2013/10/05 - 2013/10/14
9426位(同エリア23716件中)
tacossさん
- tacossさんTOP
- 旅行記30冊
- クチコミ5件
- Q&A回答2件
- 33,123アクセス
- フォロワー1人
スペインの治安は悪いという情報が多いですが
行ってみたらかなりスムーズ。危険と感じたことはほぼ無し
団体旅行が大嫌いなので下調べに長時間費やしましたが
そのおかげで道に迷うこともなく、
時間のロスとイライラは感じませんでした。
個人旅行でも下調べで不安や不自由さをいくらでも補えます。
好きな所に行き好きなだけ過ごしました。
行きたい所に行けない、逆に限られた時間に行きたくない所やお土産屋に連れて行かれるほど嫌なものはありません。
現地人親切でしたしほとんど英語のみで大丈夫。
良かった施設場所の順番:①サグラダファミリア、アルハンブラ宮殿②メスキータ、プラド美術館③アルバイシンの夜景、トレド④グエル邸⑤カサバトリョ、セゴビア、セビージャカテドラル⑥スペイン広場(セビージャ)⑦グエル公園、ゴシック地区、アルハンブラバス⑧ティッセンボルネミッサ美術館⑨セビージャアルカサル⑩モンジュイック噴水、サンジョセップ市場⑪ソローリャ美術館⑫ソフィア王妃芸術センター
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 5.0
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 飛行機
- 航空会社
- フィンランド航空 JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
成田-ヘルシンキ2回目の機内食
エアヨシノヤ
出発が朝だったせいか2回とも少なめ -
JALヘルシンキ経由フィンエアーでマドリード空港到着
予定より30分早かったものの受け取り荷物の案内が不親切で
出遅れ。
セルカニアス空港T4駅からホテルに向かいます。 -
切符を買うときAtocha駅はなかなか見つからず
2回改ページした所くらいにありました。
2.5ユーロ また値上げしたよう -
セルカニアスの車内です
清潔で危険な香りゼロ。
夜ですが変な人もいませんでした -
マドリードのホテルPaseo Del Arteです
フロントに人が2名いました。
なんかチェックインの時予約がなかなか見つからないような雰囲気で焦りましたけど。 -
ホテルの朝食です
サラダが充実しておらずチーズやハムが多い。
パンの種類は多く、デニッシュもある。
焼きアスパラが最高にウマイ
こればっかり食べてました
エスプレッソマシーンの扱いが難しいらしい -
朝食後
すぐ近くのメトロアトーチャ駅から乗車22分、
チャマルティン駅まで行きます
マドリード→セビージャ、セビージャ→コルドバのチケットには
付いてたCombinado Cercanias、セゴビアやトレド行きのチケットには
付いていません。
セルカニアスで無料でチャマルティンまで行きたかったんですけどね -
17番ホームと表示が出たので行ってみます
荷物検査の場所はそれぞれのホームで行います
一箇所で検査するプエルタデアトーチャ駅と違うので
事前に知らないとパニくる人がいるかもです
実際同行者が次の日トレド行きでここじゃない、ホームに行くんだ!とパニクってましたから。 -
車内の案内です
なぜか他の観光客の方もこの画面撮影してました -
セゴビアギオマール駅に到着しました
目の前から出てる11番バスは水道橋真下まで行きます
1ユーロ。12番はバスターミナル止まり
かなり混んでましたが先に歩いていた人が皆12番に並んで
私たちは最初から11番にいて後から皆さん私たちの後ろに並んでました
座席ゲット -
水道橋は後にしてまずは徒歩でアルカサルへ。
この後セビージャとグラナダに行くので
これは見学の必要はなしと判断、写真を撮って終了 -
別の道からサンエスティバン教会に寄る
入場不可なので来る人もいなくひっそりとここも素敵 -
詩人アントニオマチャードの家
なかなか素敵な家でした
そこそこお客さんもいたけど
それほど興味もないのでパス -
GRANIERというカフェ
チョコクロワッサンとコンレチェ2つずつで4.4ユーロ
カフェめちゃくちゃウマイし安くない?
