2013/07/10 - 2013/07/10
50位(同エリア1307件中)
ぺでぃまるさん
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今回八重山諸島を旅行するに当たり、どうしても行きたい竹富島。しかしプランとしては小浜島に宿泊することもあって、3日目にチェックアウト→石垣島離島ターミナルへ高速フェリー→ただちに竹富島へ高速フェリーしかないと思っていました。しかし台風の影響で3日目午後が無理そうとのことで、2日目に早めてスケジュールを立て直しました。
沖縄の原風景、再訪したい場所になりました。
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 交通手段
- 船 徒歩
-
前日検索したところ、小浜島から竹富島へ安く早く行くことのできるプランは、10時10分小浜島発・石垣島経由・10時50分竹富島着の石垣島ドリーム観光の高速フェリーでありました。台風のこともあり、本来は3日目に行こうと思っていましたが、いい天気で行きたかった場所でもあり前倒ししました。
はいむるぶしのシャトルバスで小浜港に到着。 -
場所によっては分厚い雲があったけど、基本的には御覧の通りの青い空。やっぱ旅行は好天に限りますよね。
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石垣島航路からは、はいむるぶしとリゾナーレ小浜島を見ることができました。海の色はバスクリンのような青。
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石垣島経由で到着した竹富島には高速フェリーの到着を待って、水牛車・レンタサイクルなどのマイクロバスが出待ちしていました。情報の下に新田観光で水牛車を楽しむことにしました。
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マイクロバスに揺られること5分弱で、かの有名な竹富島の集落に到着しました。降りてすぐ手続きに誘導されました。因みに団体さんがいると待つらしく、私たちみたいに予約せずふらーっと来るのはリスクマネージメントの問題からはお勧めできないようです。
新田観光
TEL:0980-85-2103
営業時間:8:30-17:00
定休日:種子取祭
時間:約30分
料金:大人1200円・小人600円(膝の上だったら不要でした) -
偶然の賜か最盛期ではないからか、到着して5分もしないうちに呼ばれました。
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出発進行っていう文字が似合わないくらいの徐行で水牛車が動き始めました。私達家族は結果的に水牛車の最後部座席になったので、リアビューが良好でした。
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おじぃの仕事は車の運転ではなく、観光ガイドとして竹富島について話すこと。水牛の脳内にコースは入っていて、たまにお尻ペチペチしたり水飲み休憩させるくらいです。
水牛が運転手で、おじぃがバスガイドなんだね〜 -
石垣は石をただ積んでいるだけであるが、それによって石の隙間を風が抜けることで強風に耐えることができるとのこと。
先人の知恵ですね。 -
白い珊瑚の道は、島の人が毎朝掃除してくれていることで綺麗な状態にしてくれています。電灯がなかった時代のときの名残りで、夜でも道が見えるよにということです。
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竹富島には北西部に3つの集落があって、集落全体が木造赤瓦の民家と白砂が撒かれた道という沖縄古来の姿を保っています。1987年4月28日に竹富島伝統的建造物群保存地区として、重要伝統的建造物群保存地区(重伝建)に沖縄で初めて選定されました。
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南国だね、ばなぁ〜なぁ。それもそのはず、ココ八重山諸島はケッペンの気候区分ではAf、すなわち熱帯気候。沖縄本島より台湾の方が近い場所に位置しています。
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シーサーの位置がシンメトリカルでないのは、一番家で大事なものである仏壇の真上にシーサーがくるようにしているからとのこと。
おじぃ、金庫の上に置いてるヒト聞いたことないってネタ止めた方がいいよ。 -
安里屋ユンタっていう沖縄民謡があるようですが、それは竹富島発祥の歌であるとのことです。この詩は1934年に作られた新民謡で、こそばいくらいの甘い恋の歌の内容。
おじぃ、ここぞとばかり唄ってくれます。 -
