らないとゴールに着かないし、入間川を渡らないと川越には入れない)。

越辺川と入間川に架る落合橋で事前に左側の歩道に移っておくのを失念し、左折してくる車にビビりながらなんとか渡河完了。去年よりはかなりマシというものの、この時分には周囲は結構暗くなってくる。さっきまで前を走っていた人たちの姿を見失いかけそうになり、本格的な寒さもあり、途端に心細くなってきた。。。

山田のY字交差点を右折。残り3km。ちゃんとしたコースを走っているはずなのだが、川越市街地に戻ってきたという実感が湧かずにやたらと不安になる。最悪、ゴールを行き過ぎても最終的には東武東上線の線路にぶつかるはずだから、と信じないと不安で足が止まりそう。スーパーの交通整理をしていたおっちゃんやら、歩いてる人やらに「時の鐘ってあっちに行けばいいんですよね?!」と聞きながらなんとか札の辻の信号の所まで戻ってこれた。さすがにこのあたりまで戻ってきて安心する。

最終的には10時間切りは達成できなかったものの、去年から約2時間タイムを短縮できた。最後は寒い中、なんとか帰ってこれてちょっとだけ泣きそうになった。

ノロノロ着替えをして帰宅の途につく。というか、ゴール地点にいる人たちの大半はこれからさらに110kmも走るんだなあと思うと、さっさと帰ってしまうのが申し訳ないような気分にすらなる。

川越駅に向かう途中でコンビニに寄って晩ご飯を購入(またいなり寿司だ。。。)、川越ルミネの入口近くに出店していた「菓匠右門」のいも恋、というお饅頭をお土産に購入して東武線改札に入場、しようとしたら「かえり券」が自動改札を通らずハネられる。仕方がないから有人改札を通る。

19:21 川越−池袋 66
良いタイミングで池袋まで快速急行に乗車できた上、着席までできた。クロスシートで快適すぎる。池袋から高崎線からの湘南新宿ライン(快速)が接続良くあったので、渋谷・新宿周りで帰ることにした。乗り換え時の階段の上り下りが結構辛いなあ。。。

20:00 池袋−藤沢 2280Y
池袋からグリーン車に着席できるか心配だったのだが、天気が悪くなるという予報が出ていたためか、意外と空席が多くて助かる。ゆっくりと食事をすると身体が温まってそれだけで筋肉痛がマシになるような気になる。太ももを揉みつつ快適に藤沢に到着。有人改札で精算を済ませ、駅まで迎えに来てくれていた妻と一緒にタクシーで帰宅。なんとか9時台前半に帰って来られて良かった。

ということで、ほとんどウルトラに向けた練習は行わずに参加したものの、わりと満足ゆく記録が残せました(ていうか、できすぎの部類だろ)。203kmの部に挑戦するには日頃の練習量が不足しているので現状では参加は考えてませんが、91kmを10時間以内、かつ、あんまりダメージ残さずに走りきれるようなフォームに修正できたとしたら一度くらいはチャレンジしてみたいなあと思ってみたりもします。

旅行の満足度
4.5
観光
4.0
ショッピング
4.0
交通
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
タクシー JRローカル 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 藤沢駅にて。東海道線東京行き。

