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日頃の疲れを癒やすべく、群馬県の磯部まで出かけて温泉で湯治。藤沢からの日帰りなので、休日お出かけパスに足らない区間の普通の乗車券を組み合わせて移動することにした。<br />想定外のことではあるが10月の終わりくらいにかかった風邪をこじらせてしまい、咳がひどくて内心ちょっと心配になりながらも、せっかく指定席券を取ったんだからということで無理しないレベルで頑張る(?)という約束で出かけることにした。<br /><br />06:15 藤沢−東京 726M<br />藤沢駅では端っこの方に乗車。なんとか座れた。東京駅乗り換えは混雑するので本来ならば避けたいところであるが、新橋駅は工事中で端っこの車輌からだと乗り換えに時間が掛かるので終点まで乗車。はやく東北縦貫線が開通して上野まで直通、とかになってくれるとうれしいのだが。<br /><br />07:11 東京−上野 608<br />東京駅では上手い具合にエレベーターの目の前に止まる。基本、水平移動だけでホーム移動完了。ほぼ同時刻に山手線内回り電車もやってきたが、空気清浄器が付いているので京浜東北線に乗車。<br /><br />上野に到着後、UPCAFEに立ち寄って飲み物をテイクアウト。上野からの車内で頂くことにしよう。<br /><br />07:54 上野−磯部 9323M (臨時快速「快速碓氷」)<br />上野からは臨時快速列車で乗り換えなしで移動。東海道方面の列車を利用する者としては「踊り子」や「湘南ライナー」としてなじみの185系なので、目新しさには欠けるものの、快適なことには違いないので、まあ満足。6両編成のうち、1から3両目は自由席なのだが、大宮辺りですでに乗客がデッキに乗りきらないくらいの混雑具合らしい。これだけ大人気だから、土日の臨時列車として定着させてほしいなあ。<br /><br />9時54分に磯部駅に到着。温泉マーク発祥の地として有名なんだが、大分県の別府も温泉マーク発祥を主張していて、どっちが本当なのか知りたい気もするものの、不毛な論争に終わりそう。。。<br /><br />駅から歩いて10分ほどで、「恵の湯」に到着。安中市が運営主体になっているので、3時間で500円と非常にリーズナブル。今回は塩砂風呂を利用する(要予約)。塩砂風呂は別料金で2500円。<br /><br />塩砂風呂の施設は地階にあって、リラックスできるようにちょっと照明は落としてある。ソファのある部屋で係の人に説明を受けた後、更衣室で浴衣に着替え、浴室(?)に入場。<br /><br />人が横になれるような砂場があるので、おずおずと横たわると、係の人が全身に砂をかぶせてくれる。というか、砂が熱せられているので、全身が埋まりきっていない状態で既に熱い。<br /><br />全身砂に埋まって身動き取れないのだが、係の人が顔の汗をぬぐってくれたり霧吹きで冷たい水を吹きかけてくれたりする。とりあえず10分くらいは辛抱して、とのこと(我慢できなかったら言ってくれとはいうものの、すぐに出てしまったら勿体ないし)<br /><br />そして、なんとか10分くらいは我慢して、砂をどけてもらい、ヘロヘロになりながら砂場から起き上がる。脱衣場で浴衣を脱いでシャワーで砂を落とした後、新しい浴衣に着替えて、さっきの受付のある部屋に戻ってくる。<br /><br />10分間砂の中で熱しているので身体はポカポカしているのだが、リクライニングチェアに横たわった後、身体をタオルでグルグル巻きにされて保温状態にして、ガンガン薬草茶を飲まされる。汗が尋常じゃないくらい出てきて、いわゆるデトックスには良さそうなんだが、係の人にびっくりされる。いやまあ、ランニングしてるからですけどね。<br /><br />結局、12時までそのままの状態でいた(どうやら、適当なところで声をかけてタオルを取ってもらわないといけないらしい。