2007/11/17 - 2007/11/24
19578位(同エリア29318件中)
遥さん
むかーしむかしの話ですが、初めての海外旅行の記録です。
いろいろとトラブル続きだったのでなかなか濃い一週間だったなぁと思います。
mixiでまとめていたので、転載です。
それから何回も海外に行ったので、ちょっとずつまとめていけたらと思います。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 1.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- JAL 大韓航空 ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 日本旅行
-
出発(一日目)〜2日目
自宅から大宮までは父親に送ってもらい、
そして、大宮から成田までバスだったわけですが…。
高 速 道 路 事 故 っ て ま し た 。
本来なら9時20分に着く予定だったのに
着いたのは11時…。
ちなみに集合は11時半。
危なかった。
同じバスに10時半集合の人がいて、
連絡してました。
まぁ、飛行機には間に合ったでしょうけど、
どきどきしますねー。こわい。
集合して、搭乗券をもらい、
いろいろしてから搭乗口へ。
なんか人が一杯。
とりあえず母とは隣だったので一安心。
13時間のフライト中は、
ご飯食べたり、映画見たり、寝たり、ご飯食べたり、
でした。
映画は、レミーのおいしいレストランを見たんですが、
なんかちょっと微妙でした。
そして、機内は乾燥もしてましたが、
なによりなにより寒かった!!
おもわず、仁王とブン太でイラスト描きました。
仁王って寒がりなイメージあるので。
(某サイトさんの影響)
フランクフルトに到着して、荷物もらって、
ハイデルベルクに移動してホテルへ。
日本時間だと夜中なので、めっちゃ眠かった。
でも、あっちは6時くらい。
ホテルについてすぐに寝ました。 -
<二日目>ハイデルベルク→ローテンブルク
ハイデルベルクは…すごかった。
壊れたお城なんですが、
その壊れ方が芸術的だったそうでそのまま保存してあるそうです。
塔の半分がそのまま崩れ落ちた状態のもありました。
うーん…なんていうか、
本当に日本じゃないところに着たんだなぁと思いました。
大学の町、だそうで、ガイドさん(←すごい面白い人)が
ことあるごとに留学したときは、と言っていました(笑)
昼食は、ソーセージ。
おいしかったけど、ポテトの付けあわせがあきました…。
その後、ローテンブルクへ。
可愛い町です!!
もう、マッチ売りの少女とかの話ができるのが
すごい頷けます。
テディベアで有名なお店や
一年中クリスマスのお店とか見てきました。
すごかったー!あれ一年中やっててお店成り立つところがすごい。
あと、フェイラーのハンカチとか買いましたvv
しかし、買い物するにも一苦労。
英語すら満足に使いこなせないので
コミュニケーションが取れません…。
身振り手振りを交えながらなんとか意思を伝える程度。
多少私のほうができるものだから、
母親は私に頼りきり。
そして、うまくできないと怒られる。こーまーるー。
ホテルで食事。
なかなかにおいしかったです。
ただ、食事のときにツアーの人たちと
一緒に(4人くらいのテーブルなので)食べなければならないのが
母親我慢できないらしく、その後ずーーーっと文句言って
旅行してました。
私はというと、あんまり気を使わないので
いやでもうれしくもなかったという感じです。
…よくないですが。
そして、一日は終わり。
夜暇かなーと思って
持ってきた本とか、スケッチブックは
あまり役に立ちません。
なぜなら、疲れきって
毎日お風呂入ったらすぐに寝てしまっていたからです。 -
三日目〜四日目
朝起きたら、朝食(パンとハムとチーズ)を食べ
すぐに出発。
ローテンブルクからディンケルスビュールへ。
ディンケルスビュールはとにかく寒かった!!!!
自由時間は30分ないくらいで、
教会は閉まってるし…。
とりあえずお土産屋さんに行って
かわいいものを買いまくりました。
陶器製の家の置物(実在してるそうで)を買いました。
素敵なカフェもあったので
もっと時間があれば(そして言語能力があれば)
行きたかったな・・・。
そして、また移動。
シュバンガウへ。
お昼のジャーマンステーキはなかなかにおいしかったです。 -
そして、午後は、
私的にかなりのメイン!!!!
