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滋賀の安土付近で車を走らせていると、いつも行き先表示に「教林坊」という文字が目に入ります。<br /><br />なんだろうと、いつも思うのですが、ついつい調べることなく、という状態が続いていました。<br /><br />先日、安土城に行ったとき(織田信長公の安土城へ:http://4travel.jp/traveler/geru0201/album/10816422/)「ぶらり歴史散策近江八幡市安土町(表)/安土みどころガイド(裏)」という観光ガイドをもらいました。<br /><br />そこには教林坊のことが、「侘びさびのかくれ里、小堀遠州作と伝えられる池泉観賞式の巨石庭園。サツキの刈込と紅葉がみどころ。」と書かれています。<br /><br />紅葉の時期に行こうと決め、大阪でも色づいてきたので、安土を目指して出かけ、教林坊、そしてその観光ガイドに載っている、奥石神社(おいそじんじゃ)、沙沙貴神社(ささきじんじゃ)、浄厳院(じょうごんいん)を拝観することにします。<br /><br />【写真は、教林坊の庭園です。】

滋賀・安土のすばらしい庭園、教林坊へ

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2013/11/09 - 2013/11/09

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のーとくん

のーとくんさん

滋賀の安土付近で車を走らせていると、いつも行き先表示に「教林坊」という文字が目に入ります。

なんだろうと、いつも思うのですが、ついつい調べることなく、という状態が続いていました。

先日、安土城に行ったとき(織田信長公の安土城へ:http://4travel.jp/traveler/geru0201/album/10816422/)「ぶらり歴史散策近江八幡市安土町(表)/安土みどころガイド(裏)」という観光ガイドをもらいました。

そこには教林坊のことが、「侘びさびのかくれ里、小堀遠州作と伝えられる池泉観賞式の巨石庭園。サツキの刈込と紅葉がみどころ。」と書かれています。

紅葉の時期に行こうと決め、大阪でも色づいてきたので、安土を目指して出かけ、教林坊、そしてその観光ガイドに載っている、奥石神社(おいそじんじゃ)、沙沙貴神社(ささきじんじゃ)、浄厳院(じょうごんいん)を拝観することにします。

【写真は、教林坊の庭園です。】

旅行の満足度
5.0
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
  • 奥石神社(おいそじんじゃ)につきました。<br />国道8号線沿いにあり、ここを通るたびに気になっていたお宮さんです。<br />駐車場からは、東参道を歩きます。

    奥石神社(おいそじんじゃ)につきました。
    国道8号線沿いにあり、ここを通るたびに気になっていたお宮さんです。
    駐車場からは、東参道を歩きます。

  • 昔の獅子口が置かれています。

    昔の獅子口が置かれています。

  • 本居宣長の歌碑、「夜半ならば老蘇の森の郭公 今もなかまし忍び音のころ」です。<br />

    本居宣長の歌碑、「夜半ならば老蘇の森の郭公 今もなかまし忍び音のころ」です。

  • 表参道からの道です。

    表参道からの道です。

  • 拝殿です。

    拝殿です。

  • 奥石神社(おいそじんじゃ)の本殿です。<br />信長の時代に建てられました。

    奥石神社(おいそじんじゃ)の本殿です。
    信長の時代に建てられました。

  • 本殿の隣にある、境内社の諏訪社本殿です。<br />格子の間から撮りました。

    本殿の隣にある、境内社の諏訪社本殿です。
    格子の間から撮りました。

  • 拝殿を斜め後ろから。

    拝殿を斜め後ろから。

  • 老蘇森(おいそのもり)です。<br />奥石神社(おいそじんじゃ)は、老蘇森に鎮座しています。<br />奥深い森で、ちょっと入ってもこんな感じです。<br />教林坊はここからすぐ近く、車で向かいます。

    老蘇森(おいそのもり)です。
    奥石神社(おいそじんじゃ)は、老蘇森に鎮座しています。
    奥深い森で、ちょっと入ってもこんな感じです。
    教林坊はここからすぐ近く、車で向かいます。