そのへんの要領がよくわかってなかった)。浴衣を脱いでシャワーを浴びる。不思議なことに汗はピタッと止まって非常に爽快。砂に埋まっている間に咳が出たらどうしよう、と思っていたのだが、驚いたことに咳は全く出ずに風邪の諸症状や慢性的な肩こり、身体のだるさといったものが完全に無くなる(それまで激しく咳き込んでいたためか、腰回りだけはまだ痛かったが)。すげー! なんという癒しの効果!<br /><br />身体がポカポカした状態で外に出る。「西洋亭」という洋食屋さんでお昼ご飯を食べようと思っていたのだが、事前にグーグルマップで調べるとなんか微妙な場所にあるみたいなので、けっこう磯部の町をぐるぐる回ることになって、磯部温泉公園の中に紛れ込んでしまったりする。結局、「西洋亭」は普通に駅から道なりに歩いて行って、足湯の隣の所に看板が上がっていた。グーグルマップの位置がずれていたみたいだ。ご注意!<br /><br />「西洋亭」はこじゃれた建物で、妻はおもわず「注文の多い料理屋」に出てくるお店みたい、と感想を述べていた。お店は初老の夫婦が切り盛りしているみたいで、地元の人と観光客が半々、といったところ。わりと気軽に立ち寄れる雰囲気。<br /><br />ランチのコース料理はAコース(肉料理)、Bコース(魚料理)、Cコース(パスタ料理)でAとBが1000円でCが800円、それぞれ珈琲を200円で付けられる。この日はAコースがビーフシチューだったので、二人ともそれを注文。注文するとすぐにサラダが出てくる。むしゃむしゃ食べてるとコーンスープが運ばれてくる。うわ、おいしいな。そしてパン。大きくてまん丸なので学校給食みたいな印象だが、熱々で香ばしい。そしてメインのビーフシチュー。あくまで肉料理というだけあり肉がメイン。大きなブロック肉が本当に軟らかく煮込んである。ナイフとフォークで食べるんだが、ナイフは全く必要なくてフォークで肉を崩すのに添える程度。おいしいなあ。お値段からしたらこれは破格のおいしさですわ。そして食後のコーヒー。泡立てられていてこれまた良いお味。非常に満足満足。<br /><br />「恵みの湯」の前にまで戻って来て、「あいさい直売所」に入る。地元の農家の人がつくった農作物を直売しているところで、野菜の価格高騰の折、無茶苦茶安い値段で野菜が売られていた(たとえば白菜ひとつが230円。神奈川のスーパーだと1/4カットが安くて98円とかですよ)。二人で持って帰れる限度まで購入。これで1480円!安すぎるわ!<br /><br />まあ、徒歩圏内で観光できる範囲はこんなところなのでちょっと早いけど磯部駅に戻ることにした。日が陰るとかなり寒い感じだ。<br /><br />14:52 磯部−上野 9324M(臨時快速「快速碓氷」)<br />帰りの列車は指定席も比較的空いていたが、やっぱり高崎を出る頃には自由席の方は人で一杯になっている雰囲気だ。大宮に着く頃にはもう外は暗くなっている。日没早くなったなあ。上野駅では13番ホームに到着。このホームを出入りする寝台列車ももうすぐ廃止かと思うと少し寂しくなるな。<br /><br />16:55 上野−東京 1615A<br />上野駅ナカの「おこわ米八」で夕飯になるお弁当を購入してから東京に。山手線よりも空気清浄機の付いている京浜東北線に乗車。<br /><br />17:16 東京−藤沢 865M<br />始発でゆっくり座るために一本次の列車に乗ろうとするが、入線してきたのは横須賀線に使われてる車輌の色違い。新しい東海道線の車輌に統一してくれないかなあ。。。<br /><br />ということで、日帰りですけどけっこう快適に往復してきました。正直、磯部温泉って、昔はともかく現在はかなり寂れてしまってるんだけど、なんでもっとお客が来ないのか不思議に思えるくらい、良い感じなんですけど。もっと多くの人に行ってもらって賑やかになるといいのになぁ、と思ったのでした。