ノ イ シ ュ バ ン シ ュ タ イ ン 城 ! !
シンデレラ城のモデルのお城です。
中に入ってきましたー。
すごかった。豪華絢爛。
ここで、一週間くらいすごしてみたいなー。
それ以上は、豪華すぎて疲れそうな気がします。
バスの中で、いろいろ歴史的なお話を聞いたのですが
もっと勉強していけばよかったなーと思いました。
いくら話してくれるといっても、
それはかなり表面をさらっとなので、
やっぱりちょっと理解できないところもあったし。
お城の中では日本語ガイドもあったので、
ちゃんとしっかり見学できました。
このお城の中、すごいなーきれいだなーと思いましたが
ふと、ここで王様とか、使用人とかが
「生活」を送っていたのだ、と思うと
とても不思議な気持ちになりました。
階段をつかって上り下りをしたのですが
かなりきつかった…。
中世の人たち、何気に体力ありそう。
ドレスなど衣装も重そうですしね。
残念だったのは、雪が降っていたため、
一番お城がきれいに見れる橋にいけなかったこと。
バスが運休しちゃってました。
帰りに、携帯ストラップやポストカードを買いました!
あと、ホットワインを母親と半分こ。
おいしかったですv
隣の…ホーエン…なんとか城…
黄色いお城(ノイシュバンシュタイン城のお父様のお城)を
見つつ、シュバンガウを出発。
フッセンへ。
パソコンがある!!!
というわけで、ローマ字入力で日記更新。
お部屋はまぁまぁだったものの、
シャワーあびるとこ(お風呂とはいえない・・・)
が半畳くらいしかなくて大変でした。
そして、やっぱりはやく寝る。 -
<四日目>
フッセンを出発してザルツブルクへ。
やっぱり朝は寒い!!
ひーひー言いながら
ドイツ・ロココ様式の傑作、ヴィース教会へ。
外見はふつうな教会なのですが
中がすごい!!!
圧倒されました。
なんか十字きってるツアーの人がいてびびった。
お手洗いは20セントかかるのですが
みんなで協力して
入れ替わるときに閉めずに出入りすることにより
チップを使わずにトイレ行けました(笑)
ホントは行くつもりなかったんですが
猫を発見しまして。
かまってるうちに気づいたら並んでました。
すごい可愛かったーvv
なでたらごろごろしてくれた。
みんな写真とってました。もちろん私たちも。
昼食は、中華料理。
あまりおいしくなかったです…。
中華なんぞいいから!和食!和食!!
午後は、ザルツブルクの市内観光。
モーツァルトの生家やミラベル庭園、
ゲトライデガッセ(看板がきれいな小道)、
レジデンツ広場を見に行きました。
モーツァルトの生家、なかなかに面白かった。
その部屋以外はその建物、普通に一般人が住んでるらしいですよ!
日本じゃ考えられない。
本当は、ホテルに行ってから食事に戻る予定だったのですが
ガイドさんの助言と、添乗員さんの判断により、
ザルツブルクで自由時間に。
最初にプチボワンのお店と、お塩のお店にいきました。
ネックレスと、口紅の鏡つきのケースを買いました。
かなり高かったけど、すごい可愛いので満足です。
それから、モーツァルト博物館にいってきました。
日本語ガイドを借りました。
おもしろかったけど、ながかったかなー…。
最後の説明まで聞いてたら集合時間間に合わなかったな。
食事は…なんだっけ。
あー…肉でした。まぁまぁ。
私は全部食べたけど、親は結構残してた。
ホテルはまぁまぁだったと思います。 -
五日目
ザルツブルクを出発して、ザルツカンマーグートへ。
行ったのは、ハルシュタットです。
きれいでしたーハルシュタット湖。
かもが泳いでた。
カトリックの教会と
プロテスタントの教会が隣り合っていて
両方見てきました。
うん。やっぱりカトリックのほうが豪華です。
でも神聖な感じがするのは、プロテスタントかな。
カトリックの後ろにお墓があって
ちょっと見てきました。
洞窟見たいのがあって、ちょこっと覗いたら…
衝撃。
お骨が一杯ありました。
リアル頭蓋骨。
ずらーっとならべられた(一辺2mくらいの部屋に
半分は3段ほどに並べられていた)頭蓋骨の下の空間には
おそらく体の骨が隙間なく詰まれていました。
高さ…50センチくらい?