でも実際に竹富島で唄われていた歌詞の内容は、琉球王国から送られてきた役人が絶世の美女・安里屋クヤマに一目惚れして現地妻になるようプロポーズするものの、その上司がいいわと無残にも断ったエピソードを唄にしたものです。石垣島などの他島の歌詞では他の島の男性と結婚するよりも、地元の男性と結婚するほうがよいので断ったとなっています。
意味合い全然違うんですけど… -
琉球の雰囲気だけはしっかり感じられたけど、今思い起そうとしても昔からの方か新民謡の方かははっきり覚えていない(^_^;A
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三輪車でも越せそうな、これ以上遅くならないのではというレベルの水牛車の遅さ。あくせくした仕事から脱却しているのだし、島時間に暫し身を委ねてみよう。
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内輪差も計算された水牛の巧みなコーナリング(≧▽≦)
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我が子は揺れが心地よかったのか、半分過ぎたくらいからウツラウツラ(*ノД`*)
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おじぃが三線の手元をガン見して演奏しても安心なくらい、水牛車は安定して前へ進んでいった(^m^)
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そうこうしている内に30分程度の非日常が終了。終了後は家族三人で水牛と写真撮影してもらいました。
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レンタサイクル屋に行こうと思っていたが、新田観光でもレンタサイクルは借りれるとのこと。乗り始めてすぐに出会った水牛車の歩む景色にテンション上がって何とか一枚( -_[◎]o
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雲抜けていたら白い珊瑚の道も映えてたんだろうなって、水牛車の後ろ姿を見ながら思ったが、致し方なし。暑くてどうしようもなくなり、水牛車に乗っているときに場所を確認済のパーラー ぱいぬ島に入りました。
-
黒糖みぞれとマンゴーかき氷を注文するも、暑さに負けて写真を撮らずにがっつくのは仕方ないさぁ〜
黒糖の自然な甘みときめ細やかな氷がすーっと体中に染み渡っていって、とっても美味しかったですよ。写真ないから伝わらないのが、今更ながらホント残念です。 -
町歩きで目星をつけていたのはブーゲンビリアの咲く道。エーゲ海へのハネムーン以来、ブーゲンビリア咲き誇る風景を求めていたのでかなり嬉しい。
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ブーゲンビリアの花言葉は、“情熱”“魅力”“あなたしか見えない”。私達が愛でている部分は、花弁ではなく苞を見ています。
-
ブーゲンビリアの咲く道を縦で。
-
くどいようだがもう一枚。
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おっ!予想以上に早いコト水牛車が来たぞ。今回は陽の光も注いでいてイイねえ〜
-
「うしさん、いっぱいあるいてるね〜♪ばいばーい♪」
声大きくて高くて、皆さんビックリしてるんですけど… -
竹富島の最高点である、なごみの塔。かなり急な階段で、人が登っていくのを見ても大変そう。子どもは来るまでは見るって言っていましたが、いざ目の前の急な階段を見てビビッて登らないって(^ー^)
まあ確かに幼い子どもと一緒に登るような感じではなかったです。 -
少しなごみの塔が渋滞していたので、子どもにはそこからの風景を見させておきました。
「ぱぱ、きれいだね〜♪」
ホント分かってる? -
なごみの塔を登りきった風景は、青い空に沖縄の赤瓦の町並みが映えて綺麗でした。遠くには青空と一体化したような海もわずかに見えました。
下見ると足すくみましたけどね(^_^;A -
なごみの島から左方向が東。
-
なごみの島から右方向が西。
-
いつもよく見ていた風景が自分の目の前に現れた際の感動は、何とも表現できないくらい。絶景かな絶景かな〜!
-
なごみの塔待ちの方々もいっぱいいるので、残念ながら終了。この急勾配の階段は下りがメッチャ怖い(((( ;゚ω゚))))
-
次はレンタサイクルで西桟橋を目指します。我が家で誰よりもる○ぶを見ていた我が子、
「にしさん、こんどいはーまいく〜♪」
って言ってたもんね。ちなみに上の言葉は、西桟橋とコンドイ浜を示しています。 -
レンタサイクルのクオリティーとしては微妙なためか、あまりタイヤに空気が入ってなかったためか、はたまた白い珊瑚の道のためか漕ぐのに意外にパワーがいった気がしました。
お前がビールばっか飲んで運動不足なんだろって言わないで下さい、事実ですから… -
汗だくになりながらたどり着いた瞬間、木々の間から見える海の色が感動的。
-
