2013/09/08 - 2013/09/20
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keto1609さん
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ミュンヘン、ガルミッシュ=パルテンキルヒェン、ヴュルツブルグ、ニュルンベルグ、フランクフルトの旅
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 2.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ミュンヘン空港からミュンヘン中央駅に向かい、その足でチェックイン。
翌朝、ミュンヘン中央駅に何軒もあるサンドイッチ店の中からdean & davidを選んで朝食。
ピタパンの様なパンの中にフェタチーズの様なチーズ、オリーブ、トマト等挟んだ野菜系のサンドと、チキンが入ったサンドを二人で分ける。
実にシンプルなのにとても美味しい。
他の店もそうなんだろうか。それともこの店が美味しいのだろうか。 -
花屋が多い。
豪華で新鮮な花束を安く買えるから、花を送る習慣があるのが分かる気がする。 -
新市庁舎。
ネオゴシック様式の新市庁舎。
こんなゴージャスな建物で働いてみたい。 -
イチオシ
新市庁舎。
タイミング良く、まさに仕掛け時計が動く時間に!
仕掛け時計Glockenspielが動き、馬上槍試合でバイエルンの騎士が勝つ様子や、ビール樽を作る職人がくるくる踊る様子を見る事が出来る。 -
新市庁舎。
窓の装飾が凝っている。 -
アザム教会。
-
イチオシ
アザム教会内部の作りに絶句。
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フラウエン教会。
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フラウエン教会内部。
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フラウエン教会内部。
ルートヴィヒ皇帝の記念碑。 -
フラウエン教会内部。
悪魔の足跡。 -
市庁舎にあるレストランでランチ。
セルフサービスで、つい、取り過ぎ・・・。
く、くるしい・・・。 -
果物屋さん。
おいしそ〜。 -
将軍堂。
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レジデンツ。
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イチオシ
レジデンツ。
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レジデンツ宝物館。
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レジデンツ博物館。
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ヴァイセス・ブロイハウスでディナー。
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ソーセージとサラダを注文。
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サラダのボリュームすご!
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二人でシェアして良かった。。。
これ一人前?? -
夜の花屋。
ホントに綺麗。 -
夜の市庁舎。
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ツム・フランツィスカーナーにて。
白ソーセージは伝統的に午前中しか食べられない店が多いので朝食で。
皮は剥いて食べる。 -
白ソーセージに合う、マイルドなマスタード。
甘い。ハチミツか何か入ってる?? -
これこれ。
本場のプレッツェルが食べたかった!
美味しい。岩塩がしょっぱいので、最後の方は塩を手で落として食べた。 -
イチオシ
雨が降りしきる中、SバーンでDachau駅へ行き、バスに乗り換えKZ-Gedenkstatte Dachauへ。
ダッハウ強制収容所。
管理棟や収容所内の牢獄等が再現され、ナチスがどう捕虜を扱ったかなど、たくさんの資料が展示されている。 -
強制収容所の入口は鉄製の門。
そこに書かれているのは"ARBEIT MACHT FREI"(労働が自由をもたらす) -
収容所は広い。
雨が降り、どんよりとした天気の中で見ると、余計にだだっ広さを感じた。 -
収容所に立つ記念碑。
3〜4ヶ国語で書かれている。 -
捕虜収容所内部。
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捕虜収容所内部。
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ドイツ国内に、収容所があった場所を示す地図。
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捕虜となった人々の私物。収容される時に没収された。
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朝、号令の様子。捕虜たちが早朝整列する様子が絵に描かれている。
いいと言われるまで、ずっと立っていなければならず、体調が悪く倒れた仲間に手を貸せば罰せられたりしたようだ。 -
捕虜が着させられた囚人服。
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浴場跡。
よく拷問も行われていたと言う場所。 -
敷地に建つモニュメント。
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囚人バラック跡。
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再現された囚人バラック。
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囚人バラック内部。
ベッドの様子。 -
ニュルンベルガー・ブラートヴルスト・ブレックルにて。
ミュンヘンでニュルンベルグソーセージが食べられる店として人気?らしい。
MIXチーズとやらを頼んだら出てきた。
これは・・・?玉子サラダ?
見た目は玉子サラダだけど、食べてみるとチーズだった。
ライ麦パンに乗せて食べる。うまい〜。 -
これがニュルンベルグ名物の、ブラートブルスト。
炭焼きソーセージみたいな??
