2013/12/29 - 2014/01/04
213位(同エリア628件中)
しらさん
年末恒例、高校の同級生との野郎二人の旅。いつかは、沖縄行ってやろう、と企み・・・早10数年・・・。
2013~14の年末年始休みの並びが良かったので、ついに決行!
目的は、のんびり過ごすのと波照間へ渡る2点。
しかし、ほぼ行き当たりばったりの「計画的無計画」の旅!事前の天候も雨と曇りのパレード。
一先ず、飛行機と宿泊先を確保し、行けば何とかなる!と言い聞かせつつ、少しの不安を抱き、羽田を発った。
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12月29日
いよいよ、待ちに待ったこの日。晴天の羽田を離陸。
午後便は、朝ゆとりがあっていいなぁ。
その分飛行機で寝られないけど。 -
29日午後5時、石垣空港到着。
天気は、予報通り、雨・・・でも、寒くない!
案の定、友人とともに預けた荷物がほぼ最後に出てくる。
空港から市街地までの移動手段を調べておらず、一先ず空港を出てみるとバスが停まってたので、乗る。船の割引券と時刻表を貰う。これがこの旅を助けてくれるアイテムになると知るのは、少し先のことだった。
石垣空港→バスターミナル ¥520
この日から2連泊のホテルチューリップ石垣島へ。その後町へ繰り出し、オリオン飲んで、島らっきょに舌鼓・・・なんだかんだで疲れて、寝るーーーーー!ホテルチューリップ石垣島 宿・ホテル
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12月30日 月 曇ときどき雨
いつものクセで6時には目覚めるが、まだ暗い。この時期明るくなるのは、7時過ぎでした。
朝食べて、マッタリしてから、バスに乗り込み、米原方面へ。
ヤエヤマヤシの群落地へ。
ここは、雨露がキラキラしていて良い感じ。雨も悪くないね、と強がってみた。 -
ヤエヤマヤシ群落地。
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海が見えたので、脇道を入り、米原ビーチへ。
やっぱり砂浜、海がキレイだ。米原ビーチ ビーチ
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いや〜、曇ってるね。でも、海がキレイなのは、よくわかる。
傍で、漁師さんがキレイな投網で、魚を取ってました。 -
足元には、サンゴがたくさん打ち上げられてました。
相変わらずの曇り。雨粒は落ちてこない。
この後、帰りのバスまで時間があったので、米子工房でシーサー見学。 -
終バスなのに、突如鍾乳洞を発見!下車。
鍾乳洞が結構、広く、歩く・・・当然バスターミナルへ帰るバスは来ないので、5キロくらい歩いて帰る。
なーに、この友人とは、このくらいの距離、いつものことだ。 -
歩き回り、クタクタ。晩御飯がてら外出するが、どこも一杯。
参った。
予約の電話をかけ、事前に教えてもらっていた「うさぎや」さんで21時から予約が取れた。なんとか、晩御飯にありつけることが確定、一安心。
一安心がてら、石垣島の地ビールを頂きます。昨日に続いての島らっきょ、ありつけなかった「らふてぃ・ゴーヤチャンプルー」等々やっと沖縄を感じる。そして三線のライブ付き!
次までに指笛吹けるようになりたいなぁ〜。
いちゃりばちょ〜で〜!! -
12月31日 曇りのち晴れ
この日は、ホテル替えのため、朝ご飯後チェックアウトし、ホテルハッピーホリデー石垣島へ移動、荷物だけ預かってもらい、離島ターミナルへ。
竹富島へ向かいます。ホテルハッピーホリデー石垣島 宿・ホテル
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竹富島到着。港でレンタサイクル屋さんの車に乗せてもらい、自転車借りて、いざ観光。
路面は、ダート。水を含んでおり結構力がいる。また、集落は両サイド石垣の道で、これといった目印を覚えておかないと迷う。
また、アップダウンもあり苦労の末、なごみの塔発見。
朝一ということもあり、全然人がいません。登り放題!