陳腐なコメントになるが、絵画の如き風景。
-
西桟橋は昭和13年に石造りで作られ、対岸の西表島で農耕をするための港湾機能のために作られたとのことです。延長105.3m・幅員4.38mで、先端は干潮時にも利用できるよう斜面状になっています。2005年には国の登録有形文化財に指定されました。
絶景サンセットスポット、確かに間違いなさそうですね。 -
少し引潮だったのは残念ではあったけど、近くの真っ白な砂浜から徐々に続いていく青のグラデーション。
-
西桟橋の先端に行くと、そこにあったのはこのまま吸い込まれていきそうな青。海の上にいるんじゃないかって錯覚に陥りそうだった。先端で子どもの写真をコレでもか!と撮っておいた(r[◎]≦)
向かいに見えるのは西表島です。 -
そう思っていたら、こんな感じにスーッと雲が太陽を覆ってしまう微妙な天気。でも台風で来れないかもって可能性もあったので、100%の天気でなくても来れただけでも納得できるものでした。
-
チャリ全速力でケタケタ笑ってた子どもをリアに乗せ、西桟橋から少しアップダウンのある道(ここはコンクリートで舗装されています)を南に向かっていくと、コンドイ浜に到着しました。
またこのアーチ上になったような木の間から見える海の素晴らしいこと。 -
竹富島で一番有名なビーチのコンドイ浜は、白くてきめの揃った砂浜と遠浅である事が特徴のビーチです。 世界の旅行者からの口コミを基にした、世界中の旅行者が選ぶ日本のベストビーチの6位に選ばれています。
因みに、
1位:与那覇前浜ビーチ(沖縄県・宮古島)
2位:はての浜(沖縄県・久米島)
3位:阿波連ビーチ(沖縄県・渡嘉敷島)
4位:白良浜海水浴場(和歌山県・白浜町)
5位:ニライビーチ(沖縄県・読谷村)
6位:コンドイビーチ(沖縄県・竹富島)
7位:砂山ビーチ(沖縄県・宮古島)
8位:水納ビーチ(沖縄県・水納島)
9位:奥間ビーチ(沖縄県・国頭村)
10位:千里浜なぎさドライブウェイ(石川県・羽咋市)
の順でした。 -
到着時はあいにく太陽が雲に覆われていて、思ったような感動が得られなかった(=”=)
海の場合は天気以外に干満の差まで考えると、ベストタイミングが限られちゃいますよね。 -
コンドイ浜はとても遠浅で、泳ぐというより水と戯れる感じ。妻が子どもの手を引いて歩く姿は正にリゾート(^^)v
-
沖に行くにつれてグラデーションのように徐々に青が濃くはなっていくが、空とは違った淡い青。限りなく透明に近いブルーってこんなのなのかな。
-
汚れた心が澄んでいく…
-
お腹も空いてきたし、乗船までにご飯と思って行った竹の子は待ちが数組。島時間だろうし、ココ無理だな〜
-
昼ごはんの場所を探しながら写真を撮っていると、イイ天気なのにカミナリが落ちてしまいました。どこからかは世のお父さん、お分かりですよね…
-
こんな綺麗な竹富島は、“売らない”“汚さない”“乱さない”“壊さない”の島を守るための4原則と、伝統文化と自然・文化的景観を観光資源として“生かす”を加えた基本5原則を定めた竹富島憲章で守られています。
星野リゾートの件で騒がれましたが、特に情報もないことからは上手く共生しているんでしょうね。 -
昼ご飯の写真も撮れない駆け足の竹富島だったけど、良かった〜♪
15時00分竹富島発・石垣島経由・15時40分小浜島着の石垣島ドリーム観光の高速フェリーに乗り込んで、はいむるぶしへと戻ったのでした。
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この旅行記へのコメント (12)
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- わんぱく大将さん 2013/08/28 10:16:44
- 34年前の竹富島
- べでぃまる殿
34年前、竹富に初上陸。 今は、便利になったというか、観光化したというか、なんとも言えず。 大事なものの上にシーサーのせる?
なら、子供さんかな、と思いましたが、 お金より大事だと思いませんか?
水牛でうとうと、のんびりしていいじゃないですか。やはり宝です。
ジャパンレールパスを使っての最終日。 今日はどこの行こうかと、候補にあがったのが、滋賀でしたが、とにかく、駅に行って、電車があれば、早く来たほうに決めよ、と思ったら、下りの新幹線が先だったので、この日は滋賀に行かず、まあ、広島再びと思ったら、目が覚めたら下関超えてたので、もう、このさい鹿児島中央まで行ってしまいましたよ。
東京、一度帰って、次の日群馬、広島、広島、鹿児島と、毎日、日帰り楽しみました。 鹿児島まで行って船で屋久島に渡るという手もあったな、と。
しかし、こうやって日本をいききしても、見どころ多いね、日本って。
大将
- ぺでぃまるさん からの返信 2013/09/01 18:24:18
- RE: 34年前の竹富島
- 大将様、こんばんは。
> 34年前、竹富に初上陸。 今は、便利になったというか、観光化したというか、なんとも言えず。 大事なものの上にシーサーのせる?
