2013/05/04 - 2013/05/05
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I_love_smileさん
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GW後半、もう一度海外へ(前半はいつものところでした)
愛知県の日間賀島へ行ってきました
え?海外じゃあないでしょう・・・って???
いえいえ、船に乗って20分 そこは、市街地の連なった愛知県とは全くの別世界 近くにこんな素敵なところがあったんだ! そう気づかせてくれる旅でした
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 船 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
名鉄 神宮前駅から「河和行き」特急でスタートです
-
新しいタイプの車両が来ました
ワクワクです -
ゴールデンウィーク後半の連休なので、混んでいると思い、指定席をとりました
乗車率は50%位 -
久しぶりのお出かけに彼女もとっても嬉しそうです
-
河和駅につきました
河和港までは歩いて7分
ちゃんと看板が出ているので、迷わず行けそうです -
国道を越え、港を目指して歩きます
-
途中には、たくさんお花が咲いていました
-
日間賀島までの切符を買います
一人往復2,610円です -
蛸(タコ) と 河豚(フグ) にかけていますね
-
乗船の改札が始まりました
船に乗るのは久しぶりです -
思ったよりも小さい船です
イェ〜イ -
かなりのスピードで進みます
-
15分ほどで日間賀島に接近
こちらは「西港」通過します -
そして「東港」到着です
-
大きな蛸さんが出迎えてくれます
はい、ここで正解がわかりましたね
表紙の写真の蛸さんは、東港です
西港にもいるんですが、東西の蛸さんの見分け方は・・・・・ -
今晩お世話になる「うえの荘」の場所を確認します
入り組んだ道をゆくより、海沿いに行くほうが、わかるだろうと、そちらを選びました〜これ正解 -
道路のマンホールのふたが、蛸さんになっています
可愛らしいですね -
15分ほどで、うえの荘到着です
-
6畳のお部屋 よろしくお願いします
-
夕食まで十分時間があるので、島巡りに出かけます
今日は島の西側 明日は島の東側を歩くことにして 出発
すぐに海に出ます
とてもきれいな水です
ここが愛知県????信じられない気分 こんなに近くに楽園があった -
大きな貝殻が落ちていました
-
彼女も貝を拾って並べています
童心に戻ります -
しばらく歩くと「資料館」」がありました
-
島の歴史がわかります
-
歩く道すがら、どこにもお花が咲いています
-
途中こんな看板=地図も
島の人たちが、歓迎してくれるのがビシバシ伝わってきます -
西港の近くに大きな松がありました
直角に曲がっています
何か名前がついていたような気がしますが、思い出せません・・・(恥) -
港の近くには砂浜があります
-
クラゲ君がいました
-
日にキラキラ輝く海
愛知県にいることを忘れてしまいます -
はい!西港の蛸さんのところまで来ました
東港・西港 たこさんの違いは・・・・・
向かって右手?をあげているのが「東港」
左手をあげているのが「西港」なんだって -
おせんべい屋さんに入ります
彼女のお目当ては「生タコ姿焼き」 -
注文を受けてから焼き始めます
-
しばらくして焼きあがりました・・・・
一面にいい匂いが広がります -
お店の人が、食べやすい大きさに切ってくれます
-
お目当ての「姿焼き」を目の前に にっこりの彼女
-
早く食べたいというのを制止して、お店の前で記念撮影をします
そして、パクリ
ほのかに暖かく、柔らかい 美味でした -
お店の前では、「タコの串焼き」も売っていました
こちらは、こちらでおいしそう -
途中干したタコを発見 一夜干しなんでしょうね
扇風機で風を送りながら乾かしています -
ひときわ大きな干しだこの前でパチリ
お酒の好きな彼女の頭の中は「これはおいしそうなつまみだなぁ」と、なっているかもしれません〜あくまで推測です -
島の中心部付近 「長心寺」です
-
きれいなお寺
ここもお花満開です -
中に入ります
彼女は、記念にスタンプを押します -
さらに歩くと猫ちゃん登場
二匹出てきました -
茶色の方はとても人懐っこいです
-
三毛の方は、こっちをじっと睨んでいます
-
島に一軒だけのたこ焼き屋さんに到着
おいしいと評判の店 -
しかし。。。。遅かった
品切れ 今日はお店終了していました -
明日ぜっていに食べてやる!!と、彼女は闘志を燃やしていました
-
風も冷たく、食事の時間が迫ってきたので、民宿に向かいます
途中、こいのぼりが見えました
そうかぁ 明日は子供の日 -
歩道の手すりも可愛らしいですね
-
コンビニ(っぽいお店)によります
何を買うのかな?と思ったら・・・ -
この島でしか売っていない酎ハイ だって
僕は知らなかったが、なぜか彼女はこういう情報に詳しい -
いよいよ夕食のお時間です
海の幸ってことは知っていたけど、どんなものが出てくるんだろうと期待でいっぱい -
お! 茶柱がたっている
いいことあるかな!? -
最初にあったのは、モズクと・・・・なんだっけ?