※階段が急で、狭いので、気を付けてください。なごみの塔 名所・史跡
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なごみの塔からの風景。
あ〜、遠くまで来たな〜と感じる。
※柵も思ったほど高くないので、一眼で写真撮るとき少し怖かった・・・あと、降りの階段もコワイ。 -
水牛見っけ!目がやさしい。
どの牛ものんびりしてる。
・・・そう、それだ。のんびり、楽に気ままにいこう。 -
竹富島の郵便局。31日なのに窓口が開いてました。
祖母に記念切手を購入。
・・・なんか手紙出せばよかった、と今更思う。
次来た時にやろう! -
目印なり、自分ルールないと迷います。
・・・ホント晴れないなぁ・・・。 -
曇りの西桟橋。
ハーフパンツにビーサン姿は、私(カメラ構えてる人)以外ほぼ見かけませんでした。
えぇ、寒かったです。西桟橋 自然・景勝地
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続いて、コンドイビーチ。
ビーサン効果発揮!
浅瀬へ行ってみると、波打ち際よりやや沖の方が海水が暖かい。コンドイビーチ ビーチ
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星砂浜へ。結構歩いた。
みんな一心不乱に探してます。 -
友人が、発見!!
見つかるもんなんだ。
探しもしなかったのに、イイとこ取り(撮り)!
一通り周ったので、14時くらいの船で石垣へ帰ります。
行けたら黒島も行こう、なんて言ってましたが、短くても船移動って、結構疲れるもんです。黒島は次の機会にし、八重山そば食べて一時お休み。 -
一休み後・・・あれ、晴れてきた・・・マジか。
テンション上がる!!
自転車借りて、観音崎へ!
さっきまでいた、竹富島も見える。
明日の波照間行・・・なんとかなるんじゃない?観音崎 自然・景勝地
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いや〜晴れた!やっぱり青空いいなぁ。
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ちょっと足を延ばして、フサキビーチリゾートへ。
コテージタイプの宿泊所で、かなり良い雰囲気。
宿泊客でなくても、ビーチに入れてくれます。
ビーチもキレイだ。みんな楽しそう。そりゃ晴れてるし、暖かいし、この日が大晦日ってこと忘れてしまってた。 -
宿泊施設内は、こんな感じ。
いいなぁ、計画的な旅もしてみようかな・・・。
さあ、急きょ借りた自転車、そろそろ返しに戻らないと。
それと今日の晩御飯の店探さないと。 -
ムフフ。石垣牛!
オリオンとともに頂きます。
さぁ、明日はいよいよ波照間へ渡ります。
予報は・・・「晴れ」
来た!
オリオン、もう一杯くださーい!
この後、ホテル帰って。洗濯大会が開催された。 -
年明けて、1月1日 晴れ
生乾きの洗濯物に囲まれ6時起床。
暗い中、離島ターミナルへ乗船券購入に行く。
船は3便とも運行とのこと。購入し、いったんホテルに戻り、朝ご飯(軽め)を済ませ、荷物をまとめチェックアウトし、再度離島ターミナルへ向かい、大きな荷物は、ロッカーへ預けて、その時を待ちます。 -
ニシハマ、見えてきた!!
えぇ、無事に渡れました。
往路の船は、ほとんど揺れず、高速バスみたいな感じでした。時間も1時間弱と拍子抜けしてしまう。
とにかく楽しもう! -
午前10時くらいのニシハマ。
これが、ハテルマブルーね・・・言葉が出ない。 -
ニシハマから、波照間港方面。
夢心地。 -
日本にもこんなキレイな海あったんだ・・・。
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波照間港とは反対の西側の風景。
・・・ホントに波照間島に来たのか?夢じゃない・・・。
ちょっと確かめてみようか。 -
夢じゃなかった、ホントにきてたみたいだ、波照間島へ!