まあまあ、美味しかったです。 -
Liverdumplingが入ったスープとあったので、ワンタンみたいなのかな?と思ったけど、頼んでみたら、レバー団子スープだった。
レバーが苦手な人はダメかも。
ドイツのスープはビーフベースで、肉系の具かライ麦パンのcrumbが入ったものが多い。
野菜入りのスープにはついに出会わなかった。 -
店内の雰囲気。
-
締めはコーヒー。
-
デザートでも。。。
と軽く考えた自分が甘かった。。。
ボリュームがスゴいので、食後のデザートを頼んだのはこれが最初で最後になった。
リンゴのドーナツと言ったところ。 -
朝、駅のサンドイッチスタンドにて。
トマト&モッツァレラに、ルッコラ・・・かな??
野菜だけなのにうまいよ〜。 -
これも野菜メイン。
ルッコラかなぁ??
ドイツはシンプルなライ麦パンばかりかと思ってたけど、種がくっついたパンがやけに多い。日本で食べるパンと違って、冷めても堅くならないし、味も落ちない。
う〜ん。パンが美味しすぎるぅ。 -
ミュンヘン中央駅を一応撮ってみた。
-
さて、ガルミッシュ・パルテンキルヒェンに向かうぞ〜。
-
RBに乗ります。
-
ガルミッシュ・パルテンキルヒェンに到着。
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ホテル ババリアに到着。
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なんか可愛いホテル。
ペンションみたいな感じ? -
部屋も可愛い。しかも家族経営っぽい。
バイキング朝食が付いてて、コーヒーか紅茶か、おばちゃんが聞きに来る。
すんごく笑顔が素敵なおばちゃんで、好きになってしまった。
Coffee, Please.と言うと、いつも満面の笑みでBitte schon.とコーヒーを持って来てくれる。
しばらく、真似をしてた(笑) -
さて。
ガルミッシュ・パルテンキルヒェンに着いたはいいが、時間が半端だ。
天気の回復を祈りながら、町をぶらり。
疲れたので甘味を補給。
名前は忘れたが、カフェに入ってケーキを頼む。
ドイツ語は読めないので、ビジュアルで決定。ケーキのショーケースでケーキを頼み、ここで食べると言うとレシートをくれる。それを持って席に着く。
ホイップクリームをつけるかと聞かれたので、お願いと言うと大量のクリームが付いて来た(笑)
お腹一杯。。。。 -
彼が頼んだのはチーズケーキ。
ウマイ。
ちなみにここで注意だが、喫茶店のようなところではクレジットカードを受け付けないところが多いようだ。
現金が必要。 -
暇だなぁ。とスーパーに行くと、アジア食材コーナーを発見!
醤油だの、ワサビだのが売ってる。
しかし。。。寿司の材料にやたらと「回転寿司」、と書かれているのが気になる。
家では回転寿司、やらないんだけど。。。 -
海苔もあった。なぜか食べたい気がしない。。。
-
ガルミッシュ・パルテンキルヒェンには食べる所がほとんどない。
しかも店は閉まるのが早く、開いていてそこそこ繁盛している店は、ここしかなかった。 -
その、Hofbraustuberlにて。
なんかGrillした魚がお薦めとの事だったので、ソーセージに若干飽きていた私達はそれを注文。
うまいぃ〜!!!!カリカリ。付け合わせはどこでも出て来るポテト。しかし、ポテトウマイ。しっとり。。。 -
焼いたTroutもお薦め、とのことだったので、それも注文。
細くて長〜い骨がたくさんあったけど、美味しかった。 -
ガルミッシュ・パルテンキルヒェン駅。
霧がすごい。雨も止まず、ツークシュピッツェへ行くのを諦めた私達は、リンダーホーフ城へ向かう事にした。
乗り換えのムルナウではトラブル発生!
なんと、次の乗り換えのオーバーアマガウへ向かう電車がない、とのこと。
どう言うこと?