  • 駐車場からちょっと歩くと、総門があります。

    駐車場からちょっと歩くと、総門があります。

  • 竹やぶの中に続く長い道を、歩いていきます。

    竹やぶの中に続く長い道を、歩いていきます。

  • 表門が見えています。<br />ちょっと色づいているようですね。

    表門が見えています。
    ちょっと色づいているようですね。

  • 書院で拝観料を払います。

    書院で拝観料を払います。

  • まずは、ここから書院をでて、庭園を巡ります。

    まずは、ここから書院をでて、庭園を巡ります。

  • この階段を上っていくのが、庭園めぐりのはじめです。

    この階段を上っていくのが、庭園めぐりのはじめです。

  • 色づいた紅葉です。<br />結局この紅葉が一番の色づきでした。

    色づいた紅葉です。
    結局この紅葉が一番の色づきでした。

  • 階段の脇にある、経蔵です。

    階段の脇にある、経蔵です。

  • 階段を登りきると、素晴らしい眺めが現れます。<br />もう色づいているかどうかなど関係なく、素晴らしさだけが直接気持ちの中に入り込んできます。

    階段を登りきると、素晴らしい眺めが現れます。
    もう色づいているかどうかなど関係なく、素晴らしさだけが直接気持ちの中に入り込んできます。

  • 目の下に、先ほどの書院があります。

    目の下に、先ほどの書院があります。

  • 道端には、石仏が仲良く並んでいます。

    道端には、石仏が仲良く並んでいます。

  • 本堂が見えてきました。

    本堂が見えてきました。

  • 道が回りこんでいるので、書院がまた見えるようになってきました。

    道が回りこんでいるので、書院がまた見えるようになってきました。

  • 止観石です。

    止観石です。

  • 境内には、たくさんのセンリョウの実がなっています。

    境内には、たくさんのセンリョウの実がなっています。

  • 本堂の所までおりてきました。

    本堂の所までおりてきました。

  • 本堂中には、自由に入ることができます。

    本堂中には、自由に入ることができます。

  • 秘仏の不動明王です。

    秘仏の不動明王です。

  • 手前には、身代わり文殊さまがおられます。<br />なで仏だそうです。

    手前には、身代わり文殊さまがおられます。
    なで仏だそうです。

  • ご本尊の赤川観音さまです。<br />観音さまのうしろがガラスになっています。<br />そのわけは、後ほど。<br />

    ご本尊の赤川観音さまです。
    観音さまのうしろがガラスになっています。
    そのわけは、後ほど。

  • その観音さまや、お不動さんの後ろを回り込むような廊下があり、その突き当たりの部屋には、十一面観音さまがおられます。<br />この廊下からは、さきほどの赤川観音さまの背中を、ガラス越しに見ることができます。

    その観音さまや、お不動さんの後ろを回り込むような廊下があり、その突き当たりの部屋には、十一面観音さまがおられます。
    この廊下からは、さきほどの赤川観音さまの背中を、ガラス越しに見ることができます。

  • 本堂をでて、書院の方の風景です。<br />このあたりは普陀落の庭です。

    本堂をでて、書院の方の風景です。
    このあたりは普陀落の庭です。

  • 石の下に赤川観音の文字が。<br />ここは霊窟で、奥には聖徳太子作の石仏の赤川観音さまがおられます。<br />この観音さまがご本尊で、本堂の中の観音さまは、お前立ちだったのですね。<br />だから後ろがガラスになっているのだそうです。

    石の下に赤川観音の文字が。
    ここは霊窟で、奥には聖徳太子作の石仏の赤川観音さまがおられます。
    この観音さまがご本尊で、本堂の中の観音さまは、お前立ちだったのですね。
    だから後ろがガラスになっているのだそうです。

  • 本尊霊窟のとなりにある、説法岩です。<br />聖徳太子が説法されたと云われています。

    本尊霊窟のとなりにある、説法岩です。
    聖徳太子が説法されたと云われています。

  • 普陀落の庭です。

    普陀落の庭です。

  • 普陀落の庭、書院の横には、水琴窟があります。

    普陀落の庭、書院の横には、水琴窟があります。

  • 書院のほうから見た本堂です。

    書院のほうから見た本堂です。

  • 鶴の首の形をした、鶴首石です。<br />向こうの説法岩の方を向いています。<br />聖徳太子の説法を聞いている図になっています。

    鶴の首の形をした、鶴首石です。
    向こうの説法岩の方を向いています。
    聖徳太子の説法を聞いている図になっています。

  • 亀の形をした亀島です。<br />この亀も説法岩の方を向いています。<br />鶴亀そろった、めでたい庭園です。

    亀の形をした亀島です。
    この亀も説法岩の方を向いています。
    鶴亀そろった、めでたい庭園です。

  • 蛙の形をした岩です。<br />この蛙は、説法岩に背を向けています。

    蛙の形をした岩です。
    この蛙は、説法岩に背を向けています。

  • 鶴亀そして蛙、一緒に撮影します。

    鶴亀そして蛙、一緒に撮影します。

  • 素晴らしい庭園ですね〜。

    素晴らしい庭園ですね〜。

  • 書院に戻ってきました。<br />書院にあがります。<br />香道教林坊流という看板がかかっています。<br />約二十年まえから、ほとんど無住寺状態になり、荒れていたお寺を、平成七年にこのお寺のご住職になられた青年僧が、ここに残っていた江戸時代の秘伝書や道具類を利用して、この荒れ寺を復興するために「教林坊流」という新流派を興されました。