こんなとき、便利なスマホのグーグルマップ。 -
ヒャッホー!!
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さて、ニシハマを一旦後にして、ホテルで自転車を借り島を探検。
ニシハマからは、一気に登ります。
島は、真ん中へ行くほど、標高が高くなるような感じです。 -
幻の泡盛「泡波」を作っている「波照間酒造所」
ゼヒ飲んでみたいなぁ。波照間酒造所 専門店
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有名。
波照間島のマンホールの蓋。 -
さて、集落を抜け、一路「日本の最南端」へ!
※自転車は、人数分借りてます。 -
道わかんないけど、太陽の方向かえば、南でしょ。
穏やかな風は、今日が元旦ということをやさしく忘れさせてくれる。
なんか、もう初夏を思わせる陽気。見たことないチョウが飛んでたりする。 -
着きました。最南端。
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こんな感じの碑も立ってます。
日の丸が眩しい。 -
最南端の周辺は、荒涼とした大地。
島の西と東で、全然表情が違う。 -
こんな断崖絶壁も。浸食されて、ネズミ返しみたいになってる。
あ〜、落ちたら助から・・・なんてことを考えて、足がすくむ。
こんな荒々しくても海水の色が、キレイ。 -
来た道とは、違う道で帰ります。
・・・たぶんニシハマ向かってるんだよね、みたいな感じで適当にペダルをこぎだす。
風は、変わらずやさしい。 -
牛もいます。
カラスもいます。 -
んん・・戻ってきたかな。
この丘超えれば、またハテルマブルーに会えるのか? -
・・・と、その前に有名なお土産や「モンパの木」へ寄ります。
店内を見学していたら、店主のおじさんに「泡波」をごちそうになる。
ストレートで。
・・・ノックアウト。 -
・・・ノックアウト後、今日お世話になる、ペンション最南端のチェックインの時間になったので、即昼寝・・・。
3時くらいかな、再度自転車で、島を見て周ります。
堤防から撮った「波照間港」
オレンジ色の屋根の建物が待合室・食事処兼お土産や。
この日は、元旦のため、島のほとんどがお休み。
これが正月の正しい姿だと思う。
ホントにこんな時期にお邪魔してすみません。 -
波照間小学校、中学校。
良い雰囲気。 -
青空によく映えます。
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道の脇の藪から「ガサガサっ」て音がするから何かと思ったら、ヤギが飛び出てきた!ヤギの飛び出しに気を付けよう!
飛び出してきたのは、向かって右のコ。 -
仔ヤギ。
かなりの警戒モード。
かわいい。 -
ペンションのすぐそばにいたヤギ。
ニシ浜への最後の下り坂の手前にいました。ニシ浜 ビーチ
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夕暮れニシ浜1。まだ青がキレイ。
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夕暮れニシ浜2。港方面。
-
西側に雲が出てしまい、水平線には沈みませんでしたが、良い夕日。
次また観に来ればいいさ。
という訳で、この日は波照間島泊。
ペンションで、夕食を頂きました。
また、元旦の為、星空観測センターが休みのため、星は屋上で見るといいよ、とご主人のお勧め。
しかし、この日は夜雲がかかってしまい、星は観測できませんでした、新月の日だったというのに・・・残念。
でも、石垣島に着いたときの天気を考えれば、波照間に渡れただけでもラッキーだ。しかも日中よく晴れたし、気持ちよかったから十分です。
旅も日程の半分を消化。少し疲れてもいたので、ゆっくり休みます・・・ニシ浜の波音枕に。 -
1月2日 木
友人と海。
老人ではないので、カジキマグロは釣りません。
ホワイトバランスを変えて撮ってみました。朝の海という感じがして、お気に入りの1枚。 -
波照間2日目は、曇り時々晴れ。やっぱり昨日の晴れはキセキか。
島には相変わらず、良い風が吹いている。
ただただ思うのは、島から出たくない。帰りたくない。 -
ペンションで、朝食を頂く。皆さんとても良くしてくれる。
帰りの船の時間を聞いてくれる。
