2013/09/14 - 2013/09/14
59位(同エリア789件中)
エズさん
70代の母と行くイタリア旅行
カプリ島2日目の朝
予定では今日の朝一番に、ナポリからの観光客が
押し寄せる前に青の洞窟に行こう!と計画してたので
この日、洞窟に入れるかどうか、前の晩から心配で心配で・・・
宿のオーナーのフランコもそんなあたしの気持ちを知ってるから
早朝、すぐに知り合いに連絡をとってくれました
で、結果は・・「OK♪」
近くのバス停まで散歩がてら
フランコが送ってきてくれたのでそこからバスで
青の洞窟の真上へ!
階段を下りると、あっという間に入口
ナポリから船に乗り、港で船を乗り換え
洞窟の入り口で小舟に乗り換え・・
という通常ルートに比べると
このアナカプリからのアクセスのなんと楽なこと!
しかも朝一番で来ることが出来るのもアナカプリに泊まったおかげ♪
バスはけっこうクネクネ道をいったので
椅子に座っていないと母にはきつかったかも
もちろん、空いていたのでちゃんと2人とも座れました♪
とこんなわけで、
思った以上に簡単に到達しちゃったので
逆に心の準備ができていなくて・・・
待っているお客さんもいないからすぐに乗れて
しかもママと2人っきりで1艘貸し切れたのは
良かったんだけど、それが後で裏目に・・・
憧れの青の洞窟
1回目のチャレンジですんなり入れた喜びと
そのあとにまっていた不愉快な対応とで
なんとも複雑な思い出となってしまいました
でもフランコに愚痴聞いてもらってすっきりしたし
旅から戻ってから思うのは
やはり、この蒼の世界を目に出来たのは
ラッキーだったし、良かったなって思います♪
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
旅行4日目、カプリ島2日目の朝
空は雲がちょっと多いものの青空が広がって
なかなかの良い天気
でも青の洞窟は快晴でも波の高さによっては
入れないというので、今日は入れるかどうかドキドキしっぱなし
昨日も寝る前に神様にめちゃめちゃお願いしたんだけど・・・
部屋を出てお庭のほうに歩いていくとフランコとばったり
フランコは今日、朝一番に青の洞窟に行きたいことを知ってるので
すぐに組合?に電話してくれました
でもって返事は・・○!!!!!
今日ダメだったら、明日の午前中を潰してでも
青の洞窟に行こうと思っていたのでほんとに良かった♪ -
朝食を済ませると、フランコが近くのバス停まで
案内してくれました
ナポリから日帰りでカプリ島に来る場合は
マリーナ・グランデで青の洞窟行の船にのり、
洞窟についたら、そこで小舟に乗り換えるんだけど
アナカプリからならバスで直接青の洞窟へ
小さなバスはお客さんもほとんどいなくて
逆に地元の人にはバス停じゃないところで
拾ったり降ろしたり 田舎のバスっぽいところがいい感じ♪ -
バスはクネクネと道をくだっていくので
たっていると意外に大変
大変っていっても空いているバスなので
負担とかつらいってわけじゃないけど
でも優しいお兄さんが席を譲ってくれました
グラッツェ♪
そして終点、青の洞窟に到着! -
バス停から階段を下りていくと
もうそこは青の洞窟の入り口
なんか拍子抜けするほど
あっという間に着いてしまいました
朝早かったので、待っているお客さんも目の前に1組だけ
なんか心の準備が全然できていないんだけど! -
やってきたのはいかつい体の
海賊みたいな迫力のあるおじさん
満面の笑顔なんだけど
逆にそれが怖くて・・・思いっきり営業っぽい感じ
でもタクシー待ちと同じで
来た船に乗り組むって感じだったので
しかたなく小舟に乗ったんだけど
ほんとこれが後悔のはじまり・・・
乗込むとまず入場料を払います
その時にこのおじさんに
「あとでチップ頂戴ね」と思いっきりはっきりと
言われてなんだかいやな予感・・・ -
それでもずっと憧れてきた青の洞窟
船頭さんの指示に従って
手を船の内側において、身を低くして
いざ、洞窟へ! -
テレビで何度もみた青の洞窟の入り口
テレビでみたよりもずっと広く思えて
あっというまに洞窟の中へ -
洞窟の奥に進みます
美しい青の世界・・・
次から次へ船が入ってきますが
それでも調整はしてるようで
美しい世界を堪能・・ -
と思ったら、船頭さんたちが
定番の「オーソーレーミーヨー」
と歌いだしてからはなんか雰囲気が一変
けして上手いわけじゃないのに
何人もが歌うものだから洞窟内にこだまして
騒音みたいになってきたし・・・
しかもうちの船頭さん、別の船に乗っていた
日本の若い女の子が気になったのか顔見知りなのか
そっちに向かってワーワー話し出してうるさい! -
イチオシ
それでも目の前の景色に集中(?)して
憧れていたイタリアンアズーロを
目に焼き付けました -
何分ぐらい洞窟内にいるの普通なのか
よくわからないけど
船頭さんに連れられるまま外へ
と、ここで始まるチップくれ攻撃!