> なら、子供さんかな、と思いましたが、 お金より大事だと思いませんか?
> 水牛でうとうと、のんびりしていいじゃないですか。やはり宝です。
34年前は俗さは全くない、昔ながらの竹富島だったんでしょうね。
子どもの上に置くっていうのはいいアイデアですが、その子どもはじっとしないからムリなのかな?
水牛観光もアイデアの勝利ですね。
> ジャパンレールパスを使っての最終日。 今日はどこの行こうかと、候補にあがったのが、滋賀でしたが、とにかく、駅に行って、電車があれば、早く来たほうに決めよ、と思ったら、下りの新幹線が先だったので、この日は滋賀に行かず、まあ、広島再びと思ったら、目が覚めたら下関超えてたので、もう、このさい鹿児島中央まで行ってしまいましたよ。
> 東京、一度帰って、次の日群馬、広島、広島、鹿児島と、毎日、日帰り楽しみました。 鹿児島まで行って船で屋久島に渡るという手もあったな、と。
こういう勢い旅行楽しいですね。私も夏のある日に、彦根(滋賀)→高岡(富山)と彦根(滋賀)→倉吉(鳥取)というコアな日帰りをしてきました。
パスってこういう楽しみ方できて羨ましいですね(^^)
広島行こうと思ったら乗り過ごしで鹿児島、聞くだけで自由な感じがあっていいです。
> しかし、こうやって日本をいききしても、見どころ多いね、日本って。
そうですよね。日本って本当にいい所で、どこに行っても新たな発見ありますね。
ぺでぃまる
-
- まやこさん 2013/08/12 20:19:48
- 今年は、国内☆
- ぺでぃまるさま こんばんは、ご無沙汰しております<(__)>
奇遇ですね・・・ 我が家も今年は国内です。。。
お盆休みの羅列が良いので、ギリギリまで欲をかいておりましたが、結局、かなり前にブッキングした
国内だけとなってしまいました** と、言っても真逆の北海道ですが(笑)
沖縄は、主人が食が口に合わない・・・と言ってなかなか候補地に挙がらないのですが、
やはり、あの青には癒されますね〜 離島押しで、なんとか説得してみたいと思います!!
まやこ
- ぺでぃまるさん からの返信 2013/08/13 23:22:33
- RE: 今年は、国内☆
- まやこさま、こんばんは〜
こちらこそご無沙汰しております<(_"_)>
書き込みありがとうございます。
いつもしんさんとさきぞうさんとの旅行記楽しんでいます♪
> 奇遇ですね・・・ 我が家も今年は国内です。。。
去年はお互いマカオ、今年はお互い国内ですか!
なんか本当に奇遇ですね〜
> お盆休みの羅列が良いので、ギリギリまで欲をかいておりましたが、結局、かなり前にブッキングした
> 国内だけとなってしまいました** と、言っても真逆の北海道ですが(笑)
今年可能だったらハワイかオーストラリア狙ってたんですけど、長期連休取れなかったんですよ。
でも結果的に行きたかった八重山諸島行けたんで良しとします(^^)v
北海道もすっごーくイイなあ。
> 沖縄は、主人が食が口に合わない・・・と言ってなかなか候補地に挙がらないのですが、
> やはり、あの青には癒されますね〜 離島押しで、なんとか説得してみたいと思います!!
でも旦那様の気持ち分かる気がする。
私も沖縄料理ってたまに食べるといいんだけど、続くと少しな〜って思うクチです。
しかーし仰るとおりあの青を求めて八重山諸島に決めたんです!
旦那様落としてしまってくださいまし(^ー^)
ぺでぃまる
-
- Rさん 2013/08/11 22:35:33
- 楽しい竹富島
- ぺでぃまるさん、こんばんは♪
竹富島の青い海、青い空、本当に美しい!
牛さんに引かれてのんびり島をめぐっている時間は非日常的で
普段の生活を忘れちゃいますね。
きっとかいじゅう君の胸にも素敵な思い出が刻まれたことでしょう。
こんどいはーまも気に入ったかな?
私もこんなに眩しくて綺麗な海で泳ぎた〜い!