今日は、川平に宿を取ったので、2便で帰る旨を伝える。
その後、散歩。
小さなヤドカリ発見。
ココに住んでるのは羨ましいな。 -
碧い。
次はいつ見られるかわからないから、焼き付けておこう。この空気感とともに。 -
ニシ浜とペンション最南端。
この島へはまた来ると思う。
確信はないけど、そんな気がする。
ありがとう、波照間島。
帰りの船は、揺れること揺れること。長時間ジェットコースターに乗ってるつもりでいましたが、ちょっと無理。
とにかく時計だけは絶対見ないように我慢して、穏やかな海域まで早く着いてくれと願うばかり。
復路は、1時間半ほどかかり、無事に石垣港へ。 -
川平湾へやってきました。
着いたとき丁度夕暮れでした。
うん、ここも確かにキレイだ。 -
この日は、川平湾の「宿屋 かびらゆーな屋」にお世話になりました。
この縁側が良い感じ。オリオン飲みながら、星見てました。 -
そうだ、リレーズ持ってきたんだった。カメラから離れたところからシャッターを切れるやつ。
星空を撮ってみよう!
ということで、初の星空撮影。
これは約10分くらいかけて撮りました。
方角は・・・昔理科で習ったけど、忘れた。北の方角が円になるのしか覚えてない。 -
次は、約15分。
-
最後は、約30分。
三脚あれば、もっと撮りたい星座を撮れるのにな。
撮り方は、うろ覚えの感じでしたので、今回の失敗はゼヒ次回に活かしたいと思います。
さ、寝ますか。 -
1月3日 曇り。
また見慣れた天気に戻った。
次は、晴れた川平湾を見たい。
という訳で、10時のバスで石垣市街へ戻ります。
この日は、気分的に石垣島から急に東京へは帰れない、というワガママな理由で「石垣島から本島」へ移動です。
飛行機は、波照間の船が欠航・遅延を考えて19時20分発。
石垣島のタイムリミットも迫る。 -
石垣市街に戻り、お土産購入タイム。
初日に適当に歩いていたら、辺銀食堂を発見し、島ラー油だけ販売することを知ったので、買いに行きました。定価で購入。
今度は、ここで食事もしてみたい。
写真は、サザンゲートブリッジを渡ったところで。
また来るからな、石垣島!
那覇へは、無事に移動。しかし、突然の豪雨。 -
豪雨の中、夜ご飯食べるところ探し・・・あ、目の前に店。
名前忘れたけど、美味しかった。
印象に残ったこの小さな魚。
店員さんと少し話をしたら、本島にいる人は波照間へは、ほとんど行かないとのこと。いろいろ気さくに話しかけてくれるのが心地いい。 -
1月4日 土 曇り時々晴れ 暖かい
邪魔な大荷物を送り返したため、服の選択にミスが・・・この日はポロシャツ1枚で出歩くことにした。東京用のダウンは着ていられない。
さて、ゆいレールの1日乗車券を購入し、首里城へ。
守礼の門。 -
首里城。
さすがに人多い。首里城 名所・史跡
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青空も出てきた。
朱と蒼のコントラストも良いものだ。
首里城内部も一通り見学。
なるほど、得意だった日本史だが、すっかり忘れてる。 -
首里城と記念撮影。
こんな感じで、撮ってるのは我々くらいのものでした。 -
周辺は、結構起伏に富んでいます。
首里城とのコラボを終え、お腹が好いたので、国際通りの「ゆうなんぎぃー」へ。
沖縄初めての観光客にも優しい、そして美味しいお店でした。
その後、国際通りをフラフラ散歩し、日本最南端の駅で、途中下車してから、かなり早めに空港へ。 -
空港で、A&Wでハンバーガーと噂のルートビアを頂く。
ルートビアが謎すぎて、未だにわからない。
ということで、保安所通過後、ラストオリオンで、この旅を祝う。
あとは、家に帰るだけだ。 -
那覇からの帰りは、今年の3月で退役が決まっている「747」に搭乗。
あ〜良い旅だった。
〜あとがき〜
まずは、一緒に旅をした親友へ。ありがとう。
今回も良い旅を無事に終えられました。行く前は、波照間行きは半ば諦めてはいましたが、いつも何かが起こる年末年始の野郎二人旅。本当に晴れて何とかなったあの状況を目の当たりにしたあの瞬間は、忘れられないものになるのではないか。
また、各地で出会った素敵な方々に旅を華やかにしてもらいました。皆様お休みのところお邪魔してすみませんでした。ありがとうございました。また、お伺い致しますが、宜しくお願い致します。
では、お時間です。最後までありがとうございました。いつかどこかで!