快速碓氷で磯部温泉まで湯治にお出かけ

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2013/11/09 - 2013/11/09

24位(同エリア60件中)

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66

まいこさん

日頃の疲れを癒やすべく、群馬県の磯部まで出かけて温泉で湯治。藤沢からの日帰りなので、休日お出かけパスに足らない区間の普通の乗車券を組み合わせて移動することにした。
想定外のことではあるが10月の終わりくらいにかかった風邪をこじらせてしまい、咳がひどくて内心ちょっと心配になりながらも、せっかく指定席券を取ったんだからということで無理しないレベルで頑張る(?)という約束で出かけることにした。

06:15 藤沢−東京 726M
藤沢駅では端っこの方に乗車。なんとか座れた。東京駅乗り換えは混雑するので本来ならば避けたいところであるが、新橋駅は工事中で端っこの車輌からだと乗り換えに時間が掛かるので終点まで乗車。はやく東北縦貫線が開通して上野まで直通、とかになってくれるとうれしいのだが。

07:11 東京−上野 608
東京駅では上手い具合にエレベーターの目の前に止まる。基本、水平移動だけでホーム移動完了。ほぼ同時刻に山手線内回り電車もやってきたが、空気清浄器が付いているので京浜東北線に乗車。

上野に到着後、UPCAFEに立ち寄って飲み物をテイクアウト。上野からの車内で頂くことにしよう。

07:54 上野−磯部 9323M (臨時快速「快速碓氷」)
上野からは臨時快速列車で乗り換えなしで移動。東海道方面の列車を利用する者としては「踊り子」や「湘南ライナー」としてなじみの185系なので、目新しさには欠けるものの、快適なことには違いないので、まあ満足。6両編成のうち、1から3両目は自由席なのだが、大宮辺りですでに乗客がデッキに乗りきらないくらいの混雑具合らしい。これだけ大人気だから、土日の臨時列車として定着させてほしいなあ。

9時54分に磯部駅に到着。温泉マーク発祥の地として有名なんだが、大分県の別府も温泉マーク発祥を主張していて、どっちが本当なのか知りたい気もするものの、不毛な論争に終わりそう。。。

駅から歩いて10分ほどで、「恵の湯」に到着。安中市が運営主体になっているので、3時間で500円と非常にリーズナブル。今回は塩砂風呂を利用する(要予約)。塩砂風呂は別料金で2500円。

塩砂風呂の施設は地階にあって、リラックスできるようにちょっと照明は落としてある。ソファのある部屋で係の人に説明を受けた後、更衣室で浴衣に着替え、浴室(?)に入場。

人が横になれるような砂場があるので、おずおずと横たわると、係の人が全身に砂をかぶせてくれる。というか、砂が熱せられているので、全身が埋まりきっていない状態で既に熱い。

全身砂に埋まって身動き取れないのだが、係の人が顔の汗をぬぐってくれたり霧吹きで冷たい水を吹きかけてくれたりする。とりあえず10分くらいは辛抱して、とのこと(我慢できなかったら言ってくれとはいうものの、すぐに出てしまったら勿体ないし)

そして、なんとか10分くらいは我慢して、砂をどけてもらい、ヘロヘロになりながら砂場から起き上がる。脱衣場で浴衣を脱いでシャワーで砂を落とした後、新しい浴衣に着替えて、さっきの受付のある部屋に戻ってくる。

10分間砂の中で熱しているので身体はポカポカしているのだが、リクライニングチェアに横たわった後、身体をタオルでグルグル巻きにされて保温状態にして、ガンガン薬草茶を飲まされる。汗が尋常じゃないくらい出てきて、いわゆるデトックスには良さそうなんだが、係の人にびっくりされる。いやまあ、ランニングしてるからですけどね。

結局、12時までそのままの状態でいた(どうやら、適当なところで声をかけてタオルを取ってもらわないといけないらしい。そのへんの要領がよくわかってなかった)。浴衣を脱いでシャワーを浴びる。不思議なことに汗はピタッと止まって非常に爽快。砂に埋まっている間に咳が出たらどうしよう、と思っていたのだが、驚いたことに咳は全く出ずに風邪の諸症状や慢性的な肩こり、身体のだるさといったものが完全に無くなる(それまで激しく咳き込んでいたためか、腰回りだけはまだ痛かったが)。すげー! なんという癒しの効果!

身体がポカポカした状態で外に出る。「西洋亭」という洋食屋さんでお昼ご飯を食べようと思っていたのだが、事前にグーグルマップで調べるとなんか微妙な場所にあるみたいなので、けっこう磯部の町をぐるぐる回ることになって、磯部温泉公園の中に紛れ込んでしまったりする。結局、「西洋亭」は普通に駅から道なりに歩いて行って、足湯の隣の所に看板が上がっていた。グーグルマップの位置がずれていたみたいだ。ご注意!