びっくりしたー。
ツアーのほかの人たちは、
これは写真に撮れないと言ってました。まったくです。
母親は頭蓋骨の小ささに驚いていました。 -
協会が終わったら、町をぶらぶら散策。
家々が傾斜にそれぞれ立っていて、
おもしろい景観をなしていました。
絶対生活するの大変!
階段ばかりです。
家に壁に沿って木が生えていたりしました。
そして、ここでも猫発見!
自由行動中だったので、かなりかまってみたり。
二匹ほど見つけましたが、あまり人懐くはありませんでした。
けれど、身のこなしは素敵でした。
一杯写真撮った。満足。
ハルシュタットを出発して
ウィーンへ。
ウィーンに着いたら、
ホイリゲ(ウィーン風ワイン居酒屋)で食事。
ここはかなりおいしかったです!!
アコーディオンとバイオリンのおじさんたちが
席を回って演奏してくれました。
私の隣にも座ってパフォーマンスしてくれて
なかなか面白くて素敵でした。
こ こ で 、 ワ イ ン に 目 覚 め ま し た !(笑)
一杯全員に無料で提供され、
飲めないから母親が飲み終わったらあげようと思っていました。
が。
1.5センチくらいをなめるようにのんだら
あら不思議。
なぜかぜんぜんいける…。
母親も私のやつに期待してたようで
いきなりぐいぐい飲みだした私にびっくりしてました。
…私自身もびっくりです。
同席してた女性(私よりちょこっと上)が
ぜんぜん飲めないいんですって言ってて、
しかもその人がすごーい可愛い人だったもんだから
なんかいたたまれなかった。
飲めないほうが女って可愛いと思う…。 -
六日目
ウィーン。
午前中は、ウィーンの市内観光。
シェーンブルン宮殿と、ベルベデーレ宮殿の庭園
オペラ座、王宮(←バスの中から観光)です。
午後は自由行動で、各自で回らなければならないので
位置関係を覚えるのにがんばりました。
シェーンブルン宮殿は、これもまた素敵でした!!
エリザベート、通称シシィが人気のようで。
マリア・テレジアもなんかすごかった。やり手という感じ。
シシィが気に入ったので、
メモ帳と、ポストカード、それと
シシィの髪飾りを模したヘアピンを買いました。
昼食は、ウィンナーシュニッツェル(仔牛肉のカツレツ)を
食べました。
これはかなりおいしかった!
さくさくで、レモンをかけて食べるのですが、
とてもさっぱりしてました。 -
さて、いよいよ自由行動です。
オペラ座の前までバスで移動して
いざ!
オペラ座のガイドツアーの時間を確認したら、
とりあえずシェーンブルン宮殿のコンサートのチケットを取りに
シェーンブルンまで地下鉄で移動です。
24時間のチケットを購入しました。
…日本では、「24時間」ってありませんよね。
かなりいい制度だなーと思いました。
地下鉄はかなり緊張でした。
今まではツアーの人たちと一緒で
添乗員さんがいて、ガイドさんがいて、
という形だったので、
外国にいても外国じゃないような感じだったのですが
いきなり一般社会に触れたのですから。
びっくりしたのが、改札がないこと!
打刻機があるのですが、それに打刻して
駅員さんが通ったら切符を見せて、とあったのですが
駅員さん通りやしない…!
