2013/08/04 - 2013/08/05
122位(同エリア1364件中)
ひでまるさん
今年の夏休みは、前半(2日間)と後半(3日間)で飛び飛びでもらったものの、奥さんとの休みは後半に合わせたので前半は特にやることもなく、でも、じっとしているのももったいなかったので、さくっと行けるところを検討。
その結果、成田〜済州島便が、往路は成田を朝に出発、復路は済州島を夜に出発というスケジュールで飛んでいることが分かったので、1泊2日で行ってみることにしました。
【旅程】
8/4 09:35 成田
↓KE718
12:20 済州島
8/5 18:00 済州島
↓KE717
20:20 成田
今回の目的は、韓国の世界遺産のコンプリート。
2013年現在、韓国の世界遺産は10個ありますが、そのうち、9個は以下のとおり、既に訪問済みです。
・ 石窟庵と仏国寺 → 2008年12月訪問
・ 海印寺大蔵経板殿 → 2009年8月訪問
・ 宗廟 → 2009年5月訪問
・ 昌徳宮 → 2009年5月訪問
・ 華城 → 2009年5月訪問
・ 慶州歴史地域 → 2008年12月訪問
・ 高敞、和順、江華の支石墓群 → 2010年5月、江華支石墓群を訪問
・ 朝鮮王陵 → 2012年4月、宣陵を訪問
・ 大韓民国の歴史的村落:河回と良洞 → 2011年1月、安東河回を訪問
とうとうやってしまった1泊2日での海外。
でも、1泊2日からでもどうぞと言わんばかりのフライトスケジュールで、やりたいことを詰め込んで、充実した時間を過ごすことができました。
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- 大韓航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
リュック1つを背負って朝6時前に家を出発し、成田に着いたのは8時前。
乗るのは、09:35成田発のKE718便。
事前にネットでチェックイン済みであり、預け荷物もないので、カウンターであっさり搭乗券を発券。
新婚旅行で散々な目に遭わせてくれたKLM862便、この日も3時間遅れでした(苦笑) -
機材は、真ん中の廊下を1つ挟んで3人掛けが両サイドにある小さめなもの。
個人モニターもありません。
預け荷物もないので、早く降りられる前方・通路側を押さえてたけど、隣の2席とも人が来なかったので窓側へ移動しての楽勝フライト。
機内食は、和食のお弁当。
味噌汁も配られました。
朝も早いので、ビールはまだ我慢です。 -
定刻よりも早く12時前にランディングするも、入国審査で中国人が列を詰まらせて足止め。
だって、機内で入国カード書かずに、審査台で書いてるんだもん(怒)
結局、空港から出たのは12時40分頃。
南国っぽいヤシの木々がお出迎えです。 -
空港から市外バスターミナルに移動するには、バスがたくさん出ているのは知っていたけど、その前に、バスでは行きにくい場所に立ち寄りたかったので、タクシーに乗車。
運転手さんと話が弾んで、
済州島の馬はモンゴル系の馬で小さいんだとか、
この間、対馬に行ったけど、全然見るとこなかったやとか、
日中関係が悪くなって以降、済州島に中国人観光客が多くなったとか、
いろいろとお話してくれました。 -
タクシーに乗ってまでして行ってみたかった場所というのがここ、トッケビ道路。
見た目は上り坂なのに、それは目の錯覚で、実際は下り坂だという別名・神秘の道路。
試しに、持ってきていた折りたたみ傘を転がして見るも、小石に引っかかってうまく転がらず。
水を垂らしていたら、不思議な光景が見られたかもと後から気づいて後悔… -
こうして、無事に市外バスターミナルに送り届けてもらいました。
17,100ウォン、結構してしまった。
降りるとき、「また日本に来てください!今度は対馬じゃなくて(笑)」と言って日本をPR。 -
市外バスターミナルからは、東回りで島を走るバスに乗り、まずは万丈窟(マンジャングル)を目指します。
時刻表と料金表をアップしておきますね。
バスは、20分間隔で出てるので安心です。
乗り場は、4番乗り場です。 -
13:40発のバスに乗車。
運賃は前払いで2,000ウォン。
済州島のバスは、T-moneyが使えて便利です。 -
揺られること約50分、「万丈窟」という停留所に到着。
-
しかし、すぐに万丈窟に到着するわけではありません。
このバス停からまだ2.5kmもあるんです。
バス停の近くにタクシーが2、3台止まっていて、「万丈窟までは歩くと40分かかる。3,000ウォンでどうか。」と言い寄ってきたけど、観光案内所では徒歩20分と言われたし、とりあえず、歩いてみることに。 -
こんな、なんてことない車道が続きます。
-
歩くこと約20分で、無事に万丈窟に到着。
1年前のこの頃は、同じように車道を歩き続けてギリシャ・メテオラの修道院を巡ったなぁとか思い出していると、結構あっという間でした。 -