    書院に戻ってきました。
    書院にあがります。
    香道教林坊流という看板がかかっています。
    約二十年まえから、ほとんど無住寺状態になり、荒れていたお寺を、平成七年にこのお寺のご住職になられた青年僧が、ここに残っていた江戸時代の秘伝書や道具類を利用して、この荒れ寺を復興するために「教林坊流」という新流派を興されました。

  • 書院の部屋から、ゆっくりと庭園を眺められるようにされています。

    書院の部屋から、ゆっくりと庭園を眺められるようにされています。

  • 書院にある木造釈迦如来坐像です。

    書院にある木造釈迦如来坐像です。

  • 襖絵は、教林坊の紅葉です。

    襖絵は、教林坊の紅葉です。

  • 聖徳太子像もあります。

    聖徳太子像もあります。

  • 先ほどの水琴窟のそばにある厠です。<br />文化財なので、使用禁止です。

    先ほどの水琴窟のそばにある厠です。
    文化財なので、使用禁止です。

  • 階段をのぼって、屋根裏に行きます。

    階段をのぼって、屋根裏に行きます。

  • 途中の階に置いてある、文化財です。

    途中の階に置いてある、文化財です。

  • 合掌造りの屋根裏に首をだすと、上にはたくさんのおみくじが。

    合掌造りの屋根裏に首をだすと、上にはたくさんのおみくじが。

  • こちらには大黒様がおられます。

    こちらには大黒様がおられます。

  • 反対側には、駕籠が。

    反対側には、駕籠が。

  • 屋根裏から下りていきます。

    屋根裏から下りていきます。

  • 書院の入り口には、古い柱時計が。<br />実際に動いています。<br />紅葉の時期は、とお聞きすると、例年11月末から12月初だそうです。<br />緑でも十分素晴らしい庭園ですが、色づいた時の庭園も見てみたいですね。<br />

    書院の入り口には、古い柱時計が。
    実際に動いています。
    紅葉の時期は、とお聞きすると、例年11月末から12月初だそうです。
    緑でも十分素晴らしい庭園ですが、色づいた時の庭園も見てみたいですね。

  • 書院を出たところにある、四合わせ(幸せ)地蔵尊です。<br />推古13年(604)聖徳太子が自ら刻み山ろくに安置したという、お地蔵さま八体の内の四体です。

    書院を出たところにある、四合わせ(幸せ)地蔵尊です。
    推古13年(604)聖徳太子が自ら刻み山ろくに安置したという、お地蔵さま八体の内の四体です。

  • 竹やぶの道をおりて、駐車場に行きます。<br />白州正子が「かくれ里 石の寺」として書いているこのお寺、この素晴らしさ、かくしておきたい気もします。

    竹やぶの道をおりて、駐車場に行きます。
    白州正子が「かくれ里 石の寺」として書いているこのお寺、この素晴らしさ、かくしておきたい気もします。

  • 総門の屋根の後ろ側は、苔がはえて趣があります。<br />このお寺を復興させようと、奮闘されている若住職、応援したいですね。

    総門の屋根の後ろ側は、苔がはえて趣があります。
    このお寺を復興させようと、奮闘されている若住職、応援したいですね。

  • お昼は、来るときにみた、国道8号線沿いの、近江牛毛利志満(もりしま)で。<br />ちょっと待たされました。

    お昼は、来るときにみた、国道8号線沿いの、近江牛毛利志満(もりしま)で。
    ちょっと待たされました。

  • 焼肉定食です。

    焼肉定食です。

  • 沙沙貴神社(ささきじんじゃ)に到着しました。<br />表参道を歩いていきます。

    沙沙貴神社(ささきじんじゃ)に到着しました。
    表参道を歩いていきます。

  • 沙沙貴神社、随身門は工事中です。

    沙沙貴神社、随身門は工事中です。

  • 工事中で無ければ、このような立派な随身門が見れたのですが。

    工事中で無ければ、このような立派な随身門が見れたのですが。

  • 東参道の方に回り込むと、このような中仙道武佐の宿の道標があります。

    東参道の方に回り込むと、このような中仙道武佐の宿の道標があります。

  • 舞殿です。

    舞殿です。

  • 社殿です。<br />舞殿も社殿も立派です。<br />

    社殿です。
    舞殿も社殿も立派です。

  • 社殿を通しての本殿です。<br />少彦名命を主祭神とし計四座五柱の神をお祀りして、佐々木源氏の氏神として、佐々木大明神と呼ばれています。<br />ここは佐々木姓の発祥の地です。