とにかくバスなら走っている、との事なのだけど、たった今出てしまったとのことで、40分程待つ。
あ〜!さっき出たバスがそうだったのか! -
イチオシ
廃線になったのか、オーバーアマガウへ向かう線路にある踏切には全てカバーが被せてあった。とりあえずオーバーアマガウから更に乗り換えたバスでリンダーホーフ城に着いた。
長い道のり。。。ゲッソリ。 -
リンダーホーフ城の庭。
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リンダーホーフ城。
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リンダーホーフ城のヴィーナスの洞窟入口。
ヴィーナスの洞窟を見るには、チケット売り場でここを見られるコンビチケットを買う必要がある。それは同時にガイドツアーに申し込むことになる。
ヴィーナスの洞窟へはガイドツアーでしか入れない。
なお、日本語のガイドツアーはない。
英語のツアーに申し込んで、時間になって城に入ったらすぐ、ルイ14世の像が飾ってある玄関だか広間だかで足元を見まわすと、黒いバインダーがたくさん並んでいる。
Japanischと書いてあるバインダーに3枚くらい日本語で説明されたものが挟んであるのでそれを参照することができる。 -
ヴィーナスの洞窟。
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Maurischen Kiosk
何なのかよく分からないけどちょっと見てみる。 -
あ〜、中綺麗。
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リンダーホーフ城敷地内、噴水。
時折吹き上げる噴水は、やや乱暴な感じ(笑)
バッシャバッシャと像に降り注ぐ。 -
再びHofbraustuberlへ。
いや、ここ以外、めぼしいレストランがないんです。。。 -
マッシュルームオムレツ〜!!
すっごいキノコの香り。。ああ。 -
メダリオン オブ ポーク?とか言うのを頼んでみた。
ポークの厚切りステーキが3切れ程。
相変わらずボリュームすごい。。。
つけあわせのコロッケみたいなのも、ソースも美味しかった。
豚の臭みは全くなくて、日本の豚より美味しかった。 -
何の魚だったかな。。。?
とにかく揚げた魚とフライドポテト。
美味しいねぇ。だけど私はもうお腹いっぱい。あとよろしこ。 -
まったく霧が晴れず、ツークシュピッツェに登った所でつまらないので、ミュンヘン市内に戻る。
プロピレーン・ギリシャ神殿風柱廊。 -
市立レーンバッハギャラリー。
カンディンスキーやフランク・マルツなど、ドイツ表現主義の作品がたくさん飾ってある。 -
肉に飽きてきた私たちは、カフェ・フローリアンで早い夕食を取った。
相変わらずサラダのボリュームがすごい。
野菜食いの私たちには、嬉しい限りではあるのだけど・・・ -
ペンネかスパゲッティか選べると言うので、アラビアータをペンネで注文。
日本で食べるものより辛くて美味しい。 -
おかしい。。。
Pestoを頼んだはずなのに青くない。。。
食べてみると、ペペロンチーノと判明。
もう食べてしまったし、美味しかったので、少し不満だったけどこれで妥協することにする。 -
ああ、ツークシュピッツェに行きたかった。。。
やっぱり発つ日も霧が晴れない。 -
4時間強ICEに乗って、ヴュルツブルグにやっと到着。
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あっと言う間に夕食の時間。
施療院の中にあるワインレストラン、ユリウスシュピタール。
ここのワインは自家製とのことだった。 -
ドイツと言えばビール。
ワインも飲まれているが、グラスでmlで注文するのが普通らしい。
ボトルで頼むと驚かれつつ、自家製のフランケンワイン白を持ってきてくれた。 -
やっぱりサラダ大きい。
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血とレバーのソーセージを頼む。
デカい。。。!
ソーセージデカいから、ぶつ切りのばら肉(ベーコン?)はなくてもいいんだけどな〜。
血のソーセージとレバーのソーセージはとても美味しかった。 -
またトラウト。
付け合せにボイルドポテトがついてきた。
うーん。。。山盛り。 -
グリルされたトラウト。
美味しかった。 -
う〜ん。。。
不覚にも風邪を引いてしまった。
雨が降ると寒く、夜は息が白くなるほど寒くなった。
一日の気温の変化に対応できず...