万丈窟は溶岩洞窟。
洞窟の中に入ると、ひんやりした空気が流れていてびっくり。
多分、外気よりも10度以上低いです。
そして、思っていたよりも暗闇でびっくり。
足下もよく見えないし、湿ってるし、サンダルとかで来なくて良かった。 -
暗くて、もう、何が何だかわかりません。
これは、亀に似た形から石亀と言われていますが、韓国人の幼い女の子も、「亀に見えないよ」と言ってました。
ボクにも亀には見えません。 -
これは、流れ出た溶岩の塊で、象の足に似てる、だそうです。
-
これが溶岩石柱で、ここが、歩いて見ることができる最深部。
ここまで約1kmの距離です。
帰りも、全く同じ暗がりの道を約1km歩いて戻ります。 -
洞窟だし、日本語で書くとマンジャングルという何だか密林を想像するような楽しげな名前なので、心を躍らせてきましたが、実際は、暗がりであまり内部がよく見えない溶岩洞窟、万丈窟(マンジャングル)でした。
個人的には、ベトナム・ハロン湾に行ったときに入った鍾乳洞の方が好きですね。 -
帰りのバス停までの2.5kmの距離をどうしようかと迷った末、ビールを飲みながら踏破することに。
3,000ウォン払ってタクシーに乗るよりも、2,500ウォン払ってビールを飲むことを選択。
ということで、済州島の守り神・トルハルバンに乾杯♪
写真が若干白っぽいのは、洞窟内との気温差で曇ってしまったから。 -
結局、(2.5km×2)+(1km×2)=7kmを歩いてバス停に戻り、再びバスに揺られて済州市内に戻ってきました。
帰りは、市外バスターミナルの1つ手前の停留所で下車。
その方が、旧済州の中心に近いので。
で、歩いてやってきたKALホテル。
目的はカジノです。
大好きなスロット台でお小遣いを稼ごうと意気込んでいくも、中国語の表示だらけでげんなりして、さっさと退散。 -
そこから更に東に歩いて、夕飯はココにしようと決めていた「三代グクス会館」に到着。
-
ここの看板メニューがコレ、コギククスです。
豚骨スープとよく煮込まれたお肉が美味でした。
が、赤いコチュジャンがだんだん溶け出して、白濁のスープがだんだん地獄色になり、後半は結構辛かった。
お値段6,000ウォンでした。 -
食後は、旧済州でショッピング。
まずやってきたのは、東門市場。
時間が19時頃と遅かったからか、お店も結構閉まっていて、閑散としてました。
また明日出直します。 -
続いてやってきた地下商街も然り。
-
楽しみにしていたおしゃれスポット七星路も然り。
そういえば、ソウルのdootaとかも、日曜日の夜は早めに閉まっちゃうんですよね。 -
海岸沿いまで歩いてやってきたEマート。
お土産の食材たちは、明日の帰国前に購入するので下見目的で入ると、たくさんの中国人たちでごった返してました。 -
引き続き、海岸沿いを歩きます。
この日は湿度が高く、日中歩き続けた汗に加え、塩分を含んだ海風のせいなのか、体がべたべたして、なかなかの不快感でした(笑) -
途中、イキな渓谷のようなところを通り抜け、
-
景勝地・龍頭岩(ヨンドゥアム)にやってきました。
字のごとく、龍の頭のような形の岩、ということで、済州島随一の景勝地だそうですが、あまり感動せず。
ここにも中国人がたくさん。 -
龍頭岩までやって来たのは、岩を見るためではなく、岩の近くのココに泊まるため。
今晩の宿、龍頭岩海水ランドです。
泊まるといっても、ここはホテルではありませんよ。
チムジルバン(健康ランド)なのです。
入場料8,000ウォンで、海水を引いたオーシャンビューの大浴場に入れる上、寝間着も貸してくれるし、二段ベッドがずらりと並んだ睡眠室も完備されてるし、1泊2日の弾丸トラベラーには十分な施設でした。 -
翌朝。
7時前に起床して、もう1回お風呂に入ってから出発。
これだからチムジルバン泊はいいんです。
何とか天気は持ちこたえてくれてます。
今日もたくさん歩きますよー。
まずは、龍頭岩海水ランドから30分ほど歩いて市外バスターミナルへ。 -
バスターミナルの時刻表をみると、もうすぐ発車する時間だったので、売店で朝食のパンとカフェオレを買って、昨日と同じく、東回りのバスに飛び乗る。
時刻は08:40。
運賃は3,000ウォンでした。 -
バスに揺られること約1時間30分で、城山里事務所(ソンサンリサムソ)という停留所で下車。
車内アナウンスは、城山日出峰入口(ソンサンイルチュルボンイプク)だったので、不安だったけど、既に城山日出峰が見えてるので、その方向へ歩きます。
それにしても済州島って結構広いんですね。
バスで1時間30分って、釜山〜慶州に匹敵するくらい。
これでも、まだ島の4分の1移動しただけだし、自転車で一周してみようとか考えていたのがいかに無謀だったか。 -
城山日出峰のふもとに、市内でも見かけなかったスタバを発見し、恒例のご当地マグカップチェック。
日本のスタバは、他の国とは違う独自路線のデザインだけど、韓国も独自路線を始めたのか!?