なんか信頼の上に成り立ってんだなーと思いました。
みんな不正しないのか。
シェーンブルンにいったら、中世の格好してる
お兄さんたちにがんばって説明して、
チケットゲット。
「うちのチケット」がきちんと事務所に準備されていて
かなり感動しました。
そして、また地下鉄に乗って、ウィーンの市街に戻りました。
ザッハーというカフェで
本家のザッハトルテをたべました。
すごいおいしかったんですけど…
やはり甘すぎて途中からあきました。
そして、オペラ座のガイドツアーに。
…ちょっと、日本人多すぎ。
すごいことになってました。
いろんな言語のツアーがありましたが、
知らない言語もありました。すごーい。
なんか、ここで母親が死ぬほど疲れたらしく
不機嫌MAXっ…!
めっさびくびくしながらも私は満喫しました。
そして、なんとか教会(名前が…)に向かうことに。
なぜか外見が真っ黒で、なんか荘厳な感じでした。
そこに着くまで歩いている間、もうどうしようもない
感じだった母親でしたが、教会に着いたとたんに復活。
それほどのものだったんです。
それから、定番コースを歩きながら
市庁舎の前へ。
ウィーンのクリスマス市です。
すごかったーー!!
イルミネーションが素敵!
夕食はここでホットドックと、
グリュースワインでした。(ホットワイン)
おいしかったー!!
その後、一度ホテルへ帰り、
すこし休憩してから
シェーンブルン宮殿のコンサートへ。
並んだの2番手。
ちなみに、5番目までは全部同じツアーの人でした(笑)
かなりいい席をゲットしましたが
なぜかその日はいつもの会場ではなく、
一回り小さい白金の間での開催。
ちょっと物足りないものの、演奏などとても良かったです!
残念ながら、勉強不足で知らない曲ばかりでしたが
それでも十分楽しめました。
バレエや、歌の人たちもでてきて、
なかなかの華やかさです。
終了後は、タクシーが混むと聞いていたので
そっこーで出て、(それこそ数番目)タクシーへ向かいました。
おかげで終了15分後には部屋にいましたよ。
そして、やはりお風呂入って
すぐに寝てしまいました。 -
七日目〜帰国(八日目)
帰りの飛行機が遅かったため、
2時までフリータイム。
またウィーンの街に行ってきました。
写真は、オペラ座。
この日は、前日はほぼ夜だったため
ステンドグラスがきれいに見えなかった教会と
美術史美術館がメインです。
教会は、やはり昼と夜両方見て正解でした。
それぞれ違った味があっていいです。
そしてまた、ぐるーっと回って、美術史美術館へ。
このとき、入り口間違えちゃって
建物の反対側に回ってしまい、
また母親の機嫌を損ねました…。がふーっ…。
美術史美術館は…大きすぎました。
結構好きな、エジプトとかの展示もあったのですが
あまり時間もないため、
メインの名画のコーナーへ。
とりあえず私は全部ふーんと見れば満足かなと
思っていましたが、
ガイドブックに載ってる絵を見たいと母親が言いまして。
がんばって探しました。
うん。でも、いろんな絵があって私はとても楽しかったです。
日本と違うのは、
空間がとても贅沢に使われていること。
おーきな空間に、数枚の絵、という感じ。
そして、部屋はこまかく分かれていて、
それぞれの部屋には、大きなソファが置かれていました。
かなりくつろぎの空間だと思います。
説明は英語でも書かれているので
なんとなーく意味はわかりました。
どうしても、一枚の絵が見つからなくて
係の人に聞いてみたりしました。
自分の使えたいことは伝わるのですが、
いまいちあっちの言ってることがわからない。
かろうじてわかる単語に反応して、会話が成立した感じでした。
そして、あっちの係の人はどんな絵がどこにあるか
いちいち把握してないみたいです。
3人くらいに聞いたのですが、
みんなあいまい。たぶんあっち、みたいな回答で、
一人はよくわからないといってました(笑)
お昼は美術館の喫茶店で。
ものすごい豪華な喫茶店で、
でもとても落ち着ける。
びっくりしたのは、サンドウィッチ。
カナッペかと思いました。
ケーキもとてもおいしかったです。
さて、ホテルに集合して、
ウィーンの空港へ。
ウィーンから一度ミラノに行き
そこから成田への予定でした。
チェックインしようとチケットを出したら
係の人が変な顔。
ガイドさんが事情を聞いたら
なんと、
ス ト ラ イ キ で 欠 航 。
ちなみにストライキとは言われていません。
「パイロットがいなくて飛べません」といわれました。(らしいです)
帰れないじゃん!!
