2010/07/02 - 2010/07/05
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mei1110さん
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サパ編
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/10781339/
これの翌日・バックハー編です。
ベトナム北部の町・サパとバックハーは
週末になると周囲の山から少数民族の女性がマーケットにやってきます。
色々なものを売ったり買ったり、また貴重な社交場でもあるマーケット。
ここでは皆気合いを入れてオシャレするそう。
華やかな民族衣装をまとっています。
それを見るため、ハノイから寝台列車で北上するツアーに参加しました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス
-
サパの朝です。
天気はいい感じ! -
バックハーツアーの車は
サパ〜ラオカイ〜バックハーとどんどん飛ばします。
2時間はかかりました。
ちょっとあいまいですが。 -
窓からは立派な棚田が見えます。
以前バリ島のテガラランで棚田みて感動したけど、
正直こっちのが凄い!と思う。
ここでライステラスカフェやったら外国人観光客呼べるのでは? -
そして到着、バックハー市場!
花モン族のみなさん、華やか過ぎる!!ステキ!! -
イチオシ
「あら大きくなって!」
「おかげさまで〜」
なシーンを激写。
花モン族の衣装は基本的に刺繍ですが、
左のおばあさんのスカートはプリントでした。 -
ジャックフルーツ売り。
-
いいスカートあった?
ちなみにこの花モン族のスカート、日本でも買えます。
横浜中華街のお店・チャイハネで発見しました。
もちろん高いけど。 -
頼めば写真撮らせてくれます。
その後自分が映った画像を確認して何故か盛り上がる(笑) -
市場内の食堂コーナー。
-
バイクだって乗っちゃうもん。
この格好で。 -
圧倒的に花モン族が多いけど、他もいらっしゃいます。
-
ザイ族かなぁ…
-
市場隣の丘の上では家畜の売買も。
-
日差しがきついので日傘があると重宝するね〜
-
暑いよね…
-
この辺は観光客向けのお店がおおい一角。
-
外国人観光客向けのお店が並ぶ通りで。
ああ、買物しに行きたい。 -
生活の場でもあるのです。
それ、今晩のおかずなの? -
どんな料理になるのかしら…
-
市場から少し離れた場所で、写真撮影してました。
記念なのかな。 -
馬もいました。
-
市場見学の次は民家訪問。
花モン族のお宅です。 -
昼食中でした。
勝手に見れば〜?な感じ。 -
食事とだんらんは一階で、
就寝は二階だそうです。 -
ホーチミン。
宗教的には仏教? -
キッチン。
ここのお宅では自家製焼酎を造っていました。
試飲させてくれたけど、あまりのアルコール度数に
オーストラリア人が「ブハッ」となってた(笑)
私もちょっときつかったです。
ガイドさんは
「これ父が大好きなんで」とリットル単位で購入してました。 -
大事な衣装、洗濯中。
-
寄っちゃってるけどいいの?
-
スカートはこうして干すのです。
-
放し飼い。
-
かっわいい〜!!
美味しく育てよ! -
馬。
-
外国人に警戒しまくり。
すっごい吠えてた。 -
家のすぐそばの田んぼ。
緑が綺麗。 -
日常的には民族衣装は下だけのようです。
農作業向けじゃないもんね… -
バックハーを後にし、ラオカイへ帰ります。
途中トイレ休憩兼茶畑見学があるけど誰もお茶買ってなかった。 -
国境の町ラオカイへ帰ってきました。
川の向こうは中国です。
これはベトナム側のゲート。 -
列車の時間までぶらぶら。
駅の南側の通りはちょっとした市場になってました。 -
美味しく調理されたまえ。
-
駅前の通り。
観光客向けのホテルやレストランあり。
ここで早めの夕食を取り、
来た時と同じファンシー寝台列車でハノイに戻りました。
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