    藤沢駅にて。東海道線東京行き。

  • 新橋駅にて。山手線内回り。

    新橋駅にて。山手線内回り。

  • 池袋駅では有人改札を経由して東武線に乗り換え。

    池袋駅では有人改札を経由して東武線に乗り換え。

  • 池袋駅にて。東武東上線快速急行小川町行き。

    池袋駅にて。東武東上線快速急行小川町行き。

  • 蓮馨寺(れんけいじ)に到着。川越駅よりも川越市駅の方が近いんじゃないかなあ。。。

    蓮馨寺(れんけいじ)に到着。川越駅よりも川越市駅の方が近いんじゃないかなあ。。。

  • すでに準備万全の人達がたくさん。急いで準備しなければ。

    すでに準備万全の人達がたくさん。急いで準備しなければ。

  • 蓮馨寺本堂。浄土宗のお寺だそうです。

    蓮馨寺本堂。浄土宗のお寺だそうです。

  • 市街地に立地している割にかなり広々とした境内です。

    市街地に立地している割にかなり広々とした境内です。

  • 居合抜刀術の始祖の方の鎮魂碑だそうです。

    居合抜刀術の始祖の方の鎮魂碑だそうです。

  • もうそろそろスタート。主催者の方から注意点などアナウンス。

    もうそろそろスタート。主催者の方から注意点などアナウンス。

  • 埼玉りそな銀行川越支店。国の登録有形文化財だそうです。

    埼玉りそな銀行川越支店。国の登録有形文化財だそうです。

  • 伊佐沼脇を左折。

    伊佐沼脇を左折。

  • 入間川を渡り、川島町に入ります。

    入間川を渡り、川島町に入ります。

  • 平成の森公園に到着。トイレがあります。

    平成の森公園に到着。トイレがあります。

  • 公園事務所には売店のようなものもあったような。。。

    公園事務所には売店のようなものもあったような。。。

  • 桜堤エイドに到着。マイカップにお茶を入れてもらいました。

    桜堤エイドに到着。マイカップにお茶を入れてもらいました。

  • 荒川堤防道を北上します。

    荒川堤防道を北上します。

  • 靄の向こうに玉作水門が見えてきた。もう少しでエイドだー

    靄の向こうに玉作水門が見えてきた。もう少しでエイドだー

  • 熊谷エイドに到着。いなり寿司など頂きました。

    熊谷エイドに到着。いなり寿司など頂きました。

  • 村岡の交差点。「荒川大橋」が飾られていました(半分カットされた状態でした)。

    村岡の交差点。「荒川大橋」が飾られていました(半分カットされた状態でした)。

  • 鹿島古墳に到着。小さな土の山のようなもの一つ一つが古墳らしいです。

    鹿島古墳に到着。小さな土の山のようなもの一つ一つが古墳らしいです。

  • 一応、史跡らしいのですが、あんまり整備されてるとは思えないなあ。。。

    一応、史跡らしいのですが、あんまり整備されてるとは思えないなあ。。。

  • 重忠橋が見えてきた。橋を渡ったところにあるコンビニで食糧補給だ!

    重忠橋が見えてきた。橋を渡ったところにあるコンビニで食糧補給だ!

  • 玉淀大橋を渡って南下を始めます。

    玉淀大橋を渡って南下を始めます。

  • 玉淀エイドに到着。

    玉淀エイドに到着。

  • 金勝山トンネルが見えてきた。川越までの距離表示が。

    金勝山トンネルが見えてきた。川越までの距離表示が。

  • 嵐山町を国道254線で南下。この辺りで右折するので、信号機の表示がちょっと気になってくる。

    嵐山町を国道254線で南下。この辺りで右折するので、信号機の表示がちょっと気になってくる。

  • 唐子エイドに到着。公民館を開けてくれてました。ちなみにこれは昭和2年に村役場新築の際に屋根に付けてあった鯱鉾だそうな。

    唐子エイドに到着。公民館を開けてくれてました。ちなみにこれは昭和2年に村役場新築の際に屋根に付けてあった鯱鉾だそうな。

  • ご近所さんなのかなあ。太鼓で応援して下さいました。

    ご近所さんなのかなあ。太鼓で応援して下さいました。

  • 唐子エイドを出発。あと20kmか。。。

    唐子エイドを出発。あと20kmか。。。

  • 寒いよー、暗いよー、と半泣きになりながら、川越市街地に戻って来た。ああ、時の鐘が(ほろり)

    寒いよー、暗いよー、と半泣きになりながら、川越市街地に戻って来た。ああ、時の鐘が(ほろり)

  • 川越ルミネ前で「いも恋」を売っていたのでお土産に6個入りのを購入。1080円。

    川越ルミネ前で「いも恋」を売っていたのでお土産に6個入りのを購入。1080円。

  • 川越駅にて。東武東上線池袋行き快速急行。

    川越駅にて。東武東上線池袋行き快速急行。

  • さっき購入した「いも恋」はわりとズッシリしてました

    さっき購入した「いも恋」はわりとズッシリしてました

  • 池袋駅にて。湘南新宿ライン国府津行き快速

    池袋駅にて。湘南新宿ライン国府津行き快速

  • 帰宅後。コーヒーと「いも恋」を頂きました。芋とあんこが積層されてます。

    帰宅後。コーヒーと「いも恋」を頂きました。芋とあんこが積層されてます。

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