同行者は間違えたんじゃない?と言ってたほど
多分合ってます -
メインイベント
早速上まで登ってみる
まあいいんですけどねえ
評判ほど感動しませんでしたよ
ああ、そうなのみたいな
暑いし町並みもイマイチ。
滞在時間は2時間の予定でしたが充分でした。 -
アトーチャに戻ってきて
ホテルで一服したら次は
ティッセンボルネミッサ美術館です
パセオデルアルテ24.8ユーロ
また値上げ -
ピカソ
すばらしー -
これですこれ
ドガの踊り子
ルーブルで探したけどなかった絵
ここにあったんです
これ見たかった
マジですばらしかった
これだけで満足ってくらいこれなぜかすごく見たかったんですよ -
モネ
-
ルノアール
-
一部の作品はすごくいいんですよ
だけどねえ全体としてイマイチな絵も多かったわ
早めに見学終了 -
美術館のあとソルのデパート寄ったんだけど別に買うものないし
工事中で歩きずらい
美術館からデパートまで安易に行かないほうがいい
ソルじゃないホテル近くのムセオデルハモン
お約束ですな -
ハムのミックス
マズくはないんだけどしょっぱいんだよ -
アンチョビとサーモンは塩の固まりのよう
マズくはないんだけどね
野菜食べられてうれしー
ワイン一本とサングリアジョッキ頼んだら
両方頼むのか?って聞かれた -
ひよこ豆のスープ
メニューではオーストラリアスープとか書いてあった気がする
くっそまず
あんだけ他がしょっぱいのになんで味ないの
これだけ頼んで40ユーロくらい(チップ込み) -
3日め朝
ソフィア王妃芸術センターが開く10時まで時間があったので
朝食の後散歩。
カイシャフォーラムの壁に打ち付けられた草。
管理が大変のようです。
この後la Caixaでアルハンブラのチケット発券しておいた。 -
ゲルニカ以外に見るものが無かった王妃センター。
青衣の女や窓辺の少女がどこにあるか分からず見逃した。
つまらなかったので省略。
次に行ったのはトレドです -
ほとんどの人が歩いて行ったみたいなんだけどね
われわれはソコドベール広場までバス。10分程度。
長い坂道が続いていてバスで良かったです
若い日本人カップルがバス停でチラッとこっち見ながら悠々と歩いていきましたけどね。
女のほう体力なさそう。疲れて喧嘩しなきゃいいね。はははは -
セゴビアと違う活気と町並みの可愛さ!
どっち行くか迷う時間がない方たち、断然トレドお勧め!
歩いてるだけで楽しい世界遺産!
と思ったけどセビージャに行く人なら大聖堂がカブるかもなっ -
ストリートビューで細い路地も迷わず
サントトメ教会は多分ハズレだと予想して
サンファンデロスレイオス教会に行く。 -
この教会の売りは天井でしょうか
つくりが複雑で美しいです
トイレはありません。 -
回廊が美しいです
-
隣にあります。
BSフジで富永アナが取材してた皮バッグの店。
質が良くて値段も手ごろらしい
富永さん結局買わなかったんだろアレ
店の前で姉さんタバコぷかぷかしてた
怖気づいて入れなかった -
大聖堂近くのレストラン(アメリ風)でランチ。
カルボナーラとサラダのセット。
まるでうどん。茹で過ぎ。しかしおなかがすいていたので満足。
ワインか水とか選べてコーヒー付き9ユーロ。