-
お刺身とエビが運ばれてきました
-
お刺身の盛り合わせ 豪華です!!!!
エビは活き作り と言ってました・・・ -
ときどき動きます(ピクピク)
-
サザエは新鮮そのもの
-
よっしゃ〜 食べるぞ
と、気合を入れる彼女です -
気合が入ったところで「幻の酎ハイ」登場
おいしい食事を最大限に味わおうと、抜け目のない彼女です -
エビに挑戦
-
ギャ〜 とエビが言ったかわかりませんが、
首元から真っ二つ -
皮をむいて はい出来上がり
おいしい・・・! -
次は私の番です
どれどれ。。。。 まだ生きているのかなぁ? -
と、思った瞬間
私の手の中で、エビ君は、大きく飛び跳ねました
僕の方がびっくり!!!!!!!!!!!!! -
でも無事に食べることができました
いや〜〜〜おいしいよ!! -
次は・・・・
「今日は特別」と 生シラスのてんぷらが出てきました
民宿の方曰く「毎日出せるものではないんです」と
茶柱効果だね!!ラッキー -
さっくり ジューシー
めちゃくちゃ美味です -
次にゆでだこが出てきました
まるまる一匹です -
いままでこんな姿も見たことないので、記念に撮ります パチリ
-
彼女がはさみでチョキチョキ ゆでだこさんを分解します
おいしい おいしい
かなりのボリュウムです -
そのすぐ後に出された「タコ飯」に 頭と足を乗せてみます
絵になっています!? -
焼き魚です
-
そして、またまた「特別です」とナマシラス 登場
-
本当にめったに食べられないので、大はしゃぎの僕です
-
ゆでだこ+タコ飯で、ほぼ満腹・・・・・
そこへ、カニが二杯運ばれてきました
ワッ!!!!! もう、ほとんどギブ・・・・ -
鉄の胃を持った彼女は「カニ大好き」と全くペースを落とさずに食べ続けます
-
私のカニもほとんどたいらげてくれました
-
まだ来ます
大あさりのグラタン煮 一人二つ! -
そして さらに・・・・
エビなどのフライが・・・・・・
もうおなかははちきれそうです☆ -
彼女は・・・・というと、酎ハイ2本+ビール1本を飲みながら、ニコニコ食べ続けます
-
ようやくデザート
あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜満腹 おいしかったぁぁぁぁ -
このまま寝たら「豚になる」 ということで、夜のお散歩に出ました
少し涼しく気持ちいい
都会から離れているから星が見えそう!と思いましたが、街灯が明るくてよく見えませんでした -
北の方、西尾の方角かな? 街の明かりが見えます
こんなに近くなのに、ずっと遠くの島に来ているようです
(暗い中撮影したのでぶれています 中央すこし右の光の線は「UFO]ではなくて
多分札幌からセントレアに向かっているスカイマークです)
その2に続きます
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