左から、ソウル夜景ver、ソウル日中ver、済州島ver。
済州島verは、後ろに海女さんが描かれていたり微妙… -
入り口に到着すると、ここは中国の景勝地かと思うくらい中国人だらけ。
万丈窟ではほとんど見かけなかったのに。
感覚的には、日:中:韓=0:7:3。
日本人とは一度もすれ違いませんでした。 -
今にも降り出しそうな空になってきたので、足早に頂上を目指します。
-
すると降ってきちゃいました。
振り返ると、城山港と城山村が一望。 -
汗と雨でべちゃべちゃになりながら、15分くらいで頂上に到着!
海抜180mだそうです。
汗が目に入るとこんなにしみるのかと思い知らされたくらい、久しぶりにこんなに汗かいた。。。 -
これが頂上の眺め。
噴火口なので、中央がくぼんでるんだけど、この写真じゃよく分からないですよね… -
雨もどんどん降ってくるので、さっさと退散。
頂上までの道はきれいに舗装されているものの、階段が続くし、上る人と下りる人が交差することもしばしばで、特に雨の日は傘を持った人が行き交うので、結構危険です。
歩きやすい靴で行ってください。 -
頂上から下りてきて、道なりに進むと、海岸まで下りることができるようになっていたけど、体がべたべたして、一刻も早く屋内に入りたくて、撮影のみ。
-
ふもとの観光センターのようなところに無料で使えるパソコンがあったので、今晩の飛行機をネットチェックインして、足早に城山日出峰を出発。
当初は、城山港から牛島(ウド)に行ってみようと思ったけど、雨だし、昨日見た済州島有数の景勝地・龍頭岩にも大した感動を覚えなかったので、早めに済州市内に戻ることに。 -
その前に、ランチはココと決めていたCafe Cojiへ。
詳細な地図がなくて、適当に城山港へ向けて歩いて行くと、城山港のバス停の真横にCafe Cojiはありました。 -
済州島は緑茶が有名なので、ガイドブックにも載っていた緑茶を使った食パンを食べてみたかったけど、今はないと言われたので、済州島のニンジンを使ったケーキと緑茶スムージーでおしゃれランチ。
-
城山港のバス停でバスが来るのを待っていると、タクシーが一台近づいてきて、「済州市内までなら5,000ウォンで乗せてあげるよ」と言われ、バスと2,000ウォンしか違わないので若干疑うも、バスもいつ来るか分からないので乗ってみることに。
すると、後部におばあちゃんが一人乗っていて、相乗りだということに気づく。
このおばあちゃんが済州市内の病院に向かうほか、途中で、皮膚科に向かうおじいちゃんと、済州市内に向かう若い女性をバス停で拾い上げ、結局、4人の相乗りで済州市内に到着。
ついでなので、東門市場まで行ってもらいました。
市外バスターミナルから東門市場まで歩く手間が省けたし、何より、バスでは1時間30分ほどかかる道を40分ほどで運んでくれて、バス代(3,000ウォン)+2,000ウォンで済んだのは、ラッキーだったと思う。 -
お土産屋さんで、済州島名産の柑橘類・ハルラボンを使ったマッコリとお菓子を購入し、ついつい値段の安さで買ってしまったホットクを食べ歩き。
そのお値段なんと500ウォン!