「西洋亭」はこじゃれた建物で、妻はおもわず「注文の多い料理屋」に出てくるお店みたい、と感想を述べていた。お店は初老の夫婦が切り盛りしているみたいで、地元の人と観光客が半々、といったところ。わりと気軽に立ち寄れる雰囲気。

ランチのコース料理はAコース(肉料理)、Bコース(魚料理)、Cコース(パスタ料理)でAとBが1000円でCが800円、それぞれ珈琲を200円で付けられる。この日はAコースがビーフシチューだったので、二人ともそれを注文。注文するとすぐにサラダが出てくる。むしゃむしゃ食べてるとコーンスープが運ばれてくる。うわ、おいしいな。そしてパン。大きくてまん丸なので学校給食みたいな印象だが、熱々で香ばしい。そしてメインのビーフシチュー。あくまで肉料理というだけあり肉がメイン。大きなブロック肉が本当に軟らかく煮込んである。ナイフとフォークで食べるんだが、ナイフは全く必要なくてフォークで肉を崩すのに添える程度。おいしいなあ。お値段からしたらこれは破格のおいしさですわ。そして食後のコーヒー。泡立てられていてこれまた良いお味。非常に満足満足。

「恵みの湯」の前にまで戻って来て、「あいさい直売所」に入る。地元の農家の人がつくった農作物を直売しているところで、野菜の価格高騰の折、無茶苦茶安い値段で野菜が売られていた(たとえば白菜ひとつが230円。神奈川のスーパーだと1/4カットが安くて98円とかですよ)。二人で持って帰れる限度まで購入。これで1480円!安すぎるわ!

まあ、徒歩圏内で観光できる範囲はこんなところなのでちょっと早いけど磯部駅に戻ることにした。日が陰るとかなり寒い感じだ。

14:52 磯部−上野 9324M(臨時快速「快速碓氷」)
帰りの列車は指定席も比較的空いていたが、やっぱり高崎を出る頃には自由席の方は人で一杯になっている雰囲気だ。大宮に着く頃にはもう外は暗くなっている。日没早くなったなあ。上野駅では13番ホームに到着。このホームを出入りする寝台列車ももうすぐ廃止かと思うと少し寂しくなるな。

16:55 上野−東京 1615A
上野駅ナカの「おこわ米八」で夕飯になるお弁当を購入してから東京に。山手線よりも空気清浄機の付いている京浜東北線に乗車。

17:16 東京−藤沢 865M
始発でゆっくり座るために一本次の列車に乗ろうとするが、入線してきたのは横須賀線に使われてる車輌の色違い。新しい東海道線の車輌に統一してくれないかなあ。。。

ということで、日帰りですけどけっこう快適に往復してきました。正直、磯部温泉って、昔はともかく現在はかなり寂れてしまってるんだけど、なんでもっとお客が来ないのか不思議に思えるくらい、良い感じなんですけど。もっと多くの人に行ってもらって賑やかになるといいのになぁ、と思ったのでした。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
グルメ
5.0
交通
4.5
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
JRローカル
旅行の手配内容
個別手配
  • 藤沢駅で「休日お出かけパス」を通していざ出発