ここのトイレ、下がガラスで飾り物が置いてあった。 -
日替わりランチメニューです
La Malquerida de la Trinidad -
コロンブスのお墓があるトレド大聖堂
すごかったです感動しました。 -
美しいね
予想外に見学に時間がかかりました。
余裕があったから良かったけど -
宝飾品の展示も充実
-
サンタクルス美術館に移動しました
エルグレコの作品群です
時間がなければ3階だけでいいでしょう -
エルグレコ
-
モネもあった
-
人だかりができていたタペストリー
-
ソコドベール広場のカフェで一服
コーヒーうっす
会計全然来ないし -
アルカンタラ橋まで降りてきました
ここの眺めすばらしいです。
ここから駅までは10分弱です -
renfeでプエルタデアトーチャ駅に帰ってきました
夜8時近くでこの明るさ -
ホテル近くのイタリアンレストランでディナー。
サラダを何にするか悩んでお勧めといわれたのがコレ
ワケも分からずOKと出てきたのが
下のニョッキと同じ味のソースにナスが入ってる;
何故コレを勧めてたのかなあ
サラダじゃないし -
ただでさえしょっぱいのにニョッキまですごい塩入ってる。
もうひとつ頼んだ店オリジナルピザ、こちらも生ハムが、、
生地までしょっぱい
どれ食べてもしょっぱすぎる
全部半分以上残した -
翌日はソローリャ美術館から見学。
個人の邸宅好きな人は大好きでしょう。
1時間あれば見れる小さな美術館です
われわれはさっさと終了。 -
小さい庭です
見所なし
ここなしでセビージャに早めに移動してフラメンコ見ればよかった -
一度ホテルに戻ってチェックアウトしてからプラド美術館です。
昼12時前、チケット売り場は長蛇の列でした -
私たちが行った日から企画展が始まったようです
パセオデルアルテを持っていたのですが入場口が分からず
係員にチケットを持っているが入り口はどこだと聞いたら
なぜかチケット窓口に割り込みさせてくれた
期間限定展示に入るか?と聞かれ時間を聞かれ訳も分からず
無料チケットゲット。チケットの時刻が電光掲示板に表示されたら
入場することができる入場制限のある展示です。
売り場以外で企画展に入るためのチケットがどこでもらえるんだろうか。
ネット予約なら一緒にもらえるようですが。
ベラスケス展、すごく良かったです。 -
ランチのため一旦抜け出してレストランへ。
サマーメニューって書いてあったと思う
10ユーロのランチメニューはワインとカフェ付きです
デザートなし
ステーキにかけるハーブ・唐辛子ソースとオリーブオイルがめちゃくちゃおいしい。
自分で塩をかけるのでポテトにも振ってない。
やっとおいしい料理が食べられた!
La Vaca Veronicaという店です -
プラド美術館、他と全然レベルが違う
そんなにゆっくり見てないんだけど5時間くらい
かかったわ。
旅行ガイドなんかにある水の持込禁止、ありませんでしたよ
しっかり隠れて飲みながら見てました
飲めなかったら体に悪いよな -
夜、マドリードを後にしセビージャに向かいます。
プリファレンテを買ったんだけど
車両表示はその上のクラブになってた -
食事付き電車を確認して購入しました
途中コルドバに止まる電車ならコルドバ過ぎてから出てくるのかな?