    社殿を通しての本殿です。
    少彦名命を主祭神とし計四座五柱の神をお祀りして、佐々木源氏の氏神として、佐々木大明神と呼ばれています。
    ここは佐々木姓の発祥の地です。

  • 本殿の横にある、またげ石です。<br />男女そろって神前でご祈祷の後、三回またぐと子宝が授かるといわれています。

    本殿の横にある、またげ石です。
    男女そろって神前でご祈祷の後、三回またぐと子宝が授かるといわれています。

  • 勾玉もあります。

    勾玉もあります。

  • 願かけ石です。

    願かけ石です。

  • 本殿を斜め後ろから。

    本殿を斜め後ろから。

  • 本殿裏の干支の庭にある歳徳神(としとくしん)です。<br />吉方恵方まいりの歳徳さんとよばれ、お宮さんの方向を毎年変えられるようになっています。

    本殿裏の干支の庭にある歳徳神(としとくしん)です。
    吉方恵方まいりの歳徳さんとよばれ、お宮さんの方向を毎年変えられるようになっています。

  • 干支の庭、十二支の像が並んでいます。

    干支の庭、十二支の像が並んでいます。

  • むべの実がなっています。<br />むべ、初めて知りました。

    むべの実がなっています。
    むべ、初めて知りました。

  • 通称ナンジャモンジャの木、ヒトツバタゴです。<br />境内に五本あるうちの一本です。<br />1988年に、伊勢神宮から種を取り寄せて育てたものです。<br />つぎに浄厳院(じょうごんいん)に行きます。

    通称ナンジャモンジャの木、ヒトツバタゴです。
    境内に五本あるうちの一本です。
    1988年に、伊勢神宮から種を取り寄せて育てたものです。
    つぎに浄厳院(じょうごんいん)に行きます。

  • 浄厳院の山門です。

    浄厳院の山門です。

  • 立派な鐘楼です。

    立派な鐘楼です。

  • 浄厳院(じょうごんいん)本堂です。<br />浄厳院は、&#65279;信長が安土城の築城にともない、伊賀と近江の浄土宗総本山として再興した寺です。<br />天7年(1579)5月に、日蓮宗と浄土宗との間で争われた「安土問答」の場としても有名です。

    浄厳院(じょうごんいん)本堂です。
    浄厳院は、信長が安土城の築城にともない、伊賀と近江の浄土宗総本山として再興した寺です。
    天7年(1579)5月に、日蓮宗と浄土宗との間で争われた「安土問答」の場としても有名です。

  • 楼門です。<br />一回楼門から出ての撮影です。

    楼門です。
    一回楼門から出ての撮影です。

  • 空にはモーターパラグライダーが飛んでいます。

    空にはモーターパラグライダーが飛んでいます。

  • 竜王ICから名神高速道路にのる前に、道の駅竜王かがみの里で休憩します。<br /><br />(おしまい)

    竜王ICから名神高速道路にのる前に、道の駅竜王かがみの里で休憩します。

    (おしまい)

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この旅行記へのコメント (4)

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  • fuzzさん 2013/11/19 08:09:22
    投票ありがとうございます(#^.^#)
    のーとくんさん、おはようございます。

    滋賀の旅行記拝見しました。
    赤のもみじがきれいですね。

    竹林の道も情緒があってイイ感じです。

    こちらは赤い紅葉もいつ散ったのだか、知らないうちに冬になりました。

    fuzz

    のーとくん

    のーとくんさん からの返信 2013/11/21 10:10:58
    RE: 投票ありがとうございます(#^.^#)
    fuzzさん

    おはようございます。
    書き込みありがとうございます。

    急に寒くなって、本当に冬ですね。

    教林坊、風情があっていいお寺でした。
    色づくと、赤が映えてもっと素晴らしくなるでしょうね。

    若い住職もがんばっているし、応援したくなります。

     のーとくん
  • rupannさん 2013/11/10 22:51:11
    教林坊はいいですよねぇ♪
    のーとくんさん、こんばんわ♪

    教林坊には晩秋のライトアップに訪れて以来、魅了されて
    夏にも訪れました。
    静かな頃はほっこり出来ますよねぇ

    懐かしく拝見しました〜おおきに(*^_^*)

    by rupann♪

    のーとくん

    のーとくんさん からの返信 2013/11/11 06:27:55
    RE: 教林坊はいいですよねぇ♪
    rupannさん

    おはようございます。
    書き込みありがとうございます。

    > 静かな頃はほっこり出来ますよねぇ
    ほんとうに、良いところで、ほっこりできますね。
    色づいた教林坊も、また行きたいです。

    もちろん、緑のときの静かな教林坊も魅力です。
    こちらも、また行きたいなぁ。

    のーとくん

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