アポテケに向かう。薬局をアポテケと言うらしい。
のどが痛くて、鼻が止まらない、と言うと、ドロップ形態ののど薬と鼻シュッシュを出してくれた。
「薬が合わなかったら私にくれればいいわ。同じ薬をよく使ってるから」
とは、親切で言ってくれたんだろうけど、薬剤師のお姉さん、買ったのは私のお金だよ〜。とりあえず、鼻シュッシュ用にティッシュと、のど飴の試供品のようなものをつけてくれた。しめて16ユーロくらい。 -
いまいち体調が・・・。
朝食は駅でサンドイッチ。
なんだろう、このパン。。。食べてみるとデニッシュのような生地だった。 -
自販機おもしろい。
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雨が降り続く中、レジデンツへ。
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レジデンツ。
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レジデンツ。
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レジデンツ。
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小腹が減ったので、コーヒーショップへ。
イチゴヨーグルト的なものを注文。
何これ、美味しい!甘さぐっと控え目なのに美味しい。
イチゴの豊かな味と、ヨーグルトの濃厚な味。
ん〜。セボーン。 -
イチオシ
大聖堂。
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大聖堂。
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大聖堂。
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ガイドブックにない教会。名前は読めなかった。
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中はとてもシンプル。
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夜ご飯@バックエーフェレ。
地元の人に人気の店との事。
とても忙しそうで、店の人は自分で捕まえないといけない。
サービスはとても良かった。
お薦めのメニューを教えてくれたのでそれを注文。 -
レストラン内はかなり照明が暗いので、足元注意。
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ここでもフランケンワインを注文。白。
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サラダ〜。
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牛肉を赤ワインで煮たものに、ベリー系のジャムがかかっている。
ものすごく美味しい。柔らかくて、深い味わい。赤キャベツのザワークラウトもほどよい酸味ですごく美味しかった。
つけあわせの白いのは、Potato Dumplingと言うものらしい。ポテトと小麦粉を合わせて団子にしたような感じ。 -
ロマンチック街道のヴァイカーズハイムに行こうと思っていたが、よくよくガイドブックを見てみると、どうやらバスは往復共に1日1便ずつしかない模様。
移動が不便なので、急遽ニュルンベルグに行き先を変更。
ニュルンベルグ駅に到着。 -
ニュルンベルグの要塞。
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窓がたくさん。
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聖ローレンツ教会。
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聖ローレンツ教会。
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聖ローレンツ教会。
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聖ローレンツ教会。
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キノコ屋さん。おっきいキノコやらいろいろ売ってた。
市場をあちこちで見たが、チーズ屋さん、果物屋さんなど売っているものを特化している店が多い。 -
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フラウエン教会。
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フラウエン教会前の美しの泉。
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フラウエン教会。
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ブラートヴルストホイスレから出ているソーセージを焼く煙。
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ブラートヴルストホイスレで遅いランチ。
ダークビール注文。 -
ニュルンベルグ名物ブラートヴルスト。
ミュンヘンで食べたものと全然違う!!!
すごく美味しい。
2人で8本注文。ここのザワークラウトは行ったレストランの中で一番酸っぱかった!美味しかったけど(笑) -
ニュルンベルグの要塞の上部は通路のようになっていた。
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ドイツの電車は手動でドアを開ける。
これはボタン式。 -
ラーツケラーにて夕食。
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フランケンワイン赤を頼む。
またボトルで頼んで驚かれた(笑) -