この電車は止まらないので出発してすぐ出てきた
白身魚のクリームソースでした
ガスパッチョすごいおいしい
ワインはお持ち帰りセコ -
私たちの後ろに座っていたおじさん、
歩調がゆっくりで私たちに合わせているように感じて変?って
少し思ったんだけど、
後から考えたら出口に迷うのを予想して見守っていてくれたようで
迷ってたらタクシー乗り場はあっちだよとて教えてくれた。親切ですよ。
タクシーは乗らないけどなっ
最寄の出口から徒歩5分くらい
アイルホテルセビージャに泊まります -
広くて快適でした。
アトーチャのホテルよりビジネスマンが多い。
流暢なスペイン英語でやたらと質問してくる
聞き取りずらいです。朝食会場場所の説明ほとんど分からなかった。
フロントは今旅行中一番プロっぽい
人数も3,4人いた -
朝食をつけました
12ユーロ。事前情報より安い。
外で食べるより良いんじゃないでしゅうか -
ホテル近くのバス停からC1に乗車
次のバス停、電光掲示板は表示しないけど案内放送はあったよ
スペインのバスって運転席がすごい防御されてんのな -
スペイン広場近くで下車。
スペイン広場面白かった
いろいろな地方のタイルがあって。
観光予定時間より多少オーバー
阪急の団体に遭遇しました -
15分ほど歩いてやって来たのは
アルハンブラのパクリ版アルカサル
また値上がりして8.75ユーロ
ここでh.i.sのギャル集団に遭遇 -
ここ面白かった放水池
-
クソ面白かった
洞窟ぽい怪しげな風呂場
怪しい場所大好きです -
細かくて美しい彫刻なんですけど
これからアルハンブラ行くしなー
ここ庭もあったけどどこにでもある庭
見学時間1時間10分くらい -
カテドラルに移動。
ここ入場待ちしました15分くらいだと思う。
トレド行ってなきゃねー
似てるんだもん
トレドより広い?とにかくすばらしいですわ
トレド見てなきゃねー
アルカサルより見学に時間かかった。1時間じゃ無理ですね -
ヒラルダの塔スロープ、疲れなかった。
登ってよかったですよ
中国人がトロトロ歩くから下りが詰まってしまって。
抜かしたらわれわれの後ろの白人団体もついてきたよ
みんなイライラしてたんだね -
時間があったので帰りもバスでホテルまで行き
荷物をもらってセビージャ駅へ。
コルドバに向かいます
道路は渋滞してて意外と時間かかった -
Turistaクラス荷物置き場がすぐいっぱいになってた
一番後ろの10列目取ったんだけど
この列だけ前の座席との間が長いんですよ
足場にスーツケース置いても普通に座れた
スーツケース持ってるなら中のほうより出入口すぐが便利。
この車両じゃないけど間にテーブルのある座席、
グループが座ってうるさかったし -
タクシー乗り場と違うところから出た
ダミ声のおばさんが場所教えてくれた -
タクシーでホテルへ。
Hesperia Cordoba
8.5ユーロくらい
フロントは1人。当然待つ人がでる
Wifiのパスワードくれなかったのに渡したって言いはってて
決まった英語しか話せないみたい電話でらち明かなくて
フロントにもらってないって言いに行ったら渡した!アレ?これか?
アレ手元にあるぞ?はいよ、謝罪なしです
部屋は旅行中一番綺麗で明るい。広いし趣味がいいです -
美しいです
ローマ橋 -
ここは良かったな〜メスキータ
思ったより広いんだね
かなり計算されて作ってるね
意外な日に閉鎖されたりするから
Travelvisonあたりで確認したほうがいいね
分かるの直前だけど
翌週の水曜日は閉まるのが早かったので危なかったです -
外は33度くらいあったけど
中はひんやりしてるね
厳か
旅の後半盛り上がってきたねえ -
機械的なものや貴金属まで展示してあり
1時間半はみておきたい -
セビージャで行けなかった白壁村の入り口
-
ここが花の小路
-
別になんにもないしw超みじかっ
-
おっさーーんw
-
スーパーで買出しをしてホテルに戻ったあと
また橋渡ってレストランへ
Bodegas Mezquita
ガスパッチョってこの旅ハズレがなかった -
コルドバ風オックステール煮込み
これアタリ! -
オックステールのコロッケ
-
焼き野菜
ワイン1本と水とカフェで45くらいだったかな -
帰りのローマ橋からの眺め
泊まったホテルこの眺めが売りなんだけど