チップを求められることは事前に学習していたので
相場とかもなんとなく、把握していたつもりだったけど
船頭がいう額は想定額の倍!
断ったら
「普通は4〜5人乗せるところを2人だけにしてあげたんだ!」
とワーワー言いだして、いくら減額交渉しても
強い調子でがんがん言ってくるのでなんか怖くなっちゃって・・・
最初はママと2人っきりで舟を独占♪って思って喜んでいたけど
他にお客さんがいたら(特に欧米人)がいたら、
こんなこと言ってこなかったんだと思うとなんか悔しくて・・
チップ払わないと岸に戻してくれないから
なんかもうヤケになっちゃって、言われるまま払っちゃった・・・
ほんとはこういう行為が
日本人のチップ攻撃を強めることに
なっちゃうんだよね・・・と思ったけど
もうこれ以上、この人と関わりたくない!
もし岸に戻るときに意地悪されたらどうしよう
とかいろいろ考えてしまって・・・
こういう時、旦那様と一緒の旅行だったら
また違っていたかなと
外国人でもお!となるガタイなので、
ほんと頼りになるボディーガードなんだよね
でも今は70代の母と2人・・・諦めよう -
後からネットで調べたら、ぼったくられ額としては
平均的損害だったよう
あーあ、それにしても気分悪かった・・・
洞窟の外に出ると船が増えてました
マリーナ・グランデから船や
クルーザーの人たちも -
アナカプリからのバス組も続々とやってきました
アナカプリに泊まって、青の洞窟の情報も
いち早く入手できたおかげで
計画していたよりもほんとスムーズに
一番で入れたのはやっぱり良かったのかな -
眼下の海には増殖する船たち(笑)
やっぱりすごい人気なんだね〜
でもほんとあの美しさも混雑とチップ攻撃で
魅力が半減かと・・・
この日、宿に戻ってフランコに
船頭のチップ攻撃ついて愚痴ったら
「彼らは低俗なんだ。チップへの苦情はよくきくが
ほんとカプリ島の恥だ。」と一緒になって怒ってくれて
慰めてくれたので、ちょっとすっきり(笑)
-
ま、こうして振り返ってみれば
初めてのカプリ島で運よく入ることが出来たけでももうけもの
入れない人って何回来てもダメだっていうしね
あんな強引な船頭ばかりじゃないかもしれないけど
たぶん、もう二度と来ることはないと思うし
船の上で待たされて、気分悪くなるとか、そういう目には
遭わなかったので、
総合的に考えれば、
実際に青の世界を目にすることが出来て良かった♪ -
さて、超ガラガラのアナカプリ行きのバスに乗って
街中に戻ってきたら、その足でアナカプリショッピング
向かったのは「カルトゥーシア」
カプリにあるお店の支店がアナカプリにもあります -
イチオシ
カプリ島の果実やハーブなどの天然素材を使った香水は
まさにカプリの香りそのもの♪
お店の人お勧めの25種類もの花を調合した
カプリッシモとお得な3つ入りセットを買っちゃいました♪
キャンディ風にラッピングしてある石鹸が
とってもかわいくて、職場の同僚のお土産にしようかと思ったけど
結構女子が多いので、ちょっとな・・と躊躇し、結局断念 -
そのカルトゥーシアの向かいにあるカプリサンダルのお店
欧米女子に大人気で店内ではマダムが
女子たちのオーダーをとってまわって大忙し!