    藤沢駅で「休日お出かけパス」を通していざ出発

  • 東海道線東京行き

    東海道線東京行き

  • 東京駅にて。エレベーターが目の前に。ラッキー

    東京駅にて。エレベーターが目の前に。ラッキー

  • 東京駅にて。京浜東北線北行

    東京駅にて。京浜東北線北行

  • 上野駅にて。快速碓氷の表示が。

    上野駅にて。快速碓氷の表示が。

  • アップカフェでコーヒーをテイクアウト

    アップカフェでコーヒーをテイクアウト

  • 15番線からの出発

    15番線からの出発

  • もう入線していた

    もう入線していた

  • 「臨時快速」の幕が。

    「臨時快速」の幕が。

  • 「快速横川」の行き先表示

    「快速横川」の行き先表示

  • 車内はこんな感じ。わりと乗車率は高い

    車内はこんな感じ。わりと乗車率は高い

  • 座席はこんな感じ。まあ、普通の185系ですわ

    座席はこんな感じ。まあ、普通の185系ですわ

  • 磯部駅に到着。

    磯部駅に到着。

  • 跨線橋の材料はひょっとしたら古いレールなどをつかっているのかも

    跨線橋の材料はひょっとしたら古いレールなどをつかっているのかも

  • 磯部駅の標識

    磯部駅の標識

  • 新島襄の出身地が近いので、便乗かな。

    新島襄の出身地が近いので、便乗かな。

  • 「歓迎」の文字がまぶしい

    「歓迎」の文字がまぶしい

  • 駅舎は田舎っぽいです

    駅舎は田舎っぽいです

  • 駅前のロータリーには「温泉マーク発祥の地」の石碑が

    駅前のロータリーには「温泉マーク発祥の地」の石碑が

  • 温泉地にようこそって感じの看板です。

    温泉地にようこそって感じの看板です。

  • 「恵みの湯」に到着。10時にオープンなのでしばらく待ちぼうけ。しょぼーん

    「恵みの湯」に到着。10時にオープンなのでしばらく待ちぼうけ。しょぼーん

  • 安中市が経営している公営の温泉施設です

    安中市が経営している公営の温泉施設です

  • 地下の砂風呂施設に向かいます

    地下の砂風呂施設に向かいます

  • ちょっと薄暗い照明になっています

    ちょっと薄暗い照明になっています

  • カフェっぽい雰囲気です。

    カフェっぽい雰囲気です。

  • こんなところで砂風呂の説明を簡単に受けます

    こんなところで砂風呂の説明を簡単に受けます

  • 脱衣場です。この奥に砂風呂があります

    脱衣場です。この奥に砂風呂があります

  • 最後に着替えるときに、誰も使っていないのを確認して、こっそり写真撮影。広々としたスペースで清潔感があります

    最後に着替えるときに、誰も使っていないのを確認して、こっそり写真撮影。広々としたスペースで清潔感があります

  • レストランに向かう途中に迷い込んだ。

    レストランに向かう途中に迷い込んだ。

  • 温泉マーク発祥の地の石碑がここにも。万治4年の文献に見られるんだそうな

    温泉マーク発祥の地の石碑がここにも。万治4年の文献に見られるんだそうな

  • 久保田万太郎の歌碑

    久保田万太郎の歌碑

  • 若山牧水の歌碑

    若山牧水の歌碑

  • 磯部温泉会館

    磯部温泉会館

  • 磯部公園では菊花大会が開催されていました

    磯部公園では菊花大会が開催されていました

  • 磯部公園の入り口から出てきた。

    磯部公園の入り口から出てきた。

  • わりとぐるぐる歩き回ってようやくお目当ての「西洋亭」の看板を見つけた。

    わりとぐるぐる歩き回ってようやくお目当ての「西洋亭」の看板を見つけた。

  • わりといろんなところに看板があった。

    わりといろんなところに看板があった。

  • 足湯もあった。どうやらこの辺りが源泉らしい

    足湯もあった。どうやらこの辺りが源泉らしい

  • いそべの森のレストラン「西洋亭」

    いそべの森のレストラン「西洋亭」

  • 本日のランチメニュー

    本日のランチメニュー

  • メニュー

    メニュー

  • 店内の様子

    店内の様子

  • 洋食屋さんってかんじ

    洋食屋さんってかんじ

  • 前菜

    前菜

  • コーンスープ

    コーンスープ

  • パン(ライスも選択可)

    パン(ライスも選択可)

  • ビーフシチュー

    ビーフシチュー

  • 食後のコーヒー

    食後のコーヒー

  • レストランの入り口にはガラス食器の展示が

    レストランの入り口にはガラス食器の展示が

  • 作家さんの作品らしい

    作家さんの作品らしい

  • 看板も味がある

    看板も味がある

  • この辺りは紅葉が早い

    この辺りは紅葉が早い

  • 「あいさい野菜市場」に戻って来た。「恵みの湯」の向かいにある

    「あいさい野菜市場」に戻って来た。「恵みの湯」の向かいにある

  • 地元の野菜がいっぱい

    地元の野菜がいっぱい

  • お米やお餅などもあります

    お米やお餅などもあります

  • 駅前に戻ってきた。「恐妻碑」が

    駅前に戻ってきた。「恐妻碑」が

  • 磯部駅からは安中榛名駅行きのバスも出ている

    磯部駅からは安中榛名駅行きのバスも出ている

  • 安中にも行ってみたかったな

    安中にも行ってみたかったな

  • 駅舎にはやっぱり温泉関連の張り紙が多い

    駅舎にはやっぱり温泉関連の張り紙が多い

  • 妙義山をバックに帰りの快速碓氷がやってきた

    妙義山をバックに帰りの快速碓氷がやってきた

  • 上野行きの快速碓氷

    上野行きの快速碓氷

  • 妻が買ってきた、磯部せんべい

    妻が買ってきた、磯部せんべい

  • 炭酸せんべいです

    炭酸せんべいです

  • 上野駅に到着。パンタグラフはシングルアーム式になっていた

    上野駅に到着。パンタグラフはシングルアーム式になっていた

  • 上野駅にて京浜東北線南行

    上野駅にて京浜東北線南行

  • 東京駅にて。熱海行き普通。

    東京駅にて。熱海行き普通。

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