ここから見るだけで充分だな
テラスのすぐ脇の部屋だったけど行かなかった
閉まってたし。
昼間にはなかった灯篭みたいなのが橋の端にw
しかし小バエが多い
足だしてる人おおいけど蚊はいないのだろうか -
翌朝タクシーを呼んでもらってバスターミナルへ
バスターミナルって言ったらバスステーションて言い直してた -
なかなか来ない運転手
印刷したチケットを運転手に見せるだけ -
団体旅行では当たったことがない最前列を予約
パノラマビューでめちゃ楽しかった
移動時間がすごく短く感じました -
グラナダのバスターミナルに到着しました
渋滞で15分くらい遅れた -
今回唯一スリ被害未遂にあった所
3か33番バスに乗り込みます
混んでるなら数珠繋ぎに来るから次のに乗ることです。
分かりやすいスリでリュック開けてるの分かってたの
ガサゴソしてるし
でも貴重品入ってないからそのままにしたら
その女、降りるとき化粧ポーチとポケットティッシュ持ってるのが見えたんでヘイ、と言って腕をつかんだら普通に返してきたよ
初めてのスリみたいなヘタクソなおねえちゃんだったね -
バス停の場所はGranvia 7 って所
アルハンブラバスのサイトの経路印刷して
止まったバス停に名前書いてあるんで
追っていけば大丈夫。
放送や案内はないんでね。
今日の宿はバス停から4分くらいの
Monjas del Carmen
とっても広い部屋ですがリフォームしたばかりなのに床がギシギシ。 -
ヌエバ広場でランチ。
ガスパッチョもパエーリャもおいしい
ステーキを頼んだけどそれは普通。
ドリンク別?ビールと水とコーヒーで
2人で36ユーロ
肉のシチューみたいなタパスをサービスと言って付けてくれた -
物乞いが置いていった
一切触れないでノーと言ってね
レストランの人も注意しないし -
こんな道を通って
-
グラナダスの門
ここをくぐって左の坂を上ればアルカサバ方面まっすぐはチケット売り場のほう -
裁きの門をくぐって
-
まずアルカサバから見学
チケット売り場に寄らないのでパンフレットがもらえない
地図もありませんね -
まず展望台からの景色を堪能
暑い!33度くらいか -
景色と同時に人間ウォッチングも好きです
アルカサバ良かったなー -
カルロス5世宮殿
あんまり見れなかった
ていうのは次のナスル宮の場所が分からない場合時間がかかるからって
同行者が言うの -
そしたらすぐだった。
あちらこちらにナスルはこちらの→があって心配無用
時間が来たので入場します -
目につくのは天井
-
美しい天井
-
細かいほんと細かい
-
美しいですね
時間どれくらいかかったのか -
美しい壁を見る外人
-
-
-
ライオンの庭
-
子供かよ
-
途中に建物あって見学しながら
フェネラリフェに向かう道 -
花壇を通って
ここに来るまでかなりかかったな
団体はこっちまで来ないのかな
見たいところ省略するのそういうのが嫌なんだよね -
ていうかここまで歩かせるのマズイかもな
花壇のある水場なんで苦労して来た割に
これだけかと多少思ったりしながら -
高台のフェネラリフェからアルカサバ方面に帰る途中で遺跡発見
PALACIO DE LOS ABENCERRAJES -
途中に教会もあったので入ってみる
どこにでも必ずあるね -
裁きの門付近に帰ってきた
が工事のため帰りは完全閉鎖されてた -
道を確認
大回りをしてホテルへ帰る
帰りはちょっと急な下り坂
ベビーカー大変そうだった石畳だし -
セーフティボックスにパスポートやお金をしまい
フラメンコディナーショーに行くため
ヌエバ広場からこんな感じのアルハンブラバスに乗ります
サンニコラス広場に行くか?とワザとらしく聞いて
着いたら教えろよ、と無言の威嚇をしておいた。
31番 -
狭い道をぐんぐん、アトラクションみたいクソオモロ
展望台着いたけど女運転手ガン無視
近くのおばちゃんが声をかけてくれる -
展望台で歌ってたねえ
うまかったよ
払いませんでしたけどね -
まだ明るいサンニコラス展望台
しばし休憩
このあと歩いてフラメンコ会場へ。 -
ディナーショーの料理。
値段はそれほど違わないのに高いほうのメニューは全然いい。
この店の評価に、ここは日本人に囲まれなくて良いって書いてあってショック。
どこに行っても日本人の団体ですからね