暑い日に食べるものではないと知りつつも、キャロットケーキだけでは物足りなかったのでペロリでした。 -
その後は、七星路へ。
天気もすっかり晴れて、着ていたTシャツも乾いてきたものの、着替えたかったので、手前の「ソンドブ」というお店で済州島記念にTシャツを1枚購入。
日本ではもっとするであろうTシャツが14,000ウォンで、キャッシュで購入すると更に2,000ウォン引きとのことでお買い上げ♪
七星路は、ソウルのカロスキルくらいおしゃれなお店が多くて感心でした。 -
最後にEマートで韓国食材の大量購入をする前に、まだ少し時間があったので、Eマート近くのラマダプラザのカジノで時間つぶし。
のはずが、ここも中国式のスロット台しかなくてそそくさと退散。
入場に当たって、どこのホテルに泊まっているのか聞かれたので、チムジルバンなんだけどというと苦笑された。 -
Eマートでチヂミ粉やごま油、韓国海苔などを購入し、最寄りのバス停がよく分からなかったので、たくさんのバスが通る観徳亭のバス停まで歩く。
帰るころになって、だんだん日差しが出てきました。 -
500番のバスに乗って空港へ。
T-money使用で950ウォンでした。
昨日、到着したときに見た南国っぽいヤシの木々と早くもお別れ。 -
離陸の2時間前くらいに空港に到着したものの、国際線ターミナルの免税店は小さく、無料のPCで搭乗までダラダラ過ごす。
皮肉にも、快晴になってきました。
この青空の下で、城山日出峰に行きたかったなー。 -
帰りの便、18:00済州島発のKE717も結構空いてました。
これなら、デルタのマイルを使って買えたんのではないかとちょっと後悔。
帰りは2時間程度のフライトなので、機内食は簡易なサンドウィッチ。
これではお腹が満たされる訳もなく、成田に着いてマックに行ってみると、なんと20時までとのこと。
そのほかのレストランもことごとく閉まっていて、world sky gate・成田もこんなもんかと残念に思いました。 -
最後に、今回購入したものたち。
韓国に行くと必ず購入する大好きなお菓子のオーカムジャとバイオ。
韓国海苔は、かさばらないようにシートタイプを購入。
チヂミ粉は最小サイズでも1kgからしかなく、1kg購入。
そのほか、マッコリやゆず茶などの液体物は、機内に持ち込めないので、帰りは、手荷物を1つ預けました。
韓国通として、一度は訪れたかった済州島。
日本人であふれかえるソウルとは違って日本語の通用度も高くはなく、自分の韓国語を試す良い機会にもなりました。
1泊2日と短い時間ではあったけど、やりたいことを詰め込んで、充実した時間でした。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- Ushuaiaさん 2015/01/11 15:19:05
- 1泊で済州島に行ってみたいと思っています
- はじめまして。
済州島に行ってみたいとは思っていますが、長い休みがとれると、どうしても遠出しがちで、結局いつも行けずじまいです。済州島は見所が多く、1,2泊でどう移動を含めてプランニングするか悩みどころでしたが、参考になりました。
- ひでまるさん からの返信 2015/01/12 17:45:54
- RE: 1泊で済州島に行ってみたいと思っています
- Pewter Spoonさま
はじめまして、ひでまるです。
済州島旅行記を見ていただき、ありがとうございました。
Pewter Spoonさんのお気持ち、とてもよく分かります。
長めの休みがあれば、韓国じゃもったいなくて、
もっと遠いところに行けるのではないかと敬遠しがちな済州島。
島での交通手段はバスくらいしかなく、
バスで巡れるところは、1泊2日でポイントは押さえられると思います。
成田発着は大韓航空のフライト時間が良いので1泊2日でも時間は結構ありますし。
Pewter Spoonさんもいろいろな国を巡られているのですね。
東南アジアは意外とLCCが発達していて、周遊が可能なんですよね。
楽しく拝見させていただきました。
今後ともよろしくお願いいたします。
ひでまる
-
- カスピ海さん 2013/10/11 23:47:01
- バラエティ豊かな自然の宝庫
- ひでまるさま
こんばんは。
済州島、小さい島だと思っていましたが、どうしてどうして、
豊かな自然がいっぱいなんですね。神秘の道路も、不思議で気になります。
とても行ってみたくなりました。
それに、韓国の世界遺産を制覇されたなんて、@@!!
ひでまるさん、すごいです!尊敬。
>緑茶スムージー
おいしそう。韓国緑茶、注目ですね。
>必ず購入する大好きなお菓子のオーカムジャとバイオ
私も見つけたらぜったい買ってみます!
ありがとうございます。
カスピ海
- ひでまるさん からの返信 2013/10/12 19:03:41
- RE: バラエティ豊かな自然の宝庫
- カスピ海さん
こんばんは!
済州島旅行記の感想、ありがとうございます!!!
そうなんですよ、済州島、意外と大きくてびっくりしました。
KIXからも直行便があると思うので、ぜひぜひ行かれてみてください。
そこまで見るところが多すぎるというわけでもないので、
弾丸トラベラーにはちょうどいいかもしれませんよ。
ボクは、韓国語を習い始めて10年くらいになり、
自分の韓国語を試すのも兼ねて韓国内をいろいろ周っていて、
気付けば、韓国内の世界遺産を制覇していました〜
といっても、例えば、朝鮮王朝のお墓っていうのは韓国内にいくつか散在していて、訪れたのはその中の1つに過ぎませんが…
オーカムジャとバイオはおススメですよ。
オーカムジャは、中国でも発売されたので、人気があるのかな?
また近々に韓国に行く計画を立てているので、
新たなお菓子を開拓してきまーす。
戻ってきたら、また旅行記をアップしますね☆
ひでまる
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