サラダ。
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ポークの茹でたようなもの??
クリームソースとベリー系のジャムがかかっていて、甘過ぎず、酸味の効いたそれが、とても肉とマッチしていた。不思議。
つけあわせはパスタ。つけあわせがポテトでもザワークラウトでもない料理は初めてかも。 -
ヴュルツブルグを発って、フランクフルトに到着。
フランクフルト・アム・マイン中央駅。 -
駅前を出たトラムをパチリ。
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旧市庁舎の建物。
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旧市庁舎の建物。
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旧市庁舎の裏側。
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レーマー広場。
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イチオシ
大聖堂。
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大聖堂。
神聖ローマ帝国皇帝の戴冠式が行われた祭壇。 -
大聖堂。聖パルトロメウスの頭蓋骨の一部が入っているとされているところ。
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大聖堂。
聖母マリアの臨終の様子。
戦火を逃れた貴重な作品。 -
大聖堂。
キリストの誕生。 -
大聖堂。
最後の晩餐。 -
大聖堂。
アントニス・ファン・ダイク作。 -
大聖堂。
教会に貢献した人々の墓の蓋。 -
大聖堂。
教会に寄付などした一族の家紋。 -
大聖堂。
洗礼盤。 -
大聖堂。
ミケランジェロの作品の模倣との事。
木彫り。 -
大聖堂。
一番初めに教会があった場所の一部にある、高貴な少女の墓。 -
大聖堂。
少女の墓の周り、やや深い線が掘ってあり、最初の教会の規模を示している。 -
イチオシ
Liebfranenと言う教会。
入口に見事な奉納画が掘られている。 -
Liebfranenと言う教会。
詳細は備えてある日本語パンフレット参照。 -
Liebfranenと言う教会。
詳細は備えてある日本語パンフレット参照。 -
Liebfranenと言う教会。
詳細は備えてある日本語パンフレット参照。 -
Liebfranenと言う教会。
詳細は備えてある日本語パンフレット参照。 -
Liebfranenと言う教会。
詳細は備えてある日本語パンフレット参照。 -
Liebfranenと言う教会。
詳細は備えてある日本語パンフレット参照。 -
Liebfranenと言う教会。
詳細は備えてある日本語パンフレット参照。 -
Liebfranenと言う教会。
詳細は備えてある日本語パンフレット参照。 -
Liebfranenと言う教会。
詳細は備えてある日本語パンフレット参照。 -
イチオシ
ゲーテハウス。
ミュージアムチケットのファミリーチケットを購入。
2日間ゲーテハウスや美術館を回るなら、ミュージアムチケットを買った方がいい。2人以上の家族ならファミリーチケットがお得。 -
ゲーテハウス。
キッチン。 -
ゲーテハウス。
キッチン。ケーキの型だろうか。
とても芸術的。 -
ゲーテハウス。
ゲーテの生きた時代、こんな井戸が使われていた。 -
ゲーテハウス。
-
ゲーテハウス。
-
ゲーテハウス。
-
ゲーテハウス。
リネンを伸ばす器具らしい。 -
ゲーテハウス。
-
ゲーテハウス。
見事な漆喰の天井。 -
ゲーテハウス。
ゲーテの母の食器らしい。 -
ゲーテハウス。
図書室。 -
ゲーテハウス。
人形劇のための部屋。 -
ゲーテハウス。
人形劇のための部屋。 -
ゲーテハウス。
ルートヴィヒ皇帝の戴冠だか何だかの祝いの品物らしい。
皇帝の肖像画とフランクフルトの街並みが描かれている。 -
ゲーテハウス。
暖炉。部屋外に薪をくべる場所がある。 -
ゲーテハウス。
暖炉。部屋内はこんな風になっている。 -
ゲーテ像。
本当に大柄な人だったようだ。 -
ツム・グラウエン・ボックにて夕食。
この店が今まで行った店で一番空いている店だった。
もしかして人気ない?? -
フランクフルト名物のアップルワインを注文。
う〜ん。。。
想像と違うなぁ。。。 -
ドイツのサラダは、葉っぱの下に何かある。
大抵ポテトサラダとか。。。こんな風に。 -
肉の盛り合わせを勧められたので、注文したらこんなことに。。。
骨付きポークなんて初めて食べた。
とにかくボリュームが凄い。
一体何?あったんだろう。。。 -
レストランの帰り。
駅までの道のりが遠い。雨が降り、風が吹いていて寒いし、街灯が少なく暗い。
そんな中見つけた、アールヌーヴォーみたいな様式の橋。
アートを感じてパチリ。 -
街中をブラリするとなぜか日本の新聞が壁に飾ってあった。
-
『牛とクマ』と言う作品らしい。
街中にデーンとあった。 -
おもちゃ屋を通りかかるとドールハウスが。
スゴイリアルで精密! -
ドールハウス。
-
ドールハウス。
-
ドールハウス。
-
シュテーデル美術館を回る。
すごい広くてクタクタ。
そうか。美術館のカフェは一休みする為にあるんだな。
赤いタルトを頼んでシェア。
あれ?これリンゴのタルト?甘みがグッと抑え目なのに美味しい。
甘いもの好きじゃない彼も、すっかりドイツのケーキのファンに。 -
イチオシ
ドガ。ちょっと思い入れがあるので。
-
風景画いいなぁ。
-
最後の夜は不発。
クレジットカードを受け付けてくれるレストランがほとんどなく、見つけたと思ったら満席。
仕方なく、最終日は駅のサンドイッチで(笑)
カツカツの現金で買えたビールがこれ。
デンマークの1?缶ビール。
でかっ! -
裏がこんな感じ。
ゴージャス。
そして、ドイツ旅行はこれで終わりです。
アウフヴィダゼ〜ン♪
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