楽しい楽しい夏休みなりましたね(^^)
今からる○ぶを読みこんでいるかいじゅう君、
数年後には誰よりも沖縄通ですね。
やっぱりパパの血を引き継いで旅好きなのかな?
かいじゅう君の旅行ブログができる日も近い!?
Rita
- ぺでぃまるさん からの返信 2013/08/13 22:25:31
- 楽しかった♪
- Ritaさん、こんばんは。
お盆も仕事のミーは、この週末にある二日の自由時間に向け驀進中です。
今残業終わっての変身中じゃなかった返信中です。
> 竹富島の青い海、青い空、本当に美しい!
> 牛さんに引かれてのんびり島をめぐっている時間は非日常的で
> 普段の生活を忘れちゃいますね。
> きっとかいじゅう君の胸にも素敵な思い出が刻まれたことでしょう。
竹富島がこの旅行で一番心惹かれる場所で、ホント行けてよかった〜
青い海と青い空、お天気様様です。
グレーな景色でも綺麗なんでしょうけど、やっぱ何か引っかかるもんね。
ココで宿泊するのがもっと楽しめるんでしょうけど、性格的に出かけちゃいそうな私はリゾート向きではございません(^_^;A
> こんどいはーまも気に入ったかな?
> 私もこんなに眩しくて綺麗な海で泳ぎた〜い!
> 楽しい楽しい夏休みなりましたね(^^)
こんどいはーまでちゃぷちゃぷ歩いた我が家の暴れん坊、泳ぎたそうだったな〜
でも遠浅すぎて泳ぐのはずーっと沖の方。
そこまで透明な水の下に透ける白砂を踏みしめるのもリゾート。
でも私の足はデッキシューズで入れなかった…
リゾート向いてねぇ…
> 今からる○ぶを読みこんでいるかいじゅう君、
> 数年後には誰よりも沖縄通ですね。
> やっぱりパパの血を引き継いで旅好きなのかな?
> かいじゅう君の旅行ブログができる日も近い!?
彼は誰よりもる○ぶを読み込んでいました(^m^)
そしてその場所に行って本当に楽しそうだった。
彼の血には旅行好きのDNAが入っているのは確信しましたよ。
そんなブログ、親として呼んでみたかったりします(^^)
ぺでぃまる
-
- momotaさん 2013/08/11 18:15:54
- 日本のミコノスだね
- ぺでぃまるさん、こんにちは♪
ひとあし早い夏休みですか?
竹富島は私の中で行きたい場所の常に上位にありながら行けていない
憧れの場所です。やっぱり間違いないねぇ。
この抜けるような青と白!
ブーゲンビリアの咲く道はまさにエーゲ海ですね。
水牛で水の中歩くんじゃなかったっけ?
それはまたコースが違うんですか?私それをやりたいんですよね。
三輪車なみの速度とは沖縄の時間はのんびり流れてるのね〜
かいじゅう君るるぶ読めるんだー、スゴイね!
子供の成長の早さにはびっくりしますね。
うちのもうすぐ3歳になる甥っ子も会うたびにいろんなことができるように
なってて驚きます。さすがにこの間連れて行った冷凍マンモスは早かった
みたいですがいろんなものに興味を持って成長してもらいたいですね。
- ぺでぃまるさん からの返信 2013/08/13 22:12:48
- ブーゲンビリアを見て思い出すのはミコノス
- momotaさん、こんばんは〜♪
毎日まいにちあっちーぃですね(≧≦)
> ひとあし早い夏休みですか?
一足早くて、少し職場のみんなの夏休みが羨ましいです。
お盆も仕事、トホホ…
上手くいけばこの週末は休めそうだ〜
> 竹富島は私の中で行きたい場所の常に上位にありながら行けていない
> 憧れの場所です。やっぱり間違いないねぇ。
私にとっても八重山諸島のみならず、沖縄で一番行きたかったのが竹富島!
天気もってよかった〜
> この抜けるような青と白!
> ブーゲンビリアの咲く道はまさにエーゲ海ですね。
ブーゲンビリアといえばミコノス!
2007年に行ったの思い出すな〜
ミコノスはどこを見ても絵になりましたが、竹富島も同様でした。
この道の色合いに心癒されました(^^)
> 水牛で水の中歩くんじゃなかったっけ?