色やデザインを自由に組み合わせられるカプリサンダルは
リゾート地で履くのにぴったりだから
女子たちもデザイン選びに真剣!マダムもアドバイスに真剣?(笑) -
そんな中、マイペースにサンダルを作り続けるおじいさん♪
なんかいいな〜と思って、サンダルを作るかどうかも決めてなかったけど
おじいさんの近くをうろうろして仕事ぶりをみていたら
おじいさん、作業の手を止めて、あたしのサンダル選びを
手伝おうとしてくれるからびっくりするやら気まずいやら(笑)
作業の手を休めたら、あの張り切りマダムに怒られちゃうよ〜
って心配になっちゃったけど、なんでかおじいさんはニコニコと
あれやこれやデザインの違うものを見せてくれて(*^_^*)
ほんと優しげなおじいさんだったので
今すぐは決められないけど、また後で来るからと言って
いったんお店を後にしました
サンダル作る気になってきちゃったよん♪ -
でも今日はとりあえず、午後にカプリ地区に行こうと
思っていたので、その前に腹ごしらえ
日差しもきつくなってきたので
レモンジュースで喉をうるおしました♪
すっぱくなくて、甘みもあって、それでもって爽やかな味わい! -
トマトとほうれん草とチーズのはいったカルツォーネ
日本のパン屋さんなんかで売ってるのとは大違い!
ボリューミィかつ味もしっかり系で
なにより生地がおいしい〜! -
カプリ島で食べたかったもののひとつ
トルタ・カプレーゼ
カプリ風チョコレートケーキ
ってことだけど、アーモンドの粉を使っているので
ずっしりした感じ
ケーキ屋さんのものじゃないので、水準としてはわからないけど
美味しくいただきました
でもアナカプリにケーキ屋さんってあったのかな〜? -
お店の名前は覚えてないけど
ドリンクとケーキのセットとか
ドリンクとお料理のセットとか
ツーリストに使いやすいお店でした
しかもセットメニューがあるのに
気づかなくてバラバラと注文したのに
ちゃんと会計のときにはセットメニュー価格に
してくれました。グラッツェ♪ -
イチオシ
ちょうどお店の前にいた男の子たち
お母さん同士がお友達のようで
それぞれ兄弟2人と1人っこの組み合わせ
お母さんたちがお話している間、3人で遊び始めたのは
いいんだけど、ふざけているうちに
兄弟のお兄ちゃんがちょっと腹がたったのか、
1人っこ君のひざ裏にバシっと鋭いキックを
見舞ったもんだからさー大変!
さすがイタリアの子はサッカーするだけあって
見事なキックだなーと思わず感心しちゃったけど
本人たちはそれどころではないわけで(笑)
1人っこ君は大泣きするし、お兄ちゃんはそっぽ向くし
弟ちゃんはその間でオロオロ
騒ぎを聞きつけ、お母さんたちがやってきて・・・
叱られる子、そんなことで泣くなとなだめるお母さん
なんか男の子ってどこでも同じなんだよね〜(笑)
さて、食事も済んだことだし、カプリ地区に出発!
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (8)
-
- satさん 2014/03/25 00:34:36
- なんとも強引な(>_<)
- エズさん こんばんは。
私は、ついこの前までイタリアに住んでいたというニューヨークのご夫妻と一緒でしたので(そのお二人は恰幅がよく!)
チップ攻撃にはあいませんでした。
「チップ〜」と一度言われたきり。
最初から5ユーロほど用意していたのですが、相場としては、多いの?少ないの?