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この旅行記へのコメント (3)
-
- みどりふぐさん 2014/01/24 01:46:33
- こんばんは!
- しらさん
もしや!?♪と思われる足あとをたどったら、やっぱりしらたまどん!!
しらさんの旅情をかきたてる旅行記、夜更かししてワクワクしなら読ませてもらったよ。
時々クスっと笑ったり、それ私も思った!などと思いながら読み進んで、晴れた波照間の海が出てきた時には胸がいっぱいになったよ!
綺麗な景色にプラスして、絶妙のタイミングやシチュエーションが重なって、一生忘れられない景色が出来たりするけれど、まさにそんな感じだね〜!
真冬のダメもとの波照間で、大切な親友と・・・。
本当に良い旅行だね。
私も波照間には絶対に行きたいので、今度集合したときに話を聞かせてね。
ジェットコースター船の話とかも、恐いけれど聞いておきたい・・・。
次の旅行記も楽しみにしてるね!
みどりふぐより
- しらさん からの返信 2014/01/24 22:09:07
- RE: こんばんは!
- > みどりふぐ さま
お察しの通りです。しらたまです。
みどりふぐさんのブログ拝見していて、書くならこのブログだな、と思ってマネして始めました。
まずは、夜更かしさせてしまって、申し訳ありませんでした。
またお褒め預かりありがとうございます。
>綺麗な景色にプラスして、絶妙のタイミングやシチュエーションが重なって、一生忘れられない景色が出来たりするけれど、まさにそんな感じだね〜!
良い表現ですね、まさにです。そして、何より石垣島の事前情報は、とても助かりました。友人も喜んでおりました・・・なので、良い旅になったのは、みどりふぐさんのおかげでもあります。
>私も波照間には絶対に行きたいので、今度集合したときに話を聞かせてね。
ジェットコースター船の話とかも、恐いけれど聞いておきたい・・・。
勿論です。波照間は、行く機会があればゼヒ。・・・役に立てるような話・・・確かサンゴと一緒に持って帰ってきたので、大丈夫だと思います。
みどりふぐさんの旅行記も楽しみにしております。
コメントありがとうございました。
-
- みどりふぐさん 2014/01/24 01:46:32
- こんばんは!
- しらさん
もしや!?♪と思われる足あとをたどったら、やっぱりしらたまどん!!
しらさんの旅情をかきたてる旅行記、夜更かししてワクワクしなら読ませてもらったよ。
時々クスっと笑ったり、それ私も思った!などと思いながら読み進んで、晴れた波照間の海が出てきた時には胸がいっぱいになったよ!
綺麗な景色にプラスして、絶妙のタイミングやシチュエーションが重なって、一生忘れられない景色が出来たりするけれど、まさにそんな感じだね〜!
真冬のダメもとの波照間で、大切な親友と・・・。
本当に良い旅行だね。
私も波照間には絶対に行きたいので、今度集合したときに話を聞かせてね。
ジェットコースター船の話とかも、恐いけれど聞いておきたい・・・。
次の旅行記も楽しみにしてるね!
みどりふぐより
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