> それはまたコースが違うんですか?私それをやりたいんですよね。
> 三輪車なみの速度とは沖縄の時間はのんびり流れてるのね〜
それは西表島から由布島に渡るトコですね。
そこも魅力的だったけど、いつかの日にとっておきました。
由布島もブーゲンビリア綺麗らしいですよ〜
> かいじゅう君るるぶ読めるんだー、スゴイね!
> 子供の成長の早さにはびっくりしますね。
彼ひらがなとか英語好きで、る○ぶを食い入るように見てました。
旅行後も惜しむかのごとく、「いしがきじまのほん、よみたーい♪」なんて愛読書になってました。
子どもの口から、「ぱぱ、かびらわんいこーね♪」なんて出るなんてビックリざんす。
> うちのもうすぐ3歳になる甥っ子も会うたびにいろんなことができるように
> なってて驚きます。さすがにこの間連れて行った冷凍マンモスは早かった
> みたいですがいろんなものに興味を持って成長してもらいたいですね。
冷凍マンモス、渋いな〜(^m^)
どっか行きたい子どもなので、旅行に行けるのはイイですね。
あらゆるものに興味のアンテナを張り巡らして、賢くなってほしいな。
でも一番は優しい子になってほしい父なのです。
ぺでぃまる
-
- ミッキーマーチさん 2013/08/09 11:02:23
- はじめまして
- はじめまして、ぺでぃまるさん
沖縄の青い海、青い空、やっぱりきれいですね。
かわいい、かいじゅうくんにもほのぼのとさせられました♪
日頃、あくせくしている毎日とは別世界、のんびりとした時間の流れが伝わってきます。うらやましい限りです…
ミッキーマーチ
- ぺでぃまるさん からの返信 2013/08/13 21:58:35
- RE: はじめまして
- ミッキーマーチさん、はじめまして。
書き込みありがとうございます。
初めてゆっくり沖縄を満喫しました。
南国特有の緩やかな雰囲気を楽しめました。
我が家のかいじゅうにとっては、緩やかな景色よりアイスがいっぱいの方が嬉しそうでしたが(^_^;A
落ち着かない仕事で合間に落ち着かない旅をしている私には、いい気分転換でした。
でももっとゆっくりするのが大人なんだろうなあ。
ぺでぃまる
-
- 4人目のふーさん 2013/08/04 11:49:11
- 青い海!
- ぺでぃまるさん、こんにちは!
夏休みに沖縄旅行!
いいなぁ〜〜♪
子どもの頃に家族で八重山諸島めぐりをしたことを思い出しました!
我が家は確か水牛に乗って由布島に行きました。
水牛って本当にゆっくりですよね。
小さかった私は
「これなら歩いたほうが早いやん」
って思っていました^^;;
竹富島では水牛に乗って観光が出来るんですね〜
面白そうです。
そして海が綺麗!
青い空と海がとっても素敵です。
こんな素敵な風景なら何枚も写真撮っちゃいますね♪
私はさっぱり泳げないので綺麗な海を見ながらビールでも飲んでのんびりしたいです!
- ぺでぃまるさん からの返信 2013/08/08 23:31:40
- 青いでしょ
- ふーさん、こんばんは〜♪
> 子どもの頃に家族で八重山諸島めぐりをしたことを思い出しました!
おっ、イイなあ〜
思春期にはそんなコト興味もなかったけど、どっか連れて行ってもらったらよかったな。
> 我が家は確か水牛に乗って由布島に行きました。
> 水牛って本当にゆっくりですよね。
> 小さかった私は
> 「これなら歩いたほうが早いやん」
> って思っていました^^;;
由布島、海渡るヤツですよね。
かなりスローで、島時間に慣れていないとそう思っちゃいますよね。
あくせくしてしまう自分が残念なヤツやなって本当に思います。
> 竹富島では水牛に乗って観光が出来るんですね〜
> 面白そうです。
町並みが本当に琉球のむかし町!
むかし町をシリーズにしたかったが、実質水牛車とレンタサイクルでほとんど歩いていないのでしませんでした。
リピーター多いの頷けます!
> そして海が綺麗!
> 青い空と海がとっても素敵です。
> こんな素敵な風景なら何枚も写真撮っちゃいますね♪
> 私はさっぱり泳げないので綺麗な海を見ながらビールでも飲んでのんびりしたいです!
海が本当に綺麗で、ベストの時間帯と日差しならどうなってたんだろーって考えちゃいます。
ビールと美しい風景、ニタニタする組み合わせですね(^m^)
ぺでぃまる
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