たしかにあのバンダナの船頭さんに言われたら怖そうでしたね。
サンダルのおじいさんとの出会いは素敵な思い出になったようで良かったです。
私もあの素敵なサンダルはとっても気になりました。次回は作りたいな〜。
sat
- エズさん からの返信 2014/07/21 10:19:29
- RE: なんとも強引な(>_<)
- satさん おはようございます
ご無沙汰してしまってすみません
イタリア旅行もあと残りちょっとなので
最後までお付き合いいただけたら嬉しいです♪
> 私は、ついこの前までイタリアに住んでいたというニューヨークのご夫妻と一緒でしたので(そのお二人は恰幅がよく!)
> チップ攻撃にはあいませんでした。>
> 「チップ〜」と一度言われたきり。
> 最初から5ユーロほど用意していたのですが、相場としては、多いの?少ないの?
> たしかにあのバンダナの船頭さんに言われたら怖そうでしたね。
外国人の方と一緒だったらきっと違ってたんだと思います
日本人だけ、しかも高齢の母と娘っていう組み合わせは最弱でしたね・・・
貸切状態というのが裏目にでちゃいました
でもだいぶ時間がたって、もうそのときのいやな思いも薄れましたよ(笑)
> サンダルのおじいさんとの出会いは素敵な思い出になったようで良かったです。
>
> 私もあの素敵なサンダルはとっても気になりました。次回は作りたいな〜。
ロベルトといい、フランコといい、アントニオといい
今回の旅は優しいおじいさんたちの出会いが
旅の思い出を一層素敵なものにしてくれました♪
夏本番になったので、サンダルの出番も増えそうです♪
エズ
-
- しどにぃさん 2014/02/23 14:44:47
- チップ攻撃、ヤですね
- エズさん、こんにちは
船頭のチップの催促、私も以前行ったときにしつこくくらいました。
いくらだったかはヤな記憶なのでスッパリ忘れてますが、そのときはポケットから札1枚出して「これしか持ってないよ。これがイヤならお前にゃやらん」と言ってそれで済ませました。
その時は他に客もいたから良かったみたいですね。
たしかに家族だけで乗ったら、しつこさも倍加しそうですよね。
しどにぃ
- エズさん からの返信 2014/03/01 11:23:05
- RE: チップ攻撃、ヤですね
- しどにぃさん こんにちは♪
しどにぃさんも同じような思いされていたんですね
もっと強気にでたら違っていたのかなと思いますが
やはり女性二人、
しかも一人は高齢者(見た目はそーでもないんですが(笑))
なので、相手も全く引かなかったので・・・
船の上だと逃げ場もないし、相手の思うつぼでした
でもほんと嫌な記憶はきれいさっぱり忘れるに限ります(^_^;)
海の底に沈めてしまえ〜って感じです(笑)
エズ
> エズさん、こんにちは
>
> 船頭のチップの催促、私も以前行ったときにしつこくくらいました。
> いくらだったかはヤな記憶なのでスッパリ忘れてますが、そのときはポケットから札1枚出して「これしか持ってないよ。これがイヤならお前にゃやらん」と言ってそれで済ませました。
> その時は他に客もいたから良かったみたいですね。
> たしかに家族だけで乗ったら、しつこさも倍加しそうですよね。
>
> しどにぃ
-
- kayoさん 2014/02/23 00:35:29
- こんばんは!
- エズさん、今晩は!
旅行記拝見して1年半前に行ったカプリを思い出しました。
私の時も青の洞窟の船頭よりチップを強要されましたが、
2ユーロぐらいかなって思い、ただ渡しただけです。
満足でも不満でも無さそうな表情でしたが、
天候次第で毎日仕事出来ない彼らにとっては、
ああ言う行動に出るのも致し方ないかも?と思います。
今まで観光地では「チップ」とか「ガイド料」
教会やシナゴークでは「寄付しろ!」
タクシー代タダと言われて宝石店や土産物店へ連れて行かれたり。
世界中で嫌な思いもしましたが、今となってはいい思い出です。
kayo
- エズさん からの返信 2014/03/01 11:16:29
- RE: こんばんは!