店の名前は出さないでおくよ
予想はしてましたが観光客向けですね
初めてだから楽しめましたけど -
アルバイシン地区
ぜんぜん大丈夫だ
人も多くて明るい
ただし展望台付近しか行ってない -
展望台に戻ってみる。
これはーーーすげーー -
ずーっと見ていても飽きないくらい
時間があればもっと居るんですが。
メスキータの夜景より全然いい -
バスでヌエバ広場に戻りホテルへ。
夜中まで下の店でギターで歌ってて騒音すごいです
こっちが寝る頃には居なくなってたから問題なかったけどね
横のフラメンコの店も音楽結構音する -
グラナダは楽しかったです。
バルの飲み歩きしたかったけど
そのために滞在する必要もなさそうな。
翌朝Granvia 7 付近の空港行きバス乗り場からグラナダハエン空港へ。 -
バルセロナまでVueling航空を利用します。
カード利用料込みオプティマ料金で84くらいでした。 -
とりあえずカフェしてたら日本人団体ツアーがゾロゾロ
荷物検査したら免税店なのでそこでお土産買うのも良い。
国内線なのにな。 -
ハッキリした顔やね
-
初めてのLCC。機内メニュー、全然安いです。
-
サグラダファミリア近くのアパートタイプのホテル。
ここまでタクシーで26ユーロくらい
チェックインまで荷物預かるから2Fまで荷物持ってきて
エレベーターは止まらないけどね、だって。 -
4号線でウルキナオナ駅に来た。
雨降ってるし寒い!
気温差がすごい -
OhlaGastrobar平日ランチセット16ユーロで客寄せしてる
しかしワインを頼めといわんばかりの圧力を感じた
グラスワインを2杯と水を頼む。
しばらくだーれも来なかった
次に来たのは日本人、、、勘弁して。。
これは野菜のカルパッチョだったか -
アボカドのサラダチーズのせ
これはなかなか -
肉料理のほうおいしかったらしい
-
イカです
みりんと醤油みたいな味したけど
何の味でしょ全然分からん
ワインもかなりいい味だったし4つ星くらいのレストランではなかったか。
アイスのデザートを選んでコーヒーは頼まず。パンはウマイしな -
サンジョセップ市場に行ってみる
意外と距離あった
バルセロナ、ちょっとぎこちない、行って戻ってみたいな行程
になってしまった。
次の日行く予定だったんだけど祭日で休み -
広かったけど
めずらしいものは別に見なかったな
フルーツが多かったね
何も買わず15分で見学終了。 -
ここが正面入り口でしたね
-
ちょっと歩いてグエル邸に。
次の日祭日で行くのが午後3時ごろ。
入れるか分からないので前日に買うことにしたんですが。
受付の人チケットフォートウモロー?って確認してたのに
出してきたのは今日の日付。これ明日のチケットなの?と聞いても
そうだ、と。は?この日付今日ですけど、、あーごめんごめん
手書きで訂正。こんなの使えるのか?うん、使えるよ。、、勘弁して。。
予約買いする人なんかいないんだろなきっと。 -
地下鉄でカサバトリョへ移動
雨の中かなりの列。
当然優先列から割り込む日本人。
時間指定でもないのになんで事前に買わないのかなあ。 -
波の感じよく出てる
-
オーディオガイドがあるのと無いのでは雲泥の差だね
ずっと耳に当ててると腕が疲れるのでイヤホーンを持っていったほうがいい
ほんと腕痛くなるから -
雨降ってても出られるんだね屋上
-
この位置あたりのバス停から24番に乗車
グエル公園に行くか?とまた着いたらおしえろ的な無言の圧力をかける。 -
結果ガン無視。
2つ乗り過ごして入り口に戻る。
雨はやんでいた。
乗った想像ですが着いたら立ち上がるのではなく、
着く前に立って意思表示を
しないといけないと思う。1つ飛ばされた
バスはみんなそうして降りてる -
まずはこの柱、すごく面白かった。
-
雰囲気のある散歩道
-
ランドマークが見えた
-
あったあったお菓子の家
-
ガウディが残したメッセージってやってたな都市伝説で
-
フリーメーソンの目に見えるらしー
山の上から1周弱して35分くらいだった
ギリギリ無料観光。
入場有料になると8ユーロ?うーん考えちゃうなあ
すぐ前の116番からレセップス駅へ向かう。
しかしなかなか来ない -
レセップスからメトロでエスパーニャ駅
モンジュイック公園へ向かう
さっきの公園といい有料の場所ではあんまり見ない(気のせい?)
