2011/09/23 - 2011/09/23
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kensetsuさん
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この年の5月に、今は終了してしまった弾丸トラベラーにてインド旅行をみて、
相方のインド熱がMAXへ。タージマハルもみたいと。
子供が産まれたらインド旅行はほぼ不可能だろうと、インド旅行を計画。
俺はイタリア辺りが良かったのにと、文句を言いながら計画は進める。
相方はタージマハルとデリーでの買い物が出来ればいいとの要望。
自分はどうせ行くならばガンジス川には行きたいし、カジュラホにも行ってみたい!
という事で、NOEツアーさんの「華麗なるインド北インドゴールデンルート」に申し込み。
最終日に一泊デリーに延泊とし、相方の買い物dayも確保。
よって旅程は、
9/17(土)
・日本発 10:15NGO[CX533]
・香港着 13:25HKG
・香港発 14:25HKG[CX751]
・インド着 20:10DEL
・デリー泊(HOTEL VASANT CONTINENTAL)
9/18(日)
・デリー観光
・20:40デリー発 寝台列車(A/C 2-Tier Sleeper)
9/19(月)
・8:40ベナレス着
・ベナレス観光
・ベナレス泊(RADISSON HOTEL VARANASI)
9/20(火)
・ガンジス川の朝日見学
・11:25ベナレス発(電車)
・18:15サトナ着
・車移動にてカジュラホへ
・カジュラホ泊(RAMADA KHAJURAHO)
9/21(水)
・カジュラホ見学
・17:55ジャンシー発(電車)
・20:25アグラ着
・アグラ泊(JAYPEE PALACE HOTEL AGRA)
9/22(木)
・アグラ観光
・車移動にてジャイプールへ
・ジャイプール泊(COUNTRY INN&SUITES)
9/23(金)
・ジャイプール観光
・車移動にてデリーへ
・デリー泊(HOTEL VASANT CONTINENTAL)
9/24(土)
・デリー市内観光(買い物)
・インド発 23:35DEL[CX694]
・機中泊
9/25(日)
・香港着 7:40HKG
・香港発 9:10HKG[CX530]
・名古屋着 15:40NGO
因に、タイトルはめちゃくちゃ万全な準備をしていった当時の自分に対する皮肉です。
(お茶・移動式トイレ・トイレットペーパー等ビビり過ぎてました)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 レンタカー タクシー 徒歩
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- エヌオーイー
-
ジャイプールの風の宮殿。
宮廷の女性が顔を見られては行けないのでこの窓ばかりの建物から街を眺めていたそう。 -
これならばどこから見てるのかばれなさそうですね。
-
本日のドライバーさん。
同行予定者がキャンセルしたので今回の旅はずっと
専属ガイド・専属ドライバーでした。 -
アンベール城へ向かう途中。
象が出勤中です。 -
坂を登って行く象達。
仕事してます。 -
イチオシ
ここでは早めの時間に行くと象のタクシーに乗れるのです。
象使い。ばっちりカメラ目線。 -
揺れにビビりまくる相方。
-
この赤いパンツの男、写真を勝手に撮り、
売りつけてきますので要注意。
がっつり無視して乗り切りましょう -
何故か象使いまでポーズ。
この象使いも厄介で運賃払ってるのに、チップ寄越せだとか、
写真撮ったら写真代寄越せだとかいちいちうるさい。
最後まで英語がわからない観光客になりました。 -
アンベール城の門。
ここにもガネーシャがいます。 -
勝利の間、通称鏡の間です。
鏡を鏤めた装飾が凄い! -
勝利の間のステンドグラス。
-
大理石の透かし彫りからみる中庭の象。
-
手彫りの大理石のレリーフによる手摺。
インド人、幾何学が好きみたい。
さすが、0を発見しただけある。 -
これも凄い。
外からの視界は遮るが明かりは取り入れる。
この壁を大理石の手彫りで作ろうとするんだから。 -
アンベール城からジャンタル・マンタルへの途中。
こういう揚げ物屋さんも沢山ありました。 -
池の上の宮殿。
このときはレストランにすべく改装中との事でした。 -
ジャンタル・マンタル。
天文台なんですが、どう使うのかわからない器具ばかり。
太陽がどの位置にあるかを測定する器具との事(地球の歩き方より) -
イチオシ
これは地球の歩き方の解説を読んでもいまいちよくわかんないが、
とりあえず絵になるのでおさめておきました。 -
こちらは日時計。
高さ27.4mでこの天文台の中で最大。 -
ジャンタル・マンタルにいた蛇使い。
そういえば今回の旅では蛇使いは初めて。 -
勇気ある観光客。
目の前にいるのはコブラですよ! -
現在もマハラジャが住んでいるシティ・パレス。
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ちょっと悪趣味だと思うなぁ
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確か四季を表す門。
-
にかー!
-
どん!
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日本の漫画の様な顔
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孔雀の門。
-
昼食をとったレストラン。
真ん中には大きなガネーシャが鎮座。
弾丸トラベラーにて出てたレストランです。 -
これ、各テーブルの上にあったけど何に使うんだろうか?
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タンドリーチキン美味しかった。
卵のカレーはあまりスパイシーではなく、この頃の胃には優しかったです。 -
ジャイプールからデリーへ戻る車内からの風景。
基本的な印象はインド人の男性は男同士で集まってしゃべってるだけのイメージ。
女性がしっかり働いていた様に見えた。
しかしこのお父さん、がっつり働いています。
歌舞伎者ではございません。 -
いいでこりっぷり。
フロントライトなんて真似したいもん。
相方に真似しようかと言ったら断られました。 -
ガイドのLalanもお疲れのようです。
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トラックの荷台の上のインド人ファミリー。
大きなカバン一つで旅する家族。
なんだか物語みたいです。 -
途中にあった町の携帯屋さん。
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すぐにこちらに気付いて手を振ってくれました。
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なめんなよ、こら!
的な赤ちゃん。 -
味のあるデコトラ。
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こちらではらくだが休憩中。
それ食べていいんかい? -
トラックの運ちゃんもカメラ目線。
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こっちもカメラ目線で素晴らしい笑顔。
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振り向いてると危ないよ!
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いい笑顔だなぁ
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GREAT INDIA!
国に誇りを持ってるんですね。 -
夕食にてインドのビール、キングフィッシャー。
-
夕食食べたところは、そうここ。
Golden Dragonです。
あんまり美味しくない中華料理屋でした。
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