- kayoさん こんにちは♪
ご訪問&ご投票、そしてコメントまでありがとうございました
また今回の旅に出発する前にQ&A掲示板では
アドバイスいただき、お世話になりました(*^_^*)
青の洞窟のことを調べる中で
1〜5ユーロ程度のチップは払うつもりだったのですが
今回の船頭さんが要求してきたのはそれを
はるかに上回る額だったので・・・
なので、2人で10ユーロ払うとまで言ったのに
要求額通り払えとすごい勢いでいろいろと言ってくるので
最後には怖くなってしまいました
いろいろと事情はあるにせよ、あーいうのはやっぱり・・・・
でもいまとなれば、初チャレンジで
青の洞窟に入れたという幸運に感謝って感じです(*^_^*)
もうあの船頭さんのことは忘れることにします(^_^;)
カプリ島も含め、まだイタリアの旅は続くので
よろしければまた遊びにきてください♪
エズ
> エズさん、今晩は!
>
> 旅行記拝見して1年半前に行ったカプリを思い出しました。
> 私の時も青の洞窟の船頭よりチップを強要されましたが、
> 2ユーロぐらいかなって思い、ただ渡しただけです。
> 満足でも不満でも無さそうな表情でしたが、
> 天候次第で毎日仕事出来ない彼らにとっては、
> ああ言う行動に出るのも致し方ないかも?と思います。
>
> 今まで観光地では「チップ」とか「ガイド料」
> 教会やシナゴークでは「寄付しろ!」
> タクシー代タダと言われて宝石店や土産物店へ連れて行かれたり。
> 世界中で嫌な思いもしましたが、今となってはいい思い出です。
>
> kayo
>
-
- まほうのべるさん 2014/02/22 19:36:17
- 素敵!青の洞窟
- こんばんは、エズさん。
エズさんがべるの行かなかった所にも行ってらっしゃるので、素敵な風景を楽しめちゃいました。
べるは本当に街並み命なので、短い時間での旅行では青い洞窟もパスしてしまいました。
本当に綺麗な青ですね。
べるが去年のお正月に久しぶりイタリアに行った時にはとてもイタリアなの?って思ったほど素敵な人と出会い日本的な親切をうけました。
以前イタリアに行った時タクシーでぼられた人がいて、ぼられるのは日常茶飯事なんだと思っていました。
せっかくの素敵な風景を見られたのに、嫌な思いをしてとても残念でしたね。女性2人だから強く言えば思い通りになると思ったのでしょうね。
でも、しっかり青の洞窟が見れたから嫌な事は忘れてしまいましょう。
byまほうのべる
- エズさん からの返信 2014/03/01 11:05:09
- RE: 素敵!青の洞窟
- まほのべるさん こんにちは♪
青の洞窟は今回、どうしても見たかったので
何回かチャレンジできるチャンスをつくりたかった
ということもあって、カプリ島に2泊することに
その甲斐はあって良かったです♪
青の洞窟のことを調べる中で
ある程度、覚悟はしていたのですが
想像以上に露骨で強引っていうか
最後は怖くなってきちゃったので
ここまでするものなのか・・と
でも時間がたつにつれて
そういう嫌な思い出は消えて
楽しいことだけ残る気がします
人間の脳って便利にできてますよね(笑)
エズ
> こんばんは、エズさん。
> エズさんがべるの行かなかった所にも行ってらっしゃるので、素敵な風景を楽しめちゃいました。
> べるは本当に街並み命なので、短い時間での旅行では青い洞窟もパスしてしまいました。
> 本当に綺麗な青ですね。
>
> べるが去年のお正月に久しぶりイタリアに行った時にはとてもイタリアなの?って思ったほど素敵な人と出会い日本的な親切をうけました。
> 以前イタリアに行った時タクシーでぼられた人がいて、ぼられるのは日常茶飯事なんだと思っていました。
>
> せっかくの素敵な風景を見られたのに、嫌な思いをしてとても残念でしたね。女性2人だから強く言えば思い通りになると思ったのでしょうね。
> でも、しっかり青の洞窟が見れたから嫌な事は忘れてしまいましょう。
>
> byまほうのべる
>
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
カプリ島(イタリア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
8
24