みなパニック。
添乗員さんもパニック。
とりあえず、オーストリア航空と掛け合って
全員が無事に成田に着けることに。
その間2時間。
スーツケースもった28人がたちっぱです。
無事に帰り方は決まりましたが、
それがひどい。
全員一路韓国へ。
そう、ソウル空港に行ってきました。
(母親は冬のソナタのロケのとこだ!と見てテンションあがってました)
そこから、26人が4時くらいの飛行機で日本へ。
…2人が、二時間遅れの飛行機で日本へ…。
あるご夫婦が、犠牲になりました。
今まで、ちょっと鼻持ちならない夫婦(特に旦那)だったのですが
さすがにちょっとかわいそうだった。
ソウルから成田への2時間は
母親は爆睡。
私はお隣になったちょっと上の女の方(新婚さん!)と
ずーっとおしゃべりしてました。
最終日で仲良くなるとか、かなり微妙だと思いましたが
とっても楽しい二時間でした。
無事に日本に帰ってきました。
夕食は、もちろんご飯。
すごーく疲れたけど、
とっても楽しい一週間でした。
日本食持ってったんですが、大正解でした!
もうホント疲れてホテル帰ってきましたが、
ご飯(あんまりおいしくないけど、問題なし)を食べると
ちょっと回復しました。
かなり大量かな、と思っていましたが、
そんなことなかったです。
それから、ツアーのメンバーがとてつもなく濃かったです(笑)
名前なんて知らない(覚える気がない)ので
母親とあだなつけてました。
・しったか(ご夫婦)
ドイツ語を使う(使いたがる)夫。三脚常備。
どこでも2ショをとる。ちょっとの時間でも撮る。
最初はすげー…、次にうぁー…、最後は笑うしかできなかった。
・黒い人(母娘)
常に黒い服を着用。
黒魔術ができそう。でも、お母さんすごくいい人で面白い人。
・新婚さん(ご夫婦)
新婚さん。ぜんぜんしゃべらない(笑)
母親とお見合いかと予想するも、はずれる。
帰りの飛行機でしゃべってた人。(奥さん)(そのとき聞いた)
ご主人はデジタル一眼レフ常備。私はおさるさんと呼んでた。(耳)
・セレブ(母娘)
金持ちそーな人たち。
去年ウィーンに来たときは、といってたので
海外旅行はしょっちゅう言ってる模様。
私は母親の言い方(セレブっぽい)が気になってしょうがなかった。
・後ろの人。可愛い人の親子。デパートの人。(母娘)
名称がころころ変わった人たち。
行きの飛行機で後ろだった。すごい娘がかわいい。
最終日にデパートのインフォメーションで働いてることが判明。
この親子も海外はかなりいってるとか。(特に親)
・四人組み(女の子)
私よりちょっと上な感じの4人組。
一人がものすごい可愛くて目を引いた。
大体食事の席は4人なので、ここはかたまっていて
話す機会はまったくなかった。
・中国人(ご夫婦)
いや、たぶん日本の人だけど…。
お互いさらっとした顔の夫婦。
ほかの人たちと交流を持とうとせず、自分たちの世界を常に作り上げる。
あとは特に目立つ方々ではなかったので
あだなつけたのはこれくらいです。
こんな長々とした面白くもないレポ、
読んでくださった方いたらホントありがとうございます!!
それでは、失礼しますー。
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