中国人団体がうるせーの -
美術館もある噴水会場
30分前到着で高台特等席を確保。
韓国人が隣にいてガンガンぶつかってくる
まーしゃーないね中韓は -
20分ほど見学してなんか音楽が止まったままなんで見学終了した
30分ごとらしいけど寒いしもういいや。
後ろに人が並んでるし譲りましょう -
帰りはバスで。
55番。 -
案内表示があるので安心。
カタルーニャ広場あたりから混んできた -
ディナーは予約しておいたホテル近くのEl Tunelに行きます
-
コースにはボトルワインが付いてますが
値段それなりのものです -
日替わりのなんとからしいすごいおいしいの
-
きれいね
-
魚を選択
-
ハンバーグ くろっ
-
このレストラン、旅行中で一番良かった。
でも外国人は歓迎されてない雰囲気。
英語メニューも置かない。
席も地元民と格差。
地元の人のために安くしてるのに外国人がみたいに思ってるのかな。
サービスはいいのでチップはずんだ -
翌朝サグラダファミリアまで徒歩。
まずはお約束の公園からの眺め
この日は暑い
ずっと見ていても飽きない
とにかくすばらしいのひとこと。
ここにまで団体ツアーがひっきりなしに来てた -
受難のほうから塔に登る。
降りてくる人が多くすごい狭くて上にいきずらい -
-
10時ころですがすごーい並んでる
なんでネットで買わないの
日本人には理解不能 -
ネットチケットは10分くらいしか並ばず。
中もすごいねこれ
でもメインはあくまでも外側という気がしました
このあと博物館へ寄った。 -
中から開いているのを確認したので
いったん外に出て礼拝堂 -
ガウディの墓
ここの入場を売りにしてるツアー会社がありますね
誰でも入れるんですが。
ただし開いてればです。
見たかったのでラッキーです -
2時間半でも見たりない気がして
夜ライトアップを見に行くことにして
とりあえずL5でディアゴナル駅へ。
L3側の出口から出ないと迷うかも
カサミラは外観とショップへ。
行列はほぼなし。見た感じ予約する必要なさそうね。
音声ガイドがないこととバトリョより不評なのでやめろと天の声。 -
プンシャスみたいな名前だった
-
日本人がやってるフレンチの店
ランチに1時間くらいみておいたんだけど週末ちょっとかかるみたい
時間大丈夫かな・・アラカルトもないのかな
見た目が綺麗でおいしいのがほとんどなんだけど -
照り焼き味なんだよね
いつも食べてるようなしょうゆとみりんと味噌
1週間くらいの旅行で行くことなかった
パンがすごくおいしくて客を待たせないところはさすが。
店長あんまり喋らない感じ?ちょっと気疲れしたわ。堅苦しい雰囲気だわ -
15時の予約に時間がなくなって焦っちゃった
コースにコーヒー付いてたんだろうか
聞いても終わりにしようと思えば終わりだしとか意味不明な言い方。
レストランを急いで後にしメトロでグエル邸へ。
手書きのチケットでちゃんと入れました! -
オーディオガイドもついて12ユーロ
ほとんど並んでないしみんな普通にチケット買ってました
予約することなかったね
でも入場3時半までじゃなかったか?
カサミラより絶対アタリだと思う -
狭い敷地を広く見せる工夫が随所にしてあるらしい。
そういうのはオーディオガイドがないと分からないところ -
ガウディの心がこもってる
私はバトリョより好き
すごく造りが丁寧 -
前日は雨で入れないと言われた屋上。
だから明日のチケットって言ってんだろと思いながら聞いてた。
ここも面白いです
掃除に邪魔だし危険だよな日本なら造れないだろこんなの
近隣住民の屋上に写真を撮るな、とプラカード。
プライバシーをめぐり近所ともめてるとか小耳にしたことある。 -
感動もの
見学1時間はかかります -
一応見所は押さえる
ガウディの外套 -
賑やかな通りを通って
-
サンタマリアダルマル教会
ここは無料
中はまあ普通
教会そのものよりそこに行くまでの街を堪能した
しかし昼間は開いてない -
大聖堂に移動
ちょうど無料の時間になったので
待っていた人が一斉に中に入っていった
そろそろ教会飽きてきたなしかしw
でもここすごかった -
ピカソの絵
-
サンフェリペネリ広場まで探検してみた
-
スペイン市民戦争時の銃弾後がたくさん。
ここ見学してたら地元のおっさんがバンバンと言いながら鉄砲持った姿で
私たちに近づいてきた。
私たちは銃弾跡の説明してくれてるって分かったからいいですよ、おじさん、
知らない人ならあんたこわいわ
それでもビビったもん -
ゴシック地区をテキトーに歩いていたらリセウのほうに戻って来ちゃった。
面倒になったのでカタルーニャ音楽堂は見ないでこの後ELCorteInglesでお土産を買いに -
スペインってフランスみたいにお土産に力入れてない
エッフェル塔とかモナリザのお菓子のようなもの皆無。
1Fに極小のお土産スペースあるけど品数少なすぎ
それぞれの施設のショップで買わないとここにはありません。
地下でどこのスーパーにもありそうなオリーブ油とかチョコレートを購入。
日曜は閉まっていて祭日は開いてる日が半々なんで事前調査が必要です
OpenCorなら土日も開いてる -
免税店でもチョコやワインを買い足して。
こんなもんです。
カタルーニャ広場のバス乗り場、危なかったです
私と同行者は少し離れて立っていましたが
2人の間を行ったり来たりてるオバさん。
怪しさを隠そうともしてません。
しっかり抱えてたはずのリュックのファスナーがあいてた
日曜ダイヤで本数が少なくすごく混んでたバス。 -
55番バスでアパートに帰り
ライトアップを見に再び外出。
この時間でも団体が来てました
また一段と感動もの。
旅の締めくくりに非常にいい場所でした。 -
バーガーキングでサラダとハンバーガーを買い
スーパーで買ったいわしの酢漬けやアスパラの缶詰で夕食です。
タクシーの手配をカタコト英語のおじさんフタッフに頼みます。
ここはあまり英語が通じなくてスペイン語で文章を用意してきたのを見せた -
アパートは見た目綺麗なんだけど蟻が歩いてるし
ホテルのほうが便利だと思う
チェックアウトの時受付に誰もいなくて鍵をどうするのか
アタフタしているうちにタクシーに呼ばれて
部屋に鍵を置いて出たら携帯を忘れてることに気づいて
でももう部屋に入れないし9時まで誰も来ないし真っ青になりました
ホテルなら取りに戻れたかもしれません。wifiもほぼダメです。
何もなければいいけど問題のある時にどうすることもできない。
これからはホテルにしようと思いました。メールしたけど返事もありません。
自分のせいなんでそのままです。 -
空港で団体にブロックされて荷物預けが全然進まない
フィンエアーは自動チェックインもないし早めに行ったほうがいい -
・・・・
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フィンエアーの機内食
行きよりランクダウン
チョコレートを配っててウマかったので同じのを免税店で買う。 -
JALは逆に往路より充実
やはり時間によるんだな
食べないまま左のサラダを通路にぶちまけてしまった
B787は映画が充実しており3本見る。 -
2回目は朝食
これを機に乗り物酔いになりプラス買ったばかりの携帯とブランドサングラスなくしたショックで写真はこれが最後
この後数日間、帰りの飛行機に乗り遅れる夢にうなされる
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